【中出し】琵琶湖のほとりのラブホテルで太ももがエロい人妻といつものようにオフパコしている

滋賀の草津駅前って、週末の夜でも人通りが落ち着いてて、待ち合わせにはちょうどいい。
その日も、南口ロータリー近くのカフェチェーンで彼女を待ってた。最初から会うつもりのオフパコ。しかも、ハメ撮り希望あり。

裏垢で知り合ったのは1週間前。
Xじゃなくて、Pixiv系のマイナーな裏垢。DMでこっちが軽く話しかけて、何通かやり取りしたあとのLINE交換。

「今の生活に飽きてて、ちょっとだけ刺激が欲しいだけです」
名前は由佳。31歳。既婚で、子どもはいない。
プロフィールにあった写真は、化粧控えめな顔にパリッとしたシャツ。医療系事務って書いてあったから、仕事中の写真かもしれない。
何より、文面の言葉遣いに無駄がなかったのが印象的だった。

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俺は27歳、滋賀県内で工場勤務してる。
学生時代は生徒会長とかやってたけど、裏じゃエロ漫画ばっかり描いてた。
今は黙ってるだけで、性欲だけは異常に強い。
しかも早漏気味で、最初の1回目は興奮しすぎてすぐイく。それがわかってるからこそ、最初はできるだけ焦らして、相手の反応をじっくり見ながら攻めるタイプ。

向こうからの条件は、「顔出しなし、ハメ撮りアリ、ホテル代は出してくれるならOK」。
こっちはもちろん全部了承。会う約束の日が近づくにつれて、毎晩オナニーの回数が増えていった。久しぶりの人妻。しかも最初からエロ目的とは。

草津駅前のカフェに先に入って待ってたら、LINEが来た。

「今つきました」

入り口を見た瞬間、すぐに由佳だとわかった。
白いブラウスにタイトな膝丈スカート。ベージュの薄いカーディガン。
見た目は完璧に職場帰りの普通の女。でも、そのスカートの下の尻は異様に張ってて、え、尻エロくね?って思わず視線が釘付けになった。

「はじめまして、ですよね?」

「うん、そう。初めまして」

少し緊張した声。目を見て話すタイプだけど、顔はほんのり赤くなってた。
たぶん、“ほんとに来ちゃった…”って気持ちがこもってたんだと思う。

会話はごく普通のテンションで。
仕事のこととか、裏垢始めた理由とか。
こっちも、できるだけ真面目に聞くふりしてたけど、内心は太ももとか胸のラインにしか意識がいってなかった。

話しててわかったのは、由佳がすごく真面目な性格だってこと。
それなのに、俺と会ってる。この背徳感が、むしろ興奮を増やしてた。

1時間ほど話したあと、タイミングを見て切り出す。

「このあと、ホテルとかどう? あんまり時間もないだろうし」

「……はい。そうですね、わかりました」

一瞬だけ黙ったけど、その返事は拒否じゃなかった。
心のどこかでブレーキを踏みかけて、でも結局アクセルを踏んだ感じ。

草津駅から少し離れた、琵琶湖側のラブホ街。
あえてちょっとだけ歩く距離をとったことで、空気が変わった。
「旦那には言えないことしてる」っていう空気が、由佳の体からひしひしと伝わってくる。

ホテルの部屋に入った瞬間、空気が変わる。
「シャワー、どうぞ」
「先入っててください」

自然な流れ。でも、内心は俺のチン○が暴れそうだった。

シャワーから出てきた由佳は、バスタオル一枚だけ。
肌が白くて、しかも尻の丸みが濡れたタオル越しに浮かび上がってた。
こんなカラダ、旦那にだけ抱かせるのはもったいないと思った。

「撮っていい?」

「うん、最初だけなら…」

スマホを手に取って、まずは軽くフェラさせる。
口に咥えた瞬間、ぎこちない動き。
だけど唾液が絡んで、ぬちゅぬちゅという音が室内に響いた。

咥えながら、チラッと上目遣いで見てくるその顔がたまらなかった。
全身に血が回るのがわかる。射精したくなる気持ちを必死に抑える。

「口、うまいな」

「…そんな、慣れてないですよ」

少し照れたような声。でも、その表情はどこかうっとりしていた。

バスタオルを外すと、由佳の裸が露わになる。
Bカップくらいの胸。細すぎず、柔らかそうな腰。
そして、何より尻。マジでエロすぎる。ハート型って言っても過言じゃない。

ベッドに押し倒して、乳首を舌で転がすと、小さく「ん…っ」と声が漏れる。
控えめな喘ぎ声。でも確実に感じてる。耳が赤く染まってた。

指を下に滑らせて、太ももの内側をなぞる。
ピクッと反応した後、膣の入り口に触れた瞬間、指先がぬるっと濡れた。

もう、準備は整ってた。

コンドームをつけて、正常位の体勢。
由佳の足をゆっくり開かせて、じっくりと亀頭をあてがう。

挿れる瞬間、彼女が小さく息をのんだ。

「…やっぱり、ちょっと怖いかも」

その言葉に、一瞬だけ動きを止めたけど、目を見ると拒絶じゃなかった。

「大丈夫。無理はしない」

「……うん、お願い」

体を預けた瞬間、由佳の表情がふっと緩んだ。

初めての挿入、ぬるりと熱い感触が襲ってきた。
膣の中はしっとりとしていて、吸い込まれるように奥へ誘ってくる。

声は小さいけど、脚の内側が震えてた。

中が熱くて、湿ってて、締め付けが強い。
正直、この時点でこっちはもうイきかけてた。

まだ突き込み始めて30秒も経ってないのに。

やばい、このままじゃ…

ぐっと奥まで挿し込んだ瞬間、由佳が小さく「んっ…!」と声を上げた。

その声を聞いた瞬間——ダメだった。

一発目、出た。

一拍置いて、呼吸を整える。
心の中では、クソ、早すぎた…と反省してたが、
由佳は汗ばんだ顔で小さく笑ってこう言った。

「……ちょっとだけ、気持ちよかったよ」

負けた気がして、でもなぜか嬉しかった。

この時点では、まだ由佳の膣のポテンシャルの1割も知らなかった。
けど、ここから一気に堕としていく自信は、なぜかあった。

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コンドームを替えて、由佳の体を再び見つめる。ベッドの上で仰向けのまま、彼女の白い肌が薄暗い部屋の照明に映える。乳首はさっき舐めたせいでまだ硬く尖ってる。太ももの内側はさっきの愛液でわずかに光ってる。俺の視線に気づいた由佳が、恥ずかしそうに目を逸らす。耳まで真っ赤だ。

「また…入れるよ。いいな?」

「……うん、いいよ。でも、ゆっくりね?」

由佳の声は小さいけど、どこか期待が混じってる。俺は彼女の両足を軽く持ち上げ、膝を曲げさせて股を広げる。濡れた膣口がヒクヒクと動いてるのが見える。さっきの射精で少し落ち着いた俺のチンポは、でもまだガチガチだ。亀頭をそっとあてがうと、由佳の体がピクッと反応する。

「ん…っ」

彼女の目が一瞬だけ俺を捉える。

*旦那以外の男とこんなこと…*って、由佳の頭の中で何度も響いてるんだろうな。

ゆっくりと腰を進める。ぬちゅっ…という湿った音が部屋に響く。亀頭が膣口を押し開き、熱くて柔らかい肉壁に包まれる。さっきより少し慣れた感触だけど、締め付けは相変わらずキツい。まるで俺のチン○を飲み込むみたいに、由佳の膣が奥へ奥へと誘ってくる。

「うっ…やば、由佳、めっちゃ締まる…」

「ん…っ、言わないで…恥ずかしい…」

彼女の声は震えてるけど、拒否じゃない。俺はさらに腰を沈める。ずぶずぶと、根元まで埋めていく。奥に当たった瞬間、由佳の腰がビクンと跳ねた。「あっ…!」小さく、でも鋭い声。彼女の手がシーツをギュッと握る。

完全に挿入した状態で、俺は一瞬動きを止める。由佳の膣の中は熱くて、脈打つように締め付けてくる。彼女の呼吸が荒い。胸が上下するたびに、乳首が小さく揺れる。俺は我慢できず、ゆっくりと腰を引き始めた。

「由佳、もう慣れただろ? ちょっと速くするぞ」

「え…っ、ちょっと、んっ…!」

由佳が何か言いかけた瞬間、俺は腰の動きを加速させた。ぱんぱんと、肌がぶつかる音が部屋に響く。彼女の膣がキュッと締まるたびに、俺のチン○に電気が走るみたいだ。さっきの早漏の反省を生かして、今度はリズムを刻む。深く突いて、浅く引いて、また深く。由佳の体がベッドの上で揺れる。

「んっ…あっ…! あ、だっ…て…」

由佳の声が少しずつ大きくなる。控えめだった喘ぎが、だんだん我慢できなくなってるのがわかる。彼女の両手が俺の腕をつかむ。爪が少し食い込むくらいの力で。ああ、由佳、めっちゃ感じてんな…このまま壊してやる

腰を打ち付けるたびに、彼女の膣が愛液でさらに滑らかになる。ぐちゅぐちゅと淫らな音が止まらない。俺は彼女の腰を少し持ち上げ、角度を変えて突く。すると、由佳の体がビクンと大きく跳ねた。

「やっ…! そこ、だめっ…!」

「ここか? ここがいいんだろ?」

俺はわざとその角度で突き続ける。彼女の膣が急に締まり、俺のチン○をギュウっと締め付ける。くそ、気持ちよすぎ…! でも、今度はまだイかない。絶対に由佳を先にイかせてやる。

「由佳、ちょっと体勢変えるぞ。こっち向いて、ほら、四つん這いになって」

「え…っ、そ、そんな…恥ずかしい…」

由佳の声は震えてるけど、拒否じゃない。彼女はゆっくり体を起こし、ベッドの上で四つん這いになる。その瞬間、俺の目の前に彼女のハート型の尻が突き出される。白い肌、丸い曲線、濡れた膣口が丸見えだ。やべえ、この尻、反則だろ…。

「由佳、すげえエロい尻…旦那に見せてるの、これ?」

「ん…っ、言わないで…! そんなこと…」

背徳感を煽るように言ってみた。彼女の耳がまた赤くなる。俺は彼女の腰を両手でつかみ、チン○を再びあてがう。バックの体勢だと、由佳の膣がさらに狭く感じる。ぬぷっと亀頭が入った瞬間、彼女の背中が反る。

「んあっ…! 深…っ!」

「深えだろ? ほら、もっと感じろよ」

バックのまま、俺は腰を少し下げて、チン○を上向きに突き上げるように角度を変えた。すると、由佳の反応が一変した。

「あっ…! やっ…! そこ、だめ、だめっ…!」

彼女の声が急に高くなる。膣の奥、たぶんGスポットあたりを擦ってるんだろう。彼女の体がガクガク震え始める。俺はそこを重点的に攻める。ぐちゅっ、ぱんっ、ぐちゅっ! 音がどんどん激しくなる。

「由佳、ほら、もっと声出せよ。気持ちいいんだろ?」

「んっ…! あっ…! だ、だめ…っ、こんなの…っ、だ…悪い…って」

「由佳、イけよ。ほら、俺のチン○でイけ!」

「んあっ…! やっ…! イク…っ!」

由佳の体がビクビクッと激しく痙攣する。膣が俺のチン○を締め上げる力が一気に強くなる。彼女の背中が反り、シーツを握る手が白くなる。1回目の絶頂だ。彼女の喘ぎ声が部屋に響く。控えめだった声が、初めてハッキリと「イク」と叫んだ。

「はぁ…っ、はぁ…っ」

由佳が息を整える間も、俺は腰を動かし続ける。バックのまま、彼女の腰をガッチリ掴んで突き続ける。ぐちゅぐちゅと愛液が溢れ、太ももまで滴ってるのが見える。

「まだ終わんねえよ、由佳。もう一回イけ」

「え…っ、だ、だめ…っ! もう…っ!」

彼女の声は半分泣きそうだけど、俺は止まらない。角度を変えながら、さらに奥を突く。すると、2回目の痙攣が来た。由佳の体がまたガクガク震え、膣がギュウっと締まる。

「んああっ…! また…っ! イクっ…!」

2回目の絶頂。彼女の体がベッドに崩れ落ちそうになるけど、俺は腰を掴んで支える。まだだ、由佳。もっと壊してやる。そのまま突き続けると、彼女の喘ぎが途切れ途切れになる。3回目の絶頂が近づいてるのがわかる。

「由佳、すげえな…何回イくんだよ…」

「ん…っ、はぁ…っ、もう…っ、だめ…っ!」

3回目の痙攣。彼女の体が完全に脱力して、ベッドに突っ伏す。俺も限界が近い。彼女の膣が締め付けるたびに、チン○に電気が走る。くそ、俺も…!

「由佳、俺もイくぞ…!」

最後に数回、激しく突き上げて、俺は2回目の射精を迎えた。ドクドクと精液がコンドームの中に放出される。彼女の膣がまだヒクヒクと痙攣してるのがわかる。

由佳はベッドに突っ伏したまま、荒い息をついてる。耳は真っ赤で、背中には汗が光ってる。俺は彼女の尻を軽く撫でながら、息を整えた。

「…やばかったな、由佳。こんなエロい体、初めてだ」

「……もう、言わないで…恥ずかしい…」

彼女の声は小さくて、でもどこか満足げだった。

翌週の土曜。
昼過ぎから琵琶湖の湖岸を一緒に歩いた。
天気がよくて、水面が光ってた。観光客が多くて、ちょっとがやがやしてる。

「ここ、久しぶりに来ました」
由佳が言った。
「〇〇(夫)とは?」
「……最後に来たの、3年前かな。今はもう、誘っても“疲れてる”って言うし」

声のトーンが一瞬だけ沈む。その目の奥に、どこか寂しさがあった。

こいつ、今の俺に完全に気持ちを預けてる。
今日、確実に中まで堕ちる。

夜、南草津のホテル街に入る。
部屋に入った瞬間、由佳のほうから俺に抱きついてきた。
「…もう、待てない」
その声が、完全にスイッチを入れた。

キスをすると、前よりも舌の動きが積極的だった。
絡める舌の熱がすごくて、唇の端から唾液が垂れる。
胸を揉むと、すぐに乳首が硬くなる。
タイトスカートの中、下着の上から触れると、すでにぐしょり濡れてた。

「…脱がせて」
そう言われて、ブラウスのボタンを外した。
前よりも息が荒く、頬は真っ赤。
恥ずかしがり屋の顔が、今ではエロさを隠せていない。

シャワーを浴びたあと、ベッドの上。
バスタオルの下から、肌がうっすら光ってる。
由佳はタオルを自分で外して、俺を見上げた。
「…最後まで、してほしい」

最初はゆっくりキスをして、胸に舌を這わせた。
舐めるたびに、由佳の腹筋が小さく震える。
指を滑らせて、メスの縦筋を割るように撫でると、指先がぬるっと沈んだ。
その瞬間、身体がびくんと跳ねた。

「やばい、もう…きてる…」
声がかすれてる。
息を合わせながら、ゴムをつけずにゆっくり挿入した。
ぬるぬると熱い感触が亀頭を包み込む。

「……あっ、あぁ……っ!」
腰を引くたびに、奥でぎゅっと締まる。
動くたびに愛液が糸を引き、下腹部に音が響く。

由佳の表情が、次第に崩れていく。
瞼を閉じ、眉を寄せ、呼吸を乱しながら、それでも腰を合わせてくる。
「もっと…もっと突いて…」
背徳感に震えながらも、完全に求めていた。

体位を変えて、今度は由佳が上に乗った。
背中を反らせ、ゆっくりと腰を動かし始める。
下から突き上げるたびに、胸が揺れる。
膣の奥が擦れて、快感が込み上げる。

「んっ…やばい、イくっ……!」
腰を止めずに、俺を見下ろしながら絶頂する。
全身がびくびく震えて、体中から汗が噴き出していた。

そのまま俺も限界を迎える。
「中で、出すよ」
「うん……お願い……」

奥まで突き上げた瞬間、どくっ、どくっと、中出しした。

「あっ、あっ、あっ…」

由佳の体がピクピク痙攣しながら、俺の胸に倒れ込んだ。

静かに息を整える間、外の雨音が聞こえた。
部屋の中には、汗と体液の混じった匂いが漂っている。

「……もう、戻れないね」
由佳がぽつりと呟いた。
「戻るつもり、あるの?」
「……ない。あなたに会うたびに、もっと欲しくなる」

俺は何も言わず、彼女の髪を撫でた。
琵琶湖の夜景がカーテンの隙間から見えた。
波が静かに揺れている。
あの穏やかな湖のように見えて、この女の中はもう、荒れてる。

それから、月に二度のペースで会うようになった。
昼間は仕事、夜は俺。
完全に俺のチンポをディルド化していた。

会えば、必ずホテル。
シャワー、キス、挿入、絶頂、そして中出し。
同じ流れなのに、飽きない。

いつものように事後のまどろみの中で、由佳は笑いながら言った。

「……ほんと、好きになっちゃった」

裏垢の世界で出会ったのに、性欲処理以上の関係になるなんて、不思議なものだ。

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