熊本市の住宅街は、夕方になると静かになる。中心街の下通や新市街の喧騒とは違い、郊外はただ風と遠くの犬の鳴き声しか聞こえない。俺はいつものように黒い制服を着て、荷物を抱えて歩いていた。ネット通販の配達員として働き始めて半年。まだ20代の独身で、先のことなんてあまり考えてない。ただ、こうして色んな家を回ってると、ときどき隙だらけの人妻に出会える。それが密かな楽しみだった。
俺は元々あまり目立つタイプじゃなかった。学生時代はバイトに追われて、恋愛はほとんどしていない。けど社会に出てから、この配達の仕事をしているうちに「人を観察する癖」がついた。女の一瞬の視線とか、指先の動きとか、そういう細かい仕草から欲望を感じ取る。無口だけど、そういうところだけは鋭いと自分でも思う。
その日、配達伝票に記されていた名前は「華」。住所は閑静な一軒家。ドアを開けた瞬間、思わず息を呑んだ。茶髪のショートボブ、細身で胸は目立たないけど、下半身はボリュームがあった。特に尻のライン。スキニーを履いていたけど、あれだけで妄想が広がるレベルだった。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
「ありがとうございます。最近ネット通販ばっかりで…」
そう笑った顔は愛嬌があるけど、どこか疲れたようでもあった。年齢は30歳前後だろうか。俺が伝票にサインをもらう間、視線は自然とその尻に吸い寄せられていた。
二度、三度と同じ家に荷物を届けるうちに、少しずつ会話が増えた。旦那はIT関連の仕事で在宅が多いらしい。子どもはいない。「仕事人間で、私のことはほとんど構ってくれないんです」なんて愚痴もぽろっと漏らした。俺はただ相槌を打つだけだったが、心の中では舌なめずりしていた。――典型的な寂しい人妻。尻の形がエロすぎる。いつか必ず抱く。
ある日、大きめの荷物を届けたときだった。華は「ちょっと中まで運んでもらっていいですか?」と家に上げてくれた。旦那の靴はなかった。リビングまで荷物を置きに行くと、彼女は麦茶を出してきた。
「いつも重たいの大変でしょ」
「まあ、慣れですから」
「本当すごいですね。私なんか力ないから」
笑いながら、腰をくねらせるようにして冷蔵庫からグラスを取り出す。その尻の動きに、俺の理性が削られていった。
「旦那さんは?」
「今日は会社。最近ずっと忙しいみたいで」
「へぇ…」
俺は一瞬の沈黙を狙って、自然に切り込んだ。
「…華さん、寂しくないですか」
「え…?」
「こんなに綺麗なのに放っとかれて」
「や、やめてくださいよ…」
そう言いながらも、耳が赤くなっていた。――反応してる。確信した。
俺はグラスを置いて立ち上がり、彼女の横に座った。
「俺、ずっと思ってたんです。荷物届けるたびに…綺麗だなって」
「だめ…そんなの…」
「わかってますよ。でも俺は本気だから」
手を伸ばして肩に触れると、華は一瞬目を閉じた。拒絶するならそこで払いのければいい。けど、彼女は震えながらもそのまま受け入れていた。
唇が触れ合った瞬間、頭の中で「旦那」という言葉がチラついた。だがそれが逆に興奮を煽った。人妻を奪う背徳感。その禁断の匂いに、俺の下半身はすでに限界だった。
「やっぱり…だめだよね…」
「違う。だめなんじゃない。俺に抱かれるのが怖いんだ」
「…っ」
スキニーに手を入れると、ショーツ越しに熱を帯びているのがわかる。指でなぞると、ぐちゅっと濡れた音がした。
「うそ…なんで…」
「体は正直だろ」
押し倒すと、彼女は小さく「旦那に悪い…」と呟いた。だが同時に、腰を俺に預けていた。
寝室に押し込んだ瞬間、華はベッドの端に腰を下ろし、小さく震えていた。
「ほんとに…ここで…」
「ここだからいいんだよ。旦那のベッドで、俺とするんだ」
「…やだ、そんなこと言わないで…」
口では拒んでいるが、声が掠れて甘い。視線は俺の胸元をさまよい、逃げようとしていない。すでに心の中では、旦那を裏切ることを受け入れていた。
俺は彼女の顎を軽く掴み、唇を重ねる。震えながらも舌を絡め返してくる。そこから先は早かった。
シャツのボタンを外すと、小さな胸が露わになる。貧乳寄りだが乳首はすぐに立ち上がり、舐めつけると「んんっ…」と声を漏らした。
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スキニーを脱がすと、待ち構えていたように大きな尻が現れる。下着越しに撫でるだけで、腰がわずかに浮いた。
「華さん、尻すごいよな」
「やだ…そんなの言わないで…」
「でも、見られたいんだろ」
ショーツのクロッチ部分をなぞると、ぐちゅっと濡れた音がした。驚いた顔で「嘘…」と呟いた彼女に、俺は囁いた。
「体は正直だな」
ショーツを横にずらし、指を差し込む。ヌルヌルと奥まで沈んでいき、指を動かすたびにビチャビチャと水音が広がった。
「んあぁっ!だめぇっ…!」
「ほら、もう止められない」
ベッドに押し倒し、俺もズボンを脱ぐ。勃ちきったチンポを目の前に突き出すと、華は思わず息を呑んだ。
「…大きい…」
「比べちまったか?」
「…旦那より…ずっと…」
その一言で、俺の理性は完全に吹き飛んだ。
先端を膣口に押し当て、ゆっくりと押し込む。ドプッと愛液が溢れ、一気に飲み込まれる。
「ひぁああっ!奥まで…来てるぅ…!」
「狭ぇな…旦那入れてない証拠だ」
「言わないで…でも…気持ちいい…!」
ぐちゅぐちゅと濡れた音を響かせながら腰を動かす。胸を舐め、乳首を甘噛みすると「んんっ…!」と背中を反らせた。
俺は華の尻を持ち上げ、後ろから四つん這いにさせた。
「尻出せ」
「…こんな格好、恥ずかしい…」
「旦那に見せられんのか?」
「む、無理ぃ…!」
「だから俺だけに見せろ」
大きな尻を掴み、ヒクつく膣に一気に突き込む。
「ひゃぁあああっ!奥ぅっ!」
パンパンと肉がぶつかり合い、ぐちゅぐちゅと水音が響く。愛液が垂れ、シーツに染み広がった。
「声抑えんな。もっと出せ」
「だめぇ…でも…気持ちいいぃ!」
突くたびに子宮口に当たり、彼女は痙攣して震えた。
「イクぅ…イクぅっ!」
「イけ、旦那以外のチンポでイけ!」
「んんんっあぁぁぁぁっ!」
全身をガクガクさせ、絶頂に達した華。その膣はギュッと締まり、俺を離さなかった。
「なぁ、次は中に出してもいいよな」
「えっ…でも…」
「欲しいんだろ?」
「……はい。欲しいです…」
人妻が自分から中出しを望む声。背徳感に酔いながら、俺はさらに腰を打ち込み続けた。
「…欲しいです…」
華が震える声でそう言った瞬間、俺の背筋はゾクッとした。人妻が旦那以外の男に、自ら中出しを望む。その背徳の響きだけで、理性なんて簡単に吹き飛んでしまう。
俺は四つん這いのままの彼女の腰をさらに引き寄せ、奥まで突き込んだ。ぐちゅぐちゅといやらしい音が絶え間なく響き、尻肉がパンパンと叩かれるたびに華の声が漏れる。
「ひぁっ…あぁぁっ…だめっ、奥まで…来すぎぃ!」
「いいだろ…ここが欲しいって言ったんだ」
「んんっ…あぁぁっ…もう…止まんないぃ!」
腰を激しく打ちつける。子宮口に先端を押しつけながら突き上げると、彼女はガクガク震え、シーツに爪を立てた。
「イクぅっ…またイクぅぅ!」
「イけ!旦那じゃないチンポでイけ!」
「んあああぁぁぁぁっ!」
痙攣しながら絶頂に達した瞬間、俺は限界を迎えた。
「…中に出すぞ!」
「だめっ…でも…欲しいっ!来てぇ!」
ビュルッ、ドプッと熱い精子が一気に流し込まれる。
「んあああっ!入ってる…!奥に溢れてるぅ…!」
膣がギュウッと締まり、俺のチンポを搾り取るように脈打つ。華は背中を反らせ、涙目で絶頂のまま受け止めていた。ドプドプと溢れ出した白濁が太腿を伝い、シーツを濡らしていく。
俺は尻を押さえつけたまま奥に出し尽くした。全て吐き出したあと、ゆっくりと抜き出すと、膣口から精液がビチャビチャと垂れていった。
荒い呼吸のまま崩れ落ちた華を横にし、俺もベッドに倒れ込む。部屋に残るのは二人の息遣いと、いやらしい匂いだけだった。
「…ほんとに、中に…出しちゃったね」
「後悔してるか?」
「……してない。むしろ、安心した」
「安心?」
「うん…あなたに抱かれて、やっと私が女だって思えたから」
旦那には絶対に言えない本音。彼女は俺の胸に顔を埋め、子どものように小さく震えていた。
しばらく抱き合ってから、俺は服を整え始めた。時計を見ると夜九時を回っていた。
「そろそろ戻るよ。旦那帰ってきたらまずいだろ」
「……そうだね」
玄関まで見送ろうと立ち上がった華の太腿には、まだ俺の精子が垂れていた。慌ててスカートを直す姿が、逆に背徳を際立たせる。
「また来るから」
「…うん。待ってる」
ドアを閉め、外に出ると熊本の夜風が肌を撫でた。静かな住宅街。家の中では、今ごろ彼女が旦那の帰りを待つふりをしているのだろう。さっきまで俺に中出しを許した体で。
すれ違うとき、彼女の旦那は気づくだろうか。自分の女がすでに俺のモノになっていることを。
