熊本のアーケードでナンパしたアパレル店員の人妻を手マンで潮吹きさせてメスにしたった!:エロ体験談

熊本の下通アーケードな、ネオンの灯りと酔っ払いの笑い声でごちゃごちゃしてる夜にさ。あそこでナンパして引っ掛けた人妻の話な。

俺は30代前半、バツイチ。仕事はIT関係の営業マン。離婚した理由はまぁよくある話、すれ違いとか浮気疑惑とかで。正直、俺自身も家庭に収まるような性格じゃなかった。飲み歩くの好きだし、寂しい女見つけては声かけて抱く。結婚生活で「家庭的に生きる」ってのに懲りたから、今はもう“遊ぶために生きてる”って感じだな。

俺って見た目はそこそこ普通。スーツ着てたら会社員っぽくて無害に見えるらしい。けど中身は完全に肉食。独り身になってから、女に対しての欲望は加速してる。特に人妻。旦那のもんを奪って堕ちる瞬間を間近で見るのが好きなんだわ。

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その夜も、熊本の繁華街で飲み歩きながらナンパしててな。屋台村の前あたりで立ち止まってたのが「彩香」って女。年齢は31歳、子どもはまだらしい。職業はアパレルの店員。明るく笑うけど、どこか影がある感じ。旦那のことを「彼」って言ってて、どうも夜は放置されてるっぽい。

体型はむちむちエロボディで、胸も尻も柔らかそうに張ってて、足首は細いのに太ももは肉感たっぷり。タイトスカートから透けるラインがえげつなかった。性格は気遣いタイプで最初は警戒心あるのに、少し打ち解けると一気に距離詰めてくる。絶対に狙い目だと踏んだ。

「こんばんは、ひとり?飲み帰り?」
「え、あ、はい…でもちょっと…」
「軽く飲もうよ、近くで。時間潰し程度にさ」
「……少しだけなら」

こういうのは勢い。彩香は最初こそ戸惑ってたけど、焼き鳥屋で2杯飲んだらすぐ打ち解けた。旦那が出張続きで、最近ほとんど会話すらないって愚痴ってきた。俺の心の中で「完全にヤレる」ってランプが点灯。

そのまま歩いてホテル街へ。熊本市の新市街の奥、ラブホが並ぶあたりまで来たとき、彩香は「だめ、こんなの…」って言いながらも、足止めなかった。

部屋に入ったら彼女は落ち着かない様子でバッグを置いて、視線を泳がせてた。俺はその肩を抱いてベッドに座らせ、耳元で囁いた。

「旦那には言えねぇだろ?ここで全部忘れろよ」
「……だめ…ほんとに…」
「でも俺と来たってことは、もう覚悟してんだろ」

口を塞ぐようにキス。最初は硬直してた唇が、舌を入れるとすぐ絡み返してきた。もう堕ちるのは時間の問題だった。
服を脱がせていくと、胸はブラに収まりきらずこぼれ出すし、腹回りはほんのり柔らかくて、抱き心地良さそうな体。パンティのクロッチはすでにしっとり濡れてて、指でなぞっただけでぐちゅっと音がした。

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「ほら、もうこんなに濡れてるじゃん」
「やっ…だめぇ…」
「旦那に触られてないから、余計敏感になってんだろ」

ここで俺はわざと時間かけて焦らした。ベッドに彩香を座らせ、脚を掴んで強引にM字開脚させた。

「やだ、恥ずかしいよ…」
「見せろ。旦那にも見せられない顔を俺だけに見せろ」
指を割れ目に這わせて、愛液でぬるぬるした部分をぐちゅぐちゅ掻き回す。クリを軽く撫でただけで、腰が跳ねて喘ぎ声漏らしてた。

「んんっ…やぁ…やだぁ…」
「声出していい。どうせ旦那にはもう聞かれてないんだろ」
「…っ、ああぁぁっ!」
中指と薬指を突っ込んで、奥をえぐるように掻き混ぜた。ジュプジュプ音が響いて、愛液が溢れ出す。彩香はシーツ握りしめて体震わせながら、目を潤ませてた。
「んんんっ!だめぇ!イっちゃ…イッちゃうぅ!」
「いいから出せ。俺の前でイけ」
「やあああぁぁぁぁ!!」

全身をビクビクさせて、派手に絶頂。茶色がかった割れ目からドプドプ潮を垂れ流してシーツを濡らした。

ベッドでM字に開かされて指で掻き回されて、派手にイッた彩香な。
息も絶え絶えでシーツに沈み込んでたけど、俺はまだパンツ脱いですらねぇ。
「ほら、まだ終わってねぇぞ」
「…やだ、もう無理ぃ…」
「嘘つけ。膣、まだぐちゅぐちゅ鳴ってんじゃん」
指を抜いたらニュルッと糸引いて、愛液がドロッとシーツに垂れた。そんなん見せられたら、もう突っ込むしかねぇだろ。
パンツ脱いでチンポ取り出した瞬間、彩香の目が釘付けになった。
「…大きすぎ…無理だよこんなの…」
「安心しろ、すぐ慣れる」
先端を割れ目に押し当てると、ドプッと音して半分飲み込まれる。
「ひゃぁっ!入ってきたぁ…!」
「ほら、まだ奥あるぞ」
「だめぇ…そんなの入んないっ…!」
無視して腰を押し込む。ズブズブと奥まで突っ込んで根元まで挿入。子宮口にゴリッと当たった瞬間、彩香は目ひん剥いて絶叫。
「んあああぁぁぁ!!奥当たってるぅ!」
膣はキュウキュウ締まって、ドプドプ音立てながら俺を吸い込んでくる。
「旦那のチンポ、ここまで届いてねぇだろ?」
「ちがっ…そんなこと…でも…届いたことないぃ!」
その告白で俺の支配欲に火がついた。ガンガン突き込みながら乳を鷲掴みにして乳首捻る。
「やっ…だめぇ!感じすぎてぇ!」
「感じろよ。旦那じゃ満たせねぇ分、全部俺が埋めてやる」
「んんんっ!ほんとにぃ…壊れちゃうぅ!」
シーツはぐちゅぐちゅ汁音で水溜まり状態。彩香の髪は乱れて、童顔に近い顔立ちが完全にメスの顔に変わってた。
少し体位を変えて、今度は対面座位にして抱きつかせた。
「自分で腰振れ」
「む、無理…!」
「なら帰れよ。旦那のとこに戻れ」
「…やだ…帰りたくない…」
震える腰を動かし始めると、ジュプジュプ音が重なって部屋中響いた。
「あっ…あぁっ…!だめぇ…気持ちよすぎて止まんないぃ!」
「ほら、俺の目見ろ。旦那のこと思い出せるか?」
「…思い出せない…!あなたしか考えられないのぉ!」
泣きそうな顔でそう言いながら必死に腰振ってんの見て、もう完全に堕ちたの確信した。
休ませずにバックに戻して突き上げる。
「尻振れ」
「こんな格好…旦那にも見せたことないのにぃ!」
「だから俺にだけ見せろ。お前は俺のメスだ」
「んんんっ!やだぁ…でも…気持ちいいぃ!」
パンパン尻叩く音と、ぐちゅぐちゅ膣奥かき回す音が混ざって、祭りの太鼓より響いてた。彩香は子宮口に当たるたびにガクガク震えて、愛液ビチャビチャ飛ばしながら絶頂。
「イッてんのに…まだ突かれてるぅ!」
「当たり前だ、壊れるまで突き続ける」
「やだぁ…でも…もっと欲しいのぉ!」
泣きながら腰を突き返してきた。その姿がもう理性のかけらもなく、ただチンポに媚びてるだけの雌犬。
俺は腰を止めて耳元で囁いた。
「なぁ、次は中に出してやるか?」
「えっ…だめ…!そんなの…!」
「欲しいんだろ?」
「……欲しい…!奥まで欲しいのぉ!」
その瞬間、旦那から奪う背徳感で頭が痺れた。
「よし、次は子宮の奥でぶちまけてやる」
「お願い…出してぇ!全部ちょうだいぃ!」
人妻が旦那以外の精子をねだってる光景。もう笑うしかねぇくらい背徳で興奮してた。

バックで突きまくってたら、彩香の腰が完全に崩壊してガクガク震えてた。
「んあぁぁっ!だめぇ!もう…奥…当たってぇ!」
「いいから全部受け止めろ。旦那じゃ届かねぇとこ、俺のチンポで突いてんだ」
「やだぁ…でも…気持ちよすぎてぇ!」
子宮口にゴリゴリ押し付けながら、膣奥でドプドプ音鳴らしてたら、彩香の体がビクンッて跳ねた。
「あぁぁっ!で、出るっ!またイッちゃうぅぅ!」
膣がギュッと締まって、俺の先端を吸い込むみたいに絡みつく。
もう我慢できなくて、彩香の腰掴んで奥まで押し込んで一気に吐き出した。
「イくぞ、中で全部受け取れ!」
「やっ…ほんとにっ…あっ熱いぃぃ!!」
ビュルッ、ドプドプッて精子が子宮の奥に叩きつけられる。彩香は絶叫しながら、同時にまた絶頂。腰をガクガクさせて膣でチンポ締め上げながら、中出し精子を逃がすまいと必死に受け止めてた。
「んんっ!やばい…こんな奥まで…!ほんとに出されてるぅ!」
「そうだ、旦那のじゃねぇ。俺の種がお前の奥に染み込んでるんだよ」
「だめぇ…でも嬉しいのぉ!もっと欲しいぃ!」
出し切った後も、彩香の膣は脈打ちながら精液を搾り取るみたいに動いてた。精子があふれてシーツにビチャビチャ滴り落ちる音がいやに生々しく響いた。
そのままベッドに倒れ込んで、汗だくの彩香を抱き寄せる。頬は真っ赤で、呼吸は荒いのに、目はもう蕩けきってた。
「…後悔してるか?」
「してない…だって…私、こんなに満たされたことないもん…」
「旦那の顔、浮かんだか?」
「……浮かばなかった。ずっとあなただけで…頭いっぱいだった…」
そう言って俺の胸に顔を埋める。完全に堕ちてる女の顔だった。
しばらく沈黙してたけど、小さな声で彩香が呟いた。
「ねぇ…もし、また会えるなら…次も中に出してほしい…」
「いいぞ。お前が欲しいって言うなら、何度でも出してやる」
「ほんとに…?旦那よりも、あなたのが欲しいの…」
そう言いながら、まだ膣をキュウッと締めて俺の残りを搾ってきた。完全に体が中出しを求めてる。
シャワー浴び直さずにベッドでだらけてたら、彩香がスマホを覗いて小さく笑った。

「旦那、明日も帰り遅いみたい…」
「へぇ、そりゃ都合いいな」
「…ね、次はいつ会える?」
「お前が呼べば、いつでも来てやる」
「…じゃあ、またすぐ会いたい…また中に欲しい…」

もう完全に常習化の入り口。旦那がいない隙に繰り返すのは時間の問題だ。
熊本の繁華街で拾った人妻は、こうして俺専用の中出し要員に仕上がった。
それ以降、この人妻にはピルを服用するように命じて、中出し専用メス奴隷に調教してやった。

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