滋賀県の既婚者マッチングイベントのおかげでGカップ爆乳人妻を自慢の巨根で性奴隷化した:エロ体験談

最初に目が止まったのは、胸じゃなかった。あの腰だった。
細いのに、その下だけ不自然に大きくて、丸くて。
タイトスカートからラインがモロに出てて、「あ、この人妻、ヤれるな」って本能でわかった。

俺は今、滋賀県の長浜に住んでて、26歳。
既婚、子どもなし。建設系の現場監督やってる。
無駄に体は仕上がってるし、昔から黙ってるだけで圧あるって言われる。
正直、普段は女と話すのめんどい。基本無口。でも、いざとなったら声出させるのは得意。
チンポはまあ…平均の倍あるって自覚ある。風呂で初見の奴が引くレベル。サイズの話じゃなくて、形とか太さとか、全部。

この日も、半ばヒマつぶしで「既婚者限定パーティ」に顔出してた。
観光客向けホテルのラウンジ借りて、表向きは「婚外交流イベント」ってやつ。
検索で「既婚者 マッチング イベント」ってのを何気なく見つけて、登録してたやつだった。
参加条件は既婚者であること。それだけ。完全にグレーゾーン。
だけど参加してる連中は全員、ヤる気しかない。

そこにいたのが莉那。名前の響きだけでヤれる匂いがした。
黒髪のセミロングで、少しうつむき加減のしゃべり方。
34歳、看護師。子どもなし。
しゃべり方は恥ずかしがり屋っぽいのに、Gカップの胸がブラウスに押しつけられてて、目のやり場に困る。
脚も細くて、ふくらはぎがスラッとしてた。だけど、ケツだけデカい。あのギャップが、ヤバかった。

声をかけたのはこっちから。

「ひとりっすか?」

うなずくだけで、視線が合わなかった。
でも、話してみると意外とちゃんと答える。
目線は泳ぐけど、たぶん拒否ではなかった。
むしろ、誘われたがってるような雰囲気がにじんでた。

何人かの男女がぐるぐる席を回る中、俺は一切動かず。莉那が席を立つタイミングで、廊下に立って先回り。すれ違う瞬間にボソッと。

「ちょっと、外で話す?」

一瞬戸惑ってたけど、数秒でうなずいた。
ホテルのロビーから外に出て、長浜駅の方へ歩いた。
話すことなんて特になかった。でも沈黙は怖くなかった。
こっちは元々、沈黙が武器だから。
話さない男の横にいると、女は勝手に“意味”を感じ始める。

「…旦那さんは?」って聞くと、

「いま…単身赴任で名古屋の方に。しばらく帰ってないです」

「そっか。寂しいんじゃない?」

「……まぁ……」

その間の取り方がエロかった。
すぐ言えばただの愚痴。でも、考えてから出た言葉ってのは、欲望の間だ。

駅近くの観光用ホテルが目に入ったとき、もう決めてた。
「このあと、ちょっと、ゆっくり話せるとこ入ろっか」って言ったとき、莉那は一度だけ立ち止まった。

「…でも、わたし…浮気とか、そういうの…」

「大丈夫。何もしないから」

完全な嘘だったけど、それでいい。

チェックインして部屋に入った時点で、莉那はまだ少し戸惑ってた。
それでもソファに座って、お茶を飲む手がほんのり震えてる。
緊張してる。つまり、興奮してる。

「シャワー先、どうぞ」

そう言うと、莉那はうなずいてバスルームに向かった。

15分後、バスタオル巻いた姿で出てきた瞬間。
その巨乳と丸尻が、すべての理性を吹き飛ばした。

こっちもバスローブ姿でベッドに座ってた。
視線を合わせないまま、莉那が隣に座る。

何も言わず、バスローブを脱いで、少し自慢のデカチンを露出した。

莉那の目が一瞬で見開かれた。

「えっ…なにこれ……」

見たことないサイズだったんだろう。
旦那のとは比べものにならないんだろう。

そのまま、莉那の頭に手を添えて、顔を近づけさせた。
一瞬だけ躊躇したけど、すぐにぺろ…と舌を這わせてきた。

そこからは早かった。

ぬるっ…じゅる…
「ふぅ…んん…っ」

夢中で舐めてる。
フェラじゃない、完全に“しゃぶって”る。

あの女、完全にスイッチ入ったな。
目がうっとりしてて、頬まで赤くなって、鼻息も荒くなってた。

このままぶち込んだら、どうなるか。

そう思いながらも、最初だけは言葉にしてやる。

「莉那。最初だけゴム付けるから。いい?」

「……うん…それなら……」

完全に堕ちた顔してた。

俺は、ベッドに莉那を押し倒して、足を割らせた。

こいつもほかの女と同じだ。

俺の巨根が膣の奥まで届いた瞬間、絶対にメスになる。

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俺は莉那の両足を大きく開かせた。バスタオルがずり落ちて、Gカップの乳が重そうに揺れる。乳首はもう硬く尖ってて、薄ピンク色が妙にいやらしい。股の間、濡れた茂みが光ってるのが見えた。莉那の目はまだ少し怯えたままだったけど、唇が半開きで、吐息が熱い。「…本当に…こんなの…入るの?」って小さな声で呟いた。俺はニヤリと笑って、ゴムを装着した巨根を片手で握る。ずっしり重い。脈打つ感触が手に伝わる。

「莉那、しっかり見とけよ。どうやってお前を俺のものにするか」

ゆっくり、亀頭を入口に押し当てる。ぬるっとした感触。莉那の体がビクンと跳ねた。「ひっ…!」って短い声が漏れる。まだ挿れてねえのに、こいつ、感じすぎだろ。亀頭が半分埋まったところで、莉那の両手がシーツをギュッと掴む。俺は焦らさず、でも一気に突き進む気もなかった。じわじわ、膣壁を押し広げるように進む。ぐちゅ…っ、ぬぷっ…って音が部屋に響く。莉那の目が一瞬白目をむいた。「あ…っ、待って、大きすぎ…!」って叫び声が上がるけど、俺は無視して腰を進めた。

奥まで到達した瞬間、莉那の体が弓なりに反った。「んあぁっ!」って声が喉から飛び出す。膣がキツく締め付けてきて、俺の巨根をまるで飲み込むみたいに蠢く。熱い。濡れすぎてて、ゴム越しでもその感触がビリビリ伝わる。「莉那、すげえな。お前のここ、俺の形に広がってるぞ」って囁くと、莉那は顔を真っ赤にして首を振った。「そんな…恥ずかしいこと…言わないで…」でも、その声は震えてて、背徳感が滲んでる。旦那の単身赴任で放置された体が、俺の巨根に飢えてるのがバレバレだ。

ゆっくり腰を引き、ぬぽっ…って音が響く。莉那の口から「あっ…」って吐息が漏れた。もう一度、奥まで突き入れる。ぐちゅん!って音がして、莉那の腰が跳ねる。「あぁっ、だめっ、深すぎっ…!」俺はリズムを刻み始めた。最初はゆっくり、膣壁をなぞるように。ぬちゅ、ぐちゅ、って音がだんだん大きくなる。莉那の乳が上下に揺れて、汗で光ってる。俺の視線はそこに釘付けだ。「莉那、お前の体、すげえエロいな。こんなケツ、旦那は毎日放っておくのか?」って言うと、莉那は目をぎゅっと閉じて、「やめて…そんなこと…」って呟いた。でも、膣はさらに締まる。背徳感で感じてる証拠だ。

だんだんピストンを速くした。パンパン!って音が部屋に響き始める。莉那の声も高くなる。「あっ、あっ、んんっ!」って、短い叫びが連続する。俺の巨根が奥をガンガン突くたび、莉那の体がベッドの上で跳ねる。シーツが乱れて、莉那の指が俺の腕を掴んできた。「やっ、激しすぎ…壊れるっ…!」って叫ぶけど、俺は止まらない。むしろもっと強く、もっと深く突いた。ぐちゅっ、ずちゅっ!って音が途切れない。莉那の膣が俺の形に完全に馴染んで、締め付けがキツくなる。「お前、俺のチンポにメロメロじゃねえか。ほら、もっと声出せよ」

莉那の体が限界に来てるのが分かった。目は潤んで、口から涎が垂れてる。俺は一瞬動きを止めて、莉那の体をひっくり返した。寝バックだ。莉那の丸いケツが目の前に突き出される。最高の眺めだ。「莉那、このケツ、犯すぞ」って言うと、莉那は弱々しく「ん…っ、だめ…でも…」って呟いた。俺は構わず巨根を再び突き入れる。ずぶっ!って一気に奥まで。莉那の背中がガクンと反った。「ひぁあっ!」って叫び声が部屋に響く。寝バックの角度で、俺の巨根が莉那の奥の奥を直撃する。ぐちゅぐちゅ!って音がさらに激しくなる。

ピストンの速度を変えた。最初はゆっくり、奥をじっくり抉るように。莉那の体がビクビク震え始める。「あ…あ…っ、なにこれ…っ!」って声が掠れてる。次に一気に加速。パン!パン!パン!って、ケツに腰が当たる音が連続する。莉那の声が叫びに変わる。「だめっ、だめっ、イクっ!」って、最初の絶頂が来た。莉那の膣がギュウッと締まり、俺の巨根を締め上げる。体がガクガク震えて、シーツを握る手が白くなる。「莉那、すげえ締まるな。まだイケるだろ?」って煽ると、莉那は「もう…無理…っ」って喘ぐけど、俺は止まらない。

さらに奥を押し上げるように腰を突き上げた。ぐちゅん!って音がして、莉那の体が跳ねる。「ひぁああっ!」って絶叫。2回目の絶頂だ。莉那の体が痙攣し始める。足がピクピク動いて、ケツが勝手に揺れる。俺はさらに速度を上げた。パン!パン!ズチュ!ズチュ!って音が部屋を埋め尽くす。莉那の声はもう言葉じゃなくなってる。「あっ、あっ、んああぁっ!」って、ただの叫び。3回目の絶頂が来た瞬間、莉那の体が完全に崩れた。全身がガクガク痙攣して、口から涎が垂れ、目は虚ろ。俺の巨根が奥を抉るたび、莉那のケツが跳ねる。

「もうお前、旦那じゃ満足できない体になってるぜ」

俺はまだイってなかった。莉那の痙攣する体を見下ろしながら、もっと奥を突き上げた。ぐちゅっ、ずぶっ!って音が響く。莉那の絶叫が止まらない。「もうだめっ!壊れる!壊れるぅ!」って叫びながら、4回目の絶頂。莉那の膣が俺の巨根を締め上げて、まるで吸い込むみたいに蠢く。俺も限界が近づいてた。「莉那、俺もイクぞ。お前の奥で全部ぶちまけてやる」って言うと、莉那は弱々しく「だめ…でも…欲しい…」って呟いた。その言葉でスイッチが入った。最後の一突き。ずん!って奥を突き破る勢いで突き入れる。莉那の体がまた跳ねて、絶叫が響いた。

俺の巨根が脈打って、ゴムの中に熱いのがドクドク流れ込んだ。莉那はまだ痙攣してて、息も絶え絶え。俺はゆっくり腰を引き、ぬぽっ…って音がした。莉那の体はベッドに沈み込んで、動かなくなった。汗と涎でぐちゃぐちゃの顔。虚ろな目。完全に堕ちた。「莉那、最高だったぜ。またヤろうな」って囁くと、莉那は小さくうなずいた。その目には、旦那への罪悪感と、俺のチンポへの欲望が混ざってた。

その日、朝から天気はぐずついてて、長浜駅前も人はまばらだった。
莉那と会うのは、もう5回目。
ただ、今日は様子が違った。駅前で待ってた莉那の服装が、今までより明らかにゆるい。

白のブラウスはボタンが一つ多く開いてて、スカートはスリットが深くなってた。
そして、傘をたたんでる手が震えてた。

「……あのさ、今日……アレ、着けないで、してみたい」

駅前の交差点を渡りながら、莉那がぽつりと呟いた。

俺は返事をしなかった。ただ、信号を無視して手を繋いだ。

部屋に入るなり、莉那はバッグを置いて、すぐブラウスのボタンを外し始めた。
中から出てきたGカップの乳は、前よりも張ってて、ピンク色の乳首が硬く立ってる。
巨乳を見せつけるように揺らしながら、莉那はベッドの前に膝をついた。

「……見たいんでしょ?」

俺のズボンを自分の手で下ろして、あのいつもねっとりフェラされているチンポを取り出した瞬間、莉那の顔が蕩けた。

「……やっぱり、大きすぎ……」

両手で竿を包みながら、谷間に挟んでくる。
ねっとりとした舌が、カリの裏をじゅる…っと這う。

ぶちゅ、ぬちゅ、ぐぽっ……

「はぁ…んっ…好き、これ…」

自分の胸で挟みながら、腰を前後に動かして、まるでチンポに奉仕することが“自分の役割”みたいな顔をしてた。

フェラの合間に、胸の谷間から舌を突き出して亀頭を舐め、唾液を垂らしながら上下に擦り付けてくる。

俺はその顔を見ながら、莉那の頭を押さえて喉奥までねじ込んだ。
ゴポッ、って音がして、莉那の喉が跳ねる。

「んっ…んぐぅ…」

それでも離れない。むしろ自分から飲み込もうと必死になってる。

「莉那、自分で言え。どうしてほしい?」

「……あたしの中に、ほしい……あなたの、全部……生で……」

そのままベッドに押し倒して、片脚を肩に乗せる。
あそこは、もうヌルヌルで熱を持ってた。
指を入れると、キュウッと締まる。

膣が俺のチンポを『待ってる』っていうのが伝わってきた。

「……着けないで、いいの?」

「……お願い……今日は、中で……」

無言で腰を沈めた。ぬるっ…と入って、奥にズン…と届く。

「ぁっ…ふぁ……来てる…全部……入ってるぅ……」

莉那の身体が、ぴくぴく震える。
寝バックに体勢を変えて、尻を突き上げさせてから、根元までぶち込むと、

「やぁっ!そんな…っ、奥、だめぇ……っああぁっ……!」

ベッドがミシミシ鳴るくらいガン突きしながら、巨尻にバチンバチンと肉の音をぶつける。
ピンク色の淫汁が太ももに垂れて、ぐちゅぐちゅ音が部屋に響いてた。

「莉那、イくだろ?イきながら、中で受け止めろよ」

「いくっ…イク、もう、なか、熱くしてぇ……っ、あなたの精〇……欲しいのっ…!」

連続で奥を突き上げるたびに、莉那の身体が波打った。
痙攣みたいに腰が跳ねて、声にならない喘ぎが喉から漏れてる。

奥で限界まで突き込んだ瞬間──

どくっ…どくっ…

デカチンがびくびく脈打ちながら、俺の子種を膣内にぶちまけた。
ビクビク痙攣する肉壁が、出した精子を全部吸い取ろうとしてるみたいに締め付けてくる。

莉那は、泣きそうな顔で息を荒げながら、俺にしがみついてきた。

「……もう、戻れない……ね?」

「こうなる運命だったんだよ」

それが最後のセリフだった。

あの夜から、俺たちは会うたびに『生』でヤるのが当たり前になった。
フェラで始まり、巨乳で搾られ、最後は膣で生搾りの精液を飲まれる。

莉那は、もう『旦那の名前』を一度も出さなかった。
代わりに俺に向かってこう言うようになった。

「…また、奥に欲しいの。いっぱい、ちょうだい……」

最初は一線だけ、って言ってたはずの女が、
今では自分から腰を振って、俺に抱かれるのを当たり前だと思ってる。

完全に俺に依存したチンポ狂いの性奴隷だ。