長崎駅の近くのジム通ってんだけど、正直カラダ鍛えるっていうよりストレス抜きと女のケツ眺めるのが目的よ。地方だからそんなに人多くないけど、意外と人妻多いんだわ。特に夜の時間帯。旦那が仕事で遅いとか、家に子どもいないとか、そういう女はだいたいジム来てる。
俺は30代半ば、既婚。子どもはいない。昼間はITの営業やってる。結婚して数年たつけど、正直嫁とはレス。お互いに触れなくなって、会話も仕事の愚痴くらい。だからジム行って、汗だくの女見ながら「こいつ抱いたらどんな声出すんだろ」って考えてるのが日課になってる。性格的には無口で外では真面目キャラ。でも心の中じゃ常に下半身優先。俺の本性は誰にもバレてねぇ。
そのジムで出会ったのが「沙月」って女。32歳、パートでスーパーのレジ打ちしてるって言ってた。旦那は「うちの人」って呼んでたな。見た目は普通、中肉中背。でも胸は意外と大きくてブラ透けると形丸わかり。性格は控えめっぽいけど、一回話しかけたらけっこう笑ってくれる。声が柔らかい。汗で髪の毛張り付いてるとき、やけにエロく見えてた。
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ある日、ストレッチエリアで隣になった。
「けっこう来てますよね」って話しかけたら、にこっと笑って「夜は暇なんです」って返してきた。俺の頭の中はもう、「旦那に抱かれてねぇな、これは」って確信してた。
そっから話すようになって、LINE交換した。夜に「今日もジムお疲れさま」とか送ってくる。最初は軽い雑談。でも、旦那のこと愚痴り始めるのは早かったな。
「うちの人、最近全然相手してくれないんです」
「マジ?もったいねぇな」
「……恥ずかしい話、もう1年以上ないんです」
完全にカギ開いた。
ある夜、ジム終わりに「ちょっと飲んで帰りませんか」って言ったら、沙月は一瞬迷った顔して「少しだけなら」って。長崎駅前の居酒屋で二人きり。生ビール飲んでると、いつもの控えめな感じがだんだん崩れてきた。旦那の愚痴、家に帰っても一人でテレビ見てるだけとか。俺は相槌打ちながら「こいつ絶対ホテル連れ込める」って思ってた。
会計済ませて外に出たら夜風が生ぬるい。商店街の灯りを抜けて、自然にホテル街の方へ足が向かう。沙月は口には出さないけど、歩く速度も遅くない。
「ちょっと休んでく?」って言ったら、沙月は小さく頷いた。
部屋入ると、彼女はバッグをソファに置いて俯いたまま。
「大丈夫か?」
「……旦那以外の人と、こういうの初めてだから」
「無理なら帰る?」
「……帰れない」
それで決まった。
シャワー浴びた沙月が出てきたとき、タオル巻いてるだけで乳の形がくっきり。腰の肉付きもほどよくて、抱き心地よさそう。俺はたまらずタオル剥いだ。
「やっ…!」
「もう遅ぇよ」
乳首はすでに立ってた。手で揉みながら口で吸うと、すぐに「あぁっ…」って声漏れる。パンティに手突っ込むと、もうぐちゅぐちゅ。
「嘘だろ、こんなに濡れてんの」
「ちがっ…そんな、すぐに…」
「旦那に触られてねぇから、こうなんだろ」
指突き入れるとニュルッと吸い込まれて、ドプドプ音立てる。
「んんっ…だめぇ…そこ…!」
「ほら、もっと開けよ」
ベッドに押し倒して、先っぽ押し当てた。
「ほんとに…入れるの?」
「もう止まれねぇ」
ズブッと奥まで突き込むと、沙月の目が大きく開いて声が裏返った。
「ひぁぁぁっ!あっ…入ってる…!」
膣がキュウキュウ締まって、ぐちゅぐちゅ音響きまくり。
「旦那より気持ちいいか?」
「そ、そんなこと…でも…やだぁ…!」
腰が勝手に動き出して、シーツぐちゃぐちゃになるほどビチャビチャ濡れてた。
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ズブズブ突き込んでると、沙月の顔がどんどん崩れていくのが見えた。最初は眉ひそめて「だめ」って言ってたのに、もうシーツ握りしめて腰浮かせて「んあぁぁっ!」って声上げてんの。
膣がギュッと締まったりゆるんだりして、ぐちゅぐちゅ汁の音が止まらねぇ。
「旦那に抱かれてねぇから、こんなに感じんだろ」
「ちがっ…あぁっ…でも…気持ちよすぎて…!」
ほんとは「違う」って言いたいんだろうけど、腰の動きがもう正直すぎる。俺が突き上げるたび、奥からドプドプ音立てて愛液溢れてきてんだから説得力ゼロよ。
乳揉みながら乳首捻ってやったら、沙月の声が一段高くなった。
「ひぃっ!だめぇぇ!乳首はぁっ!」
「旦那に吸われてねぇんだろ?」
「……っ…全然…」
「なら俺が代わりに吸ってやるよ」
パクッと咥えてジュルジュル音立ててやったら、沙月は腰ガクガク震えて「あっ…イクッ…!」って短く叫んで痙攣した。膣がキュッと締まって俺のチンポギチギチに挟んでくる。
「おいおい、もうイッたのかよ」
「ちがっ…だって…だめぇ…!」
イッても腰が止まらない。自分から上下に揺れて、勝手にチンポ擦り付けてきてんの。
俺は体位変えて、沙月を上に乗せた。
「今度はお前が動け」
「えっ…そんなの…できない…」
「できる。やってみろよ」
最初は恥ずかしそうにゆっくり腰落としてきた。ズブズブっと奥まで飲み込んで「んあぁぁ!」って絶叫。
「入ってる…奥まで…!」
「ほら、自分で動いてみろ」
「やだ…でも…動きたい…!」
ぎこちなく上下してたのが、すぐにリズム掴んで腰カクカク振り始める。
ジュプジュプッていやらしい音が部屋に響いて、もう完全に自分から楽しんでた。
「なに腰振ってんだよ」
「だって…止まんないのぉ…!」
「旦那に見せられねぇ顔してんな」
「見せられないっ!…でも…あなたには…!」
涙混じりの顔で俺を見下ろしながら、自分で乳揉んで腰早めてる。旦那に抱かれてた女が、他の男の上で好き勝手腰振ってんの、背徳ってレベルじゃねぇわ。
「ほら、もっと擦りつけろ」
「んんっ!当たってるぅ!奥ゴリゴリされてぇ!」
「気持ちいいか?」
「気持ちいい!旦那より全然っ!」
自分で旦那と比較して口にした瞬間、沙月はもう完全に終わってた。
腰振りながらイッて、ビチャビチャ潮混じりの愛液が俺の腹まで濡らしてんのに、そのままチンポ咥え続けてんの。
「もう出そうだわ」
「ん…中に…?」
「どうする?」
「……ほしい…」
その一言で俺の中のリミッター飛んだ。
沙月は泣き顔で「もっと突いて…奥まで…!」って懇願。
じゅっぼじゅっぼと音立てながら奥突き続けると、この人妻の腰は完全に俺に合わせて勝手に跳ねてた。
奥突きまくってたらもう限界きて、沙月の子宮口に先端押し当てて一気にぶちまけた。
「んあああぁぁっ!!あっついの出てるぅ!奥までぇ!」
ドプドプって音立てながら、腹の奥に精子叩き込む。膣がギュッと締まって、俺のチンポを離さない。
「こんなに…中に…いっぱい…」
「旦那に中出しされたことあんのか?」
「ないっ…最近は触られもしないのに…」
「なら初めては俺だな。お前の子宮に届いてるぜ」
「んんっ…やだ…でも嬉しいのぉ…!」
精子が溢れてシーツをビチャビチャ濡らす中、俺は沙月の髪を掴んで顔を下げさせた。
「今度は俺を舐めろ」
「えっ…」
「チンポだけじゃねぇ、ケツ穴もだ。やんなきゃ、突いてやらねぇぞ?」
戸惑いながらも逆らえず、俺の股間に顔をうずめる。玉を舐めてた舌が、そのまま後ろへ滑ってアナルを舐めてきた。
「ちゅるっ…れろっ…」
「そうだ…もっと舐めろ…お前のエロい舌でケツ穴も舐めろよ」
「んんっ…はぁ…こんなの、いやらしすぎ…」
背徳感に震えながらも、沙月は舌を突き入れるようにしてきて、俺はゾクゾク痺れる快感で再びチンポがギンギンに復活した。
「見ろ、もうフル勃起だ」
「……また…入れるの?」
「当たり前だろ。さっきのじゃ足りねぇ。お前の腹、完全に俺の種で染めてやる」
「やぁ…そんなの…でも…欲しいのぉ…!」
再び正常位で腰を割って押し広げ、濡れた膣に突き込む。
「ひぃっ!またっ!奥までぇ!」
「さっき出したばっかだぞ、それでも欲しいのか」
「欲しい!もっと中に欲しいぃ!」
俺は腰を激しく突きながら耳元で囁いた。
「旦那の子じゃ満たされねぇんだろ。はらめよ」
「んあぁっ…言わないで…でも…その通りなのぉ!」
「素直に言え」
「あなたの子でいい!だからいっぱい出してぇ!」
腰振りが止まらず、膣内はぐちゅぐちゅと汁音まみれ。俺は一気に突き込んで奥に先端押しつけたまま射精した。
「出すぞ、全部受け止めろ!」
「お願い!私の中にちょうだいぃ!」
ビュルッビュルッと二度目の精子が奥を叩く。沙月は全身震わせて涎垂らしながら絶頂。中はドプドプ精子で溢れ、溢れ出したのが太もも伝ってビチャビチャ音立てて流れてった。
ぐったりした沙月を抱きしめながら、天井見上げて思った。
旦那の隣で眠る女が、今夜は俺の精子で腹いっぱいにして眠ってやがる。
明日もまた「普通の妻」を演じるんだろうな。
部屋を出ると、長崎の港の夜風が涼しかった。
別れ際、沙月は頬を赤らめて小さな声で言った。
「…また、してください。夫には内緒で…」
「安心しろ。次も…たっぷり出してやるよ」
俺らはすれ違う夫婦をよそに、セフレ契約をしっかりと交わしたのだった。
