【オフパコ】京都府のラブホテルで裏垢女子のデカ尻人妻がアクメしまくってるハメ撮りしたった!:エロ体験談

四条河原町の雑踏って、妙にエロい匂いがするんだよな。
観光地なのに、空気の奥に何か湿ったもんが混じってる。
着物のカップルが歩く横で、俺はスニーカー履いた人妻とラブホ街に向かってた。

名前は彩花。29歳の医療系事務。
髪はストレートのセミロング。
白のシャツとベージュのパンツスタイルで、脚は細くて真っ直ぐ。
全体的にスレンダーなのに、尻だけはぷっくりと張ってて、駅で見かけたら確実に目を引くレベルだった。

裏垢のDMで繋がった。
俺のアカウントにアップしている300個以上のハメ撮り動画を見て、フォローしてきたのが始まり。
軽く誘ったら、「ちょっとだけ会ってみたいかも…」って返ってきた。
そう言う女に限って、ホテルまで流れるのが早い。

今まで裏垢で50人近くヤッてきたけど、
ハメ撮りの許可まで出してくる女は、素でエロいか、何かを壊したいタイプ。
彩花は、どっちにも見えた。

俺は25歳。昼は現場系、夜は映像編集のフリー。
中卒上がりの元ヤンで、喧嘩も女も勢いで生きてきた。
裏ではFantiaでハメ撮り売ってて、だいたい月収100万円前後稼いでる。
もちろん、税金を除いた手取りは60万円くらいになるが、世の中のザコサラリーマンよりもよっぽど楽なもんだ。
俺はバカ男たちの彼女や嫁、インスタグラマーたちをハメ撮りして、オナホ代わりの膣にザーメンぶちこんでる。男たちは、これからも俺に女を渡すべき。
精液は粘度高めで匂い強め、何度出しても濃さが落ちない。
しかも今のところ、バレてない。匿名って、最高だ。

待ち合わせ場所は、京都BALの横にあるカフェ。
18時に着いたら、もう彩花は席に座ってた。
一瞬、緊張してんのかなって思ったけど、俺が「ごめん遅れた」って言ったら、

「全然、大丈夫です…」って笑った。

正直、ちょっと可愛かった。
けど、その笑顔の裏で、俺はすでに彩花の顔を“抜き目的”で見てた。

ホテルまでの道すがら、祇園の花見小路をわざと遠回りした。
石畳の上でヒールの音がコツコツ響いて、横顔が妙に艶っぽく見えた。

「……こんなところ、歩くの何年ぶりだろ」

「てか、旦那と来たりしないん?」

そう聞くと、少し黙って、彩花は首を振った。

「最近、帰り遅いし…そもそも一緒に出かけること自体、もう…ないかも」

そのときの目が、明らかに諦めてた。
たぶんもう、身体も抱かれてない。

「そっか」

俺はそれ以上聞かなかった。
聞かなくても、もうホテルに連れて行ける空気だった。

選んだのは木屋町の小さめのラブホ。
観光客のカップルも多いけど、平日の夜は意外と空いてる。

「……ほんとに、ここ行くんですか?」

「いや、ここしか空いてなかった。嫌だった?」

「……や、ちょっと、緊張してるだけで…」

それを聞いて、俺はドアを押しながら言った。

「じゃあ、シャワー浴びよ。俺、先入ってくるから、あとでおいで」

部屋に入ると、最初に服を脱いで浴室に向かった。
こういうのはスピード感が大事。間を置くと、女は余計なことを考える。

シャワーから出て、タオルで体を拭いてると、彩花がバスルームに入ってきた。
バスタオル一枚、髪は結んでる。

正直、体見た瞬間にギン立ちした。
華奢なのに、尻と太ももだけムチっとしてて、胸も意外とC以上はあった。

シャワーを出たあと、俺はベッドの端に座って、シーシャを手に取った。
鼻が悪いからタバコはまったくダメなんだが、一応こうしておくと見栄えがして、モデルやアナウンサーたちのパコり穴もやってくるから、面倒だがやっている。

「おいで」

そう言うと、彩花はおずおずとタオルのまま近づいてきた。

「……緊張、してます」

「知ってる。でも、来た時点でわかってるだろ?」

「……はい」

ベッドに座らせて、顔を近づける。
目を閉じたのを確認してから、ゆっくりキスした。

舌を絡めると、最初は戸惑ってたけど、数秒後には彩花の方から舌が動いてきた。
キス中に背中に手を回すと、びくっと肩が揺れた。
タオルの結び目を解くと、胸があらわになる。

「めっちゃエロいやん」

「や、やだ…見ないで…」

言ってるくせに、胸の先はもう立ってる。

俺は下半身を剥き出しにして、彼女の前に立った。

「……舐めて」

一瞬、目を見開いたけど、彩花はゆっくり膝をついて口を開いた。

舌の動きはぎこちなかったが、慣れてくるとどんどん深く咥え込んでくる。
竿をしゃぶるたびに、ジュルッ…じゅぽじゅぽ…と濡れた音が響いた。

喉の奥まで咥えようとして、涙目になってる顔にゾクゾクした。
あぁ、これは壊れるなって直感でわかった。

フェラだけで出しそうになるのを抑えて、ベッドに彩花を倒す。

タオルを全部取って、脚を開かせて、指で割れ目をなぞった。

ぬるっ…

指先に愛液がまとわりつく。

「こんなに濡れてんじゃん」

「だって…」

言い訳しようとした唇を、もう一度キスで塞いだ。

膣の入り口に指を差し入れると、じゅるっと音を立てて吸い込まれていく。
Gスポットのあたりを軽く擦ると、びくびく震えながら息が乱れる。

このとき、彩花の目が潤んでた。
背徳感と快感の狭間で、理性がブレてるのが伝わる。

指を抜いて、コンドームを装着する。

「陽菜、ちょっと撮らせてくれよ。こんなエロい瞬間、残したいじゃん。」

俺はスマホを手に、ベッドの端に置いた。陽菜の目が一瞬揺れたが、すぐに小さく頷いた。
女って恥ずかしがると、もっとエロくなる。

カメラをオンにし、録画ボタンを押した。
陽菜の裸体は、白い肌に薄いピンクの乳首が映え、股間の濡れた光沢がいやらしく光ってる。
興奮でチンポがビクンと跳ねた。

「…恥ずかしいよ、こんなの…」

陽菜の声は震えてたけど、どこか甘ったるい。

「いいじゃん、陽菜のエロいとこ、俺のフォロワーたちにも自慢してやろうぜ」

ゴム越しに熱さを感じながら、ゆっくり挿入。

最初はゆっくり、途中からピストンを強く。
体位は最初の正常位のまま、ピストンを繰り返す。

「だめっ、そんな激しくしたら…っ」

「ダメなわけないやん。気持ちええやろ?」

「……っ、ああっ……」

彩花の爪が、俺の肩に食い込んだ。

そのまま腰を突き入れると、膣がギュッと締まった。

⇨人妻がインスタの男とオフパコして中出しされた体験談

「あっ…んんっ!」

彼女の目が潤み、シーツを掴む指先に力がこもる。

「うわ、陽菜のマンコ、めっちゃ熱いな。奥まで入れるぞ。」

「んっ…待って、ゆっくり…お願い…!」

ゆっくり、でも確実に奥まで沈めていく。ぐちゅ、ぐちゅっと粘液が擦れる音が響く。陽菜の膣は狭くて、俺のチンポをきつく締め付けながら、奥でぐっと抵抗する感触があった。亀頭が子宮口に当たる瞬間、陽菜の腰がビクッと跳ねた。

「はぁっ…! そこ、だめっ…!」

「だめじゃないだろ? 陽菜のマンコ、俺のチンポ欲しがってるぜ。」

俺は腰を軽く揺らし、陽菜の反応を見ながらさらに奥を突く。ぬちゅ、ぬちゅっと濡れた音が続き、陽菜の顔がどんどん赤くなる。彼女の唇が半開きになり、吐息が熱っぽく漏れる。カメラがその表情をしっかり捉えてると思うと、興奮が倍増した。

「動くぞ、陽菜。しっかり感じろよ。」

腰を引いて、ゆっくり突き入れる。最初はリズムを整えながら、陽菜の反応を確かめる。ぐちゅっ、ずちゅっ、といやらしい音が部屋に響く。陽菜の膣が俺のチンポに絡みつき、まるで離したくないみたいに締め付けてくる。彼女の太ももが小刻みに震え、シーツを握る手が白くなる。

「んっ、んぁっ…! すご…い、奥、来てる…!」

「気持ちいいだろ? 陽菜のマンコ、めっちゃ締まるな。」

徐々に腰の動きを速める。ぬぷっ、ずぷっ、から、ぐちゅっ、ぱちゅっと音が変化していく。陽菜の喘ぎ声も高くなり、時折「はぁっ…! んんっ!」と切なげに響く。俺のチンポは彼女の愛液でびしょびしょになり、コンドーム越しでも熱と締め付けがハッキリ伝わってくる。陽菜の膣壁が収縮するたび、俺の快感もピークに近づく。

「陽菜、もっと激しくしてやるよ。ほら、声出せ。」

「やっ…恥ずかしい、よ…! あぁっ!」

腰をさらに強く打ちつける。パンッ、パンッ、と肌がぶつかる音が響き、陽菜の身体がベッドの上で揺れる。彼女の胸が上下に揺れ、乳首が硬く尖ってるのが見えた。カメラがその動きをしっかり捉えてる。陽菜の顔はもう完全に快感に溺れてる。目がトロンとして、口元がだらしなく開いてる。

「陽菜、すげえエロい顔。旦那に見せたいくらいだな。」

「やっ…! 言わないで…! あぁっ、だめっ…!」

その言葉で、陽菜の膣がキュッと締まった。背徳感が彼女をさらに感じさせてる。俺は心の中でニヤリとした。この人妻、旦那以外のチンポでこんなに乱れるなんて、なんてスケベな女だ。

俺はチンポを一度抜き、陽菜を四つん這いにさせた。バックだ。彼女の尻が丸く突き出され、濡れた膣が丸見えになる。愛液が太ももまで垂れて、シーツにシミを作ってる。カメラを少し調整して、陽菜の後ろ姿をしっかり映す。

「陽菜、この角度、めっちゃエロいな。準備いいか?」

「う…ん、来て…早く…」

陽菜の声はもう懇願に近い。俺はチンポを再びあてがい、ずぶっと一気に奥まで突き入れた。ぐちゅっ! と濡れた音が響き、陽菜の背中が反る。

「あぁぁっ! 深いっ…!」

バックだと、陽菜の膣の奥がさらに締まる。俺は彼女の腰を掴み、ガンガン突き上げる。パンッ、パンッ、パンッ! と肌がぶつかる音が部屋に響き、陽菜の喘ぎ声がどんどん大きくなる。「んぁっ! あっ! だめ、だめっ…!」彼女の声が切れ切れになり、身体が前後に揺れる。

「陽菜、すげえ締まる! マンコ、俺のチンポ離さねえな!」

心の中で、もっと下品な言葉が溢れる。この淫乱な人妻、チンポでメチャクチャにしてやりてえ。でも口には出さず、腰の動きに力を込める。陽菜の膣がぐちゅぐちゅと音を立て、愛液が泡立って俺のチンポに絡みつく。角度が変わるたび、陽菜の反応が激しくなる。彼女の膣壁が俺のチンポを締め付け、子宮口を突くたびにビクビクと震える。

「陽菜、もっと奥、感じろよ!」

「はぁっ…! そこ、だめっ…! 壊れる、壊れちゃう…!」

陽菜の声が掠れ、身体がガクガク震え始めた。挿入角度を少し変え、亀頭で子宮口をグリグリと刺激する。陽菜の腰が崩れそうになり、シーツに顔を埋めて喘ぐ。「あぁぁっ! んんっ! イク、イっちゃう…!」

「ほら、イケよ、陽菜! スマホにエロい顔、映してやれ!」

陽菜の身体がビクンと跳ね、膣がキュウッと締まる。最初の絶頂だ。彼女の喘ぎ声が部屋に響き、太ももがガクガク震える。愛液がさらに溢れ、俺のチンポをびしょびしょに濡らす。だが、俺はまだ止まらない。腰をさらに強く打ちつけ、陽菜の膣を突き上げる。

「はぁっ…! もう、だめ…! また、来ちゃう…!」

陽菜の声が途切れ、2回目の絶頂がすぐそこに迫ってるのがわかる。俺は彼女の腰を強く引き寄せ、奥をガンガン突く。パンッ、パンッ、ぐちゅっ! 陽菜の身体がまたビクビクと痙攣し、シーツを握り潰す。「あぁぁっ! イクッ、イクッ…!」

2回目の絶頂。陽菜の膣が俺のチンポを締め付け、まるで搾り取るように収縮する。彼女の身体がベッドに崩れ落ち、息が荒い。カメラがその瞬間をしっかり捉えてる。陽菜の顔は快感でぐちゃぐちゃになり、目が潤んでる。

「陽菜、すげえエロいな…まだイケるだろ?」

「ん…もう、だめ…身体、熱い…」

陽菜の声は弱々しいが、どこかまだ欲しがってる響きがあった。俺はチンポを抜かず、ゆっくり動かし続ける。陽菜の膣はまだ熱く、俺のチンポを離さない。粘度の高い精液が溜まってるのが自分でもわかる。このまま陽菜の奥にぶちまけたい衝動を抑え、腰を動かし続ける。

「陽菜、旦那には悪いな。こんなエロい嫁、俺が独占してやるよ。」

陽菜の目が一瞬、罪悪感で揺れた。でもすぐに快感に負けて、喘ぎ声が漏れる。「んぁっ…! や、言わないで…でも、気持ちいい…!」

陽菜の身体がまた震え始め、3回目の絶頂が近づいてる。俺も限界が近い。チンポがビクビク脈打ち、濃い精液がコンドームの中で溜まる準備をしてる。陽菜の膣が締め付け、俺をさらに追い込む。

「陽菜、もう一回イケよ! 俺も出すからな!」

「んんっ! あぁっ! また、イっちゃう…!」

陽菜の身体がガクンと跳ね、3回目の絶頂が彼女を襲う。膣がキュウッと締まり、俺のチンポを締め上げる。俺も我慢の限界を超え、コンドームの中にドクドクと濃い精液を放つ。陽菜の膣の熱と締め付けが、俺の快感を極限まで引き出す。

「はぁ…はぁ…陽菜、すげえ…」

陽菜はベッドに崩れ落ち、息を切らしてる。カメラはまだ回ってる。彼女の乱れた姿、汗と愛液で濡れた身体をしっかり映してる。俺はスマホを手に、録画を止めた。

「陽菜、これ、俺の宝物な」

陽菜は顔を赤らめ、弱々しく笑った。

「…バカ。消してよね、こんなの…」

「俺とお前が愛し合ってる姿を見せるんだぜ? 消すわけないだろ?」

ねっとりとディープキスすると、陽菜は震える体を寄せてきた。

あれから、1週間も空けずに彩花から連絡がきた。

「来週、夫がまた出張なんです…」

夫のことを“彼”って呼ぶあたりが、妙に生々しかった。
そしてその文面には、もう迷いや戸惑いはなかった。

三条の裏通り、観光客が通らない細い道にある静かなラブホ。
この日は彩花の方が先に着いてた。

部屋に入ると、もう既に化粧は薄め、香水の匂いも控えめだった。
「抱かれる準備してきました」って言ってるような、そんな空気を漂わせていた。

軽くキスを交わして、シャワーを済ませて、
ベッドに戻った時にはもう、彩花の目の奥に「待ってた」って光が宿ってた。

下着はベージュのレース。
地味だけど、だからこそ乳首の色が透けて見えてエロかった。

「……今日は、ゴムつけないで」

そう言われたのは、俺がズボンを下ろして勃起したアレを手に取られた時だった。

「ほんまにええの?」

「……だって、もう、我慢できないんだもん…」

その目が潤んでいて、俺は何も言わずに頷いた。
これで言質をとれた。
何も考えずに中出しできる…!

ベッドに押し倒して、脚を開く。
割れ目は指で触れただけでトロトロに濡れてて、粘液がぬるぬると指に絡みつく。

「もう…欲しくてたまらないの…」

そう言った彩花は、自分から腰を浮かせて俺の肉棒を導いてきた。

生の膣内は、異常なほど熱かった。
ぬるっ…と音を立てて飲み込まれていくと、彩花は小さく震えて、上を向いて目を瞑った。

「んっ……やっぱ、全然違う……っ」

最初はゆっくり動いていた腰が、徐々に速度を上げる。
彩花はベッドのシーツを握りしめて、声を押し殺しながらも全身で快感を受け止めていた。

「彩花、奥まで来てるよ」

「うんっ…もっと突いて……もっと、もっと…っ!」

肌と肌がぶつかる音が、ピシャンピシャンと部屋に響く。
生で繋がってるという感覚が、俺の支配欲を加速させた。

正常位のまま、脚を抱えてぐいっと押し込む。
すると彩花の声がひときわ高くなって、膣内がギュッと締まり出した。

「んんっ、イッちゃう、またイッちゃうっ……やだ、でも……だめ、止まんないっ!」

腰を震わせながら絶頂。
全身が連続でピクピク痙攣して、瞳の焦点が合ってない。

そのまま奥で動かし続けると、彩花は声にならない喘ぎ声を喉で漏らしていた。

そのタイミングで、俺も限界。

「彩花、中に出すぞ」

「……きて…奥に……っ」

ずるっ…と一気に奥まで挿入。
膣内の奥でびくんと脈打たせながら、濃厚な精液をぶちまけた。

どくっ、どくっ、ぬるぬる…と流れ出す感覚がたまらない。
中に広がる白濁が膣内の熱と混ざって、快感の余韻がじわじわと続いていく。

彩花は放心したように目を閉じたまま、ただ抱きしめてくる。

「……ほんとに、中に出されたの、初めて…」

「……旦那とは?」

「ゴムしてたし……もう、何ヶ月もしてないから…」

そう呟く声は、どこか寂しげで、でも満たされた色をしていた。

しばらく抱き合ったあと、彩花は俺の胸に顔をうずめて小さく言った。

「私ね……もう、抜け出せないかも」

あの時の目は完全に“堕ちた目”だった。

それから、彩花は週に一度のペースで俺に会いに来た。

旦那が仕事で不在の夜。
“ちょっと残業してくるね”とだけLINEを送って、
その足で四条から木屋町まで来る。

ホテルに着くと自分からキスをして、服を脱ぎ、
「今日は中でいいよね?」と当然のように言う。

俺の濃厚な粘精を奥に注がれるたびに、彩花の膣は柔らかく、そしてぎゅっと締まりを増していった。

最初の頃に感じてた罪悪感は、もう微塵も見えない。
むしろ、“中に出される”ことでしか自分を感じられないような顔をしてる。

ある日、ホテルのベッドで精液まみれになった体を拭きながら、彩花は笑った。

「……ねえ、また来週も会える?」

「……ああ、ええよ。むしろ、お前が来たがってんちゃう?」

「ふふ、バレた?」

笑いながら、また俺のチンポに触れてきた。
完全に、セフレの目だった。

最初は一線を超えることを恐れてた女が、
今じゃ自分からラインを何本も超えてきてる。

そして俺はそれを、淡々と受け入れているだけ。

ハメ撮りも、FantiaやXに載せられないほど過激なものも、いくつもある。
彩花は「私たちだけのヒミツなんて…ゾクゾクするね」なんて言って笑ってた。

もう止める理由がどこにもない。
止める必要もない。