年上の姉さん女房の熟した体はいまだに最高すぎる…:エロ体験談

俺は今53歳、妻は63歳。
結婚してもう28年になるが、今でも週2〜3回は普通にやってる。
世間じゃ「年齢差婚はすぐ破綻する」だの「熟年になれば夫婦生活は消える」だのほざくが、うちは真逆。
むしろ年を取るほどに、女のいやらしさが増してきやがる。

思い返せば、あれは俺が23歳のとき。
技術部の新人ペーペーで、まだ地方の工場に勤めていた頃だ。
あの頃の今よりずっと寂れてて、夜はシャッター通りみたいだったが、駅前の飲み屋で偶然顔を合わせたのが総務部の女。
今の妻だ。

「えっ、あなた技術部の新人くんでしょ?私の年知ってる?」
「いえ、でも…すごく可愛らしい方だなって」
「私、33歳、しかもバツイチよ」

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10歳上、しかも離婚歴あり。
普通の若造ならドン引きする条件だろうが、俺は逆に燃えた。
なにせ大学時代から熟女ばかり抱いてきた性癖持ち。
初体験も40歳人妻、そこから50代未亡人まで経験済みだった。

俺の武器は18センチを越えるチンポ。
カリ幅も太いから、若い女だと悲鳴上げて逃げる。
だから狙うのは人妻やバツイチばかりだった。
「あなたじゃ若い娘は無理よ。私が合う女を紹介する」
そう言ったのも、昔抱いた人妻だった。

だから妻に惚れ込んだときも迷いはなかった。
岩国の錦帯橋をデートで渡ったとき、秋風が吹いて紅葉の山並みを見ながら、俺は本気で告った。

「俺、若い女は苦手なんです。あなたみたいな熟れた女がいい。だから付き合ってください」

妻は呆れ顔で笑った。
「バカねえ…でも…そこまで言うなら、お試し交際してあげる」

こうして交際が始まり、3回目のデートで下関のラブホに入った。
妻は俺のズボンを下ろして目を剥いた。

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「マジ…何これ…太っ!入るのこれ…」
「頑張れば入る。俺、これで熟女たち落としてきたから」
「ちょっと自慢すんなバカ(笑)…歯が当たるから口は無理よ。舌でペロペロしてあげる」

そう言ってベロを伸ばし、太い竿を必死に舐め回した。
そしてゴムを付けて挿入した瞬間――
「うあぁっ…串刺しぇぇ!奥っ!奥に突き刺さってるぅ!」
妻の悲鳴が狭いラブホに響いた。

あの日から彼氏認定され、2年後に結婚。
俺25、妻35。
すぐに子作りにかかって、36歳で長女、39歳で次女を産んだ。

産後の妻はとにかく性欲モンスター化した。
「今日も…入れて…中まで突き刺してぇ」
40代に入ると毎日汗だくでやりまくり。
周囲は「すぐ離婚するだろ」なんて冷ややかに見てたが、気付けば10年過ぎても夫婦はラブラブのままだった。

結婚して数年が経ち、妻が40代に突入した頃。
正直言って、あの時期の妻は人間じゃなかった。
性欲が化け物じみてて、ほぼ毎日「抱いて」攻撃。
俺が30代半ばの体力全盛期だったから応えられたが、普通の男なら完全に廃人コースだろう。

「ねえ…また欲しい…まだ硬いでしょ?」
ベッドに転がった俺のチンポを握りしめ、寝汗まみれのまま跨ってくる。
「ちょ…休ませろって…」
「ダメ、今入れたいの。ほら…入れるわよ」
グイッと腰を沈め、肉壺を自ら押し当てて呑み込んでいく。
「っぐぅ…!おいおい…もう勘弁しろ…!」
「んぁぁぁ!突き上げてぇ…もっとぉ!」

その頃の妻は、身体も女盛り。
二度の出産で乳房も尻も一回り大きくなり、ふっくらした肉付きとムチムチの太腿。
それが俺のデカチンを締め上げ、ずっぷりと奥まで咥え込んでくる。

夜の住宅街で窓を少し開け、風が吹き込む中、裸の妻を四つん這いにしてガン突き。
「声、抑えろよ…」
「んっ…だってぇ…奥、擦られると我慢できないぃ!」
ガラス窓が曇るほどの熱気の中で、俺は膣奥に叩き込むように腰を打ち続ける。
「くぅっ…イキそうだ…」
「いいっ!中に出してぇ!毎日出してぇ!」
ゴムなんて最初から拒否。妻は「赤ちゃん欲しい」じゃなくて、「生チンポの熱いのが欲しい」だけで、腰をくねらせて子宮を差し出してくる。

40代前半はまさに狂乱期だった。
晩飯の支度をしながら濡れてくるのか、鍋をかき混ぜながら「後でね…絶対よ」と耳元で囁かれる。
風呂上がりにタオル一枚で腰を振りながら台所に立つ姿は、妖怪みたいな色気だった。

旅行に行った時もそうだ。
宿に着いて布団を敷く前から「早く、早く…」と押し倒される。
薄暗い畳の部屋で、浴衣を自分で脱ぎ散らし、太腿を開いて俺の顔に押し付ける。
「ほら舐めて…全部吸い取って…」
ムワッと熟れた匂いが鼻を突き、舌を入れるとドロドロの愛液が溢れてきた。
「そこっ!そこ強く吸ってぇ!」
俺の舌先でクリを転がすと、妻は腰を跳ね上げて畳に爪を立て、太腿をビクビク痙攣させながら潮を吹いた。

妻はとにかく実戦経験豊富で、テクニックもえげつない。
騎乗位で腰を使うときも、ただ上下じゃなくて小刻みに回す。
「ほら、ここ好きでしょ?尖ったカリが擦れてるぅ」
わざとカリの部分を膣壁に引っかけて、俺の腰を浮かせてから深く沈む。
「ぐっ…お前…仕込みすぎだろ…」
「んふふ…私の専売特許だから」

バックで突くと、尻肉を自分で広げて、俺の太い竿を奥まで受け入れる。
「もっと奥まで…当ててぇ!」
ガツンとぶつけるたび、妻は絶頂に震えながら「だめ…でも好きっ!」と声を裏返した。

そしてフィニッシュ。
「イキそう…!」
「いいっ!子宮にかけてぇ!」
俺が爆発させると、妻は腰を突き上げて奥で受け止める。
ドクドク注ぎ込まれるたびに「あぁぁ!熱いの入ってきてるぅ!」と叫び、精液の溜まった膣から愛液ごとあふれさせていた。

妻が50歳を過ぎた頃から、身体の艶がさらに増してきた。
若い女のハリではなく、たるみやシワすら色気に変えてしまう魔性。
散歩の途中で川辺に映る自分の姿を見て「年取ったなぁ」なんて笑うが、俺にはどう見ても牝そのものだった。

乳首は少し下を向き、乳輪も広がってきた。
だがそれが逆にたまらない。
「こんな醜い胸でもいいの?」と恥ずかしそうにブラを外す姿を見ると、逆に暴走する。
「お前…まだ全然抜ける身体してんだよ」
そう囁きながら、乳首を吸い上げ、弾力を失いかけた乳房を鷲掴みにする。
「ひゃん…そこ…若い頃より感じるの…」
妻は50代になってから、乳首責めで簡単に絶頂するようになった。

閉経して子供を産めない体になったのも、この牝の変化に拍車をかけた。
「もう妊娠とか関係ないんだし…どこにでも好きなだけ出していいよ」
その一言に、俺は理性を失った。
ベッドの上だけでなく、リビングのソファ、風呂場、時にはベランダの隅でも突っ込んで中出し。

夜の住宅街、洗濯物を取り込むふりをしながらベランダで立ちバック。
「ちょっ…外はダメ…!」
「声抑えろよ…」
「んんっ…でもっ…入ってるのバレちゃうぅ!」
下の道を歩く人影を気にしながら、尻を突き上げて快楽に耐える妻。
パンパンと響く尻肉の音に合わせて、俺は全力で突き込む。
「イキそう…!もう出すぞ!」
「出してぇ…外で出してぇぇ!」
夜風に髪をなびかせ、絶頂に震えながら中に受け止める妻の姿は、背徳と快感で俺の脳を焼いた。

さらに50代に入った妻は、新しい刺激を求め始めた。
ある日、ベッドの下から黒光りするバイブを取り出したのは妻だった。
「ねえ…これも一緒に使ってみない?」
「お前…いつの間に…」
「通販で…ちょっと試したくて」
頬を赤らめながら笑う妻の目は、完全に淫乱だった。

俺のチンポを咥え込みながら、バイブを自分の尻穴に押し込む。
「んっ…あぁぁっ!両方で擦られるのぉ!」
腰をガクガク震わせ、俺の竿を締め付ける膣肉がさらにえげつなく絡んでくる。
「おいおい…こんな奥まで締め付けやがって…!」
「やだっ…もう止められないのぉ!」
精液を膣奥にぶちまけると同時に、妻は痙攣して潮を吹き、シーツをびしょ濡れにした。

道具だけじゃない。
妻は「人に見られるかもしれない」という背徳感にもどっぷりハマっていった。
近所の温泉旅館に行った時のこと。
露天風呂で誰もいないのを見計らって、湯に浸かりながら俺のモノを扱き始める。
「ほら…お湯の中だからバレないよ…」
「バカ…声出すなよ」
「んふふ…誰か来たらどうする?」
そのまま膣に挿入すると、妻は湯の波紋を立てながら腰を動かし、顔を赤くして囁いた。
「イッて…温泉の中で出して…」
俺は必死に声を噛み殺しながら膣奥に吐き出した。湯面に浮かぶ精液を見て、妻は嬉しそうに笑った。

50代の妻は、もはや「熟した女」ではなく、「快楽の亡者」だった。
閉経後の身体だからこそ、妊娠の心配もなく、どこでも何度でも中出しをせがむ。
しかもテクニックは年々上達して、俺の竿を完全に支配してくる。
フェラも凄まじい。
「んっ…ごほっ…んぐぅ…」
喉の奥まで飲み込み、涙を流しながらも笑顔で俺を見上げる。
「ほら…もっと奥突いて…」
喉奥に亀頭を擦りつけると、妻は嬉しそうに痙攣しながら「飲むね…ぜんぶ」と囁いた。
そしてゴクリと嚥下音を響かせながら、精液を喉の奥に流し込んだ。

60代になった今の妻。
はっきり言って、若い娘にはないエロさが滲み出てる。
宮崎美子似の可愛い顔に、熟女特有の妖艶さが加わって、外で並んで歩けば今でも「可愛い奥さんですね」と言われる。
でもベッドの中では真逆。
「はやくぅ…奥まで突き刺してぇ…」
閉経して10年経つのに、膣はまだ締まりが強くて、俺のデカチンを根元まで呑み込む。

乳房は垂れ、乳首は黒ずみ、尻は重力に負けて落ちた。
だが、それがまたたまらなくエロい。
「ほら、真っ黒になったマンコ…それでも舐めたいんでしょ?」
挑発されると、俺は夢中で舐め回し、子宮口にぶちまける。

山口市の湯田温泉に旅行したときも、旅館の部屋で3発。
妻は窓から見える白狐の像を見ながら、俺に腰を押し付けて喘いでいた。
「狐さんに見られちゃう…あぁ…もっとぉ!」

還暦を過ぎてもなお、妻は俺のチンポに狂っている。
そして俺もまた、妻を抱き続けている。
死ぬその日まで、この女を突きまくる。
それが俺の人生の証明だ。

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