【絶倫】デカ尻人妻は10歳以上年下大学生のポルチオガン突きピストンで調教されて性奴隷化!:エロ体験談

ひたちなかの駅前って、なんか地味だけど、妙に性欲がくすぐられるとこある。
水戸のほうと違って観光客も少ないから、地元の人妻がノーマークで歩いてんだよな。

あの日、俺は20歳の大学生。
地元の陶芸サークルでたまたま知り合った人妻、美羽と話すことになった。
正直、俺は完全に冷やかし目的。趣味なんかよりも、履歴書のネタになるかと思って参加しただけだ。

美羽は35歳って言ってたけど、ぶっちゃけエロかった。
黒髪で色白、服装は地味めなベージュのスラックスに、薄手のカーディガン。
だけど、動くたびにケツのラインが浮き出てて、パツパツ。しかも歩き方が妙に色っぽい。

2人きりになったとき、さりげなく話しかけた。

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「陶芸、何年目ですか?」

「え?……3年くらいですかね。子供が小学校入ってから始めて」

やっぱり子持ちか、って思ったけど、逆に背徳感が増した。
旦那って呼び方は一度も出てこなかったな。「うちの人」って言ってた。

それが妙にリアルで、抱けそうな雰囲気しかなかった。
会話を重ねるうちに、俺の方から軽く触れるボディタッチとか入れてみたけど、美羽はまったく警戒しなかった。

ある日、サークルの帰り道で言ってみた。

「このあと、ちょっとお茶でもしません?歩いてすぐのとこ、知ってるんで」

一瞬、目が泳いだ。でもすぐに、

「…じゃあ、少しだけ」

って返してきたとき、こいつ絶対寂しいんだろうなと思った。

それが“最初のほころび”。

カフェじゃ話足りない感じに持ってって、ホテル街の方をふらっと歩いてるふりして、
「ちょっと寄ってこうか」って言ったら、黙ってついてきた。

本当に、黙って。
断り文句もなく、ただ俺の後ろを歩いてきた。

部屋に入って、美羽は落ち着かない様子でカバンをいじってた。
でも、拒否はしなかった。ソファに並んで座ったあと、そっと手を握ったら、ふるっと震えた。

「…やっぱ、こんなのダメだよね。家族もいるし」

って、言ってたけど、その手は離れなかった。

だから俺は言った。

「美羽さん、寂しいでしょ?俺で、埋めていいよ」

本当はそんな甘い気持ちで抱くつもりなかった。
でも、体は正直だった。
あのパツパツのケツと、甘い匂いに、我慢なんかできるわけなかった。

シャワー、先に浴びてもらってる間、俺はベッドで準備してた。
ゴム、ティッシュ、水分、全部スタンバイ。

そしてバスタオル1枚で出てきた美羽を見て、ちょっと言葉を失った。

おっぱいももちろんいい。だけど、それ以上に、
タオルの下からあふれそうなレベルのデカ尻。
モチモチで丸くて、抱きしめたら吸いついてくる感じが想像できた。

俺のチンポは、もう限界超えてた。

立ち上がって近づくと、美羽は目を伏せながら、小さく言った。

「…久しぶりすぎて、怖いくらい。…うちの人とは、もうずっと…してないから」

その一言で、理性は消えた。

俺は美羽の腰に手をまわして、そっとバスタオルを剥がした。
あらわになった全身。もち肌、ピンク色の乳首、そしてまるい尻。

「……でけぇな、これ…旦那、抱いてねえのマジでバカだな」

自分でも引くくらい、声に出してた。

それを聞いて、美羽は最初恥ずかしそうに笑ったけど、
俺のパンツの膨らみに目がいって、ピタッと動きが止まった。

「…そんなに……大きいの?」

「見る?」

黙って頷いた美羽に、ゆっくりパンツを下ろして、俺のモノを見せる。
ビクッと動いた。

「……えっ、ちょ、ちょっと……ウソでしょ……」

目を見開いたまま、顔を赤くしてる。
でもそのまま手を伸ばして触れてきた。

次の瞬間、美羽はベッドに膝をついて、自分から口を近づけてきた。

「……うちの人より、ぜんぜん……こんなの、見たことない……」

フェラされてる間、目を閉じて、うっとりと吸いついてくる顔。
あれは完全に、家庭では味わえない快楽に酔ってるメスの顔だった。

ぬるっ、じゅぽっ…くちゅっ…
舌を這わせて、時折顔を上げて俺を見る。

その目が、もう戻れないって言ってた。

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美羽の唇が俺のチンポを離した瞬間、頭の中で何かが弾けた。

あの潤んだ目、うっとりした表情。もう前戯で終わる気はねえ。

「美羽、俺のこれでぶち壊してやるよ。覚悟しろ」

低く唸って、俺は美羽の肩を掴んでベッドに押し倒した。

シーツに沈む美羽の体。息が荒々しい。

久しぶりのセックスだと言ってたけど、その目、溜まりまくった性欲が溢れてやがる。

美羽の太ももが小刻みに震えてるのを見て、俺のチンポがビキビキに膨張した。
これまでヤった女たちがみんな、馬並みの太さと長さ、そして凶悪だと言ってた血管がびきびきと脈打っている。

俺は美羽の脚をガバッと広げ、膝立ちで体を重ねた。
彼女のそこはビチョビチョに濡れてて、指で軽く擦るとクチュグチュッと下品な音が響く。
「…んっ、あ、待って…ゆっくり、ね…?」
美羽の喘ぎ声が震えるけど、目は俺のデカいチンポをガン見してる。
俺は先端を彼女の入り口にグリッと押し当て、ゆっくり侵入した。
ヌププッ! キツい入口が抵抗するが、俺の太いヤツが無理やり割り開く。
美羽の体がビクンッと跳ねる。「ひゃあっ、太っ…! 入んないよ…!」
でも、俺は容赦なく腰を進める。
ジュブブ、ズブズブッ! 半分まで埋まって、美羽の内壁が俺をギュウギュウ締めつける。
熱くてヌルヌルの感触。彼女の顔が歪み、息がハッハッと途切れる。
さらに奥へ。ズリュリュッ! ついに根元まで突き刺さった。
美羽の奥が俺の先端にゴリッと当たる。腹が少し膨らむほどのインパクト。
「…ああぁっ、入っちゃった…こんなの、ダメ、壊れる…!」
美羽が爪を俺の腕に食い込ませ、喘ぎながら体を震わせる。
俺の心臓がドクンドクン。旦那が何年も放置したこの体、俺が支配してやるぜ。

腰を引いて、ゆっくりピストンを開始。
ズチュ、ズチュッ! 優しく、彼女の反応を確かめるように。
美羽のまんこが俺のチンポを吸い込むみたいに絡みつく。
「はあんっ、ん…気持ちいい、もっと…!」
美羽が自分から腰をクイクイ動かしてくる。溜まった欲が爆発寸前だ。
俺はリズムを上げた。
パチュン! パチュン! 腰と尻がぶつかる音が部屋に響きまくる。
美羽の胸がブルンブルン揺れて、ピンクの乳首がビンビンに硬い。
彼女の顔が真っ赤、目がトロンと濡れてる。俺の動きに合わせて喘ぎが漏れる。
「んあっ、あっ…激しすぎ、でも…いいっ…!」
頭の中で吠える。くそ、こいつのまんこ、締まりがエグい。旦那の使えねえチンポじゃ満足できねえだろ? 俺がメチャクチャに犯してやる。

ピストンが加速する。
ズパパン! ズパパン! 腰をガンガン叩きつける。
美羽の体がベッドにグイグイ沈み、シーツがグシャグシャ。
彼女の太ももが俺の腰に絡みつき、汗でヌルヌル滑る。
「はあんっ、んんっ…壊れる、壊れちゃうよ…!」
美羽の声が上ずる。俺はさらに深く、ゴリゴリ突き上げる。
ドチュン! ドチュン! 奥を抉るたび、美羽の体がビクビクッと跳ねる。
溜まった性欲が俺のチンポでほじくり出されてる。
俺の息も荒い。馬並みの持久力、まだまだ余裕だ。
このデカいヤツで、美羽を俺のメスに刻みつけるぜ。

体位を変える。
俺は美羽の腰をガシッと抱え、チンポをヌポッと引き抜く。
彼女のそこからネトーッと糸が引く。濡れ具合がヤバすぎる。
「…え、なに…?」 美羽が目を潤ませて俺を見る。
「もっと狂わせてやる。うつ伏せになれ」
命令口調で言うと、美羽が従順に四つん這いになる。
いや、もっと支配的に。「尻、突き出せよ」
美羽がデカ尻を高く上げる。白い尻肉がプルップル震える。視覚的にたまんねえ。
俺は後ろから近づき、チンポを一気にぶち込んだ。
ズブリィッ! 寝バックで奥まで突き刺さる。
美羽の背中がグインッと反る。

「ああぁっ! 奥、ゴリゴリ当たってる…!」

俺は彼女の腰をがっちりつかんで、尻肉をバチン! バチン!と叩きつけると、美羽の髪が乱れて、汗で背中がテカテカ光る。

さらにピストン加速。

ズチュン! バチュン!

彼女の体が前後にガクガク揺れる。喘ぎが止まらない。「んっ、はあっ、あんっ…!」
俺はさらに激しく。

ドパン! ズパン!

奥のポルチオをガンガン突きまくり。
そのせいか、美羽のまんこがキュウキュウ締めつけて、俺のチンポを離さねえ。

「くそ、めっちゃ締まるな。欲溜まりすぎだろ、マジで」

頭で考える。旦那の顔、チラついてんだろ? 家族裏切って俺に犯されて、ゾクゾクしてんだろ?

ピストンのリズムを変化させる。
まず速く、短く。ズパパパ! ズパパパ!
美羽の体が耐えきれず崩れ始める。腕がガクガク、顔がシーツに埋まる。
「…あっ、だめ、速すぎる…! 崩れるぅ…!」
次に、ゆっくり深く。ズリュュュッ…! 奥をグリグリ抉る。
美羽の腰がブルブル震える。汗がポタポタ滴る。
再び速く。パチュンパチュン!
彼女の声がデカくなる。「ひゃあっ、んんっ…ダメ、ダメぇ…!」
膝が滑り、尻が下がりかける。俺は腰をガシッと引き戻す。
「逃がさねえ。俺のチンポでイキ狂え」
美羽の体が完全に崩壊。喘ぎが絶叫に変わる。

そして、美羽が最初に達した。
体がビクビクッ! と激しく痙攣。まんこが俺のチンポをギチギチ締め上げる。
「んああぁっ! イクッ、イクゥッ…!」
絶叫が部屋に響く。体がガチガチに硬直、震えが止まらねえ。
俺はピストンを止めず、さらに奥をゴリッと押し上げる。
ドチュン! 根元まで叩き込む。
美羽の痙攣が止まらず、次の波が来る。「やっ、止まんない…! また、イクゥゥ!」
二度目の絶頂。彼女の尻がブルルッと震え、シーツをギュッと握る手が白くなる。
声が割れる。「ひぃっ、ああぁっ…!」
俺のチンポが彼女の中で脈打つ。熱い汁がジュワッと溢れる。
美羽の顔がシーツに押しつけられ、涙と汗でグチャグチャ。
「…うちの人、ごめん…でも、こんなの…我慢できない…!」
その背徳の呟きで、俺の興奮が限界突破。

まだイカねえ。馬並みの持久力で、ピストンを続ける。
ズパパン! ズパパン! 美羽の体が三度目の痙攣に襲われる。
「壊れるぅ! イキっぱなし…! ああぁっ、絶叫止まんないよぉ!」
彼女の尻が高く上がったまま、体が崩壊。
奥を抉るたび、ビクビクッ! と痙攣が続く。
俺の視界に、美羽の汗まみれの背中とプルプル震える尻。
頭で吠える。このメス、完全に俺のチンポで支配した。
ついに俺の限界。腰をガンガン振って、奥にぶちまける。
ドピュッドピュッ! ビュルルッ! 大量の精液が美羽の中に叩き込まれる。
彼女の痙攣と俺の射精がシンクロ。二人でガクガク震える。
息が上がる。体が重い。
美羽はグッタリとシーツに倒れ込み、俺もその横に崩れ落ちた。

再会は、前と同じホテルだった。

「お風呂、入ってくるね」

そう言って浴室に消えていった美羽の背中を見ながら、俺は完全に確信してた。
今日、こいつは間違いなく“自分から生を欲しがる”。
あのあとLINEでは、ほぼ毎日連絡が来てた。内容は他愛ないけど、どこかで「また抱いてほしい」って匂いがにじみ出てた。

シャワーの音が止んで、数分後。
ドライヤーも使わず、びしょ濡れの髪を肩に垂らして出てきた美羽は、バスタオルすら巻いてなかった。

全裸のまま。
肌は少し火照ってて、胸の先は立ってた。
そして何より──目が、完全に発情したメスのそれだった。

「ねえ……今日、ピル飲んできたの」

その言葉が、脳天を貫いた。

「今朝飲んでるから、たぶん……大丈夫。だから、今日は……中、つけなくていいよ」

俺が何も言わなくても、美羽は自分でベッドの上に座って、膝を開いた。
ふとももを開いた真ん中に、ピンクの割れ目が見える。

「見て……ちゃんと、あそこ……ほら、準備できてる……」

指でひらかれた膣口が、ぬるぬる光ってるのがわかった。

これ以上の合図なんてない。
俺は何も言わず、美羽をベッドに押し倒して、上から重なる。

キスをすると、舌がすぐに絡んできた。
もう完全に、自分から抱かれにきてる。

そのまま腰を入れて、生のまま突っ込んだ。

「ひあっ……っ!」

素肌同士の挿入に、体が跳ねた。
膣内がヌルヌルすぎて、逆に奥のほうまで突き抜ける感覚がダイレクトに伝わる。

「やば……っ、生、奥……くる、っ!」

掴んでいた手が俺の背中に回って、爪が刺さるくらい強く抱きしめられる。

「もっと……奥……奥まで……突いてっ!」

腰の動きが自然と激しくなる。
布団がぐちゃぐちゃになって、ベッドがきしむ音が響く。

そのまま寝バックに体位を変える。
美羽の腰を持ち上げ、尻を突き出させて、肉棒を深く打ち込む。

「ふぁあぁぁ……っ、なにこれ……深い、っ!……やばっ……!」

最初は苦しそうに喘いでたのに、段々声が高くなってきた。
ぎゅうぎゅう締めてくる膣の中、奥を擦るたびにびくんびくんと痙攣してる。

もう頭が真っ白になってた。

パンパンッと尻に叩きつけるように突きまくって、両手で尻肉を揉みしだく。
デカくて柔らかいケツが、俺の腰に吸い付いてくるみたいに反応する。

「イッ……あっ……また……イクっ、やっ、止まんないっ……!」

美羽の声が裏返って、全身が反り返った。
びくびく震えながら、ぐちゃぐちゃに締めつけてくる。

このタイミングで、もう逃がすわけにはいかない。
奥で脈打ち始めた肉棒を、そのまま限界まで突き立てて──

どくっ、どくっ……

「──んぅぅううっ……っ!!」

美羽は壊れたみたいに絶頂したまま、ピクリとも動けなくなった。
俺の精液を全部、膣奥で受け止めながら。

射精が終わっても、まだ中はキュウキュウと締まってた。
まるで「まだ出して」って言ってるみたいに。

抜いたあと、美羽はうつ伏せのまま、汗で髪が貼りついた顔で呟いた。

「……もう戻れないかもしれない……あなたのじゃないと、もう、ダメ……」

言葉がリアルすぎて、ゾッとするほど興奮した。

それから、美羽とは定期的に会うようになった。
完全に、こっちの都合だけで呼び出して、生で中に出して、抱いて、帰す。

「旦那には申し訳ないけど……会わないと、おかしくなっちゃうの……」

LINEの一文が、俺の勝利を証明してた。
最初は寂しさ埋めのつもりだったのかもしれない。
でも今はもう、違う。

ただ俺のチンポが欲しくて会いに来る女になってた。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)