ぐちゅっ、ぐちゅっ……びくびくって腰が跳ねて、楓の脚がガクガク震えてた。バックで突きまくって、何度目か分からない絶頂で膣の中がぬるぬるになってる。もう限界だった。たまってた精子、今にも出そうで、腰の動きが止まらない。
「……あぁ……出る、出すぞ……」って喉の奥で唸った瞬間、楓がぐっと尻を反らして、俺のを奥にくわえたままぴたりと止まった。腰が逃げないように背中に手をまわしてきた。
「んんっ……ッ……いって……いってぇ……!」
その声でもう我慢できなかった。ぐちゅって膣内を擦ったあと、びゅる、びゅるるって熱いのを奥に吐き出して……正直、また中に出してしまったって思いながら、しばらく動けなかった。
……こんなふうに中に何度も出してるなんて、ほんと信じられない。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
最初に会ったのは、PCMAXだった。昼間の大分駅前、知らない女と会うのに慣れてる俺ですらちょっと構えた。
楓は黒のキャミソールにジャケット羽織って、脚がすらっと伸びたヒール姿で現れた。最初の印象は「綺麗だけど、触れたら怒られそう」って感じ。潔癖っぽくて距離も取るし、キャバやってるくせに恋愛経験薄いって言ってた。
でも、話してるうちに、目がちょっと濡れてるのに気づいた。旦那がいるって聞いたけど、どこか満たされてない顔をしてた。
「家? 今はほとんど寝室別。うちの人、全然そういうのないし」
って笑ってたけど、口元がちょっと寂しそうだったのを覚えてる。
あれは、俺のチンポじゃないと壊れない顔だなって、直感した。
最初はコーヒーだけって言ってたくせに、結局そのまま昼のホテル。
シャワー上がり、バスタオル巻いて出てきた楓が、俺のチンポ見て「……それ、ほんとに入るの……?」って目を見開いた時の顔、今でも思い出す。
フェラ、下手だった。けど夢中で舐めて、唾液垂らして、手で扱きながら何度も「大きい……すごい……うちの人と全然違う……」って呟いてた。
声がかすれて、どこか怯えたような、でも期待してるような響きだ。溜まりに溜まった性欲が、楓の身体から溢れ出してるのが分かる。旦那に放置されて、こんなメス顔になるまでほっとかれてたんだな。
俺は楓の腰を掴んで、ゆっくり引き起こす。彼女の肌は汗でしっとり濡れて、火照った匂いが鼻をくすぐる。まずはゆっくりだ。チンポの先を、ぬるっとした楓の入り口に当てる。グチュ……って音がして、亀頭が少しずつ飲み込まれる。楓の背中がビクッと跳ねる。「あっ……ん、深い……」彼女の声が震える。俺は腰をじわじわ進め、奥まで一気に突き入れる。ズンッ! 楓の身体が前にのけぞり、シーツに爪を立てる。「ひぁっ……! 待って、奥、奥すぎ……!」叫び声が部屋に響く。俺はニヤリと笑う。この締め付け、最高だ。
ゆっくり引き抜いて、また奥まで突く。グチュ、グチュッと粘膜が擦れる音が響く。楓の膣内は熱くて、まるで俺のチンポを飲み込むようにうねってる。「楓、ほら、しっかり咥えろよ」俺は腰を少し速めて、ズン、ズンッとリズミカルに突き上げる。彼女の尻が波打つたび、俺の欲望がどんどん膨らむ。楓は喘ぎながら、シーツに顔を埋めて「んんっ……あ、だ、だめっ……こんなの、こんなのって……!」と声を漏らす。旦那のチンポじゃこんな風に感じたことないんだろ? 背徳感が楓の頭をよぎってるのが分かる。さっき、シャワー前にチラッとスマホを握りしめてたのを見た。きっと旦那からの通知を無視したんだ。俺には関係ない。俺のチンポで壊してやるだけだ。
⇨キャミソール姿の夜職っぽい人妻が四つん這いでハメられてしまった体験談
「体位、変えるぞ」俺は楓の腰を掴んだまま、彼女を横に倒す。正常位から寝バックにスイッチだ。楓の身体をベッドに押し付け、彼女の膝を曲げさせて尻を突き出させる。グチュッと再び挿入。寝バックは奥まで届く。ズンッ! 「ひぃっ……!」
楓の声が一オクターブ高くなる。
俺は彼女の背中に覆いかぶさり、耳元で囁いた。
「ほら、楓、旦那にこんな風にされたことねえだろ?」彼女は首を振って、涙目で「やだ……言わないで……んぁっ!」と喘ぐ。
俺は構わず腰を振る。パンパンッと尻に当たる音が部屋に響く。
楓の膣がキュウッと締まるたび、俺のチンポがビクンと反応する。
ピストンをさらに加速させる。
グチュグチュッ、パンパンッ!
楓の身体がベッドに沈み込むたび、彼女の喘ぎが絶叫に変わる。
「あっ、あっ、だめ、だめぇっ……! イく、イっちゃうっ!」
楓の声が掠れる。俺はさらに腰を振り、奥をガンガン突く。彼女の膣内がビクビク痙攣し始める。もう崩れてる。楓の身体が俺の下でガクガク震えて、シーツを掴む手が力なくゆるんだ。
「んああっ……! また、またイくぅっ!」
楓が叫びながら仰け反る。膣がギュウッと締め付けて、俺のチンポを締め上げる。
連続アクメだ。
彼女の身体が波打つように震え、絶叫が途切れない。「ひっ、ひぃっ……! 止まらない、止まらないよぉっ!」
俺も限界が近い。楓の連続イキに合わせて、俺のチンポがドクドクと脈打つ。「楓、出るぞ……一緒にイクぞ!」俺は唸りながら、鬼ピストンを叩き込む。パンパンパンッ! 楓の絶叫が部屋を震わせる。「あぁっ、だめ、だめぇっ! イく、イくっ、イっちゃうぅっ!」彼女の膣がまた強く締め付ける。その瞬間、俺のチンポが爆発する。びゅるっ、びゅるるっ! コンドームの中に熱い精液が溢れる。楓の身体がガクガク震え、俺の動きに合わせてビクビクと痙攣し続ける。彼女の絶叫が途切れず、俺の射精が終わってもまだ震えてる。
ゆっくりチンポを引き抜く。グチュ……と音がして、楓の膣から白い愛液が滴る。俺はコンドームを外す。まだビンビンのチンポが、楓の目の前にそそり立つ。「ほら、楓、俺のまだこんなだぞ」俺はニヤリと笑う。楓はハァハァと息を整えながら、うっとりした目で俺のチンポを見つめる。彼女の顔がメスそのものに変わる。ゆっくり這うように近づいてきて、俺のチンポに唇を寄せる。「ん……すごい、こんなに……」楓が舌を這わせ、ジュルッと音を立ててお掃除フェラを始める。彼女の舌が亀頭を舐め回し、俺を見上げながら「んっ……美味しい……」と呟く。背徳感と快楽に溺れた顔だ。俺は楓の髪を掴んで、軽く腰を振る。「いいぞ、楓、もっと舐めろ。俺のチンポ、旦那のじゃ満足できねえだろ?」楓はコクコクと頷きながら、夢中でしゃぶり続ける。
この人妻、完全に俺のチンポに堕ちたな。
数えてみたら、あの日からもう数十回は会っている。大分の夜景も、別府の温泉街のライトアップも、なんか全部記憶の裏にある。今日は楓と最後に約束した日の続き――あのときの延長線上で、もっと深いところまでいくことにした。
「怖いこと、するんですか?」楓が少し怯えた顔をする。潔癖っぽい楓のその表情が、逆にたまらなくなった。俺は海外で身につけた距離感で、ゆっくり近づくように囁く。
「大丈夫。全部受け止めるから、信じて」
シャワーを浴びて、身体はまだ湿っている。楓の向こう側に見えるのは別府湾の海面が光る窓。何度も会っているから会話は短くて済む。服を剥がすと、楓の肌はすべすべで白い。胸はふわりと柔らかく、ヒップはしっかり丸い。視覚的に、俺はいつもより興奮していた。
「今日はアナル、初めてでしょ?」楓が小さく言う。
「そうだよ。だから慎重にいく」俺は指で入り口をほぐし、温めてからゆっくり押し入れた。最初は「ひっ…」って小さな悲鳴のような声。ぬるっ、ぐちゅ、と音がして、楓の顔がうつろになる。だんだん俺のリズムを覚えて、腰を受け入れるようにびくびくと反応した。
「んっ、ああっ……すごい……入ってる……!」楓の声は驚きと快感が混ざっていた。潔癖だった楓が、次第に顔を赤くして甘える。抵抗と欲望がグラグラ揺れて、目が潤む。俺は奥まで届く長さを活かして、ゆっくり深く、でも確実に突き上げる。楓の肛門が締まるたび「びくっ」と身体が震え、顔はトロリと蕩けていく。
「やだ……こんなに……でも気持ちいい……」楓は震えながらも同時に「中に出してほしい」と口走る。アナルで絶頂しているまま、楓が膣内へ欲を吐露した。俺はコンドームを外すべきか、一瞬躊躇したけど、楓の目が必死だった。
「本当にいいのか?」俺は確認する。
「うん、お願い」楓の声は震えていたが、はっきりしている。潔癖だった女が初めて自分から懇願する。この瞬間の匂い、ざわめき、すべてが記憶に刻まれる。
俺はためらわずにアナルから抜いて、すぐ膣内に押し込んだ。ぬちゅっ、びゅるっ――という音とともに、中に熱が流れ込む。楓は声をあげ、全身をビクビクと震わせた。膣の奥で俺のチ ポが熱を吐き出すたび、楓の表情はどんどん崩れていく。背徳感の影が一瞬浮かぶが、すぐに甘い快楽に飲み込まれて消えた。
「ああっ、あああっ、もうだめ、出して……中に出して!」楓が泣きそうに叫ぶ。俺の本能が鳴って、ためらいなく最後まで出した。白い熱が奥へ溢れて、楓はそのまま絶頂して崩れ落ちた。膣内がぎゅっと締まって、びゅんびゅん痙攣する。数分、二人で息を整えながらベッドに沈む。
その夜、楓は笑っていた。顔はトロトロで、恥ずかしさと満足が混ざった表情。俺のスマホは手元にあって、録画のボタンは回っている。楓が自分の声と顔を録られることに最初は躊躇していたが、最後は自分で「撮って」と言った。記録があることで、楓は自分の変化を確かめるみたいだった。
数日後、楓が俺の自宅のベッドに来たとき、俺はいつもより激しく突いた。鬼ピストンで腰を殺し、楓は声を上げながらも「もっと……もっと」と求める。顔は赤く、目はとろけ、唇は緩んでいた。最後は楓の喘ぎとともに大きな絶頂が来て、楓はトロ顔で絶叫するようにイった。録画はそのすべてを映している。
「これ、どうするの?」楓が息を荒くして聞く。
「お互い分かってるだろ。自分たちのために撮ってる」俺はそう答える。楓は小さく頷いた。うちの人のこと、家のこと、いろいろ背徳はある。でも、楓はもう戻れない顔をしていた。依存ってこういうことかもしれない。俺も、もう止める気はなかった。
数か月後、楓が妊娠するかもしれないって考えが頭をかすめた。それでも心のどこかで、俺はまた奥深くに出したいと思っている。
録画ボタンはずっと回っている。楓は俺の腕の中で震えながら、また次の約束を口にした。
「また、来てもいいですか?」
「いつでも来いよ」俺は笑って答えた。
