カフェで知り合ったシコい尻の人妻と不倫してバックで中出しキメたったわ!

熊本の駅前のカフェにずっと入り浸ってるんだが、そこで常連の人妻を釣った話な。
俺は20代半ばでフリーター。性格は陰キャ寄りであんま喋らん。だが、女の隙見るのだけは得意。特に人妻とか、旦那に放置されてそうなやつな。

その女、真依って言うんだけど31歳。小柄で胸はぺったんこ寄り。でも尻はエグいレベルでデカくてプリプリ。マジで尻眺めてるだけでシコれる。職業は病院の事務で、帰りに一人でカフェ寄るのが習慣っぽかった。旦那は営業で遅くてほぼ家にいないって愚痴ってた。子供もいない。おいおい、それもうセフレ確定コースやんけwって思ったわけ。

最初は隣の席で「ここ落ち着きますね~」とか言われて軽く会話。そっからちょくちょく顔合わせるようになって、コーヒー飲みながら旦那の愚痴大会。
「旦那、帰ってきてもスマホばっかりなんですよ」
「へー、かわいそうに」
「全然女扱いしてくれないし」

色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)

俺心の声:は?そんなん知らんがな。じゃあ俺が抱くわ。

何回か会ってるうちに、熊本城近くの公園とか一緒に散歩するようになった。完全に不倫予備軍。夜に誘ってみたら案の定すぐOK。

ある日、カフェで閉店まで居座って、帰りに車で送る流れにした。んでホテル街のほうにわざと曲がる。
「ちょっと寄ってかね?」って言ったら、最初は「えぇ…だめだよ、私結婚してるし」ってテンプレ否定。
でも無言になって、目逸らしながら小さく頷きやがった。やっぱ旦那に抱かれてない女は簡単。

ホテル入ったら、ソファに座ってガチで挙動不審。バッグ抱えてプルプルしてて草。
「ほんとにいいのかな…」とか言うから、
「いいんだよ、俺といる時はただの女でいい」って言って浴室に連れ込む。

シャワータイム。
これがまた背徳感MAX。人妻と一緒に全裸で鏡映ってんのマジで抜ける。
背中流してやりながら、わざと尻の割れ目なぞったらビクッて跳ねやがったw
「そこはダメ…」とか言うけど、乳首もう立ってんの見逃さなかったぞ俺。

ボディソープ泡だらけにして胸揉んでやったら、めっちゃ声押し殺してた。
「や…やめて…」とか言いながら、肩震えてんのバレバレ。
俺のちんぽは当然カッチカチ。
「きれいになったな。…これから汚してやる」って言ったら真依、真っ赤になって目逸らしてたけど、完全に濡れてる雰囲気出てた。

⇨温泉宿で巨乳人妻がデカチンにイカされるNTRの体験談

⇨人妻が旦那公認のNTRはずがガチ恋して秘密で種付けされた体験談

ベッド戻って服脱がせたら、やっぱ胸は貧乳。だが尻!これは反則級。パンツ越しでも肉感ヤバすぎて、思わず心の中でガッツポ。
スカートめくって割れ目なぞったら、ぐちゅっ…って音出た。
「うそ、もう濡れてんの?」って言ったら、「ちが…」とか小声。いやいや、俺の指ベットベトだわw

そのまま舐めてやったら、腰浮かせて「やぁっ…声出ちゃう…」とか言いながら押し付けてくる。人妻の抵抗なんて形式だけ。心はとっくに堕ちてる。

旦那が放置した穴、俺が代わりに使い潰してやる。

この時点で完全に勝ち確。次はぶち込むだけ。

ベッドに押し倒して、胸揉みながらチンポ突き立てた瞬間から、もう頭ん中ぶっ壊れてたわ。
胸は貧乳寄りでほとんどねーけど、その分乳首が主張強くて舐めたら即ピンコ立ち。
「んっ…やぁ…」とか抵抗してんのに、腰は浮いてマンコ擦り付けてきてた。

指で割れ目なぞったら、ぐちゅっ…て音。
「濡れてんじゃん」って言ったら「違っ…」って顔真っ赤。
でもパンツ脱がせたらクロッチびっちょりで笑った。

そのままチンポ先っちょで入口グリグリしたら「ひぃ…!」って情けない声。
ズブッと押し込んだ瞬間、マジで膣奥までズンズン届いて快感エグかった。
「んああぁぁっ!」って目ひん剥いてたけど、しっかり俺の腰に脚絡めてきてやがる。

最初からドプドプ溢れてて、パンパン突くたびに「ぐちゅっ、ぐちゅっ」って音部屋に響いてた。
シーツにまで汁垂れてて「お前マジで旦那に抱かれてないの?」って聞いたら、
「…ほんとに全然…してないの…」って泣きそうな顔。

心の声:はいNTRごちそうさま。旦那置いてけぼりw

しばらく正常位で突いてたけど、さすがに奥で擦りすぎて彼女の声でかすぎた。
「だめぇ…イッちゃう…もうだめぇ…!」って叫びながら膣キュッて締めて勝手に絶頂してたわ。
その顔見てたら余計に理性飛んで、次は後ろからやりたくなった。

「ほら、四つん這いになれ」って言ったら、一瞬躊躇ったけど従順にケツ突き出してきた。
やっぱこの女、胸より尻。プリッケツにチンポあてがって一気にズボッと突いたら、
「ひあああっ!」ってシーツ掴んでガクガク震えてた。

バックで突きまくると、ぐちゅぐちゅ汁音+尻肉ドスドス揺れる音で、部屋中うるさい。
「旦那にこんな格好で突かれたことあんの?」って聞いたら、
「な、ないっ…こんな激しいの…したことないぃ!」って涙声。

こっちは爆笑よ。旦那が放置したケツ穴俺が独占。
「尻もっと振れ」って言ったら、真依は必死に腰振ってジュポジュポ音立ててた。
尻肉ブルンブルン揺れるの見下ろしてたら、マジでAVより興奮したわ。

「気持ちいいか?」って聞いたら、
「んんっ…だめ…でも…気持ちいいのぉ!」って泣き声混じりに答える。
その瞬間にまた膣締まって、中がドプドプ搾り取ってきた。

俺も限界近くて「このまま中に出していい?」って聞いたら、
「だ、だめ…でも…欲しい…」って矛盾MAXの返答。
内心:はい勝ち。もう旦那より俺のチンポ選んでんじゃん。

結局そのまま腰掴んで奥まで突き込んで、危なくイキかけたとこで一旦止めた。
中出しは次の楽しみに取っとく。

彼女は崩れ落ちるようにベッドに突っ伏して、汗と涙でぐちゃぐちゃ。
「旦那のこと…忘れてた…」って小声で言ったのはマジでゾクッとした。
これもう完全にNTR完成。

バックで突きまくったあと、真依はベッドに突っ伏したまま肩で息してた。
尻はまだ突き出したままプルプル震えてて、シーツはマン汁でビチャビチャ。
俺はチンポ掴んで、まだガチガチに勃ってるのを見下ろしながら「次は中出しで仕上げるか」って決めた。

「なぁ、こっち向け」
「えっ…もう無理ぃ…」
「嘘つけ、まだ奥欲しがってんだろ」

無理やり仰向けにして、脚担いで正常位。
先っちょ擦っただけで、ぐちゅ…って音出て愛液が糸引いた。
「うわ、また溢れてんじゃん」
「やだ…恥ずかしい…」

そのままズブッと突っ込んだら、真依の目がひん剥かれて「んあぁぁぁっ!」って声。
奥まで一気に届いたのか、膣がギュッて絡んでくる。

パンパン突きながら耳元で「中に出していい?」って囁いたら、
「だめ…だめなのに…でも…欲しい…」って小声で言いやがった。
内心:はい、完全に堕ちた。

限界まで腰振って、子宮口に当たる感覚あった瞬間にドクドクぶちまけた。
「んんんっ!ああああぁぁぁっ!」って絶叫しながらガクガク痙攣。
ビュルビュル精子吐き出すたびに、中でドプドプ音してるの分かった。
シーツに汁溢れて、俺の腹にまでマン汁飛んでた。

射精終わっても抜かずに抱きしめたら、真依は涙目で笑って「…あったかい…」とか言ってた。
旦那以外のチンポで中出しされて「あったかい」とか言う人妻、マジで背徳ごちそうさま。

その後シャワー浴び直しもせず、ベッドで並んで煙草吸ってた。
「こんなの…旦那にバレたら終わりだよね」
「でもバレねーだろ。あいつお前に興味ねぇんだろ?」
「…そうだけど…」
「だったら俺が女にしてやるよ、次もな」
「……うん。お願い」

完全にNTR完成。托卵宣言までは口にしなかったけど、目がもう覚悟決まってた。

帰りは普通にカフェの前まで送った。
「じゃあ、またここで」っていつも通りの別れ方。
表向きは常連同士の顔、裏では俺専用の不倫穴。

日常に戻ったフリしながら、またすぐ次のアポ決まるの分かってる。
熊本のカフェで旦那放置の人妻を堕とすとか、ほんと現実はエロ漫画より抜けるわ。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)