10歳以上年上のデカ尻人妻の経産婦まんこは中出しされた精子を全部受け止めたった!:エロ体験談

山形駅前のロータリー。雪がちらついて、白い息が空に消えていった。
「正直、最初はただの勉強のつもりだったんだ」
俺は20代半ばの独身。フリーランスで細々と仕事をしている。週に何度か通う英会話教室は、出会いの場なんて意識していなかった。
最初だけは。

けれど、そこで見つけた。美咲さん。

37歳、子持ち。税理士事務所で事務をしている人妻だった。髪は落ち着いたセミロング、仕事帰りのスーツ姿。真面目で清楚、でも背筋を伸ばした仕草のどこかに女の匂いが漂っていた。最初は潔癖っぽい雰囲気で、ノートを置く前に必ず机を拭くような人だった。

俺は彼女を狙った。粘着するように、少しずつ距離を詰めた。授業後にエレベーターで声をかけ、LINEを交換するまでに数週間。相手が俺よりも十歳以上年上でも、関係なかった。むしろその差が興奮を煽った。

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「お疲れさまです、美咲さん。いつも発音うまいですよね」
「え? そんなことないです。……私なんか、もう年だし」
「いやいや。全然若く見えますよ」
「また、そういうこと言って……。私、子どもまでいるんですよ」
「だからいいんですよ。母親なのにこんなに綺麗って、最強じゃないですか」

頬を赤くした彼女の反応に、俺は心の中でガッツポーズをした。

ある日の夜、授業帰りに飲みに誘った。
「ほんの少しなら」と最初は断りかけたけど、結局ついてきた。
山形駅西口の焼き鳥屋。串とビール。

「旦那さんは?」
「……最近、遅くて。帰ってきても寝るだけなんです」
「じゃあ、子どもと二人きり?」
「そうですね。まだ小学生だから……母親らしくしなきゃいけないのに」
「十分母親してると思いますよ。俺から見たら、全然魅力的な女性ですけど」
「若い子にそんなこと言われても……困ります」

彼女は困った顔をしたけれど、目はどこか潤んでいた。

帰り道、雪が強くなり、俺は彼女の肩に手を置いた。
「送りますよ」
「ありがとうございます……でも、ほんとに普通の帰り道にしてくださいね」

わざとホテル街のネオンのある道を選んだ。
「……やだ、こんな道歩かせるなんて」
「近道ですよ」
「ほんとかなぁ。私、子どももいるんだから……」
「わかってます。でも、母親だって女でしょ?」

その言葉に彼女は立ち止まった。数秒、俯いて――そして小さく頷いた。

部屋に入ると、彼女はソファに腰を下ろし、ため息をついた。
「……ほんとに、だめなんですから」
「わかってます。でも俺、美咲さんが欲しい」
「私、あなたより十歳も上なのに……」
「だからいいんです。年上で、しかも母親で……たまらない」

「やめて……そんなふうに言わないで……」
そう言いながら、押し返す手は弱かった。

俺は唇を重ねた。最初は驚いて固まった彼女が、やがて首に腕を回してきた。
「……どうして、こんなこと……。私、子どももいるのに」
「関係ない。俺の目には、美咲さんが女としてしか映らない」

彼女の胸に触れると、ブラ越しに乳首が硬く立っていた。潔癖そうな人が、身体は正直すぎる。俺は思わず内心で笑った。
(この母親を、俺の曲がったチンポで狂わせてやる)

「シャワー浴びます?」
「……ええ」

湯気の中、彼女の濡れた肌に触れた。
「だめ……ほんとにだめ……」
「声、我慢しなくていいですよ」

指を秘部に滑らせると、「ぐちゅっ」と濡れた感触。
「ひぁ……私、母親なのに……こんな……」
「母親だからって我慢する必要ないでしょ」

腰をびくびく震わせながら、彼女はかすれた声をもらした。

(やっぱり違うな。人妻で、子持ちで、年上――これ以上の背徳はない)

まだ本番はこれからだ。
「ベッド、行きましょう」
「……ほんとに……若い子に、壊されちゃう……」

震える声でそう言って、彼女は俺の手を握った。

ベッドの端に腰を下ろした美咲さんは、まだ迷っているように俯いていた。
「……やっぱり、帰ったほうがいいかも」
「もうここまで来たのに?」
「でも……私、子どももいるし……あなたみたいな若い人と、こんなこと……」
「いいじゃないですか。年齢なんて関係ない。俺は美咲さんが欲しい」

顔を上げた彼女の頬は赤く、潤んだ瞳が俺を見ていた。理性と欲望の板挟み。その表情が、俺の下半身をさらに熱くさせた。

俺はカバンからコンドームを取り出し、見せつけるように指で弾いた。
「安心してください。ちゃんとつけますから」
「……ほんとに……若い子って、こんなに強引なのね」
「強引じゃない。俺の気持ちが抑えられないだけです」

彼女のスカートをゆっくりめくり上げる。黒いストッキングの中、太ももが露わになる。ふくらはぎから腰へ続くラインが妙に色っぽく、俺は思わず心の中で舌打ちした。
(この尻に突き込みたい……くそ、理性が持たねぇ)

パンティを指でなぞると、もう濡れ始めている。
「やだ……触らないで……」
「でも、濡れてますよ」
「違う……これは……」

否定する声が震えていた。俺はパンティを横にずらし、指先を割れ目に押し込む。
「んっ……あぁ……だめぇ……」
ぐちゅ、ぐちゅ、と音を立てながら中をかき回すと、彼女はベッドのシーツを握りしめた。
「……母親なのに……こんな……」
「母親でも女でしょ」

俺はベッドに彼女を押し倒し、下着を脱がせるとコンドームを装着した。ゴムの感触は少し冷たかったが、そんなことどうでもいい。

「入れますよ」
「……ああ……待って……心の準備が……」
「もう準備できてます」

腰を沈め、一気に突き入れる。
「ひぁあああっ!」
美咲さんの声が弾けた。

ぬるりと奥まで飲み込まれる感触。中は熱くて、ぐちゅりと絡みついてくる。
「やだ……大きい……若い子のって、こんなに……」
「どうですか」
「……だめ、奥に当たって……」

正常位でゆっくり突き上げながら、彼女の顔を見下ろした。年上の女が、泣き顔で必死に耐えている。そのギャップがたまらなかった。
「もっと足開いて」
「んっ……無理……これ以上は……」
「できる。俺に見せて」

強引に太ももを押し開くと、彼女は恥ずかしそうに顔をそむけた。
「こんな……私、母親なのに……」
「母親だからこそ、たまらないんですよ」

パンッ、パンッと腹と尻がぶつかる音が部屋に響く。彼女はシーツを握りしめ、体をよじらせながら声を漏らした。
「だめぇ……こんなの、旦那にだって……」
「旦那よりも?」
「……っ、比べちゃ……だめ……!」

(比べてるんだろ? 旦那より俺のチンポに感じてるんだろ。俺の曲がった先で、子宮口突かれて声我慢できてねぇじゃねぇか)
内心でそう笑いながら、腰を突き上げた。

数分もしないうちに、彼女の腰は勝手に跳ね始めた。
「や……あぁ……もう……だめぇ……」
「イキそうなんですか」
「ちが……でも……もうっ……!」

ぎゅっ、と中が締まり、彼女の体がびくびく震えた。俺はそのままピストンを速め、涙混じりの声を引き出した。

「……もう……ほんとに……」
「まだ終わりませんよ」

俺は体を起こし、彼女を上に引き寄せた。
「今度は自分で動いてください」
「そんな……若い人相手に……無理……」
「できますよ。ほら、跨って」

仕方なくという顔で跨いだ彼女は、自分でモノを掴み、入口にあてがった。先端が濡れた割れ目を押し分け、ずぷっと沈み込む。
「んぁあああ……入ってく……」
「自分で腰動かして」
「やだ……恥ずかしい……母親なのに……」
「だからやってみましょう」

最初はぎこちなく上下するだけ。でも、奥に当たるたびに声が大きくなる。
「んっ……あっ……だめぇ……こんな……気持ちいいなんて……」
「ほら、もっと速く」
「むりっ……でも……ああっ!」

彼女の動きは次第に乱れ、腰を激しく振り始めた。スーツのジャケットがずれ落ち、ブラから胸がはみ出して揺れる。
「こんな姿……若いあなたに見られてる……」
「最高ですよ、美咲さん。もっと見せてください」

愛液が糸を引き、俺の腹にまで垂れる。
「いやぁ……止まらない……! 私……母親なのに……!」
「関係ない。気持ちいいから動いてるんでしょ」
「っ……そう……気持ちよすぎて……もう、わからない……!」

彼女は頭を振り、涙を浮かべながら必死に腰を振った。俺は乳首をつまみ、耳元に囁いた。
「イキそうなら、素直に言ってください」
「もうっ……もうすぐ……! あぁあああ!」

ぎゅぅっと中が締まり、彼女は痙攣しながら俺の上で絶頂した。

ぐったりと倒れ込んだ美咲さんを抱き寄せ、背中を撫でる。
「……こんな……若いあなたに……壊されちゃう……」
「壊れてもいいじゃないですか」
「私、母親なのに……」

その言葉を吐きながら、彼女は俺の胸に顔を押し付けていた。

(もう完全に堕ち始めてる。旦那や子どもの存在ごと背徳に震えながら、俺のチンポに溺れていく)

俺はまだ果てていなかった。ゴム越しでも、曲がったチンポはさらに硬さを増していた。
「……まだ終わってませんよ」
「え……?」

そう囁いた瞬間、再び腰を突き上げた。

「……まだ終わってませんよ」
俺が囁いたとき、美咲さんの体は小さく震えた。正常位と騎乗位で何度もイカされ、汗で肌は艶めき、目元には涙の跡。完全に“母親”の顔じゃなく、ただの雌だった。

俺はゆっくりゴムを外した。
「な、何してるの……? 外しちゃ……」
「今度は生で。絶対に忘れられなくなるから」
「だめ……そんなの……」
「大丈夫。俺を信じて」

彼女の腰を掴んで立たせ、ベッドに両手をつかせる。背中は小刻みに震え、乱れた髪が頬に張りついていた。スカートをめくり上げ、尻を突き出させる。
(くそ……このハート型の尻にぶち込みたくて、ここまで粘ってきたんだ)

先端を割れ目に押し当て、一気に突き込んだ。
「ひぁあああっ!」
ぐちゅっ、と奥まで刺さり、彼女の声が裏返った。

「すげぇ……やっぱり生は違う。奥でびくびく震えてる」
「や……だめ……だめなのに……子どもがいるのに……」
「母親だろうが関係ない。感じてるんでしょ?」
「ちがっ……でも……あぁぁぁっ!」

パンッ、パンッと肉がぶつかる音。俺の曲がったチンポが子宮口を直撃するたび、彼女はベッドシーツを握りしめて背中を反らせた。

「そんな顔、旦那に見せたことある?」
「やだっ……言わないで……旦那には……」
「じゃあ俺に全部見せろ」

ぐちゅぐちゅ、びちゃびちゃ、と愛液が飛び散り、太ももを伝って滴る。彼女の腰は勝手に突き返していた。
「んあぁっ……だめぇ……でも止まらない……!」
「正直になれよ。俺のチンポ、欲しいんだろ?」
「欲しい……っ! だめなのに……でも、欲しいの!」

背徳に泣きながら、自分で腰を振って奥を咥え込む。母親で、年上で、旦那の妻――そのすべての肩書きをかなぐり捨て、俺の肉棒に媚びている姿にゾクゾクした。

「出すぞ、中に」
「だめっ……妊娠……」
「欲しいんだろ?」
「や……やめ……でも……出して……お願い……!」

その瞬間、腰をさらに深く打ち込み、一気に放った。
びゅるっ、びゅるるっ――と熱い精液が奥へ叩き込まれる。
「ひぁああああああっ!」
美咲さんは崩れ落ちるように震え、両手でベッドを掴んだまま絶頂に沈んだ。

中に出されている感覚に、彼女は泣きながら声をあげた。
「だめ……ほんとに……中で……でも気持ちよすぎて……」
「俺のものになったんですよ」
「……もう……旦那のこと、考えられない……」

腰を抜かした彼女を抱きしめ、耳元に囁く。
「これからも何度も中に出す。いいですね」
「……はい……」

涙と汗でぐしゃぐしゃになりながらも、彼女は小さく頷いた。

――正直、あの瞬間は怖いほど興奮していた。母親で、年上で、旦那がいるのに。すべてを裏切り、俺のチンポを選んでしまった女。もう後戻りできない。

その夜を境に、美咲さんは俺の前では“母親”でも“妻”でもなくなった。ただ、俺に突き壊されて快楽に溺れる女。
背徳に震えながらも、中出しされるたびに腰を震わせる彼女を見て、俺の興奮は静まらなかった。

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