長野の夜は空気が澄んでて、街の灯りが妙にギラつく。善光寺方面の通りを歩いてても、都会のネオンなんざねえけど、薄汚れた居酒屋や古びた喫茶店の明かりが、妙にムラムラさせる。人恋しさじゃねえ、性欲だ。
俺は30代前半、独身。不動産の仕事で数字を追っかけて、契約取れりゃ金が入る。感情? そんなもん出さねえ。現場でも同僚でも、いつも淡々としてるって言われる。女にも同じだ。金は出すが、心は開かねえ。だから表じゃ冷てえ奴って思われるが、裏じゃ支配欲が滾る。特にベッドの上じゃ、女を完全に俺のモノにする快感がたまらねえ。
職場に真帆って女がいた。33歳、医療事務の契約社員。職場じゃ誰にでも優しくて、“お姉さん”キャラ気取ってる。肩までの茶髪をまとめて、眼鏡かけてりゃ真面目そうだが、スーツの下のブラウスはでかい胸をいやらしく浮き立たせてた。尻もデカくて、タイトスカートからむっちりしたラインが丸見え。歩くたびに揺れるケツ見て、毎日犯してえって思ってた。
⇧匿名でむちむちな尻の人妻に中出しした件!(18禁)⇧
既婚で子なし。旦那は「彼」って呼んでて、長野市内で営業の仕事してるらしいが、残業と出張でヘトヘト。家帰っても寝るだけ。真帆が休憩室でそんなグチをこぼすたび、俺は心の中でニヤついた。欲求不満のメスがそこにいるってな。
初めて近づいたのは職場の飲み会。俺は感情出さねえから普段は絡まれねえが、真帆だけは「大丈夫? 飲んでる?」なんて絡んできた。酒が入ると顔が赤くなって、目がトロンと濡れる。あの目は、チンポ欲しがる牝の目だ。俺の股間が疼いた。
二次会の帰り、千石の夜道を一緒に歩いた。「タクシー呼ぶ?」って聞いたら、「もうちょっと歩きたい」だと。酔った顔で肩寄せてきやがる。俺はそれを見逃さなかった。ムラムラが抑えきれず、頭ん中で今すぐ路地裏で押し倒してハメてえって思った。
その夜は何もせず別れたが、数日後、職場の連絡を口実に飯に誘った。真帆はあっさりOK。やっぱり欲求不満の牝はチョロい。
駅前のホテルに連れ込んだ時、真帆は一応「だめだよ、こんなの」って言ったが、俺が無言で背中押すと、すんなり浴室へ。シャワーの音が響く中、俺はもう彼女の体をどうやって汚してやろうか想像してた。
真帆が出てきた時、タオル一枚で濡れた髪から雫が滴る。首筋伝う水滴見ながら、俺のチンポはガチガチ。普段の“お姉さん”キャラなんざ消えて、ただのメスだ。「変な感じ…」って笑うが、目は完全にチンポ欲しがってる。
タオルを剥ぎ取ってベッドに押し倒した。ブラもパンティも脱いでやがる。でかい胸がぶるんとこぼれて、乳首はピンピンに勃ってる。尻を鷲掴みにして、マンコの割れ目を指で広げると、すでにグチョグチョ。俺の指が愛液でべっとり濡れた。
舌をマンコにねじ込んで、クリをベロベロ舐め上げた。「んっ…あっ…やだっ…!」って声出すけど、腰が勝手に持ち上がってくる。舌を奥まで突っ込んで、じゅるじゅる愛液吸い上げると、ぐちゅっと下品な音が響く。「そんな音…やめっ…!」って喚くけど、「お前のマンコが勝手に垂らしてんだよ」と返す。
クリを舌で転がし、指を二本突っ込んでガシガシ掻き回す。真帆の太腿がガクガク震えて、爪先がシーツに食い込む。「んんっ…声出ちゃう…!」って叫ぶから、「好きに喚け」と煽った。指抜いた瞬間、愛液が糸引いてベッドに滴る。真帆の目は涙でぐしょ濡れ、焦点合ってねえ。完全にメス化してやがる。
俺は心の中でほくそ笑んだ。世話焼きのお姉さんも、チンポの前じゃただの牝豚だ。
次は口マンコ使ってやった。ガチガチのチンポを顔に突きつけると、真帆は一瞬ビビったが、すぐ手で握ってきた。「でっかい…」って呟いて、唇開く。亀頭咥えた瞬間、じゅるっと音がして、舌が裏筋をねっとり這う。
涎が顎から垂れて、でかい乳の谷間に滴る。旦那には絶対見せねえ顔だ。俺は頭掴んで喉奥まで突っ込んだ。「んぐっ…ごほっ…!」ってえずくけど、手はチンポ離さねえ。涙目で喉鳴らしながら必死に咥える姿見て、俺の支配欲が爆発した。
喉奥に何度も突き刺して、イラマチオだ。
喉がごくごく締まる感触を味わった。
涎と鼻水が混じって顔中ぐちゃぐちゃ。引き抜くと、涎がベッドにべっとり。俺は「もっと奥まで咥えろ」と命令。真帆は涙目で頷いて、えずきながら再び飲み込む。喉の奥でチンポが締め付けられる感触がたまらねえ。
「もういい、こっち来い」
そう言って顎を持ち上げ、唇を強引に塞ぐ。涎と唾液でぐちゃぐちゃの口内をそのまま味わいながら、尻を掴んで腰を引き寄せた。
そしてゴムをつけたら、いよいよメスにしてやる本番プレイだ。
バックにさせて、牝犬みたいに四つん這いにさせた。
尻を高く突き上げさせると、マンコがグチョグチョで愛液が太腿まで垂れてる。
竿を押し当てると、グジュッと濡れた熱に包まれて、ズブリと根元まで飲み込まれた。
「ひっ…!あぁぁっ!」
腰を反らせて声を漏らす真帆。狭いのに柔らかくて、奥までギュッと締め付けてきて、ひくひく痙攣してやがる。
「あっ…入ってる…太い…!」って叫びながら、尻肉が波打っている。
俺は腰掴んでガンガン突きまくった。ぱんぱんって音が響くたび、でかい乳がぶら下がって揺れる。
汗と愛液で太腿がテカテカ。指で尻穴弄ったら、「そこ…汚い…!」って喚くけど、無視して指をねじ込んだ。腸壁が熱くてぬるぬる。真帆の体がびくんって跳ねて、マンコがぎゅっと締まる。
次は正常位。足を肩に担いで、子宮口までガン突き。真帆の目は虚ろで、涎が口から垂れる。突くたび、体がびくびく痙攣。
⇨眼鏡の子持ちママがバックで生ハメされて欲求不満解消した体験談
「イッちゃう…壊れる…!」って叫びながら、爪先が曲がってシーツ掴む。
愛液が噴き出して、チンポがびしょ濡れ。彼女の腹が波打って、乳がぶるんぶるん揺れる。
そうすると真帆の体がガクガク震えて、膣壁が精液を搾り取るように収縮してイキまくるんだ。
人妻なんて、所詮はチンポ好きなガチ淫乱なメスだな。
乳を揉み潰し、乳首を捻りながら荒々しく突き込んだ。
尻を両手で広げ、尻穴に指を滑らせると、真帆の体がビクッと跳ねた。
「やっ…そこ…だめぇ!」
「感じてんだろ」
「ちが…っ…でも…!ああぁ!」
俺は尻穴を指で撫でながら、腰をさらに深く突き込んだ。奥で子宮口に先端がぶつかるたびに、真帆の目がひっくり返り、涙が零れる。
その瞬間、ホテルの固定電話が突然鳴り響いた。
「っ!?」
真帆の体がビクッと跳ねる。顔が一気に青ざめた。
「やだ…誰か来ちゃったら…」
「気にすんな。でも旦那だったら、どうすんだろうな」
「やっ、そんなはずって…ああっ!」
俺はその動揺ごと腰を叩き込んだ。
「んんんっ!!あぁぁぁ!!」
電話はしばらく鳴り続けたが、俺は手を止めず、真帆の乳首を捻りながら突き上げた。
「出ろよ、もし旦那なら。俺のチンポ咥えながらな」
「やっ…無理っ!そんなの…!」
顔を真っ赤にして涙がこぼれる。それでも腰は逃げなかった。
やがて電話は切れ、静寂の中にぐちゅぐちゅ音だけが残った。真帆は安堵の息を吐きながら、逆に膣を自分から締め付けてきた。
「…もう…どうにでもなれって思ってる…」
「最初からそうだろ」
「っ…あなたに抱かれてると…全部どうでもよくなるの…!」
俺は体位を変え、脚を肩に担いで屈曲位にした。奥まで突き込みやすい形だ。竿を根元まで飲み込ませ、子宮口をゴリゴリ擦り上げる。
「ひぃっ!そこっ…やだっ…でもっ!…壊れちゃうぅ!」
「壊れていい。旦那じゃ味わえねぇだろ」
「そうっ!彼じゃ届かないのっ!…奥突かれると頭真っ白になるのぉ!」
荒々しく突き上げるたびに、膣奥からドプドプ愛液が溢れ、シーツに大きな染みを広げた。
「んあぁっ!イくっ!またイっちゃうぅ!」
「イけ、旦那以外のチンポで何度でも」
「やぁぁぁ!…だめぇぇぇっ!」
真帆はガクガク痙攣しながら絶頂。腰をガタガタ震わせ、涙と涎を垂らしながら膣は竿をぎゅうぎゅう締め付けた。
俺はさらに尻を鷲掴みにして引き寄せ、奥で子宮口を押し潰すように突き続けた。
「んぐぅぅっ!!そこぉ!奥ぅ!イくっまたイくぅぅ!」
絶頂の波が続いて、真帆は何度も腰を反らして仰け反った。
完全に崩れている。もう背徳とか罪悪感なんか残ってない。目は虚ろで、口元は涎だらけ、それでも腰は自分から俺にすり寄せてきていた。
「もうやめられない…私、あなたじゃないと…!」
「分かってる。次は中に欲しいって言わせてやる」
続けて、真帆の腰をガッと掴み、正常位でガンガン突き上げる。
汗と愛液でグチョグチョの結合部が、卑猥な音を響かせる。
「お前のマンコ、俺のチンポ欲しがってビショビショじゃねぇか」と耳元で唸ると、真帆は顔を真っ赤にして唇を噛み締めた。
目は潤んで、半開きの口から涎が垂れそうになってる。
「ほら、言えよ。俺のザーメン、子宮にぶちまけて欲しいだろ?」
「…欲しいっ…あなたの、熱いの…奥に、ドロドロ注いでっ!」
掠れた声で叫んだ瞬間、俺は一気に奥までブチ込んだ。
「ひぁぁぁっ!やっ、壊れるっ!」
真帆のマンコがギュウギュウ締め付けて、チンポを根元までガッツリ呑み込む。全身がビクビク痙攣して、乳首はビンビンに勃ち上がっていた。
俺は獣みたいに腰を振りまくり、子宮口にガンガン突き刺した。
「お前のマンコ、俺のチンポに吸い付いて離さねぇな!スケベな汁、ダラダラ垂らして!」
真帆はシーツを握り潰し、首を振って喘ぐ。
「あぁんっ!熱いっ!奥、グリグリされてっ…頭おかしくなるっ!」
その瞬間、ドクドクと濃いザーメンを子宮に直撃でぶちまけた。
「んひぃぃっ!熱っ、熱いのがっ…子宮、溢れるっ!」
真帆の体が跳ね上がり、マンコが俺のチンポを締め上げながら波打っていた。
目は涙でぐしょ濡れ、口からは涎がダラダラ。太腿はガクガク震えて、絶頂の余韻で全身がピクピクして、余計にチンポがビンビンになった。
ゆっくりとチンポを引き抜くと、俺のザーメンがどぷどぷとあふれてシーツに染みを作っていった。
真帆は自分のマンコから白濁がドロリと流れ出るのを見て、恍惚の表情でつぶやいた。
「こんな…グチャグチャにされたの…初めて…」
「戻れねぇだろ。気持ちよくマーキングしてやったから、またされたきゃこいよ」
「彼のこと…満足できなくなっちゃいそう…頭ん中、あなたのことでいっぱいだよ…」
真帆の声は震えて、背徳感と快楽で壊れちまいそうな感じだ。
俺はニヤリと笑って、心の中で「最初から俺のチンポに狂ってたろ」と返した。
少しの沈黙があった。
真帆は俺の胸に顔を埋めている。額には、汗と愛液で濡れた髪がベッタリ張りついていた。
首筋は熱くて、脈がドクドクしてる。
「…これ、絶対秘密ね?」
「当たり前だ。俺とお前の、淫らな秘密だ」
「…秘密って、ゾクゾクする…バレたら終わりなのに、もっとハマりたい…」
真帆の目は虚ろで、唇はニヤついてる。旦那には絶対見せねぇ、牝の顔だ。
「また犯してやるよ。お前の体、のチンポで壊してやるぜ」
「ふふ…壊して…私の全部、気持ちよくして…」
シャワーを浴びても、真帆の内腿にはまだザーメンがドロリと垂れてた。
バスタオル巻きながら、彼女はそれを指でなぞって嬉しそうにしている。
「…証拠、残ってる。あなたにいっぱい気持ちよくしてもらったって、わかるよ」
「いいじゃねぇか。誰も知らねぇよ、こんな気持ちよくなれたなんてな」
ホテルを出ると、長野の夜空は星がキラキラ光っていた。
真帆は俺の腕に指を絡め、囁く。
「この秘密、誰にも言えないよね」
「当たり前だろ。お前みたいないい女を抱いたなんて、秘密にするしかねぇじゃん」
「うん…嬉しい。今度は今日よりも気持ちよくしてね…」
これから3年間、この職場の人妻が引っ越すまでセフレ関係を続けた。
