結婚式の二次会でエロい尻の人妻をGETして中出し専用セフレにしたった!:エロ体験談

熊本市の繁華街、下通アーケードを抜けた先のバー。結婚式の二次会が盛り上がる土曜の夜は、グラスの音と笑い声が街に溢れていた。ネオンの灯りに照らされる中で、俺はカウンターの隅に座っていた。

俺は20代半ばの独身。職業はバーテンダーだ。夜の店で客の表情を読むのが仕事だから、人の「隙」を見抜くのは自然に身についた。昼間は普通に見える女でも、酒が入れば寂しさや欲望が顔を覗かせる。その瞬間を嗅ぎ取ると、俺はどうしても手を伸ばしたくなる。特に人妻。旦那がいながら、俺にだけ弱さを見せる女を堕とす瞬間がたまらない。

その夜、俺の視線を釘付けにしたのは、友人の同僚として二次会に参加していた春花だった。年齢は30歳。職業はヨガインストラクター。すらっとした体つきなのに胸は控えめで、しかし腰から尻にかけてのラインが異常にエロい。スカートの布地を押し広げるような尻。胸じゃなくて尻で抱かせるタイプだと、一目で分かった。

グラスを片手に他愛ない会話をしているうちに、自然と彼女の隣に座ることになった。旦那は地元の公務員で、堅物だという。結婚して数年、まだ子どもはいないと聞いた瞬間、俺の中で「堕とせる」というランプが点灯した。

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二次会も盛り上がりがピークを過ぎた頃、俺は立ち上がるふりをして彼女の肩に軽く触れた。
「ちょっと抜け出さない?」
「え…今?」
「外の空気、吸おう」

春花は一瞬迷ったようだったが、頷いて俺の後についてきた。

アーケードの喧騒から外れて並木坂に出ると、夜風がひんやりと肌を撫でた。街の灯りが遠のくと、二人きりの緊張が一気に濃くなる。
「楽しいね、二次会」
「まあね。でも人多くて疲れたでしょ」
「……そうかも」

ほんの数秒の沈黙。その間に、彼女の視線が俺の唇に一度向いた。見逃すわけがない。

「このあと、もう少し飲もうか。静かなところで」
「ほんとに?」
「嫌なら帰っていい。でも、俺はまだ話したい」

自然に彼女をホテル街へ誘導する。立ち止まるかと思ったが、春花は俯いたまま俺の横に並んで歩いた。

部屋に入ると、彼女はバッグを抱えたままソファに腰を下ろした。
「やっぱり…ダメだよ。旦那に悪いし」
「わかってる。でも今日は俺と一緒にいたいんだろ」
「……」

答えない彼女に、俺は顔を近づけて唇を奪った。驚いたように体を強張らせたが、やがて瞼を閉じて舌を絡め返してきた。

「シャワー浴びよ。落ち着くから」
「うん…」

浴室に入ると、曇りやすい大きな鏡が俺たちを映していた。シャワーの湯気の中で、春花はゆっくりとブラウスを脱ぎ、スポーツブラ姿を見せた。小ぶりな胸は確かに目立たない。だが、その分尻の存在感が際立っていた。

俺は背中に手を回し、スポブラのホックを外した。形のいい小さな胸が露わになり、思わず両手で包むと、彼女は恥ずかしそうに笑った。
「…貧乳でしょ」
「いや、尻が最高だ。俺はこういうのが好きなんだ」

石けんを泡立て、背中から腰、そして尻をなぞる。湯と泡がビチャビチャ滴り落ちるたびに、指が割れ目に沿って動き、彼女の呼吸が乱れた。
「や…そこは…」
「反応してんじゃん」

湯音に混ざって、ぐちゅっと愛液の音が確かに聞こえた。

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シャワーを終え、タオルで体を拭くと、春花の頬はすでに上気していた。目を合わせられないまま、ベッドに腰を下ろす。

「…やっぱり、私…」
「いいんだよ。俺といるときは、旦那のこと忘れろ」

パンティをずらすと、割れ目はすでに濡れきっていた。指を入れると、ぐちゅぐちゅといやらしい音が響く。
「うそ…私、こんなに…」
「旦那じゃ満たされないんだろ」
「…違うのに…」

小さな胸を吸い、尻を鷲掴みにして舌で濡れた穴を舐める。彼女の体はもう完全に熱を帯び、腰を浮かせて俺を受け入れていた。

部屋の灯りを少し落とすと、春花の白い肌がベッドの上でぼんやり浮かんだ。シャワーの余韻でまだ頬が赤く、髪の毛がしっとりと肩に張り付いている。小ぶりな胸は控えめだけど、腰から尻にかけてのラインがいやらしいくらいに艶を帯びていた。

「ほんとに…ここまで来ちゃったんだね」
「来ちゃったなら、もう止められないだろ」
「でも、旦那に悪いよ…」
「いいんだよ。俺といるときくらい、全部忘れろ」

そう言ってキスをすると、最初は目をぎゅっとつぶって抵抗していた彼女が、すぐに唇を開いて舌を絡めてきた。背徳感に震えながらも、身体はすでに熱を持っている。

俺は彼女をベッドに押し倒し、ブラとショーツを指先で外していく。小ぶりな胸の乳首はもう硬く尖っていて、そこに舌を這わせると「んっ…」と声を押し殺した。俺はわざと強めに吸い、ジュルッと音を立てた。
「やぁ…そんな音、恥ずかしい…」
「恥ずかしいのに、ここ硬くなってる」

指で乳首を転がしながら、もう一方の手は尻を鷲掴みにして割れ目に沿って撫でる。ショーツをずらすと、すでにトロトロに濡れていた。指を入れると、ぐちゅぐちゅと水音がベッドに響いた。

「嘘…私、こんなに…」
「旦那に触られなくても、俺に触られるとこうなるんだ」
「…だめなのに…でも気持ちいいの…」

俺は舌で彼女の秘部を舐め回し、クリを強く吸う。春花はシーツを握りしめて腰を浮かせた。
「ひっ…あっ…やだ…声出ちゃう…」
「出せよ。ここじゃ誰も聞いてない」

ぐちゅぐちゅと舐めながら、彼女の尻を持ち上げると、愛液が糸を引いて垂れ落ちる。その様子に俺のチンポは限界まで勃ち上がっていた。

先端を割れ目に押し当てると、ドプッと愛液がはじけ、ぬるりと飲み込まれた。
「あぁっ!」
「入ったな…」
「んんっ…だめぇ…でも、気持ちいい…」

ズブズブと奥まで突き入れると、春花は声を抑えきれずに喘いだ。

俺は体勢を変え、春花を上に乗せる。
「今度はお前が動け」
「えっ…私が?」
「そうだ、自分で腰振ってみろ」

恥ずかしそうに跨ってきた春花は、ゆっくりと腰を沈めていく。
「あっ…大きい…奥まで…当たってる…」
「ほら、動け。旦那に見せられない顔、俺にだけ見せろ」
「んんっ…やだぁ…でも…気持ちいいの…」

ジュブジュブといやらしい音を立てながら、彼女の尻が上下に揺れる。小さな胸がプルプル震え、涙目で俺を見下ろすその顔が堪らない。
「旦那よりいいんだろ」
「…っ…旦那なんかより…全然…」
「だったら俺のもんになれ」
「はぁっ…なりたい…!なりたいから、もっと…!」

腰の動きはどんどん激しくなり、ぐちゅぐちゅと愛液が溢れてベッドを濡らした。

次は四つん這いにさせ、尻を突き上げさせる。丸い尻を左右に広げ、そこにドスッと突き込む。
「ひぃっ!奥ぅ!奥当たってるの!」
パンパンと尻肉を叩く音と、ビチャビチャと混ざる水音が部屋に響く。

「声我慢すんな。もっと出せ」
「あぁっ…やっ…だめぇ!気持ちよすぎてぇ!」

尻を揺らすたびに子宮口にコツンと当たり、彼女は痙攣しながら絶頂。膣内がギュウッと締まって精子を搾り取るみたいに俺のチンポを締めつける。
「イッちゃったのに…まだ突かれてる…」
「イッてもやめねぇよ。壊れるまで突いてやる」

ぐちゅぐちゅと激しい音とともに、彼女は涙を流しながら叫んだ。

「ひぃぃっ…そこぉ!そこだめぇ!」
「それでいい。お前はもう俺の女だ」

俺はわざとゆっくり突きながら、目の前で壊れていく表情を焼き付けた。

「もう…我慢できない…中に…出して」
春花は涙で濡れた目を俺に向け、腰を絡めてきた。さっきまで「旦那に悪い」と繰り返していた女が、今は自分から不倫の証を求めている。

「本当にいいんだな」
「いいの…あなたのが欲しいの。旦那のじゃなくて…」
「後戻りできねぇぞ」
「…もう戻れない…」

その言葉を聞いた瞬間、奥まで一気に突き込んだ。ズブッと根元まで飲み込むと、春花は叫び声を上げて爪を俺の背中に立てた。
「あぁぁっ!奥ぅ!あたってるのぉ!」

パンパンと肉のぶつかる音と、ぐちゅぐちゅと水音が交じり合い、ベッドシーツはビチャビチャに濡れ広がっている。俺は腰を止めずに打ち込み続け、子宮口をゴリゴリ押し潰した。

「イくぞ…奥で受け止めろ!」
「んんっ!出してっ!ちょうだいっ!」

一気に吐き出す。ビュルッ、ビュルッと濃い精子が奥に叩きつけられ、ドプドプと子宮に注がれる感覚。
「あぁぁぁぁっ!熱いっ!入ってるぅ!」

春花は全身を震わせて絶頂し、膣がギュウギュウと俺のチンポを締めつける。精子を搾り取ろうとするような淫らな動きだった。

射精が終わっても俺は抜かず、奥に押し付けたまま彼女の表情を見つめた。
「お前の中、もう俺のもんだな」
「……うん。あなたのものにして…」
「また欲しくなるぞ」
「欲しいの…また中にちょうだい…」

もう理性なんて残っていない。完全に俺に堕ちたメス犬だよ。

熊本の夜風に吹かれながらホテルを出たとき、春花はもう完全に俺を男として選んでいた。
俺の精子を奥で求める女になってしまった。

俺はその後も、性欲が溜まるたびに春花を呼び出して、中出しし続けた。
すでにピルを飲まないように命令しているから、俺の子どもをはらむのも時間の問題だろう。

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