山形県の夏祭りで出会ったGカップ爆乳人妻に立ちバックで生セックスして…:エロ体験談

雨に濡れた山形の路地裏。傘も持たずに立っていた女に声をかけたのが、すべての始まりだった。
その日は、夏祭りで街がざわついていた。屋台の匂いと太鼓の音が交じり合い、通りには浴衣姿の人たちが行き交っていた。

俺は25歳の独身。
普段はWebデザイナーをしている。

ほかのやつらからは大人しい性格だと言われて、仕事でも孤立気味。
だがそれは表向きの姿。

セックスになると誰にも負けない。
セクテクに異常なまでにこだわってきた俺は、快楽の奥に女を堕とすことにしか興味がなくなっていた。

「大丈夫ですか? びしょ濡れじゃないですか」
そう声をかけたのが、優香さんだった。36歳、子どもはいないという。職業は保育士で、今日は仕事帰りにそのまま祭りに来たらしい。雨で濡れた白ブラウスが体に張り付き、豊かな胸と腰回りのラインがはっきりと浮かんでいた。腰のくびれから尻にかけての肉付きがたまらなくいやらしい。

「ちょっと、バス逃しちゃって……」
「じゃ、近くで雨宿りしません? 俺も時間あるんで」
「……すみません、助かります」

正直、そのときから俺の目は彼女の濡れたブラウスの奥に釘付けだった。控えめに見えるけど、相当なDかEはある。柔らかそうな尻のラインも、濡れたスカート越しに透けてエロすぎた。

屋台の軒先で雨宿りしながら軽く話すと、すぐに打ち解けた。
「旦那さんは一緒じゃないんですか?」
「今日は仕事。……お祭りも興味ないみたいで」
「もったいないですね、こんな綺麗な人ほっといて」
「やだ、そんなこと言わないでください」

彼女は笑いながらも、頬を赤らめていた。

その後、屋台で軽く飲んだり食べたりして歩いた。山形の祭り特有の人混みと提灯の明かりに紛れて、自然と距離が近づく。肩が触れるたび、彼女の体温と女の匂いが伝わってくる。俺の下半身はずっと熱を持っていた。

「このあとどうします?」
「もうバスないんですよね……」
「じゃ、近くで休んでいきます?」
「……ホテルってことですか?」
「嫌なら送ります。でも、正直一緒にいたいです」

彼女は数秒黙ったあと、視線を落とし、小さく頷いた。

ラブホテルに入ると、祭りの喧騒とは別世界の静けさ。部屋に入った瞬間、俺はもう我慢できずに抱きしめた。
「きゃっ……」
「濡れたままだと風邪ひきますよ」
そう言いながら、唇を奪った。ぬるっと舌が絡み、彼女の吐息が熱を帯びる。

「やだ……だめ、こんなの……」
「俺はもう止まらないですよ」

シャワーを浴びて戻ってきた彼女は、タオル姿でもう色気が溢れていた。俺はその体をベッドに押し倒し、脚を開かせた。指先でそっと割れ目をなぞると、すでにぐちゅっと濡れていた。
「や……っ、そんなの……」
「ほら、もうこんなに」

手マンで中をかき混ぜると、びくびく震えて声を押し殺す。
「だめ、声出ちゃう……っ」
「出していいんです。もっと聞かせて」

クリトリスを強めに弾くと、腰を浮かせて「ひぁっ」と声を上げた。その反応に、俺の性欲はさらに膨れ上がる。

「俺がコンドームつけるから、安心して」
「ほんとに……するの……?」
「もう止まらないでしょ」

ゴムを装着し、彼女の脚を抱えて押し込む。
「んんっ……あっ、あぁぁ……!」
「すげぇ締まる……優香さんの中、気持ちよすぎる」

ぬるぬるとした熱さに包まれ、俺はゆっくりと奥まで突き入れる。彼女はシーツを握りしめ、涙目で俺を見上げる。
「こんなの……久しぶりすぎて……」
「もっと奥まで欲しいんでしょ」
「だめぇ……あっ、あっ……!」

腰を激しく打ちつけるたび、「ぐちゅっ、ぐちゅっ」と水音が響く。俺の中で、祭りの太鼓よりもこの音の方がよほど興奮を煽った。

「優香さん、もっと声出せ」
「や……でも……気持ちよすぎて……!」

彼女の腰が勝手に動き出し、びくびく震える。背徳感と快楽に押し流されて、完全に理性を失いかけている。

「ほら、旦那のことなんか忘れて。俺だけ見て」
「だめぇ……そんなこと言わないで……でも……!」

その瞬間、彼女は俺の腕にしがみつき、体を震わせて絶頂した。
「んんんっ……イッちゃうっ……!」

彼女が絶頂で力なくベッドに沈んだのを見て、俺はまだコンドーム越しにギンギンに硬いままのチンポを突き刺したくて仕方なかった。
「……はぁ、はぁ……すごい……」
息を乱しながら優香さんは目を閉じる。その横顔を見て、心の中でつぶやいた。――まだ終わらせるわけがない。俺は絶倫なんだ。今夜だけで何度でもイカせて、もう旦那じゃ戻れない身体にしてやる。

「少し休んでください。……でも、またすぐいきますよ」
「えっ……う、うそでしょ……もう無理……」
「いや、まだこれからです」

軽くキスを落とすと、彼女は甘えるように俺の首に腕を回してきた。積極的に寄り添うその仕草に、俺はゾクッとした。

再び腰を沈め、ゆっくり正常位で突き入れる。ゴム越しでもぬるぬるした感触がたまらない。
「んっ……あっ……また……っ」
「ほら、俺の目を見て。さっきより深いだろ」
「やだ……そんな奥まで……あっ、あぁぁ……!」

シーツを握る手が震えている。突く角度を変えると、奥にコツンと当たり、彼女はびくんと跳ねた。
「ここか? ここ突かれると旦那よりも気持ちいいんだろ」
「や……だめ……そんなこと……でも……っ」
「正直に言え」
「……っ、気持ちいい……っ!」

彼女の吐息と震える声に、俺はますます支配欲を膨らませた。

ぐちゅっ、ぐちゅっと濡れた音が部屋に広がり、彼女の腰が俺の動きに合わせて勝手に動き出す。もう理性はなく、俺に抱きつきながら自分から奥を求めていた。

「もっと、ほしい……」
「言ってみろ。俺の何がほしい」
「……おチンポ……っ、もっと……!」

その言葉に理性が切れ、腰を強く打ちつける。パンッ、パンッと腹がぶつかる音と、びちゃびちゃの水音が混ざり合う。彼女は涙を浮かべながら必死に声を抑えていたが、次第に堰を切ったように漏れ出した。
「ああああっ、だめぇ……イッちゃう……!」

再び絶頂で震える身体を抱きしめながら、俺は心の中で呟いた。――まだ、これで終わりじゃない。

俺は体勢を変え、彼女をベッドから引きずり下ろすようにして立たせた。後ろから腰を掴み、スカートをまくり上げる。
「え……立ったままなんて……」
「大丈夫。壁に手をついて」
「やだ……恥ずかしい……」
「いいから」

立ちバックの体勢にさせ、後ろから突き入れる。コンドーム越しでも、さっきより奥に当たる感触。
「ひぁあああっ! だ、だめっ……そんな奥まで……!」
「ほら、もっと尻突き出せ」
「んんっ……! あっ、あっ……!」

腰をガン突きで叩き込むと、彼女は声にならない悲鳴を上げて壁にすがった。背徳感に震える背中が、汗で光っている。
「旦那にこんな突かれ方、されたことあるか?」
「な……ない……っ! こんなの……はじめて……!」
「だったら、もう俺のもんだな」
「やだ……そんなこと……でも……気持ちいいの……!」

俺の中で興奮が爆発する。ドス黒い独占欲と征服感が混ざり、ますます腰を速めた。ぐちゅっ、ぐちゅっと水音が激しくなるたび、彼女の体がびくびく震えていく。

「もうイキそうだろ。言え」
「イ、イッちゃう……! だめ、こんなの……!」
「いいからイケ。俺のチンポで何度でも」
「いやぁぁっ……っ、あああああっ!」

優香さんの身体がガクガク震え、腰が抜けたように俺に預けてきた。絶頂で膣がギュッと締まり、俺のモノを逃さない。

しばらく抱きすくめながら腰を突き続けると、彼女は涙と涎を混ぜて息を荒げていた。
「……もう、旦那じゃ絶対に無理……」
「そうだろ。もう俺じゃなきゃ満足できないんだ」
「……うん……っ」

その答えに、俺は全身が震えるほど興奮した。――まだゴムをしている。だが、次は違う。次こそ本当の意味で堕とす。

彼女の背中に口づけを落とし、耳元に囁く。
「次は、中に欲しいだろ」
「だめ……そんなの……」
「でも、もう旦那じゃ満たされないんだろ?」
「……っ……」

返事はなかったが、彼女の震える身体がすべてを物語っていた。

次は、ゴムを外して中出しだ。
そう決めながら、俺は彼女をベッドに押し倒した。

ベッドに倒れ込んだ優香さんの腰を掴み、俺はゆっくりゴムを外した。先端からは透明な液が糸を引き、ギラついた照明の下でいやらしく光っていた。
「え……外したの?」
「もう我慢できない。中で欲しいんだろ」
「だめ……そんなの……旦那に……」
「じゃあ聞く。旦那にこんなふうに突かれてイったことあるか?」
「……ない……」
「だったら、答えは決まってる」

返事をさせる間もなく、俺はその濡れきった中に一気に突き入れた。
「ひぁああああっ!」
奥までズブズブと飲み込まれる感触。ゴムなしのぬるりとした生の熱さが、全身を痺れさせる。

「すげぇ……中、きつすぎる」
「や……ほんとに……中に……っ!」
「嬉しいくせに」

腰を打ちつけるたび、ぐちゅっ、ぬちゃっと粘液が飛び散る。壁に両手をつかせたまま、彼女は必死に耐えていたが、すぐに腰が勝手に動き始めた。

「やだ……でも……気持ちいいの……っ!」
「そうだろ。もう俺のじゃなきゃ満足できない」
「んんっ……あぁぁ……ほんとに……だめぇ……!」

背後から尻を叩くと、「ひゃんっ!」と甲高い声を上げる。柔らかい尻肉が震える様を見ながら、俺は心の中で呟いた。――もっと壊してやる。

腰を深く突き込みながら、耳元に顔を寄せて囁く。
「今、中に出して欲しいか?」
「だめ……そんなの……でも……」
「欲しいんだろ。正直に言え」
「……っ……欲しい……中に欲しいの……!」

その瞬間、俺は一気に突き上げ、最奥で吐き出した。
「くそっ……出すぞ……!」
「いやぁああっ……あっ、ああああぁぁぁ!!」

びゅるっ、びゅるるるっと精子を子宮口に叩き込む。彼女は全身を痙攣させ、腰をガクガク震わせながら絶頂に達した。膣がぎゅうっと締まり、俺のモノを吸い上げるように離さない。

「すごい……熱いの……いっぱい……」
「まだ終わりじゃない。ほら、もっと奥で感じろ」

俺は抜かずに腰を小刻みに動かし続ける。彼女は涙を流しながら、狂ったように声を上げた。
「だめぇ……イッちゃう……またイッちゃうの……!」
「イケ。何度でも俺のでイケ」
「いやぁあああああっ!」

二度、三度と絶頂を繰り返し、優香さんの身体は完全に俺に屈服していた。

やがて俺が彼女を抱き寄せると、ぐったりした身体が甘えるように寄りかかってきた。
「……こんなこと、旦那に知られたら……」
「知られるわけない。あんたが言わなければな」
「…ほんとに、ああ…ダメになっちゃう…」

背徳と快楽に引き裂かれるような声。だが、その目は俺を離さなかった。

シャワーを浴びて支度を済ませ、外に出ると、祭りの余韻がまだ街に残っていた。
別れ際、彼女が小さく呟いた。
「また……会えますか」
「もちろん。もう逃がさない」

そう言って軽く手を振り、俺は夜の人混みに消えた。

あの柔らかい尻と、何度もイキ狂った表情。もう完全に俺のものだ。