残業したことで職場の後輩のHカップの爆乳人妻をおいしくゴチになりました(笑)!:エロ体験談

真子さんは、職場の後輩なのに3つ年上。普段はきっちりしたスーツに身を包み、資料も完璧に仕上げる真面目なタイプだけど……
そのHカップの爆乳と、少しむちっとした臀部を隠しきれていないタイトスカート姿には、いつもドキドキさせられていた。

俺は筋トレが趣味のマッチョ系。半袖になると周囲からよく二の腕の太さをいじられるんだけど、真子さんだけは視線を送るだけで何も言わない。
でも、その視線の熱さに、密かにムラムラしていた。

年末の残業ラッシュの夜、部署に残っていたのは俺と真子さんのふたりだけだった。

「……今年も大変でしたね」
「ホントですよ。真子さんのおかげでなんとか乗り切れそうです」

そんな他愛ない会話を交わしながら、俺はどうしても視線を彼女の胸元に持っていってしまう。

その日は黒のタイトスカートに、ニット素材のトップスという、俺の中のフェチをくすぐる格好。
ニットの下で豊満な胸が主張していて、正直仕事どころじゃなかった。

「ねぇ……オレの腕、触ってみます?」

思い切って言ってみた。
真子さんは一瞬驚いた顔をしたけど、すぐにふわっと笑って、「いいの?」と小声で囁いてきた。

俺が力こぶを作ると、彼女はその上に手を滑らせてきた。
白くて細い指が俺の上腕をまさぐり、そのまま肘の内側まで指を這わせてくる。

「すごい……こんなに硬いなんて……」

その言い方、完全にエロいスイッチ入ってるなと確信。

「真子さん、欲求不満なんじゃないですか?」

「そんなこと……でも、最近ご無沙汰で……」

小さく呟くその声に、俺の下半身はもうパンパン。
椅子を引いて立ち上がると、真子さんの後ろに回り、肩に手を添えた。

「今日は……このまま、帰ります?」

「帰りたくない……オレくんに、抱かれたい……」

そう言って見上げてくる目が艶っぽく濡れていて、もう我慢できなかった。

そのまま会議室に移動し、ドアを閉めてロック。
机に彼女を押し倒すようにして座らせ、タイトスカートの裾をまくりあげた。

「真子さん、ストッキングの下、ビショビショになってるじゃないですか」

「だって……マッチョなオレくん見てたら、ムラムラしてきちゃって……」

スーツの間から溢れそうな乳房を引き出し、ブラごとめくって乳首に吸い付いた。

「んっ……あっ……もっと吸って……その口で犯してぇ……」

舌でグリグリと乳首を責めながら、もう片方の手でショーツの中へ指を滑り込ませる。

「すっげぇ濡れてる……もう我慢できない……」

パンツをずらして割れ目にチンポを押し当てると、真子さんは脚を開いて腰を浮かせてきた。

「奥まで……欲しいの……今すぐ……入れて……っ」

そのままズブリと根元まで突き入れると、真子さんの肉厚な中がきゅぅぅっと締め付けてきた。

「ひあっ! な、なんで……オレくんの……こんなに太いの……っ」

腰を押し付けるようにピストンを繰り返すと、机がギシギシと軋みをあげる。

「気持ちいいっ……そんなに突かれたら……イっちゃうぅ……っ」

「俺も……中に……たっぷり出すからな……っ」

最後は奥をめがけて一気に突き上げ、ドクドクと真子さんの子宮口に精液を流し込んだ。

「んんっ……熱いの……中に……いっぱい……嬉しい……っ」

吐息混じりの声で、俺の肩にしがみついてくる真子さん。
あの夜以来、真子とはなんとなく目が合うたびに妙な空気が流れていた。
仕事中のアイコンタクトも、どこか艶を帯びた目つきに感じてしまう。

そして週末の金曜、残業でオレと真子の2人だけがフロアに残っていた。

「先輩、さっきの資料の件ですけど……」

と仕事の話をしてるのに、真子はオレの目を見ながら太ももを組み替えたり、シャツのボタンを無意識に触ったりと、どうにも集中できなかった。

こっちもムラムラしっぱなしで、もう我慢の限界。

「なあ……この前みたいに、ちょっとだけでいいから……見せてくれよ」

真子は驚いた顔をしつつも、薄く笑った。

「先輩、ほんと好きですよね、そういうの……」

「……真子がエロすぎるからだよ」

そんな言葉をかわしながら、彼女の隣に腰を下ろし、そっと太ももに手を置いた。
抵抗はなく、むしろ期待しているように見えた。

「……少しだけですよ」

そう言いながら、真子はデスクの影でスカートをめくり、白くてムチムチした太ももと、ピンクのレースのパンティをチラつかせた。

その瞬間、オレの理性は完全に吹き飛んだ。

「……もう少し、触っていい?」

真子は小さく頷いた。
その返事を待たずに、パンティの上から肉厚な股間を優しく撫で、そこに指を這わせると、すでにうっすら湿っているのがわかった。

「なぁ、ここで……やってもいいよな?」

「……人来たらやばいですよ?」

「じゃあ、音立てずにやればいい」

そう言って、彼女を椅子に座らせたまま、オレは膝をついて顔を股間に近づけた。
パンティをずらすと、ムチっとした太ももに包まれた中から、濡れ光る割れ目が顔を覗かせた。

「真子……めちゃくちゃエロいな……」

「言わないで……でも……うれしい……」

舌を這わせると、真子のカラダがビクッと跳ねた。

「んっ……だ、だめ……そんな舐められたら……声出ちゃう……」

それでもオレは舌を止めなかった。
クリを軽く吸って、唇で割れ目を挟んで舐め上げると、真子は両手で口を押さえながら小刻みに震え始めた。

「イ、イキそう……オフィスなのに……もうっ……!」

そのまま指を2本突っ込んでピストンすると、彼女の膣は俺の指をギュウギュウに締めつけてきた。

「はっ、あっ、やばっ……あっ、あっ、イッちゃうっ……!」

真子は背もたれに仰け反りながら、腰をビクビクと震わせた。

オレはそのままズボンを下ろして、勃起しきったチンポを取り出した。

「真子……挿れていいよな……?」

「先輩……もう……我慢できない……奥まで……来て……」

椅子に座った彼女の足を開かせて、そのまま腰を押し出す。
ぬるぬるとした入口を押し分けると、ゆっくりと奥まで入り込んでいった。

「うあっ……きた……奥まで、全部……入ってる……っ」

真子の中は温かくて、キツくて、それでいて濡れすぎてるくらいだった。

「ほら、もっと腰動かせよ……真子の奥、好きにしてやる……」

「うん……あぁっ……もっと突いてっ……! めちゃくちゃにして……!」

オレは真子の腰を掴んで、静かに、でも深く突き続けた。

「イク……イッちゃう……! だめっ……でも、気持ちよすぎてっ……!」

オレも限界だった。

「出すぞ……真子の奥に……!」

「きてっ……先輩の……ぜんぶ、私の中に……!」

どくっ……どくっ……と、精液を奥にぶちまけながら、オレは歯を食いしばった。
真子の膣がビクビクと痙攣して、精液を搾り取っていくようだった。

しばらくそのままくっついたまま、オレたちは何も言えずにいた。

そして真子が、ぽつりと小さく言った。

「先輩……次は、もっとちゃんとしたとこで……抱いてほしい……」
翌週の金曜、またしても残業で真子と二人きりだった。
社内には誰もおらず、時計の針は22時をまわっていた。

「ねぇ……先輩、もう少しだけ一緒にいてもいい?」

いつもより甘えた口調に、こっちはもうスイッチが入りかけていた。
会議室に移動し、ドアに鍵をかける。
オフィスの一角で何やってんだって話だが、そんな理性はもうとうに消えていた。

「なぁ真子……今日は、最初から最後まで全部やらせろ」

「……うん、ちゃんと抱いて……いっぱい気持ちよくして……」

そう言いながら、真子は自分でブラウスのボタンを外していく。
むちむちした白い肌とHカップの乳房が、レースのブラから溢れんばかりに揺れていた。

「真子……その身体、反則すぎるだろ……」

下腹部がほんのり膨らんでるのも、女としての色気を爆発させていた。
オレは我慢できずに後ろから抱きつき、真子の乳房を鷲掴みにして揉みしだいた。

「んっ……んぁっ、そんな……乱暴にされたら……イっちゃうかも……っ」

彼女の反応に煽られて、オレはその場でスカートをまくり上げ、パンティごと股間に顔をうずめた。
むちむちの太ももに顔を挟まれながら、匂いと味を貪る。

「ふぁっ……ああ、先輩……イっちゃう、また……イクっ、あぁぁっ……!」

クリを吸いながら2本指で奥をえぐると、真子は膣をギュッと締めて絶頂した。

「もう待てない……中に入れたい……」

「うん、先輩の……全部欲しい……」

オレはズボンを脱ぎ捨てて勃起した肉棒を握りしめ、真子のぐちょぐちょに濡れた中に一気に突っ込んだ。

「んああっっっ……すごい……また来てる……奥まで……ッ」

「お前、こんなに濡らして待ってたんだな……欲しかったんだろ? オレのチンポが」

「うんっ……欲しかった……もっと、もっと激しくして……!」

正常位から横抱き、立ちバック、膝立ちでのパイズリ挿入──次々に体位を変えながら、真子の肉体を貪り尽くした。

「オレ、もう出そうだ……中に、ぶち込んでいいか……?」

「うん、真子の中で……ぜんぶ出して……お願い……!」

「イくっ……うっ……ッッ!」

オレは最後の一突きで深く挿し込み、奥にドクドクと精液を流し込んだ。
真子の膣がまたビクビクと痙攣して、俺のチンポを締めつけてきた。

「あぁぁっ……またいっぱい出された……熱いの、感じる……幸せ……」

オレは真子を抱き締めたまま、しばらく動けなかった。
汗と愛液と精液が入り混じった、濃厚な空気。

「……なぁ、真子。俺たち、これからどうなるんだろうな」

「どうなるんだろうね……でも、先輩とこうなれて……嬉しい……」