サークル内では喧嘩ばかりの人妻と裏では中出しセックスしまくりの不倫関係:エロ体験談

静岡駅の北口を出ると、夕方の雑踏とバスの排気ガスの匂い。春祭りの提灯が並び、学生とサラリーマンがごった返す。俺はその中を抜けて、サークル仲間との集まりに向かってた。

俺は20代後半、既婚で子どもがひとり。昼間は市内の製造工場でライン管理の仕事。正直、退屈な日々だ。家に帰れば妻と子の生活。悪くはないが、ふと女としての相手を欲することはなくなる。俺自身はガサツで無愛想に見られるけど、内心は常に観察してる。人の隙間を見つけて、入り込んで食い破るのが快感。

趣味サークルって言っても、俺が入ってるのは写真サークル。休日は三保の松原や久能山東照宮に撮影に行ったりする。人との交流ってより、俺にとっては「普段と違う出会い」を狙う場だった。

そこで目立ってたのが理沙。31歳。地元の信用金庫で窓口やってるらしい。子どもはいない。夫は営業で県外に出張が多いらしい。サークル内では俺と理沙はやたらぶつかる。俺が撮影スポットを仕切れば「うざい」と嫌そうにするし、俺も「お前構図下手だな」と煽ってた。周囲は半ば漫才みたいに見て笑ってた。

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理沙はむっちりした体。Cカップはある胸に、ヒップが目立つスカート姿。銀行員らしいきっちりしたシャツとタイトスカートが似合ってた。顔立ちはキツめ。いわゆるキャリア系の女。でも動くたびに胸や尻が揺れて、正直俺の股間は反応してた。

事件は春の撮影合宿だった。場所は焼津の海沿い。民宿での宿泊予定だったけど、予約トラブルで部屋が足りず、俺と理沙がセットで別のホテルに回された。サークル仲間は「お似合いだなw」と茶化す。俺と理沙は顔をしかめながらチェックイン。

部屋はビジホ風。ツインベッドだが仕切りなし。お互い距離を置いて荷物を置いた。沈黙が続いたあと、理沙が口を開いた。
「最悪。あんたと一緒とかありえない」
「こっちのセリフだ」
それ以上は言い合わず、外の港の風景を撮影しに出た。

夜、戻ってきて風呂上がり。タオル巻いた理沙がドライヤーで髪を乾かしてた。蒸気で頬が赤く、タイトスカートじゃなく部屋着の短パンから白い脚が伸びてる。その瞬間、俺の中の抑えが切れた。

「旦那は、こういうとき触ってくんのか?」
理沙が振り返る。「…は?」
俺は近寄って肩を掴む。拒否られるかと思ったが、理沙は一瞬だけ動きを止めた。次の瞬間、口では「離して」と言いながらも、視線は泳いでた。

ベッドに押し倒す。短パンをずらすと、下着越しにもう湿ってた。
「嘘だろ…」
「ちが…こんなの…」
「でも濡れてんじゃん」

パンティを横にずらして指を差し込むと、じゅわっと音立てて膣が受け入れた。
「んっ…だめぇ…!」
「声出てんぞ」

強がりながらも、腰は逃げない。胸を鷲掴みにすると乳首がすでに固く尖ってた。下着を外すと、むちむちの尻と股間がベッドに沈んで揺れる。

俺はチンポを押し当ててゆっくり突き入れた。ぐちゅっ、ずぶっ…と奥まで沈んだ瞬間、理沙は大きく目を見開いた。
「あっ…やっ…入ってる…!」
「気持ちいいんだろ」
「ちが…でも…あぁぁっ!」

理沙の膣は狭くて、奥でギュッと吸い込む。突くたびにビチャビチャ音が響き、理沙の口からは抑えきれないメスの喘ぎ声が漏れていた。

旦那に抱かれず、サークル仲間の前では敵みたいに振る舞う女が、裏では俺に犯されて脚を震わせて、感じまくっている。

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ベッドに沈めた理沙の脚を掴んで、ぐちゅぐちゅと膣を掻き回してると、声を必死に押し殺してるのがわかった。
「んっ…はぁ…だめ…ほんとに…」
口では抵抗してるが、腰が勝手に浮いて俺の指に吸いついてくる。俺は心の中で笑った。

旦那に抱かれてねぇ人妻なんて、ちょっと押せばすぐ崩れる。

「これ、旦那にされたことあんのか?」
「し…してない…っ」
「ほらな。俺に抱かれてるときが一番女だろ」

俺は一気に指を抜いて、ベッドサイドに置いてあったゴムを無視してチンポを押し当てた。
「や、やめ…それは…」
「静かにしろ。入れるぞ」
「んぁっ…!だめぇ…っ…入ってくる…!」

狭い穴がぐちゅぐちゅ鳴りながら、根元まで飲み込む。膣がギュウギュウと絡みついて、奥で押し返してくる。
「んんっ…やっ…奥っ…あたってるぅ…!」

突き込むたびに、理沙の胸がブラ越しに上下に揺れて、乳首が布に透けて尖っていく。俺はブラをめくり、口で吸った。
「や…乳首…そこだめっ…!」
「もう立ってるくせに」

吸いながら腰をドプドプ打ちつけると、ベッドがギシギシ鳴って、理沙の声が高まる。
「んあぁぁっ!やだぁ!でも…気持ちいいのぉ!」

旦那には絶対言えない声。俺だけが聞いてる。そう思うと支配欲が増して、さらに奥まで突き上げた。

しばらく正常位で攻め続けて、理沙の顔が涙と涎でぐちゃぐちゃになったところで体位を変えた。
「後ろ向け」
「…やだ、そんなの…」
「俺にだけ見せりゃいい」

四つん這いにさせて、尻を掴んで一気にズブッと突き込む。
「ああぁぁっ!深いぃっ!」
パンパンと尻肉を叩く音と、ぐちゅぐちゅ水音が重なって、部屋中にいやらしく響く。

「尻振ってみろ」
「や、やだぁ…!」
「へ〜、だったらここで終わるか?」
「……やだ…」

理沙は自分で尻を振り出した。腰を左右に揺らして、自分から奥を擦りつける。
「っ…こんなの…〇〇さんに見せられない…!」
「だったら、さっさと俺に見せろ」
「んんっ…っ…見て…あたし…あんたなんかのチンポで狂ってるぅ…!」

その告白で俺の股間が爆発しそうになった。
日頃からムカつく女を屈服させた事実で、それもチンポで破った快感でビンビンになる。

膣奥をぐりぐり突きながら耳元に顔を寄せた。
「理沙、次は中に出してやろうか」
「やっ…それは…だめぇ…!」
「でも欲しいんだろ?」
「…っ…欲しい…でも…っ!」

涙混じりに否定と肯定が混ざってる。腰の動きは止まらず、むしろ自分から突き返してきてる。
「旦那のこと考えながら抱かれてるのか?」
「考えてない…!考えてないのぉ!」
「よし、そのまま俺のものになれ」

俺は正常位に戻し、脚を肩に担いで屈曲位で子宮口を突いた。
「あぁぁぁっ!だめぇ!奥ばっかりぃ!」
「ここが欲しいんだろ?」
「んんっ…欲しいのっ…もう壊わしてぇ!」

理沙の膣がギュウギュウ締め付けてくる。絶頂の波で何度も震え、シーツがビシャビシャに濡れていく。

「俺に抱かれてるときが一番女だろ?」
「っ…そう…!あたし、女になってる!」

しばらくして動きを止めると、理沙は荒い息のまま俺を見上げた。髪は乱れて、目は涙で潤んでいる。
「…もう、戻れないよね」
「戻りたいのか」
「ううん…だめ…」

サークルではいがみ合いを演じ、裏ではこうして俺に中を求める。
このエロい人妻は俺のチンポ奴隷だ。

理沙の脚を肩に担いだまま、奥を突き続けた。ベッドがギシギシ鳴って、ぐちゅぐちゅ汁音が止まらない。
「んあぁぁっ!奥ぅ!そこぉ…!もう無理ぃ!」
「まだだ。お前の子宮が俺を欲しがってる」
「だめっ…だめなのに…っ!気持ちよすぎてぇ!」

体が反射で跳ねて、シーツに愛液が広がっていく。視線は完全にトロけて、さっきまで俺に食ってかかってた女の顔じゃなかった。

俺は腰を止めて、先端を子宮口に押し当てた。
「イくぞ、中で受け止めろ」
「…だめっ…ほんとに…!」
「欲しいんだろ?」
「……欲しい…奥に欲しいのぉ!」

その言葉を合図に、俺は一気に放った。ビュルッ、ドプッと濃い精子を奥へ叩きつける。
「ひゃあぁぁぁっ!熱いっ…中でぇぇ!」

理沙は絶頂に震え、膣がギュウウッと締め付けて俺の射精を搾り取る。
潮のようにあふれた精子がドプドプと子宮を満たしていく感覚。理沙の脚はガクガク痙攣して、俺にしがみついたまま震えてた。

「出ちゃってる…ほんとに…旦那以外のが…中にいっぱい…」
「もう止められねぇだろ」
「……止められない…もっと欲しい…」

膣奥から精液が溢れ、シーツにビチャビチャ広がる。理沙はそれを自分で感じて、さらに震えていた。


抱き寄せると、理沙は息を荒げたまま俺の胸に顔を埋めた。
「…こんなの、旦那に知られたら終わりだよね」
「だから隠せばいい。サークルじゃいがみ合って、裏じゃ俺に堕ちてろ」
「…うん…」

しばらく黙ってたが、理沙が小さな声で呟いた。
「次も…また中にちょうだい。あたし、あんたのじゃないと満たされない」

旦那に抱かれず、俺に中出しされることを自分から望んでいる。

サークル仲間の前で平気な顔をしても、裏では精液に溺れて腰を振るだけのメスそのもので、完全に堕ちた人妻の顔だった。

ホテルを出たあと、静岡駅の夜風はやけに冷たくて気持ちよかった。
理沙は隣でまだ脚を震わせながら、かすれ声で言った。
「次も…ねぇ…」
「バレないようにしろよ? お互いにヤバいんだからさ」
「ふふ…もちろんよ」

理沙は嬉しそうに微笑んでいた。

それからも俺たちは、表ではいがみ合って、裏では激しい中出しセックスを続けていた。

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