熊本市電に揺られてた夜のことな。酔っ払いと観光客でごった返す車内で、俺の隣に座ってきた女に全部持ってかれた。黒髪ボブで童顔っぽいのに、腰掛けたときにスカートのラインから浮かび上がった桃尻がいやらしすぎた。脚は細いけど尻はプリッと突き出してて、電車揺れるたびに太ももが俺の脚に触れる。
少し会話したあと、彼女は「香澄」って名乗った。31歳、結婚4年目、子どもはいない。職業は保育士だが、地味なイメージと違って、仕草や声がやけに色っぽい。旦那は普通の会社員で、夜はほとんど一緒に過ごせないって愚痴ってた。笑って話してたけど、目が寂しげでな。俺はバツイチだから、その隙がすぐわかる。
自己紹介しとくと、俺は30代半ば、バツイチ営業マン。元嫁の浮気で離婚してから、女に対しては「奪う側」でいることに快感覚えるようになった。表向きは温厚そうにしてるが、本音は下半身まる出し。人妻が旦那に見せない顔を俺だけにさらす瞬間がたまんねぇ。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
電車は通町筋を過ぎて水道町あたり。窓の外にアーケードの灯りが流れる。香澄の太ももが俺にピタッと当たった時点で確信した。――この女は落ちる。
降りるとき「少しお茶でもどうですか」って誘ったら、あっさりついてきた。バスセンター近くの喫茶店で話したけど、内容は予想通り。
「旦那は帰り遅くて」
「休みも合わないんです」
「子ども欲しいけど、ぜんぜんそういう雰囲気にならなくて…」
もう完全に狙い通り。飲み終わったあと「じゃ、ちょっと休憩しようか」って言ったら、一瞬下を向いて、それから小さく頷いた。
熊本駅裏のラブホ街。ネオンが雨で反射してギラついてる。観光客なんて絶対寄らない、地元の人間しか知らん通り。エレベーターに二人きりで乗った時点で、俺のチンポは張り裂けそうだった。
部屋に入ると、香澄はバッグをソファに置いて落ち着かない様子で立ってた。
「…やっぱり、こんなのだめですよね」
「帰りたいなら帰ればいい。でも、ここまで来て帰るのか?」
「……」
押し黙った香澄を抱き寄せて唇を塞ぐ。舌を絡めてくる反応がもう必死で、旦那に抱かれてないのが一発でわかった。乳を掴むと、スレンダーなのに張りのある膨らみで、ブラ越しでも乳首が硬くなってた。
そのままベッドに押し倒し、スカートを捲り上げてパンティをずらす。薄い陰毛の奥、もう濡れ広がってトロトロに光ってた。
「香澄、自分で足開け」
「え…やだ…」
「俺に見せろ。旦那にはできねぇだろ」
「……」
顔を真っ赤にして、ベッドでM字に足を広げた。その瞬間、甘ったるい匂いがふわっと立ち上る。俺は何も言わず顔をうずめて舌を這わせた。
「ひゃぁっ!やっ…そこ舐めないでぇ…!」
「嫌なら閉じろよ」
「…閉じれないのぉ…!」
クリを軽く吸って舌先で転がすと、もうぐちゅぐちゅ音が鳴り出す。中に舌を差し込んで掻き混ぜると、腰をガクガク揺らして声を漏らす。
「んんっ…やっ…だめぇ…イっちゃ…!」
そのままクリを強く吸い上げた瞬間、香澄の腰が大きく跳ねて、潮がビシャッと飛んだ。シーツに濃い染みが広がって、部屋にいやらしい匂いが漂う。
「うそ…こんなの初めてぇ…」
「旦那には見せられねぇ顔だな」
「やだ…そんなこと言わないで…でも…止まらないの…」
涎混じりで俺の髪を掴みながら何度もイッた。
ベッドにぐったり横たわる香澄の太ももは、まだ小刻みに震えてた。シーツにはさっきの潮でできた大きな染み。スレンダーな体のくせに、下半身だけは桃尻が艶かしくて、そこから滴る愛液と潮の混じった匂いが部屋に充満してた。
俺はその景色を眺めながら、自分のチンポを握りしめてた。ギンギンに膨らんでて、早くこいつを奥に押し込みたくて仕方ない。
「…まだ、帰る?」
「……」
香澄は首を横に振る。瞳が潤んで、俺のモノを見てしまった瞬間、もう拒む余地なんてなかった。
「じゃあ、入れるぞ」
「ほんとに…いいのかな…旦那に悪いよね…」
「旦那のこと考えてる時点で、お前は女になれねぇ。俺のことだけ考えろ」
「……」
返事の代わりに、震える手で自分のパンティを下げた。
俺は彼女の膝を掴んで再びM字に開かせ、亀頭を割れ目に押し当てた。ヌルヌルに濡れてるのに、入口はまだ狭い。グッと腰を押し込むと、ジュブッと音を立てて奥まで入っていった。
「ひゃああっ!だ、だめっ!ほんとに…入ってるぅ…!」
「もう遅えよ。旦那よりデカいの、全部奥まで突っ込んでやった」
中はドプドプと愛液で溢れてるのに、キュッと締まってる。突き込むたびにビチャビチャ水音が響いて、シーツに新しい染みが広がる。
「んんっ…あぁっ!こんなの…っ、旦那より…!」
「言えよ。旦那より気持ちいいんだろ」
「……気持ちいい!ぜんぜん違うのぉ!」
その言葉を聞いた瞬間、俺の理性は吹き飛んだ。腰を激しく突き込むと、香澄は涙と涎まみれの顔で絶叫してた。
体位は変えず、正常位のままじっくり突き続けた。腰を引くたびにぐちゅぐちゅ音が鳴って、奥に押し込むとドプッと液が溢れる。
「やぁぁ…そんな奥まで…!あっ…当たってるぅ!」
「子宮口にゴリゴリ当たってんのわかるだろ」
「んんっ…そこ突かれると…イッちゃうぅぅ!」
腰を浮かせて何度も絶頂する香澄。細い体がシーツの上で跳ねて、桃尻がパチンパチン弾む。膣が痙攣して、俺のチンポを締め付けながら愛液をビチャビチャ飛ばす。
「ほら、旦那にこんな顔見せられんのか?」
「む、無理ぃ…絶対無理ぃ!」
「だろ?お前はもう俺の女だ」
「んんっ…!私…あなたじゃなきゃ満たされないのぉ!」
涙声でそう言った瞬間、俺の中で支配欲が爆発した。
「なぁ…中に欲しいんだろ」
「えっ…だめ…そんなの…」
「正直に言え」
「……欲しい…中に欲しいの…」
俺は腰を止めずに突き上げながら、先端を子宮口に押し付けた。
「ここに出されたら、お前どうすんだ」
「やだ…でも…欲しいのぉ…」
「旦那に内緒で、俺の種仕込むか?」
「……お願い、出して…奥に…!」
人妻が涙目で中出しをねだる。背徳感に脳が焼かれた。
「イくぞ、受け止めろ!」
「ひぁぁぁっ!…きてぇぇ!」
ドプドプッと精子を叩きつけるように流し込む。
「ああああっ!あついっ!お腹の奥まで…っ!」
香澄は腰をガクガク震わせて、同時に絶頂。膣がギュウッと締まって、精液を逃がすまいと吸い上げてきた。俺の腹に当たる桃尻がビクビク痙攣して、愛液と精子が混ざってビチャビチャ音を立てる。
「旦那に抱かれても、こんな熱さ味わえねぇだろ」
「んんっ…!味わえない…!もう戻れないのぉ!」
そのまま中で脈打ちながら精子を吐き尽くすと、香澄はぐったりして俺の胸に顔を埋めた。
熊本駅裏のネオンが窓に滲んで見えた。香澄はまだシーツの上で脚を震わせながら、潤んだ目で俺を見てきた。
「…また会ってくれる…? また壊してほしい…」
「任せろ。次は立てなくなるまで中に出してやる」
「ふふっ、嬉しいな…」
旦那のいる家に帰る女の顔じゃねぇ。ただの俺専用のメスの顔。
中にぶちまけたあともしばらく繋がったまま動かずにいた。香澄の膣はまだギュウッと痙攣して、精子を絞り上げてくる。ぐちゅぐちゅ音が小さく続いて、シーツには白濁と愛液の混ざったシミが広がってた。
「……すごいね、まだ硬い」
「当たり前だろ。お前が離さねぇからな」
「……ごめん。でも…離したくないの」
旦那に触れられない分、体が俺を掴んで離そうとしない。理性はとっくに溶けて、抱きしめながら小さな声で「もっと欲しい」って繰り返してる。
俺は彼女の首筋を噛みながら、もう一度ゆっくり腰を動かした。
「やっ…あぁ…また奥に当たって…っ」
「旦那じゃ味わえねぇ場所だろ」
「んんっ…そう…あなたじゃなきゃ届かないのぉ!」
再びビチャビチャ音が鳴り響く。何度イッても、香澄は腰を勝手に浮かせて奥を欲しがる。
一度抜いて、ベッドに仰向けに寝かせる。髪が汗で頬に貼りついて、目は潤んだまま。
「香澄、もっと足開け」
「……もう恥ずかしくない。なんでもするから…抱いて…」
M字に脚を開かせて、再びチンポを奥まで突き込む。
「ひぁぁぁぁっ!…っ、奥に当たるたび、頭真っ白になるぅ!」
「もっと声出せ。俺だけに聞かせろ」
「んああぁっ!好きぃ…あなたのが欲しいのぉ!」
旦那の名前なんて一度も出ない。求めてるのは俺だけ。膣奥にチンポが触れるたびに絶叫して、涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしてた。
「なぁ、もう旦那に抱かれたくねぇだろ」
「…うん…触れられたくない…」
「だったら俺が代わりに出してやる」
「お願い…また中にちょうだい…」
腰を激しく打ちつけ、ドプドプ音とともに精子をぶちまける。
「あぁぁっ!また熱いのきてるっ!お腹いっぱいになってるぅ!」
香澄はガクガク痙攣して、同時に絶頂。シーツはまた潮と精液でビチャビチャに濡れ広がる。
そのまま抱きしめると、耳元で囁いてきた。
「……ねぇ、次も会える?また中に欲しい…もっと、いっぱい…」
「会うたびに中に出してやる」
「…やだ、想像しただけで濡れてきた…」
女はもう完全に快楽依存。旦那の存在なんて、影すらない。
ホテルを出た夜の熊本の街は、祭りが終わった後みたいに静かだった。アーケードのネオンが雨で滲んで、香澄は俺の腕に寄りかかりながら歩いてた。
「旦那に帰ってきたって言うとき、ちょっと怖いんだよ」
「バレたらどうすんだ」
「…でも、やめられない。あなたに抱かれるの、もうやめられないの…」
笑いながらそう言った顔は、完全に堕ちた女の顔だ。俺のチンポに調教された結果、理性も背徳感も全部捨てて、俺の精子だけを求めるメスの顔になっていた。
次に会うときは、中出しが前提で俺の種を自分から欲しがるメス犬になっているだろう。
