博多駅から地下鉄で10分ほど、西新の商店街を抜けた先にあるカフェ。
夏の夕方、湿った潮風とアスファルトの熱気が混ざった空気の中で、オレは34歳の人妻・菜月と待ち合わせしていた。
菜月はHカップの爆乳をゆったり包む白いブラウスに、膝丈のタイトスカート。年齢相応の落ち着いた服装なのに、胸元の膨らみが目に入った瞬間、通りすがりの大学生まで視線を奪っていた。
普段は看護師、二児の母。夫は営業職で夜勤も多いらしい。そのせいか、どこか疲れを抱えた目をしている。それでも、この女は男の本能を無意識に刺激してくる。
最初にDMでやりとりを始めた時、菜月は「旦那以外とそういうことは無いです」と何度も釘を刺してきた。
だが、そんな“拒絶のポーズ”はもう何度も崩してきた。オレは元非モテだが、裏垢でオフパコしまくってからは、こういう女の表情のほつれ方を読むのが得意になった。
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カフェで軽く会話を交わすと、菜月は少しずつ声のトーンを落とし、指先でカップの取っ手をなぞる仕草が増えた。
「…あんまり長くは出られないんですけど」
そう言いながらも、バッグはやけに大きい。おそらくスカートの替えか、メイク道具でも入っているのだろう。
夫には「職場の研修」と伝えていると打ち明けた時、わずかに口元が引きつっていた。
食後、自然な流れで車に乗せた。窓を少し開けると、玄界灘からの湿った風が流れ込んでくる。信号待ちのたびに、助手席の菜月の太ももがわずかに揺れ、そのたびにタイトスカートの布が張りつく。
「…そんな見ないでください」
視線に気づいて笑っているけど、目は合わせない。耳たぶがほんのり赤い。恥ずかしがってるんだろう。
都市高を降り、海岸沿いへ向かう。潮の匂いと夜の湿気が、車内の空気をじわじわと重くする。
会話の間に、時折沈黙が落ちる。その沈黙が、逆にお互いの呼吸や体温を意識させる。
助手席のドリンクホルダーに置かれたペットボトルを取ろうとした菜月の手が、オレの膝にかすかに触れた瞬間、彼女の肩がピクリと震えた。
「菜月さん、今日はどこまで大丈夫なの?」
オレがそう問うと、しばらく窓の外を見つめたまま、ため息混じりに答えた。
「…一応、子どもじゃないし…意味はわかります」
声は小さいが、拒絶ではなかった。その一言で、オレの股間は確実に反応していた。
海辺の駐車場に車を停め、外に出た。夜風がスカートの裾を揺らし、ふくらはぎから太ももにかけてのラインが街灯に浮かび上がる。
砂浜を歩きながら、オレはさりげなく手を伸ばす。菜月は一瞬迷い、しかしそのまま受け入れた。
指先から伝わる体温が、彼女の鼓動の速さを物語っている。
会話は少なくなった。
海の音と、遠くで聞こえるバイクの排気音だけが夜を満たす。
オレはふと、菜月の耳元に顔を寄せて囁いた。
「…このまま、もう少しだけ行かない?」
菜月は唇を噛み、ほんの数秒だけ目を閉じた。
「…わかりました。でも…」
「でも?」
「…絶対、誰にも言わないでくださいね」
その声は、理性を手放す前の最後のブレーキのようだった。
車に戻ると、菜月は窓の外を見たまま無言だった。
助手席のシートベルトを外し、わずかに体をこちらに傾ける。その胸元がブラウス越しに波打ち、薄暗い車内で形がくっきりと浮き上がる。
わずかに漂う香水の匂いに混ざって、彼女自身の甘い体臭が入り混じる。
バックミラー越しに見える自分の目が、獲物を捉えた肉食獣のように細まっていくのがわかった。
エンジンをかけ、海岸沿いの道をホテル街の方角へと進める。
その間、菜月はスマホをいじるふりをしながら、画面を見つめ続けていた。たぶん夫からの連絡を気にしているのだろう。
それでも、止めるとは言わなかった。
ネオンが見え始めた交差点で信号が赤に変わった。
オレはゆっくりとブレーキを踏み、隣の菜月を見やった。
彼女は唇を湿らせるように舌先を一度だけ走らせ、視線を下げたまま小さく呟いた。
「…もう、引き返せないですね」
その瞬間、オレはハンドルを握る手に力を込め、アクセルを踏み込んだ。
ホテルの看板が、すぐそこに迫っていた。
ホテル街の中でも、やや落ち着いた雰囲気のラブホを選んだ。
車を停める瞬間、菜月は視線を前に固定したまま、両手をハンドバッグの持ち手に絡ませて強く握っていた。
「…ここ、入るんですか?」
小さな声で聞くが、反対の言葉は出てこない。
「嫌なら引き返すよ」
そう言うと、一瞬だけオレを見た。瞳の奥に、迷いと好奇心が同居している。
そして、ゆっくりと頷いた。
エントランスから部屋までのエレベーターは妙に静かだった。
密室で、距離はわずか半歩。菜月のブラウスから漂う柔らかな香水と、洗濯したての布の匂いが混ざる。
オレの視線は自然と胸元へ落ちる。Hカップの谷間が、薄い生地越しにわずかに上下している。
菜月はそれに気づき、腕を組んで隠すようにしたが、その仕草が逆に胸を押し上げてしまっていた。
部屋のドアが閉まると、菜月はバッグをテーブルに置き、窓際へ歩いた。
カーテンを少し開け、外の夜景を見ながら深く息を吐く。
その背中を見て、オレは一歩ずつ近づいた。
足音に気づいたのか、振り返る瞬間にはもう距離が詰まっていた。
「…緊張してます?」
「…してますよ、当たり前でしょ」
少し笑ってみせたが、その頬は薄く紅潮している。
オレはそのまま片手で彼女の頬に触れ、もう片方の手で腰を引き寄せた。
触れた瞬間、菜月の体温がじわりと伝わってくる。
唇がわずかに触れ合い、最初は躊躇いがちだったが、二度目で彼女は目を閉じ、受け入れた。
舌が触れ合った瞬間、菜月の呼吸が深くなる。
キスの合間に頬を撫で、耳元に唇を寄せる。
「旦那、今何してると思う?」
菜月は答えず、小さく肩をすくめた。
耳たぶに舌先を這わせると、「…やめ…」と声を漏らしながらも、腰は逃げなかった。
ブラウスのボタンに指をかけると、一つ目、二つ目と外れるたびに、谷間の影が濃くなる。
黒いレースのブラが現れた瞬間、オレの呼吸が速くなる。
そのカップの中で、形の良い乳房が窮屈そうに収まっている。
「…見ないで」
そう言いながらも、菜月は前を隠そうとはしなかった。
指先でブラの上から軽く撫でると、布越しに乳首がわずかに硬くなっているのがわかる。
菜月は小さく息を呑み、膝をすり合わせる。
その反応がオレの下腹部を熱くする。
スカートの裾に手を滑り込ませると、菜月は一瞬手を押さえた。
「…まだ…」
それでも、押す力は弱い。
太ももの内側をゆっくりと撫で上げると、肌が熱を帯びているのがわかる。
布の感触が途切れる位置まで手を進めると、レースのショーツが指先に触れた。
その中心部は、もううっすらと温かく湿っている。
オレはキスを再開しながら、菜月の背中に回した手でブラのホックを外した。
布がわずかに緩み、重みのある胸が解放される。
唇を離し、視線を落とすと、薄暗い照明の中で形の整った乳房が影を落としている。
思わず片手で包み込み、親指で乳首を軽く弾くと、菜月は小さく声を漏らし、肩を震わせた。
「…こんなの、ダメなのに」
その言葉とは裏腹に、彼女の呼吸はどんどん荒くなっていく。
オレはその吐息を胸で受け止めながら、耳元で低く囁いた。
「まだダメって言うなら、今やめるよ」
数秒の沈黙。
そして、菜月はオレの胸に額を押し当て、小さく頷いた。
その瞬間、オレは彼女をベッドに押し倒した。
白いシーツの上で、菜月の黒い下着と白い肌のコントラストがいやらしく浮かび上がる。
まだ本番には入らない。だが、この時点でオレの中では、もう後戻りはなかった。
ベッドに押し倒した瞬間から、理性なんて完全に吹き飛んでた。
白いシーツの上、黒い下着と白い肌のコントラストがいやらしすぎる。
外したブラから解放されたHカップは、重みで左右に流れ、先端の乳首がもうピンと尖ってやがる。
二児産んだ母親の乳とは思えない形と張り。喉が勝手に鳴った。
「…見ないで」なんて言葉は、オレの股間をさらに固くさせるだけ。
腕で隠さないなら、それは見せたいってことだろ。
片手でむんずと鷲掴みにして、親指で乳首を弾く。硬さが指に伝わった瞬間、我慢できずに口で吸い上げる。
舌で転がして、歯で軽く噛むと、菜月の腰が小さく浮いた。
「んっ…や…っ…」
声は弱いくせに、乳首はもっと立ってる。
もう片手はスカートの中へ。レース越しに触れたら、真ん中がじんわり温かく湿ってる。
指先で押し込むと、布がぐしょっと沈んだ。
「…や…そこ…」
太ももで挟もうとするのを、膝で押し広げて、そのままショーツの脇から直接触った。
ぬるぬるした感触が指を飲み込む。中は想像以上に熱い。
「濡れすぎだろ…」
耳元で囁くと、菜月は目を逸らし、唇を噛むだけ。
スカートを腰まで捲り上げ、ショーツを下げる。
薄暗い部屋の光で、割れ目がテラテラ光って見えた。
指で左右に割ってやると、奥から透明な糸を引く。
この時点で、オレの竿はもう先走りでベトついてた。
ベルトを外してズボンを下ろすと、菜月の視線が一瞬だけそこに吸い寄せられる。
「…そんなの…」
言葉の続きを飲み込んだのは、デカさにビビったからか、それとも期待か。
太ももを割って先端を押し付けた。割れ目がじゅるっと音を立てて広がる。
ゆっくり押し込むと、奥でぎゅうっと締め付けられる。
「…あ…っ」
喉の奥から漏れた声が、たまらなくいやらしい。
半分まで埋めて一度止め、菜月の目を見た。
「これでやめるか?」
小さく首を横に振った。それで十分。
一気に根元まで突き込むと、菜月の背中が反り返り、乳がぶるっと揺れた。
「…あぁ…っ…!」
熱く締まる膣内を、ゆっくりと抜き差しする。動くたびに中が絡みついてきて、ヌチュヌチュと卑猥な音を立てる。
「や…だ…こんなの…」と言いながら、腰が勝手にオレに合わせて動いている。
乳首をつまみながら奥を突くと、膣がきゅんっと締まった。
「菜月…もう止まれねぇぞ」
耳元で低く言うと、彼女は息を荒げながら目を閉じ、かすかに頷いた。
その瞬間、腰をガンガン打ち込んだ。
肉と肉がぶつかる音が部屋に響く。
菜月はシーツを握り、足を絡ませて離さない。
もう完全にオレを受け入れている。
「…中にほしい?」
問いかけると、潤んだ目のまま「…任せます…」と囁いた。
許可が出た。
オレは遠慮なく腰を最後まで押しこんで、ふっと力を抜くと同時に、人妻に大量に中出しした。
菜月は全身を震わせ、絶頂の波に呑まれて声にならない声を漏らしていく。
膣の締め付けが収まっても、オレの肉棒はまだ硬いまま、彼女の中で精子と愛液でぬるぬるにまみれていた。
