Pairsで婚外活動していたアラサーの主婦をチンポ依存の性奴隷化したった!:体験談

ぬるぬるの膣が奥で締まって、びくびく痙攣してる。菜々子の腰が崩れて、俺の腹の上でくたりと倒れてきた。

「……奥、すごかった……」って、呟く声が少しだけ震えてた。

中にたっぷり出したばっかりで、まだ熱が引かない俺のを、名残惜しそうに自分からまた締めつけてくる。

「えっろ……」って言った俺の言葉に、菜々子はふにゃっと笑ったあと、俺の胸に頬を寄せた。
……正直、最初はこんな関係になるなんて思ってなかったんだよな。

Pairsでマッチして、最初に写真を見たときは、人妻って知らなかった。
プロフィールにはOLってだけだったし。利用規約で既婚者は登録できないからな、名目上。

熊本市内で昼間にカフェでもどう?ってメッセ送って、わりとすぐに返事が返ってきたのを覚えてる。会ったのは花畑町の駅近く、観光客向けの小さなレトロ喫茶だった。
菜々子は登録してあった28歳らしく見えた。本当は30歳を超えてるらしい。
たぶん32とか33くらい。セミロングの黒髪に淡いピンクのシャツ、下は細身のベージュのパンツ。
本当は主婦って言ってたけど、なんか“こなれてる”感じがした。

「ほんとは、こういうの初めてなんですよ〜」
「ほんとに?」
「うん。結婚してから、あんまり外に出ることもないし……」

笑い方は控えめで、声が少し甘ったるい。けど、ふとしたときに、目がじっとこっちを見てくる。その視線がいやに挑発的だった。
俺は27歳。地元で不動産の営業してる。スーツ着て真面目にやってるけど、時間はけっこう自由に使える。暇があるとアプリで出会い探すのも、もう習慣みたいなもんだった。
でも菜々子みたいに、“火がついてないけど、くすぶってる感じ”の女は珍しかった。話の中で旦那のことを聞いたら、「うちの人は……ちょっと冷たいですね」って言ったあとに黙る。そういう沈黙、俺は嫌いじゃない。

昼のカフェデートが終わって、「じゃあ……」って別れる流れになったんだけど、俺はすかさず言った。
「ちょっと歩きません?」
「え?」
「人通り多いとこじゃ話せないし」
「……いいですよ」

そのまま熊本城の裏手にある静かな通りを歩いた。途中、彼女の方から「……私、既婚なんですよ」って打ち明けられた。
「……知ってて来たんじゃないですか?」
「いや、正直びっくりしてる。でも……来てよかったと思ってる」
「……ふふ」

軽く微笑むと、菜々子は俺の袖を指先でつまんだ。
たぶん、あの時点で、もう半分は落ちてた。
ホテル街にさしかかったとき、俺が立ち止まると、菜々子も何も言わずに立ち止まった。

「……どうする?」
「……わかんない」
「俺は、行きたい」
「……ん」

うなずいたその声は小さかったけど、はっきりと聞こえた。

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ベッドで静かになった瞬間、菜々子の目が俺の股間に落ちた。シャワー後の濡れた髪が首筋に張り付いて、バスローブの隙間から覗く白い肌がやけに生々しい。さっきのフェラで火がついたらしい。菜々子の唇、舌、喉の奥まで使ったあのねっとりした動きは、旦那には絶対見せねえだろうな。俺のチンポを咥えながら、目がうっとり濡れてた。まるで飢えたメス犬みたいに。

「菜々子、立ってろ」俺は低く命令する。彼女は少しびくっとしたが、素直に立ち上がる。バスローブをはだけさせると、乳首がもう硬く尖ってるのが見えた。触ってもないのに。溜まりすぎだろ、この女。

コンドームを手に取って、チンポに被せる。菜々子はそれを見ながら、唇を軽く噛んでる。背徳感が滲むその顔が、俺の支配欲を煽る。「ほら、ベッドに手をつけ」と言うと、菜々子は四つん這いになって尻を突き出す。白い肌に、ほのかにピンクの肉が濡れて光ってる。準備万端だ。

俺はチンポを握り、ゆっくりと菜々子の入り口に当てがう。「んっ……」彼女の声が漏れる。亀頭で割れ目をなぞると、くちゅっと湿った音が部屋に響く。焦らすように先っぽだけを押し込む。菜々子の腰がびくんと震えた。「は、ぁ……」息が荒い。ゆっくり、でも確実に奥まで滑り込ませる。ぬるっとした熱い肉壁が、俺のを締め付けてくる。カリが引っかかるたび、菜々子の背中が波打つ。「お前、すげえ締まるな……旦那と全然やってねえだろ?」俺はわざと下品に言う。彼女の肩がわずかに縮こまる。図星だ。

奥まで突き入れると、菜々子の口から「あぁっ!」と短い叫びが漏れた。そこからピストンを始める。最初はゆっくり、肉が擦れる感触を味わうように。ずちゅ、ずちゅっと音が立つ。菜々子の腰が俺の動きに合わせて揺れる。「ん、んっ、はぁ……」彼女の声がだんだん高くなる。俺は腰を掴んで、徐々に速度を上げる。パンパンと肌がぶつかる音が部屋に響く。菜々子の髪が乱れて、背中に張り付く。「気持ちいいか? 言えよ」俺は意地悪く囁く。「んっ、き、気持ち……いいっ!」菜々子の声は掠れて、でも必死に答える。

体位を変える。俺は菜々子を仰向けにひっくり返し、両足を肩に担ぐ。正常位で深く突ける角度だ。「これ、好きだろ?」俺はニヤつきながら、チンポを一気に突き入れる。「あぁあっ!」菜々子の声が跳ね上がる。膝を胸に押し付けるようにして、奥をガンガン突く。ぐちゅぐちゅと濡れた音が連続する。菜々子の目が潤んで、口が半開きだ。「だ、旦那のより……いいっ、んんっ!」その言葉に、俺の興奮がさらに加速する。背徳感に溺れてるな、この女。

ピストンの速度を変える。速く、浅く、時々深く突き上げる。菜々子の反応がどんどん崩れていく。「あっ、あっ、だめ、だめぇ!」彼女の声が絶叫に変わる。腰が勝手に跳ねて、俺のを締め付けてくる。カリが膣壁を擦るたび、菜々子の体がびくびく震える。「イく、イっちゃうっ!」彼女の叫びが部屋に響く。俺はさらに速度を上げ、鬼ピストンで追い込む。パン! パン! と肌がぶつかる音が激しくなる。菜々子の体がガクガクと痙攣し始め、連続でイってるのが分かる。「ああっ、止まらないっ、んああっ!」彼女の目は白目を剥きそうになって、口から涎が垂れてる。完全にメスだ。

俺も限界が近い。菜々子の膣が痙攣するたび、カリに強い刺激が走る。「くそ、菜々子、お前の中で出すぞ!」俺は唸りながら、最後の猛ラッシュをかける。ぐちゅっ! ぐちゅっ! と音が響き、菜々子の絶叫が途切れない。「イくっ、イくぅっ!」彼女の体が弓なりに反り、俺も同時に爆発する。ドクドクとコンドームの中に大量に放出する。チンポが脈打つたび、菜々子の膣が締め付けてくる。まだイってるみたいだ。

息を整えながら、俺はゆっくりチンポを引き抜く。コンドームを外すと、ビンビンに勃ったままの俺のを菜々子が見つめる。彼女の目は完全にメスそのものだ。菜々子は這うようにして俺に近づき、チンポを口に含む。「ん……まだ硬い……」と呟きながら、舌を絡ませてくる。お掃除フェラの感触が、たまらなく甘い。菜々子は俺を見上げながら、うっとりと舐め続ける。「お前、ほんとチンポ好きだな……」俺は笑いながら、彼女の髪を撫でる。菜々子の顔には、罪悪感と快楽が混じった表情が浮かんでる。

再会したのは、梅雨明け直後のジメっとした昼間だった。熊本駅の南口で待ち合わせして、菜々子が助手席に乗り込んできた瞬間、香水とシャンプーが混ざった匂いが車内に広がった。
髪をゆるく巻いてて、白の薄いブラウスに、やたらぴったりしたデニム。下着のラインが浮いて見えるくらいピチピチで、正直、運転どころじゃなかった。

「ひさしぶり……なんか緊張するね」
「いや、してないでしょ」
「……してないかも」

その会話ですでに答えは出てた。出発して30分も走らないうちに、阿蘇方面の農道にそれた。車が完全に他の通行車から見えない場所に入ったとき、ナビの音声を切って、エンジンを止めた。

「ちょっとだけ……いい?」
菜々子の目が、じっと俺の股間を見ていた。

助手席を倒して、彼女を抱き寄せる。ブラウスのボタンを一個だけ外して中を覗くと、レースのブラが張り詰めた乳を持ち上げてて、谷間が汗ばんで光ってた。手で揉みながら唇を重ねると、菜々子が腰をくねらせて、もう自分から脚を開いてきた。

「……また、奥まできちゃうの……?」
「当たり前だろ。今日はゴムなしな」
「うん……来るってわかってて来たから……」

シートを最大まで倒して、俺はジーンズを下げながら菜々子のパンツに手を突っ込んだ。すでにぐちょぐちょ。指で割れ目をなぞるだけで「んんっ……」と喉が震えてる。

生で挿れた瞬間、菜々子の背筋が弓なりになって、運転席に頭ぶつけそうになってた。

「やば……やっぱり生……」
「静かにしろ。外に聞こえるぞ」

ぬるっぬるの中を、カリが擦り上げるたびに「ぐちゅっぐちゅっ」といやらしい音が響く。もう完全に俺の形に膣が馴染んでて、ちょっとピストン強めるだけで膣の奥がびくびくしてきやがる。

「奥、奥当たってる……! やば……すごいっ……!」
「欲しがってんのはどっちだよ」
「っ……中、出して……?」
「……いいのか」
「出して……お願い……〇〇して……♡」

俺の理性なんかもう残ってなかった。腰を奥までねじ込んだまま、びゅるびゅると中に注ぎ込んだ。菜々子は絶頂しながら腰を跳ね上げて、俺のモノをぎゅーっと締めて離さなかった。

夜は、そのままうちに連れ込んだ。

ベッドの上、全裸で騎乗位になった菜々子が、真上から腰を落として自分から挿れた瞬間、表情が一気に崩れた。唇は半開き、目は潤んで、トロ顔のまま「また……イキそう……」って言ってた。そんで、俺が腰を跳ね上げて突き上げると、今度は声にならない声を漏らしながらガクガク震えてた。

「ねぇ……ほんとに……〇〇していいよ……」
「おまえ……本気で言ってんのか」
「うん……もう、できちゃってもいいから……ちゃんと私の中に、出して……」

もう、完全にメスの顔だった。快楽と依存に全部支配された女の顔。

そのまま俺は菜々子の中に何度も吐き出して、朝になるまで抱きつづけた。托卵とか、家庭とか、もうそういう境界は一切なかった。
菜々子はもう、俺のチンポでしか満足できないメス犬、性奴隷だからな。