休憩室の冷蔵庫、開けたらプリンが落ちた。
それ拾おうとしたときに、ちょうどしゃがんでた彼女と目が合ったんよな。
あの時が始まりやった。
俺は23歳の独身。職場は難波のとある営業代行の会社。
名刺ばらまいて数字だけ追うような、ブラック寄りのホワイト企業。
SNSじゃ裏垢で女釣りまくってるけど、リアルじゃ基本無口。
笑いながら話すフリして、女の身体ばっか見てる。
自分で言うのもあれやけど、チンポは太い。
長さじゃなくて、太さで圧倒する系。
元カノにも「ケツが割れるか思た」って泣かれた。
⇧匿名で色白な巨乳人妻をパンパンできる!(18禁)⇧
で、出会った人妻。
名前は早智子(さちこ)、35歳。
営業アシスタントで入ってきたばっか。子ども2人おるらしいけど、信じられんくらい若く見える。
しかも、おしゃべりが止まらん。
「〇〇くんって、意外と優しいよね〜」
「最近、子どもより会社が楽しいかも〜」
って、昼休憩のたびに絡んでくる。
服装は地味めのパンツスーツ。けど、下半身のラインは異常。
腰の丸みと太もものムチムチが、制服からはみ出して見える。
会議中とか、座ってるだけでエロい。
ある日、終業後にたまたま2人だけ残った。
PCいじってるふりして、視界の端でずっと早智子の脚見てた。
「ねぇ、ちょっとだけ飲まない?駅前のとこ、出会い系の連中とかも多いって聞いたけど…平気かな?」
その言葉で一気に火がついた。
男漁りしてる人妻特有の匂い。
もう濡れてんじゃね?って思った。
「じゃあ30分だけっすよ」
俺は軽く笑って、内心では完全に“アポ取り完了”のサイン。
飲んだのは、天王寺のビルにある小洒落た個室居酒屋。
2杯目で身体寄せてきて、「こんなこと、しちゃダメだよね…」って笑う。
ホテル誘う流れなんかいらんかった。
店出てすぐ、「タクシーで行く?」って聞いたら、「……うん」って即答。
ホテルは近鉄沿線のラブホ。
部屋がえろかった。
中は青白い間接照明、鏡付きベッド。
実はこのホテル、これまでも裏垢女子を何人も俺の巨根で堕としていったところだ。
部屋入って、ソファ座った瞬間から空気が変わった。
「ちょっとだけ…シャワー借りていい?」
そう言って服を脱ぎながらバスルームへ。
俺はベッドでスマホ見ながら、下半身ギンギンに膨らませて待ってた。
出てきた早智子、髪が濡れてて、肩からタオルがズレかけてる。
胸はFくらいか。張ってて、形がしっかりしてる。
でも何よりヤバいのが尻。
タオルの下、左右にぷりんと膨らんだデカ尻。
まるで外人のポルノスターみてぇ。
あれはやばいくらい反則。
旦那は、この尻を好きにできるのに、何をしてんだ?
「……見てたでしょ?」
「いや、見てるやろ普通。裸で出てきて見られへんほうが不自然すよ」
俺が笑うと、早智子は「意地悪〜」って言いながらベッドに座ってきた。
少し沈黙。
でも、その間に視線が合って、空気がピリッとした。
「やっぱ……やめといた方が、よかったかな…?」
そう呟いた声が、たまらん色気で。
その迷いを押し潰すように、俺は無言で唇を重ねた。
最初は逃げる感じだった。
でも2秒もせんうちに、早智子の手が俺の腕に回ってきた。
そのまま押し倒して、唇離して、耳元で囁いた。
「……気持ちええことだけ、考えといて」
タオルをずらすと、胸があらわになる。
乳首が濡れて光ってる。舐めた瞬間、声が漏れた。
「……んっ、だめ…なんか、恥ずかしい……」
舌で転がして、ちゅうちゅう吸うと、腰がピクッと動いた。
手を太ももから内側へ。
股間に触れると、既にとろとろに濡れてる。
「……濡れすぎちゃう?」
「っ…そんなの、わかんない……」
息が荒くなってて、目が潤んでる。
「じゃあ、口でして」
俺がそう言うと、ちょっと間をおいてから、無言で膝をついてきた。
俺のパンツを下ろした瞬間、目を見開いた。
「……えっ、え、太……っ」
「びびった?でも咥えな」
早智子は小さく頷いて、唾を垂らしてから、舌を這わせ始めた。
ぬるっ、ぐちゅ…じゅぽ、ちゅぷっ…
「んっ……すごい…硬い……うんっ…」
フェラはうまかった。
たぶん前にセフレいたな、こいつ。
喉奥まで根元突っ込んでも、なんとか耐えてる。
喉の奥でググッと締まって、射精しかけたけど、まだ出さない。
中に出すための準備は、こっからや。
唾液まみれの極太チンポを舐め続ける早智子の頭を撫でながら、
俺はゆっくりベッドに押し倒して、脚を開かせた。
「ほら、脚もっと…こっちに」
「んん…こんな姿、見られたら…やば…」
「見られたらもっと興奮すんのちゃう?」
そう言いながら、ゴムを取り出して被せた。
あそこは、ぬるっぬるに濡れて、もう挿れるだけ。
でもまだ、挿れない。
早智子の目が、怯えと興奮で揺れてた。
この顔が、最高。
⇨アラサーの人妻がLLサイズチンポにハマってピル服用を自己申告した体験談
コンドームをつけ終えた頃には、早智子の股間はぬるぬるに濡れきっていた。
「あんま動かしたら、滑ってベッド汚すかもやで」
そう言いながら、太ももを両手で広げて、割れ目の奥をチンポの先でなぞった。
ぐちゅ…って音がして、早智子の身体がぴくって跳ねる。
「待って…やっぱり……こんなの……」
「やっぱ何?」
「……気持ちよすぎて、やばくなりそう……」
その“やばい”って言葉、俺は肯定として受け取った。
先端を割れ目に押し当てて、ゆっくりと差し込んでいく。
最初の抵抗で止まりかけたけど、ぬるぬるに濡れてたから、じわじわ奥まで入っていった。
「っ……あっ…んぁ……」
目を見開いて、爪をシーツに立てながら、必死に声を殺してる。
極太の亀頭が奥まで届いた瞬間、身体がびくんと震えた。
中はぎゅうぎゅうで、こっちの脈動が伝わるくらい熱い。
「…奥、届いてる」
「……そんな太いの…無理やって……ふぁっ」
「いや、咥えとるやん、もう奥まで全部」
ゆっくりピストンすると、膣内の肉がチンポにまとわりつく感覚がすごい。
締まりもエグい。むしろチンポのほうが押し返されるような抵抗すらある。
「んっ、うんっ…深っ…あかんっ…それ……んあっ…!」
早智子はシーツにしがみついて、口を押さえても声が漏れてた。
「奥で…当たってる…!あ、んっ…そこ…!だめっ……!」
腰を上下に強めに動かして、子宮口近くを叩くように突き上げると、早智子の膣がピクピク痙攣する。
全身が硬直して、太ももがびくびく跳ねた。
「イってるやん」
「……っ……!だって…だってぇ……こんなの……ッ」
涙目で俺の顔見てきたけど、その表情が、完全に“女”だった。
ピストンの速度を一段上げると、ぬちゃぬちゃと水音がエグく響く。
腰がベッドにぶつかる音と、くちゅくちゅと愛液の混ざる音が部屋に広がって、AVみたいな空気になる。
「声出してええって言ったやろ」
「……っんんっ!うああっ…あかんって…それ…!」
その“あかん”は、もっとしてって意味。
チンポが根元までぶち込まれてるのに、まだ奥を欲しがってる。
しばらく正常位で突きまくってから、一度腰を止めて早智子を抱き起こす。
「乗れる?次、自分で動いてみ」
「うそ…っ…それ、入れたまんま…?ふ、不安定で…」
「それでも試すんやろ?どうなるか」
ソファに腰かけて、太くてまだギンギンのチンポを立てた状態で、早智子を抱き寄せた。
彼女は戸惑いながらも、自分から脚を開いて、ゆっくりと跨がる。
そして、自分の手で俺のチンポを持って、ゆっくりと…ぬるっ…と、挿れた。
「あっ……ああっ……」
その瞬間、彼女の表情が完全に崩れた。
快感と羞恥と背徳の入り混じった、とろけた顔。
「動いてみ、ほら」
腰を小刻みに揺らしてみると、肉壁がギュウギュウ絡みついてくる。
ちゅぽっ、ずちゅっ…って、生々しい音が鳴るたびに、早智子の目がうわの空になる。
「んっ…んっ…あ、あっ…これ…やばっ……!」
「何がやばい?」
「…こんなの、したら…戻れん……かも…っ…!」
いいよ、そのまま堕ちていけ。
その言葉を飲み込んで、腰をグイッと持ち上げて突き上げた。
騎乗位の体勢から一気に、正常位に戻して再挿入。
膝を押し開いて、奥までぶち込む。
「イくなら、勝手にイけ。止めへんからな」
ガン突き再開。
ベッドがギシギシ揺れて、全身が跳ねる。
「やっ…やっば…それ…まじで…あっ、イッ……ちゃ……っ!」
膣内がギュウウウっと締まって、何度目かの絶頂。
シーツに汗がにじんで、髪は頬に張り付いて、目は虚ろ。
それでも俺は腰を止めず、ピストンを続ける。
中に出したくてたまらなかったけど、今日はまだ“その日”じゃない。
ギリギリまで追い込んで、膣奥に脈打つ極太を押し付けたあと、根元を掴んで引き抜いた。
コンドームの中でパンッと弾けるように射精した瞬間、腰が勝手に痙攣した。
「うっ…」
大量に吐き出したあと、早智子は無言で俺の胸に顔をうずめた。
「……なんか、ひどい…」
「何が?」
「こんなん、セフレにされるやつやん…」
俺は笑って、彼女の頭を撫でた。
「じゃあ、そうなる?」
「…………わかんない」
あの日から2週間。
早智子とは、もう3回会ってる。
でも一番ヤバかったのは、職場での会話だった。
「ねぇ、またあのホテル行く?」
コピー用紙を取りながら、ぽつりとそう囁いてくる。
「耳元で言うなや」
「ふふ、反応見たかったの」
他の社員が普通に動いてるなかで、人妻が“ホテル”って言ってくる。
その背徳感が、逆に興奮する。
こいつ、完全に俺に慣れてきた。
でもこの日はホテルじゃなかった。
「ちょっと遠出しない?」って言い出したのは早智子だった。
「ええけど、どこ行きたいん?」
「車で走ってる途中に、止まって…してみたい」
こいつ…マジで変態寄りの女やん。
でも、その好奇心、嫌いじゃない。
仕事終わり、21時過ぎ。
俺の車で環状線を抜けて、湾岸沿いの工業地帯へ。
夜はほとんど人も通らん、暗いコンビナート横の細道に停めた。
「なんか、怖いね…でも、ドキドキする」
助手席の早智子が、足をすり合わせてソワソワしてる。
会社の制服のまま、上着だけ脱いでシャツ姿。
「じゃあ、こっち来て」
運転席の俺がシートを倒して言うと、少し間をおいてから彼女が跨ってくる。
外は真っ暗。車の中の照明も落としてる。
でも、肌の熱と息遣いは、確かに感じる。
「……ほんまに、こんなとこで……?」
「今さら何言うてんの。濡れてんのわかってんで?」
シャツの下から手を入れると、ブラの上からでも乳首が立ってるのが分かる。
そのままキスして、シャツをずらして露出させると、うっすら汗が浮いてて、舐めた瞬間にピクッと腰が跳ねた。
「だって…外やし……見られたら……」
「見られてもええような声出してるのはどっちや」
パンツを指でずらして、クリを弾くと、
「んぁっ…やぁ……んっ……!」
もう限界っぽい。
ズボンをずらしてチンポを取り出すと、彼女の目が一瞬だけ恐怖に変わる。
「…あかん、また…あれ入るん?」
「入れるで。もう慣れてるやろ」
腰を引き寄せて、自分の手で導かせる。
指先で持たせたまま、ゆっくり押し込んだ。
ぬるっ……ずぶ、ぬちゅ……
「んっっっ…ふっ、ふあああぁっ……」
車の中に響く喘ぎ声。
エアコンの送風音が、それを微かにかき消す。
でも、彼女の全身はチンポを受け止めながら、びくびく震えてた。
「外やからって、声抑えんでええよ。どうせ聞こえん」
「ひゃっ……あっ……!動かされたら…やばいっ…!ぅあぁっ!」
シートを軋ませながら、ピストン開始。
狭い車内でも腰はガンガン動かせる。
特にこの体勢、膣の締まりが異常で、肉が絡みつく感覚が濃い。
「やば…中…吸いついてきてるやん」
「っんんっ!うぅっ…そっ…うそ……なんで……」
涙目になりながら、俺の首にしがみついて、腰を引かないように自分から押し付けてくる。
「早智子、自分から締めとるやろ」
「違……違うもん……勝手に……!うああっ!」
一気に奥を突き上げると、車内に甘い匂いが広がる。
ぐちゅぐちゅ、ぬちゃぬちゃ……
愛液の音と、チンポを押し込むたびの肉の衝突音。
それに混じって、彼女の息が荒くなっていく。
「……なぁ、中出ししてええか?」
その言葉に、早智子の表情が一瞬止まった。
「……それ、冗談で言ってないでしょ?」
「うん、マジやで」
「……じゃあ、お願い…して。中で、全部……」
その瞬間、腰を思いきり叩き込んで、限界まで突き上げた。
「うああああっ……!んっ…んんぅ……!」
ぐいっと奥で亀頭が押しつぶされる感覚のまま、射精。
脈打ちながら、精子をどくどく膣奥に注ぎ込む。
「んぅぅ……ぁぁ……出てる…あったかいの、奥で……」
終わったあとの早智子は、完全に抜け殻みたいになってた。
身体は汗でテカって、髪は頬に張り付いて、目は虚ろ。
「こんなとこで、中出しとか…私、終わってるわ」
「終わってへん。これが始まりやろ」
「……やばいね、その言葉。でも……たまらん」
その声が、もう俺に支配されてる証拠だった。
