ピラティスサークルでデカ尻の子持ち人妻熟女をハメまくって色気が出るように中出ししたった!

秋田市の体育館で週に一度開かれているピラティスサークル。
20人ほど集まる参加者の中に、俺は混ざっていた。
ざっくり年齢は二十代後半で、現在彼女なし。

営業職で日々ストレスだらけだから、体幹を鍛えるとか姿勢改善とかは二の次で、実際には「女との出会い」が目的で参加している。

その日もインストラクターの掛け声に合わせて、マットに寝転んで腹式呼吸を繰り返していた。
「はい、骨盤を立てて、背中を伸ばして……息を吐きながら腹筋に意識を向けてください」
俺は形だけ真似をしていたが、視線は横にいる女性の体に釘付けだった。

彼女の名前は麻衣子さん。36歳、子どもが一人いる既婚者で、職業は保育士。初めて見たときから、ナチュラル系の優しい服装なのに尻の大きさが目立っていた。座るとマットからはみ出すくらいのデカ尻に、正直セックスのことしか浮かばなかった。

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「はぁ……」と小さく吐く息。腕を上げるたびに、胸元のラインがニット越しに揺れる。恥ずかしそうに周囲を気にしながらも一生懸命ポーズをとる姿は、いかにも奥ゆかしい性格を表していた。

サークルが終わったあと、みんなで片付けをしているときに自然に声をかけた。
「今日の動き、きつくなかったですか?」
「けっこう……お腹にきますね。まだ慣れなくて」
「俺も全然ですよ。正直、体より酒のほうが得意で」
「ふふ、そんなこと言って……」

少し笑ったときの表情が柔らかくて、心臓がドクンと跳ねた。

その日の帰り、俺は思い切って誘った。
「このあと、ちょっと飲みに行きません?」
「え……」
「もちろん軽くです。運動したあとだし、喉乾いたでしょ」

迷ったように視線を泳がせたあと、彼女は「……少しだけなら」と答えた。

秋田駅近くの居酒屋に入り、ビールを一口飲むと麻衣子さんはすぐに頬を赤くした。話題は自然と家庭のことになり、そこから旦那の話も出てきた。
「旦那さんは運動とかしないんですか?」
「全然です。最近は帰りも遅いし……あまり話す時間もなくて」
「もったいないですね。こんなに素敵な奥さんいるのに」
「……やめてください、からかってる」
「本気ですよ」

言葉に詰まる彼女。グラスを持つ指先が少し震えていた。

二軒目に行くかどうか迷っているとき、俺は歩きながら思い切って言った。
「もう少しだけ、一緒にいませんか」
「……でも、帰らないと」
「送りますから」

そう言って歩いているうちに、ホテル街のネオンが目に入った。赤と青の光が、冬の冷気の中でやけに鮮やかに揺れていた。麻衣子さんは立ち止まり、視線を落とした。
「ここ……ホテルですよね」
「嫌なら帰っていい。でも、俺は麻衣子さんともっと近くで話したい」
「……だめですよね、こんなの」
「大丈夫。俺たちのこと、誰も知らない」

しばし沈黙のあと、彼女は小さく「……少しだけなら」と呟いた。

エレベーターに乗り込むと、二人とも無言だった。だが、手の甲が触れた瞬間、彼女は引かなかった。それだけで十分だった。

部屋に入ると、麻衣子さんはソファに座り「本当に何もしませんよね」と笑った。
「もちろん」
そう答えながら、俺は距離を詰めた。視線が合い、次の瞬間、理性は吹き飛んだ。唇を重ねると、驚いたように身体を固くしたが、やがて震える舌が絡んできた。
「んっ……だめ……子どももいるのに……」
「わかってる。でも、もう止まらないでしょ」
「……ん……」

胸元に手を伸ばすと、彼女は恥ずかしそうに目を閉じた。柔らかい感触に指が沈み、体温が伝わる。尻を撫でると「そこ……だめ……」と小さな声。俺の支配欲が一気に燃え上がった。

「麻衣子さん、もう俺に委ねてください」
「……怖い……でも……」

その言葉を合図に、俺は強引に抱きしめ、ベッドへ倒した。

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ベッドに倒した麻衣子さんは、息を荒くしながらも「……少しだけですよ」と震える声で言った。
俺は笑って「もちろん」と答え、立ち上がった。
「先にシャワー、行きましょう。汗かいてるでしょ」
「……そうですね」

バスルームに入ると、湯気の中で彼女の肌が一気に白く映えた。普段は保育士の制服で隠れている体。下着を外した瞬間、むちっとした尻と、たわわに揺れる胸が露わになる。
「……見ないでください」
「無理ですね」

俺は後ろから抱き寄せ、シャワーを浴びる彼女の胸を揉んだ。乳首が指先で硬くなる。
「んっ……だめ……」
「声、我慢しなくていいですよ」
「……ん……」

シャワーを終えてベッドに戻ると、麻衣子さんはバスタオルを胸に巻きつけて座っていた。怯えたように俯いているが、太ももの間にはっきりと濡れが残っている。

俺はタオルを剥ぎ、シーツに仰向けに倒した。指先を下腹から滑らせ、下の花弁をそっと開く。
「やだ……そこ……」
「ほら、もう濡れてる」

指を差し込むと、ぬるっと温かい感触が広がった。動かすたびに「ぐちゅ、ぐちゅ」といやらしい音が響く。
「ひぁっ……だめぇ……そんな音……」
「旦那に聞かせてやりたいですね。麻衣子さんがこんな声出してるって」
「やっ……やめて……!」

腰を反らせ、太ももを震わせる。その反応に、俺の支配欲がさらに燃えた。
「もっと奥まで欲しいんですか」
「ちがっ……でも……あぁ……!」

中指と薬指でかき回し、親指でクリトリスを弾くと、彼女は声を殺そうとしてシーツに顔を埋めた。
「んんんっ……んんっ……!」
「顔上げろ。声を聞かせろ」
「だめぇ……子ども思い出しちゃう……」
「そんな言い訳いらない。今は女の顔してる」

数分と経たずに、彼女の体がビクビク痙攣し、愛液を溢れさせた。
「いっ……ちゃう……っ!」
「いいですよ。全部出せ」

腰を震わせて達した麻衣子さんを見て、俺はゴムを取り出した。
「次は本番。逃げられませんよ」
「……やっぱりダメ……」
「もう手遅れです」

コンドームを装着し、正常位で押し入れる。入り口で「ぬるっ」と広がり、根元まで飲み込まれた瞬間、彼女の目が大きく見開かれた。
「んっ……大き……すぎ……っ」
「旦那のよりも?」
「……そんなこと……」
「答えろ」
「っ……はい……」

突き上げるたび、「ぐちゅっ、ぐちゅっ」と粘液の音が広がる。俺は彼女の頬を掴み、目を逸らさせないようにした。
「ほら、俺を見ろ」
「やぁ……恥ずかしい……」
「恥ずかしがる顔、最高ですね」

彼女の脚を持ち上げ、腰を深く打ちつける。
「ひぁああっ……そこ……だめぇ……!」
「だめじゃない。欲しがってる」
「ちがっ……でも……あっ、あっ……!」

数分後、彼女は涙目で「また……イッちゃう……」と震え、膣をギュッと締めつけた。

小休止のあと、今度は騎乗位に。俺の上に跨り、自分で腰を沈める。
「いや……自分からなんて……」
「やれ。自分で入れろ」
「……っ」

震える手で俺のモノを掴み、先端を自分の中に誘導する。
「んっ……はいって……きた……」
「そうだ。腰を振れ」
「やぁ……見ないでぇ……」

尻肉が上下に揺れ、愛液が腹にまで垂れる。俺は乳首をつまみ、耳元で囁いた。
「声を我慢するな」
「んっ……やぁ……もう……だめ……!」

最後はバックに体勢を変え、四つん這いにさせた。デカ尻を両手で掴み、腰を打ちつける。
「パンッ、パンッ!」
「ひぁあっ……深い……! 奥に当たってる……!」
「もっと腰を出せ」
「やぁ……でも……きもち……いいっ!」

背徳感で震えながらも、彼女は腰を揺らして応えた。
「旦那のこと、思い出してますか」
「い、言わないでぇ……!」
「でも今…俺のチンポでイッてただろっ!」

俺が腰を引いて、思いっきり奥に強烈な一撃を加えると、麻衣子さんはピラティスで揺らしているデカ尻を震わせながらまんこを締め付けてくる。

「ちがっ……あぁぁぁぁ!!」

麻衣子は痙攣しながら果てた。ゴム越しでも強烈に伝わる締め付けに、俺はギリギリで射精を堪えた。

彼女はベッドに崩れ落ちると、荒い呼吸で「……もう無理……」と呟いた。
俺はその背中を見ながら、次は避妊なんて許さないと、ほくそえんだ。

あの日からしばらく、麻衣子さんとは普通のLINEばかりだった。
「今日サークル行きますか?」
「お疲れさまです」

そんな色気も何もない業務連絡的なやり取りだけだ。
だが、俺の頭には、あのときのベッドで乱れて、デカ尻を振っていたメスの姿しか浮かんでいなかった。

二週間後、サークル帰りに駅までの道が一緒になった。冬の冷気の中、吐く息が白く重なる。
「送りますよ」
「……ありがとうございます」

自然な流れで飲みに入り、グラスを重ねるうちに彼女の頬は赤くなっていた。
「……また、あんなことになるのかな」
「嫌ですか」
「……嫌じゃないです」

その言葉で十分だった。ホテル街のネオンに差し掛かると、彼女は俯いたまま歩調を緩めた。俺は手を取って、そのままホテルへ。

部屋に入ると、もう迷いはなかった。シャワーを浴びたあと、ベッドに押し倒す。
「今日はゴム、つけません」
「えっ……だめ……」
「大丈夫。俺を信じろ」
「……そんなこと言って……」

彼女は小さく震えたが、脚は自然に開いていた。

先端を押し当ててゆっくり入れる。
「ぬるっ……」
「んんっ……だめぇ……生は……!」
「本当は欲しかったんでしょ」
「ちがっ……あっ……でも……!」

膣内にじかの熱が絡みつく。コンドーム越しでは分からなかった柔らかさが直に伝わり、カリの部分に強烈な刺激が走った。
「ひぁあああっ……奥……当たってる……!」
「腰を出せ。もっと奥まで」
「だめっ……! そんなの……無理ぃ……!」

俺は体勢を変え、立ちバックにした。ベッドに両手をつかせ、デカ尻を突き出させる。
「パンッ! パンッ!」
「きゃあっ……! ま、待って……! はやっ……!」
「泣いても止めません」
「んあぁぁっ! ああああぁ……!」

鬼のように突き込み、尻肉が波打つ。愛液が脚を伝ってシーツに垂れた。
「ぐちゅっ、ぐちゅっ」
「やっ……だめぇ……イッちゃう……!」
「イケ。何度でもイケ」
「いやっ……ああああっ!」

腰をガクガク震わせ、痙攣イキ。肩を掴んでさらに突き込むと、彼女は涙を流しながら声をあげた。
「もうっ……もう無理……!」
「まだ終わらない。ほら、言え。どこに欲しい」
「やぁ……そんな……言えない……」
「言わなきゃ、出さない」
「……っ……中に……欲しい……出してぇ……!」

その瞬間、俺は最奥まで突き上げ、熱を吐き出した。
「うあっ……出すぞ……!」
「んんっ……あぁぁぁ!!」

びゅるっ、びゅるるっ、と子宮口を叩くように注ぎ込む。彼女は全身をびくびく震わせ、ベッドに突っ伏して果てた。

静寂の中、彼女は乱れた髪を払いながら小さく呟いた。
「……こんなにされたら、忘れられなくなっちゃう…」

俺は答えず、背中を撫でた。
その日を境に、彼女は完全に俺のチンポを求めるようになった。

サークルの休憩中に目が合うと、ほんの数秒で頬が赤くなって、その日の帰りにラブホで性欲解消してすっきりとする。
周りは何も気づかない。ただ俺たちだけが共有している秘密が、証拠だった。

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