熊本の下通アーケードを抜けたときにふっと思ったんだよ。「こんな人混みの中で、今夜俺は人妻を抱くんだな」って。夏の蒸し暑さと屋台の匂い、遠くから聞こえる太鼓の練習音。ああいう街の空気って、どうにもムラムラさせてくる。
自己紹介しておくと、俺は20代半ばの独身。職業はWebデザイナー。昼間はPCの前でひたすらコード組んだりバナー作ったり、地味な仕事。でも裏では違う。昔から引っ込み思案で女子に相手にされんかったけど、大学出て熊本戻ってきてから「表向きは大人しい、でも内心は肉食」ってキャラで生きる術を覚えた。表と裏のギャップって武器になるんだよ。女は大体そこで落ちる。
出会いは習い事。陶芸教室ってやつ。SEO的にも「熊本 陶芸 習い事」とか検索でヒットするようなやつで、近所の主婦やOLが通ってた。最初は趣味半分で入ったんだけど、すぐ気づいた。人妻だらけ。
で、俺の隣に座ったのが「沙羅」って女だった。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
沙羅は31歳。職業は薬局の事務。子なし。旦那は営業マンで、帰りが遅いらしい。見た目は少しむちっとした体型で、ブラウスの下の乳が主張してた。腰回りも肉付きよくて、陶芸のろくろ回すたびに乳と尻が揺れて目のやり場に困る。性格はおっとり系。声が優しい。けどその奥に「満たされてない女」の匂いがぷんぷんしてた。
俺はあえて距離を縮めた。
「その皿、めっちゃ綺麗じゃん。初めて?」
「え?ほんと?ありがとうございます。…でも、全然ダメですよ」
「いや、上手い。俺より全然」
自然に笑った顔を見て、「こいつ落とせる」と直感した。
数回一緒に教室出て、帰りにカフェでお茶するようになった。そこで初めて聞いた愚痴。
「旦那、最近全然触れてこないんです。仕事忙しいとか言って…」
「へぇ、もったいねぇな」
「やめてください、そういうの…」
「だって本音だろ。沙羅さん、普通に抱きたくなる体してるし」
冗談めかして言ったけど、沙羅の顔は耳まで真っ赤。完全に図星。
その日、教室終わりに「このあと飲みに行きませんか」って流れになった。下通の居酒屋で軽く飲んで、いい感じに酔った沙羅が「もうちょっとだけ歩きたい」って言う。二人で白川沿いを歩いてると、夜風と川の音で雰囲気出てきた。
「ねぇ…私、ほんとにこんなことしていいのかな」
「いいんだよ。旦那が放置してんだから」
「でも…」
「俺といるときだけ、女に戻れ」
気づけば手を繋いでた。抵抗なし。むしろ指絡めてきた。そこからホテル街まで自然に足が向いた。熊本駅裏のネオン街。沙羅は最後まで「でも…」って口にしてたけど、歩くの止めなかった。
部屋入ったらソファに腰掛けて落ち着かない様子。
「…シャワー浴びてくるね」
人妻がそう言って浴室に消える姿見た瞬間、もうチンポギンギン。
出てきた沙羅はバスタオル一枚で、髪濡らしたまま恥ずかしそうに立ってた。
「なんか、変な気分…」
「変じゃない。旦那に抱かれてないから、余計に女出てきてんだよ」
「そんなこと言わないで…」
タオル剥がした瞬間、むちむちのエロボディ丸出し。乳首は既に立ってた。俺は押し倒して舌を絡めた。ぐちゅっと音立てて濡れた口内で絡み合う。手は股に入って、指が滑り込んだ瞬間ジュプッと音した。
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「やっ…!だめぇ…もう濡れてるの…」
「旦那じゃ満たせねぇ証拠だろ」
指を抜いたらドロッと糸引く。シーツに落ちてビチャッて音立てた。
「ねぇ…ほんとに…しちゃうの?」
「するに決まってんだろ。ここまで来て止まれるか」
チンポ押し当ててヌルッと割れ目に入れる。
「ひゃぁっ…入って…!あぁぁ…!」
狭い膣内がギュウギュウ絡みついて、ぐちゅぐちゅといやらしい水音が部屋に響く。
この女、これだけまんこをいじくられたら、もう旦那には戻れねぇ。
ベッドの上でむちむちの体を押し潰しながら正常位で突き込んでたら、沙羅の顔がもう別人みたいになってた。陶芸教室で見せてたおっとり笑顔なんて欠片もねぇ。口から涎垂らして、必死に声押し殺そうとしてんのに「んんっ、んあっ、あっ…!」って裏返る声が勝手に漏れてる。
膣の中はぐちゅぐちゅ音立てながら吸い付いてきて、突くたびにドプッて愛液が溢れてシーツに広がっていく。
「やぁぁ…だめぇ…こんなの…!」
「旦那の前じゃ絶対言えねぇ声だな」
「ちがっ…でも…止められないのぉ…!」
俺のチンポはヌルヌルの中で奥まで当たるたび、子宮口がググッと押し返してくる。そこでわざと止めて、腰をグリグリ押し当てる。
「ひぃぃっ!あそこ擦れちゃって…!あぁぁ!」
「わかるか?旦那が届かねぇとこ、俺が突いてんだよ」
「やぁっ…言わないでぇ…!でも…気持ちいいぃ!」
しばらく正常位で突き壊したあと、体位を変えた。
「次は後ろ向け」
「えっ…いや、そんな格好…」
「俺だけに見せろ。旦那には見せられねぇだろ?」
「……わかった…」
四つん這いにさせて、むち尻を掴んで奥まで一気にブチ込む。
「ひゃぁぁっ!奥ぅ!当たってるぅ!」
パンパンと尻肉を叩く音と、ぐちゅぐちゅ水音が混ざって祭囃子みたいに響いてた。
「尻振れ」
「む、無理ぃ…!」
「ほら、旦那にはできねぇだろ?俺の前でだけ振れ」
「んんっ…っ…やだぁ…でも…止まらないのぉ!」
自分から腰を前後に揺らし始めて、愛液がビチャビチャ飛び散る。シーツにまで飛沫が散って、潮の匂いが部屋に充満してた。
「見ろよ、自分から腰振って、他人チンポに奥まで擦りつけてるぞ」
「やぁぁ…言わないで…でも…気持ちいいのぉ!」
突き続けてたら、急に沙羅の体がガクンッと跳ねた。
「ひぃぃっ!なにこれ…!止まらないっ!」
次の瞬間、バシャッと勢いよくハメ潮が飛び出して、ベッドびしょ濡れ。
「おいおい、潮まで吹いちまったな」
「ちがっ…こんなの初めてぇ…!出ちゃってるの止まんないぃ!」
背徳感に震えながらも、沙羅は腰を振り続けて膣でギュウギュウ締め付けてきた。潮でぐちゃぐちゃになったシーツの上で、俺はさらに突き上げた。
「旦那にこんな姿見せられるか?」
「むりぃ…!絶対無理ぃ!旦那の前じゃ…できないのぉ!」
「だから俺にだけ見せろ。俺だけのメスになれ」
「んんっ…!私…もうあなたのメスになっちゃったぁ!」
その言葉で頭の奥が痺れた。人妻が自分から旦那捨てて他人のチンポに縋る。これ以上の背徳ねぇわ。
「なぁ、中に出してやろうか」
「えっ…だめ…ほんとはだめなのに…」
「欲しいんだろ?」
「……欲しいの…奥まで欲しいのぉ!」
涙でぐちゃぐちゃの顔で懇願してきやがった。
「よし、次は中でぶちまけてやる」
「お願い…!出して…全部奥にくださいっ!」
旦那に抱かれなくなった女が、ガチガチの他人棒を締め付けて、精子をねだって尻を振る姿はエロすぎだ。
バックで突き壊して潮まで吹かせた沙羅、もう腰が自分じゃ支えきれなくなってガクガク震えてた。尻を押さえても俺のチンポに膣を押しつけてきて、愛液も潮もぐちゅぐちゅ垂れ流し状態。
「やぁぁ…もう無理ぃ…奥ゴリゴリ当たって…頭真っ白ぉ!」
「いいからそのまま締めつけろ。中に叩き込んでやる」
「えっ…だめ…ほんとはだめなのに…でも…欲しいのぉ!」
腰を奥まで押し込み、子宮口に先端をグリグリ押し当てる。沙羅の中はギュッと絡みついて、勝手に俺を搾り取ろうとしてくる。
「ほら、旦那じゃ届かねぇ場所、今俺の先っぽ当たってんだぞ」
「んんっ…あぁぁっ…ほんとに…届いてるぅ!やだぁ…壊れちゃうぅ!」
俺は堪えきれずに叫んだ。
「イくぞ、受け止めろ!」
「いやぁぁっ…でも…欲しいっ!出してぇぇ!」
ドプッ、ビュルッと一気に精子を吐き出した。
「んあああああぁぁっ!!あっついのきてるぅ!奥にドプドプ入ってるぅ!」
膣がギュウッと締まり、潮と精子が混ざってシーツにビチャビチャ溢れる。沙羅は絶頂しながら泣き笑いみたいな顔で俺にしがみついた。腰を押しつけたまま、俺の射精を根こそぎ吸い上げてるみたいだった。
「こんなに…出されてるのに…まだ奥欲しいのぉ…」
「お前もう終わりだな。旦那の嫁じゃねぇ。俺専用の中出し便器だ」
「…うん…そうだよ…私、あなたのじゃなきゃ満たされないの…」
シーツの上は精液と潮でぐちゃぐちゃ。汗と匂いが混ざって、部屋ごと獣みたいになってた。
しばらく仰向けにしたまま抱きしめてると、沙羅がぽつりと呟いた。
「ねぇ…もしこれで…妊娠しちゃったら、どうしよう」
「どうもしねぇよ。旦那の子ってことにしとけ」
「……でも、私わかるよ。これ、あなたの子だって…」
「そう思えばいい。旦那は一生気づかねぇ」
「……ふふ…それでもいいかも。あなたの子…欲しい…」
人妻が自分から托卵を望む言葉吐いた瞬間、背筋がゾクゾクした。もう完全に快楽で崩壊してる。
ホテルを出ると、熊本の夜は少し涼しくなってて、白川の水音がかすかに聞こえた。沙羅は足元ふらつきながら、それでも俺の腕にしがみついて離れない。
「また…会えるよね?」
「当たり前だろ。次も中に出してやる」
「…うん…次はもっと、奥にいっぱいちょうだい…」
旦那の待つ家に帰る足取りは、もう「人妻」じゃなく、完全に俺に飼い慣らされた女のそれだった。
陶芸教室は、最高の女をものにできる最高の習い事だな。
