昔、会社にいた同僚のIさんとは、彼女が辞めてから5年経った今でも、みんなで交流が続いている。
Iさんは今23歳。
顔は辺見エミリ似で巨乳だし、性格も姉御肌でサバサバしてて、入社当時は社内でかなり人気者だった。
今はもう結婚してて、一児(男の子Y)の母親だ。
その日、俺は同じ会社の友人Fと一緒に、Iさんの家に遊びに行った。
着いたのは昼過ぎ。
日中はIさんの1歳の息子Yと遊んでた。
夜は旦那さんの帰りを待って、Iさんの手料理をごちそうになる予定だった。
でも夕方、Fが家庭の都合で急に帰らなきゃならなくなった。
俺も一緒に帰ろうか迷ってると、
「Aさん、ゆっくりしてってよ。もう食事の準備も始めちゃってるし」
とIさんが言ってくれた。
俺はその言葉に甘えて残ることにした。
でも数時間後、彼女はその自分の言葉を後悔することになる……。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
19時過ぎ、Yがぐずり始めた。
「あぁもう眠くなっちゃったね。今日はお兄ちゃんたちとたくさん遊んだから疲れたんだねぇ」
Iさんがあやしてる。
「じゃあ寝かしてあげた方がいいんじゃない?」
俺が言うと、
「でも昨日この子お風呂入れてないから、今日は入れないとまずいんだよね」
参ったな。
俺、赤ちゃんの風呂なんて手伝えないし。
旦那さんの帰りは21時頃。
さすがにそれまで待つわけにもいかない。
「ごめん!悪いんだけど私入れてくるわ。なるべく早く出てくるからさぁ」
「ああ、全然いいよ。料理の方は?何か手伝うことあれば俺やるけど」
「とりあえず、もうあとは温めるだけだから大丈夫。じゃあホント悪いけど、ちょっとTVでも見て待っててね」
そうして彼女は息子を抱いて風呂場へ消えた。
最初はTVを見てたけど、シャーというシャワー音が聞こえてくると、だんだん股間が熱くなってきた。
今、あのIさんが裸でシャワー浴びてんのか……。
覗こうかな、と思った時にはもう結構時間が経ってて、出てくる危険があるからスケベ心はすぐ萎えた。
数分後、風呂場のドアが開く音。
「こぉらーY!ちゃんと拭かなきゃダメだってぇ!あぁちょっとぉー……ねぇAさぁーん!Yつかまえて!」
「えっ!なに!?」
慌てて居間を出ると、廊下でYが濡れた体で走り回ってる。
風呂場のカーテンから濡れた髪のIさんが顔だけ出して、
「そこの洗濯機の横にバスタオルあるから、それでY拭いてくれない?」
「うんわかった」
その瞬間、Yが洗濯バサミのカゴにつまずいて転んだ。
「あっ!」
俺とIさんが同時に叫ぶ。
幸いYはすぐ立ち上がったけど、洗濯バサミが床に散乱。
俺が拾おうとすると、
「ごめんねぇー」
と言いながら、Iさんがグリーンのバスタオル一枚の姿で廊下に出てきた!
「いや大丈夫だよ」
なんて言いながら、俺は完全に釘付け。
まだ濡れた茶髪が肩に張り付いてる。細い鎖骨、歩くたびにタオルの下でゆっさゆっさと揺れる爆乳。思ったよりずっと細くて白い太腿。
まさかこのタオルの下、素っ裸だよな……?
しゃがんで洗濯バサミを拾う俺の前に、Iさんもしゃがむ。
甘いシャンプーの匂いが鼻を突く。
胸の谷間が揺れるたび、俺のチンポがビクンと跳ねる。
でも俺はもっと下を見たかった。
バスタオルは短すぎて、ふくらはぎとお尻で挟めてない。
その隙間から、むっちりした尻肉がチラチラ見える。
でもパンツは見えない。ギリギリだ。
どうにか見えねぇかな……。
その時、Iさんが少し離れた洗濯バサミを取ろうと体を伸ばして、閉じてた膝がゆっくり開いた。
来た!
でも横を向いちゃった。
戻る時だ。
戻る時がチャンスだ。
Iさんが体を戻す。
膝がさらに大きく開く。
次の瞬間、俺は息を呑んだ。
…………パンツ、はいてねぇ。
マジで裸。
Iさん、完全にノーパンで出てきてた。
太腿の間に、黒々とした直毛の陰毛がびっしり。
風呂上がりでまだ濡れてて、滴が太腿まで伝ってる。
その奥に、子供を産んだとは思えないピンクの割れ目。
大陰唇がぷっくり膨らんでて、小陰唇がちょっと開き気味でヌラヌラ光ってる。
俺のチンポ、もう痛いくらい勃起した。
数十秒、完全にガン見させてもらった。
Iさんは全く気づかず、終わるとYを抱いてカーテンの中に戻っていった。
俺も居間に戻る。
すると、
「ひゃっ!……ねぇ、Aさぁーん!」
「なに?」
ドアを開けると、また顔だけ出してるIさん。
「もしかして……さっき、私の……見ちゃった?」
とぼける俺。
でもすぐに苦笑いで、
「見えた?」
「何が?」
「しゃがんだ時、見えてたでしょ?」
「見えた」
「マジでぇー!?もう最悪ぅー!やっぱ見たよね!?」
「ばっちし。Iさんのおまんこ、めっちゃ綺麗だった。当分オカズに困らないわ」
「あ゛ぁーもう!すぐ言ってよ!やらしいなぁー!」
その後の空気は、もう完全に変わってた。
夕食の餃子を食べてる時も、Iさんの視線が熱い。
旦那さんはまだ帰ってこない。
Yはもう寝かしつけた。
俺が立ち上がると、Iさんが小声で、
「……ねぇ、ちょっと来て」
と俺の手を引いて、寝室へ連れて行く。
ドアを閉めた瞬間、俺はもう我慢できなかった。
Iさんを壁に押し付けて、バスタオルを一気に剥ぎ取る。
「だめ、旦那が……もうすぐ帰ってくるのに……」
「うるせぇよ。人妻のくせにノーパンでチンポ見せつけやがって」
俺はIさんの首筋に歯を立てながら、爆乳を鷲掴み。
乳首、もうガチガチに勃起してる。
「んっ……あ゛っ……そんなに強く……」
俺は乳首を捻り上げながら、右手で股間に滑り込ませる。
もうびしょびしょ。
指が二本、ズブズブ入る。
「はぁっ……!だめ、そこ……指入っちゃ……」
「人妻のおまんこ、こんなにグチョグチョにしてんじゃねぇよ」
クチュクチュと音を立てながら、指を三本に増やす。
Iさんの膝がガクガク震えてる。
俺はズボンを下ろして、勃起したチンポを顔に押し付けた。
「咥えろ」
「え……こんなの……旦那のより太い……」
それでもIさんは跪いて、口を大きく開ける。
ジュポッ、ジュポッ、と音を立てて喉奥まで咥え込む。
涎が糸引いて、チンポがテカテカ。
「んぐっ……んぐっ……」
もう限界。
俺はIさんをベビーベッドの横に押し倒す。
Yが寝てるすぐ横だ。
「ここで……?Yが起きたら……」
「起きたら見せてやれよ。お母さんが他の男に犯されてるとこ」
俺はIさんの両脚をM字に開かせて、チンポを割れ目に押し当てる。
ヌルッと先端が入る。
「ひゃうっ!」
ズブズブズブズブッ!
一気に根元まで突き刺した。
「ぁあああっ!!でっ……でかいっ!子宮に当たってるぅっ!」
俺は腰を激しく振り始める。
パンパンパンパン!
肉がぶつかる音が部屋に響く。
「やっ……だめっ……声出ちゃう……!旦那のより奥まで……!」
「人妻まんこ、締まり良すぎ。子供産んだ穴とは思えねぇ」
グチュグチュグチュグチュ!
愛撥が泡立ってる。
俺はIさんのクリトリスを指で潰しながら、ピストンを加速。
「いっ……いくっ……!いくぅうううっ!!」
Iさんの体がビクンビクン跳ねて、中がキュウゥゥッと締まる。
俺も限界。
「出るぞ、中に出すぞ!」
「だめっ……中は……妊娠しちゃ……!」
「うるせぇ、孕めよ!旦那のよりデカい子供孕め!」
ドピュルルルルル!
ドクドクドクドク!
熱い精液を子宮口にぶちまける。
Iさんの体がガクガク痙攣して、アクメしている…
俺の背中に爪を立ててきて、ちょっと痛かったけど、射精の快感の前にはカスみたいなものだった。
「はぁ……はぁ……こんなの……旦那にバレたら……」
「バレたら離婚だな。でもお前、もうこの気持ちよさ、ハマったろ?」
Iさんは涙目で頷いた。
その後、俺たちは三回戦。
最後はバックで、Yの寝顔のすぐ横で、Iさんの髪を掴んで中出し。
「明日も来るからな。またノーパンで待ってろよ」
俺は満足して帰った。
冷めないうちに、もう一発オカズをいただくために。
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