夜勤明けに隣の部屋の人妻に誘われたので中出ししてセフレ化したった!:エロ体験談

熊本市の繁華街から少し外れた住宅地にあるマンション。夜勤明けでエレベーターを降りたとき、ちょうど隣の部屋から女性が出てきた。少しむちっとした体型で、胸の大きさが服の上からでもはっきりわかる。何度か廊下ですれ違ったことはあったが、ちゃんと話したのはこの日が初めてだった。

「おはようございます」
「…あ、おはようございます」
買い物袋を両手に提げていて、ちょっと大変そうに見えた。
「重そうですね。部屋まで持ちましょうか?」
「いいんですか?助かります」

エレベーター前から部屋のドアまでほんの数歩。俺は夜勤で体も疲れていたけど、自然と声をかけていた。荷物を渡したあと、少しだけ立ち話になった。

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「この時間に帰ってくるんですね」
「工場で夜勤なんですよ」
「あぁ…そうなんですね。うちは主人が営業で帰り遅くて。私、家にひとりの時間が多くて退屈しちゃうんです」
「なるほど」

そこから、顔を合わせるたびに挨拶するようになった。数日後、またエレベーターで一緒になったとき、彼女が笑いながら言った。
「夜勤明けって眠そうですね」
「まぁ慣れましたよ」
「よかったら…今度うちでお茶でもどうですか?人と話す機会少ないので」

驚いたが、断る理由もない。夜勤で昼間は時間もあるし、同じフロアの人なら安心感もあった。

夜、約束通り彼女の部屋を訪ねた。名前は真依、三十歳。歯科医院でパートをしていると言っていた。旦那は営業で遅くまで帰ってこない。子どもはいない。

部屋はきれいに片付いていて、柔らかい匂いがした。
「どうぞ、座ってください」
リビングのソファに座り、出してくれた冷たいお茶を飲みながら、世間話をした。仕事のことや、近所のスーパーの話。最初は本当に他愛ない話題だったが、次第に家庭のことを話すようになった。

「最近は主人とほとんど会話もなくて。帰ってきてもすぐ寝ちゃうし…」
「へぇ」
「結婚して数年ですけど、子どももいないし…なんか女って感じで見てもらえてない気がします」

彼女の表情は笑っていたが、少し寂しそうだった。俺は返す言葉に迷ったが、素直に言った。
「もったいないですね」
「え?」
「いや…普通に綺麗なのに」
「そんなこと言われたの久しぶりです」

その一言で空気が変わった気がした。沈黙のあと、彼女の手に触れた。拒否されるかと思ったが、そのまま視線を落としただけだった。

「真依さん…」
「…だめですよ、こんなの」
「わかってます。でも、旦那さんがいない今だけは…」
「……」

小さくため息をついたあと、彼女は俺を見て言った。
「…今日だけ、ですよ」

唇を重ねると、最初は固く結ばれていたが、少しずつ舌を絡め返してきた。背徳感と興奮で心臓がバクバク鳴っていた。

ブラウスのボタンを外すと、レースの下着に収まった胸が揺れる。手で触れると柔らかく、乳首がすぐに硬くなった。
「んっ…やだ…」
「気持ちいいんでしょ」
「……」

下着の上から指を這わせると、腰が小さく動いた。スカートの中に手を伸ばすと、ショーツのクロッチ部分がすでに湿っていた。指でなぞるとぐちゅっと音がする。
「…もう濡れてる」
「ちが…」
「正直でいいですよ」

そのままショーツをずらして指を差し込むと、ニュルッと簡単に入った。彼女はソファの肘掛けを掴み、必死に声を抑えていた。
「声、我慢しなくていい」
「だめぇ…聞こえたら…」
「旦那は帰ってこないんでしょ?」

そのとき、彼女は目を閉じて小さくうなずいた。

浴室から出てきた真依は、濡れた髪をタオルで押さえながら俯いていた。頬は赤く、呼吸も浅い。俺はその姿にもう我慢ができなかった。

「こっち来てください」
小さな声でそう言うと、真依は一瞬ためらったが、ゆっくり俺の方へ歩いてきた。タオルの下から見えるむちっとした体つき。抱きしめた瞬間、柔らかさに全身が熱くなった。

ベッドに押し倒すと、真依は胸を押さえて「だめだよ、こんなの」と呟いた。けど、拒絶する力はなく、俺の手を止めようとしない。ブラを外し、大きな胸を口に含むと「ん…っ」と息が漏れた。

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「気持ちいいんでしょ」
「ちが…でも…だめぇ」
「本当のこと言ってください」

乳首を舌で転がすたびに、腰が小さく動いた。下着の上から股間に触れると、すでに湿っていた。指先で軽く押すと、じゅわっと濡れが広がり、パンティのクロッチが体温で熱を帯びていた。

「…もう濡れてますよ」
「そんなはず…ないのに…」

ショーツを横にずらし、指をゆっくり差し込む。ぐちゅっとした感触とともに簡単に入っていった。真依はベッドシーツを握りしめ、声を堪えていた。
「声、我慢しなくていい」
「だめぇ…聞こえたら…」
「旦那は帰ってこないんでしょ」

俺がそう囁くと、彼女は目を閉じて小さく頷いた。

限界を感じた俺は下着を脱ぎ、硬くなったものを彼女の入口に押し当てた。
「ほんとに…入れるの?」
「はい。嫌なら止めます」
「…嫌じゃない」

その一言を聞いた瞬間、ゆっくりと腰を押し出す。ニュルッと先端が飲み込まれ、じわじわと奥へ進んでいく。
「ひぁっ…!あ…奥まで…」
「痛くないですか」
「だめ…すごい…深いところまで…」

正常位のまま、ゆっくり突き始めた。ぐちゅぐちゅと生々しい音が響く。胸を鷲掴みにすると、彼女は涙を浮かべて首を振った。
「やっ…気持ちよすぎて…頭おかしくなる…」
「旦那さんより?」
「…比べたらだめなのに…でも…全然ちがう…」

腰を突き上げるたびに、彼女は必死に声を抑えた。けど我慢できず、時折「んんっ…!」と声が漏れる。その表情は完全に理性を失っていた。

十分に動いたところで、俺は体位を変えることにした。
「ちょっと向きを変えましょう」
「えっ…?」
「大丈夫。もっと奥まで届くから」

俺は彼女を後ろ向きにさせ、四つん這いにした。丸みのある尻が目の前に突き出される。そこへ再び突き込むと、ビチャッと液が飛んだ。
「やぁっ…奥っ!当たってる…!」
「声、抑えられないでしょ」
「んんっ…だめ…こんなの…」

尻を両手で掴み、深く突き込む。ぐちゅぐちゅ、ドプドプといやらしい音が部屋に響いた。真依は腰を逃がそうとするが、すぐにまた自分から押し戻してくる。

「気持ちいいんですよね」
「だって…止まらないの…んあぁ!」

奥に当たるたび、身体が震え、ついにはシーツに顔を押しつけて声を漏らした。
「イッちゃう…もう…だめぇ!」
「我慢しなくていい。イッてください」
「あぁぁぁぁっ!」

腰をガクガク震わせながら絶頂していた。尻の肉がブルブル揺れ、愛液が脚にまで垂れていた。

そのまま奥まで突き続けると、彼女は振り返って涙目で言った。
「…もう、中に出して…」
「本気ですか」
「だって…あなたのじゃなきゃ、満たされない…」

その言葉に理性は完全に吹き飛んだ。奥まで一気に突き込み、腰を押しつける。
「いきますよ…!」
「出して…お願い…!」

ビュルッ、ビュルッと熱い精液を流し込む。子宮口に当たる感触と、彼女の震えが同時に重なった。
「ひゃぁぁ…入ってる…奥にいっぱい…」

全てを出し切りながら、俺は背徳と支配欲で頭が真っ白になった。

抜いたあとも、真依はぐったり倒れたまま、うっとりした顔をしていた。

中に出したあと、俺はしばらく動けなかった。真依はベッドに突っ伏したまま肩で大きく息をしている。背中に汗が光っていて、髪の毛が首筋に張り付いていた。

「…ほんとに、中に出しちゃったね」
しばらくしてから小さな声でそう言った。俺は横に寝転がり、タオルで彼女の髪を軽く拭きながら答えた。
「嫌でしたか?」
「…嫌じゃなかった。むしろ…すごかった」

視線を合わせると、彼女は気まずそうに笑った。罪悪感は当然あるはずだ。けど、その表情にはそれ以上に満たされた女の顔が浮かんでいた。

少し休んでから、一緒にシャワーを浴びた。さっきまでの行為を忘れたふりをするように、普通の会話をしながら。
「夜勤って生活大変でしょ」
「まぁ慣れましたよ」
「うちの主人も帰り遅いから…帰ってきてもほとんど寝るだけで」
「だから寂しいんですね」
「…そうかもしれない」

シャワーを終えて部屋に戻ると、もう夜中の2時を過ぎていた。俺が帰ろうとすると、真依が急に不安そうに袖を掴んだ。
「ねぇ…また来てくれますか」
「もちろん」
「…よかった」

ベッドの端に座っていると、彼女がタオルのまま隣に寄りかかってきた。胸の柔らかさが腕に押し付けられて、もう一度欲望が湧き上がる。けど、今日は無理にしなかった。代わりに軽く頭を撫でてやった。
「本当に大丈夫ですか。罪悪感とか」
「あるよ。すごく。でも…あなたといるときはそれ以上に気持ちいい。だから止められないと思う」
「それなら、俺も止めません」

小さな声で「ありがとう」と言ったあと、真依は俺の肩に顔をうずめた。

帰り際、玄関で靴を履いているとき、彼女が後ろから囁いた。
「次も…同じくらい強く抱いてくださいね」
「わかりました」

その瞬間、俺の中で「隣の人妻」という存在が変わった。もうただの隣人ではない。完全に俺専用の関係になった。

エレベーターで一階に降りながら、思った。
次に会うとき、きっと彼女はまた同じ表情で俺を求めてくるだろう。これからも毎日にように、「隣人の人妻とセフレ関係」が続くことだろう。

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