和歌山の白浜って、観光客ばっかのイメージだったけど、地元民のジムは意外と空いてて快適だったりする。
その日はたまたま、俺が夜勤明けで昼にトレーニング行ったときだった。
40代。既婚。職業は建築現場の職長。
見た目は普通だと思う。ガテン系のわりに清潔感はあるって女には言われる。
だが、下半身は完全に規格外。
ぶっちゃけ、他人に見せられるもんじゃないレベルでデカい。
しかも一晩に二回三回は余裕。浮気なんかしたらすぐバレるタイプのブツだ。
その日、パーソナルトレーナーの補助で、若い女が胸筋の種目やってた。
トレーナーが席外した隙に声かけたのが、瑠華だった。
新婚で、旦那は銀行員。今は単身赴任で田辺にいるらしい。
年齢は28歳。事務系らしいけど、胸が異様に大きい。
ジャージの上からでもわかるEカップ、いやもっとあるかも。
尻も下半身にボリュームがあって、脚トレとか絶対映える体。
あえてストレッチマットの位置ずらして近づいて、雑談から入った。
「胸、邪魔にならん?」って聞いたら笑いながら「毎日です」って返してきた。
ノリはいいけど、下ネタにはまだ反応が硬い。
これは…恋愛経験少なめか、セ○クスに自信ないか、どっちかだなってピンときた。
あえて急がないほうが落ちやすいタイプ。
その日は連絡先だけ交換して解散。
一応、「近くにカフェあるし、今度トレーニング後にどう?」って打診だけはしておいた。
で、数日後。瑠華からLINEが来た。「今日の午後、空いてますか?」
こっちから誘わせないあたり、もう完全に乗ってきた。
地元じゃ有名な川湯温泉にあるカフェで軽くお茶したあと、
そのまま車で海のほうへ。
「ちょっとドライブでも」と言って、車を南部に向けた。
瑠華は最初、助手席で警戒心うっすら残してたけど、
途中でジャケット脱いで、ブラウスのボタンをひとつ外した時点で、もう戦闘態勢だった。
エアコンの風で胸の谷間がゆれてて、こっちは下半身が張りつめるのを必死でごまかしてた。
和歌山市内に戻ってくる頃には、空も赤くなってた。
「ちょっとゆっくりできる場所ない?」ってこっちから聞いたら、
数秒黙って、瑠華が口を開いた。
「…ちゃんと、安全な場所?」
女はこう言うとき、もう腹を決めてる。
ちょっとでも怖がってたら、断りの言葉が出る。
でも彼女は違った。
ホテルは海南市にあるラブホ街の、普通のビジネス風ホテル。
外観も内装もラブホ感が薄くて、そういう女にも入りやすい。
「トレーニングの話、もっと聞きたくて…」
なんて言いながら入ったけど、顔が赤くて手が震えてた。
部屋に入ってすぐ、俺はシャワーの準備だけして、
「先、使っていいよ」とだけ伝えた。
強引に押すと逃げるタイプだから、あえて放っておく。
シャワーから出てきた瑠華は、バスタオル1枚。
髪を結び直しながら、ぎこちない足取りでベッドに腰を下ろした。
そこからの空気が変わる。
俺がタオルをゆっくり外して、胸元に手を滑らせると、彼女の肌はじっとり熱かった。
Eカップの胸は張っていて、触れただけで小さく震える。
「……なんか、サイズが違う、かも……」
俺の下半身を見下ろして、瑠華がそう呟いた。
濡れた髪の隙間からのぞく目は、完全に欲を滲ませてた。
サイズが違う、なんてもんじゃねぇだろ
今までの男が小さすぎただけだ
そう思いながら、彼女の手を俺のチ○ポに添えた。
少し触れただけでピクッと跳ねて、瑠華の喉が小さく鳴る。
「……見たことない、こういうの……」
唇が近づいてきた。
ゆっくりと、頭を傾けて、躊躇しながらも唇で先端に触れてくる。
そのまま舌を出して、ちゅっと吸いながら、濡れた音を立て始めた。
最初はぎこちないフェラ。けど、どんどん夢中になっていくのがわかる。
ぐぽっ、じゅるっ、んちゅ…
「…はぁ…すごい……口じゃ、収まらない…」
コンドームを取り出したとき、瑠華がぽつりと囁いた。
「…つけてくれる? 初めてだから…」
その声には、戸惑いと期待が混じってた。
瑠華の手が震えながらコンドームの袋を破る。俺のチンポはもうガチガチで、彼女の細い指がゴムをかぶせるのに苦戦してるのがわかる。やっと装着できたとき、瑠華の目が一瞬、俺の顔と下半身を交互に見比べた。期待と不安が混じった表情。最高にそそる。
「瑠華、横になれよ」俺は低く命令する。彼女はバスタオルをベッドに滑らせ、ゆっくり仰向けになる。Eカップの胸が重力で揺れて、乳首がピンと立ってる。俺は膝で彼女の太ももを割り、股の間に体を滑り込ませる。瑠華のマンコはもう濡れてて、薄い毛の隙間からピンクの肉が覗いてる。そこに俺の先端をあてがう。
「…ゆっくり、な?」瑠華が小さな声で言う。俺はニヤリと笑って、腰を少しだけ前に出す。ヌルッと亀頭が滑り込む。瑠華の口から「んっ!」と短い喘ぎが漏れる。キツい。めっちゃキツい。彼女の内壁が俺のチンポを締め付けてくる。ゆっくり、でも確実に押し進める。ズブ、ズブッと音を立てながら、奥まで埋めていく。瑠華の体がビクッと跳ね、両手でシーツを掴む。
「はぁ…っ、瑠華、すげぇ締まるな…旦那のチンポじゃ物足りなかっただろ?」俺はわざと下品に煽る。彼女の顔が赤くなるけど、否定しない。背徳感が瑠華の目を曇らせる。単身赴任の旦那を裏切ってるって意識が、彼女の体をさらに熱くしてるのがわかる。
全部入った瞬間、瑠華の腹が小さく波打つ。「…ん、深い…っ、こんなの…初めて…」彼女の声が震える。俺は動かず、彼女の反応をじっくり味わう。マンコの奥がヒクヒク動いて、俺のチンポを締め付けてくる。たまんねぇ。
「動くぞ」俺は一言告げて、腰を引く。ヌルッと半分まで引き抜いて、ズンッと一気に突き入れる。瑠華の口から「あぁっ!」と悲鳴みたいな喘ぎが飛び出す。パンパンと肉がぶつかる音が部屋に響く。最初はゆっくり、でもリズミカルにピストンを始める。瑠華の胸が上下に揺れて、汗で光ってる。彼女の両手は俺の腕を掴んで、必死にしがみついてくる。
「はっ、んっ、んんっ!」瑠華の声がだんだん高くなる。俺はペースを上げる。ズチュ、グチュッと濡れた音が大きくなっていく。彼女のマンコが俺のチンポに吸い付いて、離さない。キツくて熱い。俺の持久力が試されるけど、まだまだ余裕だ。瑠華の目が潤んで、口が半開きになる。「…や、激し…っ、待って…!」彼女が喘ぐけど、俺は止まらない。むしろもっと速く、もっと深く突く。
「待たねぇよ、瑠華。ほら、もっと感じろ」俺は彼女の腰を掴んで、角度を変える。グッと奥を突くと、瑠華の体がビクンと跳ねる。「あぁあっ!」彼女の声が一オクターブ上がる。マンコがキュウッと締まって、俺のチンポを締め上げる。すげぇ反応だ。
「体位、変えるぞ」俺は瑠華の体を起こし、ベッドの端に立たせる。彼女の足はガクガクしてるけど、俺の手で支える。「後ろからだ。壁に手つけ」瑠華は言われた通りに壁に手をつき、尻を突き出す。立ちバック。彼女のデカい尻が目の前に揺れて、マンコが丸見えだ。俺は一気にチンポを突き入れる。ズブッ!「ひゃあっ!」瑠華の悲鳴が響く。彼女の背中が反って、髪が揺れる。
パンパンパン!肉がぶつかる音が速くなる。俺は瑠華の腰をガッチリ掴んで、容赦なく突きまくる。彼女のマンコがグチョグチョに濡れて、太ももまで愛液が垂れてる。「…あ、だ、だめ…っ、瑠華、変に…なるっ!」彼女の声が切れ切れになる。俺はさらにペースを上げる。ズチュッ、グチュッ、ヌチャッ!音が下品に響く。瑠華の膝がガクガク震え始める。
「ほら、瑠華、崩れろよ。旦那に見せられねぇ顔してイけ」俺は耳元で囁きながら、ピストンを加速させる。彼女のマンコがビクビク痙攣し始める。最初の絶頂が近い。「…んんっ、だめ、だめっ、イく…っ!」瑠華の声が裏返る。マンコがギュウッと締まり、俺のチンポを締め付ける。彼女の体がビクンと跳ね、壁に手をついたままガクガク震える。「はぁ…っ、んああっ!」一回目のアクメ。瑠華の体が熱く、汗でびっしょりだ。
でも、俺は止まらない。まだまだだ。ピストンを緩めず、むしろ角度を変えて奥を突く。瑠華の喘ぎが連続する。「…や、待って…っ、また、来る…っ!」彼女の声が掠れる。俺は彼女の髪を軽く引っ張り、首筋に舌を這わせる。「いいぞ、瑠華。もっとイけ。俺のチンポで狂え」下品に煽ると、彼女のマンコがまた締まる。ズチュッ、グチュッ!音がさらに大きくなる。
二回目の絶頂が来る。瑠華の体がまたビクビク痙攣し始める。「…あ、ああっ、だめっ、イく、イくっ!」彼女の声が絶叫に変わる。立ちバックのまま、瑠華の体がガクンと崩れる。壁に手をつけていられず、ベッドに膝をつく。俺は彼女の腰を掴んで、突き続ける。ヌチャッ、ズチュッ!瑠華のマンコが痙攣しながら愛液を溢れさせる。「…ひっ、んんっ、止めて…っ、もう…!」彼女が叫ぶけど、俺のチンポはまだ硬い。
「まだだ、瑠華。もう一回イけよ」俺は彼女の体をベッドに押し付け、立ちバックのままさらに突く。彼女の尻が波打つ。パンパンパン!瑠華の声が途切れ途切れになる。「…ん、んっ、ひぁっ…!」三回目の絶頂。瑠華の体が完全に崩れ、ベッドに突っ伏す。マンコがギュウギュウ締まり、痙攣が止まらない。彼女の絶叫が部屋に響き、汗と愛液でシーツがぐしょ濡れだ。
「…はぁ…はぁ…瑠華、すげぇな…」俺はまだイってない。チンポはビクビク脈打ってるけど、馬並みの持久力はまだ余裕だ。瑠華はベッドにぐったり突っ伏して、肩で息してる。「…こんなの…旦那じゃ…無理…」彼女の呟きが聞こえる。背徳感が彼女の体を震わせてた。
「俺はまだまだ行けるけど…どうする?」
瑠華はとろけた目で俺を見ていた。
新婚らしい初々しさなんて、もう微塵も残ってなかった。
代わりにあったのは、獣みたいにうるんだ目と、汗ばんだ肌、そして俺に向かって突き出された胸と腰。
「……お願い、もう一回だけ……っ」
息を切らしながら、自分のブラをずらして、Eカップの胸を押し当ててくる。
ピンクの突起が勃ってて、俺の巨根に触れるたび、ピクンと震える。
「おっきい……やっぱ、すごい……こんなの、他に見たことない……」
胸の谷間に自分で挟んで、舌を出して先端をぬるっと舐めてきた。
そのまま上下に揺らして、唾液で濡らしながら擦り付けてくる。
んちゅ…じゅる…んぷっ…ごめん、エロすぎて正直ゾッとした。
口調がすっかり変わってた。最初は敬語で、距離感あったのに、今は完全に媚びた声で「もっと」「お願い」ばっか。
「……だめなのに……やめなきゃって、思ってるのに……」
そう呟きながら、瑠華の指は俺の巨根をゆっくり握りしめて、また咥えようとしてくる。
俺が止めなければ、何回でも続ける勢いだった。
「そんなに欲しいの?」
そう聞いたら、小さく頷いてから、こう囁いた。
「……あなたのが、いちばん……」
つい数週間前まで、ジムで軽く挨拶してただけの人妻が、
今こうして、胸で奉仕して、媚びた目で中〇しをねだってる。
「……入れて? もう……我慢、できない……」
俺はコンドームを取ろうとして、手を止めた。
見せるように片手に持って、目線だけ向ける。
「つける?」
少しの沈黙のあと、瑠華が目を伏せながら首を横に振った。
「もう……いいの。奥まで、あなたの……全部、欲しい……」
口では言わないけど、完全に“こっち側”の女になったな、って思った。
そのあと、ゆっくりと入れた瞬間、びくんって背中が跳ねた。
ずっと待ってたみたいに、カラダが全部迎え入れてきて、
ぎゅぅ…って中が吸いついてきた。
「っ……んぁ……ああああ……っ」
口では声を堪えてたけど、腰はぐいぐい絡みついてくる。
目も合わなくなって、ずっと仰け反ったまま、胸を突き出して乱れてる。
途中から、もうこっちも言葉が出なくなって、
とにかく奥まで、何度も、何度も叩きつけた。
ぬちゅっ、ぐちゅっ、びちゅっ……
音だけが部屋に響いて、あとは喘ぎと震えだけ。
最後は、立ちバックで後ろから何度も突いて、
限界まで追い詰めてから、一気に射精した。
「……っんあああぁぁぁっ……!」
びくびく、ガクガク、何度も痙攣して、
崩れ落ちた瑠華は、シーツの上で脱力してた。
肩が上下に動いてて、しばらくは話しかけても反応がなかった。
やっと呼吸が落ち着いた頃、こっちの手を握りながら、ぽつりと。
「……ほんとに、だめなことしてるのに……幸せって感じちゃう……」
シャワーも浴びず、2人でそのままベッドで仰向けになって、天井を見上げてた。
俺がふと聞いた。
「旦那には、バレたことある?」
「ないよ……ていうか……もう今さら、バレたって止められないかも……」
まさか、ここまで言うようになるとは思ってなかった。
「……ねえ、次はいつ会えるの?」
「今週末も大丈夫だけど?」
「じゃあ……私、嘘ついて予定入れる。あなたに、抱かれる用事」
女は一度壊れると、ここまで素直になるのか
それとも、最初から本当はこうなりたかったのか
俺にはもうわからなかった。
ただ、ひとつ言えるのは、
この女は、もう俺の巨根から離れられない。
「……誰にも、言わないでね。ここまでのこと、全部」
「秘密な。俺たちだけの」
シーツにくるまりながら、10歳以上も年下の人妻の頭をなでた。