生保レディの人妻熟女に馬並み巨根で鬼ピストンしたらオホ声を出してイキ狂っていた件:エロ体験談

秋田市の川反の夜は、独特のざわめきが広がっている。居酒屋の赤ちょうちんの下を通るたびに、焼き鳥の匂いと酒の蒸気が入り混じり、妙に心をざわつかせた。正直、俺はただ一人で飲んで帰るつもりだった。けれど、その夜に出会った女が、俺の欲望を全部ひっくり返すことになった。

俺は36歳、営業職の独身。普段は取引先にペコペコ笑顔を振りまく「優男」だと思う。けど、ベッドの中ではまったく違う。馬並みと噂されるこのサイズを突き込み、女を声も出せないほどイカせる瞬間こそ、生きている実感だった。結婚する気なんてさらさらない。むしろ人妻や熟女を背徳の中に落とすのが、俺の唯一の楽しみになっている。

その夜、カウンターの端に座っていたのが「美佐子さん」だった。40代前半、子持ち。職業は保険外交員――いわゆる生保レディだという。白いブラウスに紺のタイトスカート、きちんとした格好のはずなのに、胸のふくらみや腰の丸みがいやらしく強調されていた。少し疲れたような目元と、微笑んだときの大人の柔らかさ。そのアンバランスさに、俺はすぐ惹きつけられた。

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きっかけは単純。俺の注文した料理が間違って、彼女の前に置かれたことだった。
「すみません、それ俺のです」
「あ、あら、ごめんなさい。どうぞ」
「いえいえ……お一人ですか?」
「はい。旦那は帰りが遅いので」

“旦那”という言葉を聞いた瞬間、心臓がドクンと鳴った。人妻、しかも子持ち。家庭を守るように見せかけて、その裏に渇き切った欲望を隠しているかもしれない――そう思うと、胸の奥で火がついた。

酒が進むうちに、彼女の口から愚痴が漏れる。
「最近、家では会話もほとんどないんです。子どものことだけ」
「大変ですね」
「女として見られてない、っていうか」

その一言で確信した。――この人は、堕ちる。俺のチンポで狂わせてやれる。

店を出ると、川沿いの灯りが揺れて、秋田の夜が妙に艶かしく見えた。
「送りますよ」
「そんな……悪いですよ」
「俺もこの先に駐車場あるんで」

軽くごまかすと、彼女は少し笑って肩をすくめた。酔っているせいか、歩くたびに腕が触れて、自然に俺の袖をつかんでくる。

「少し休んでいきます?」
「……どこで?」
「近くに、ホテルありますよ」

ほんの数秒の沈黙のあと、彼女は目を伏せたまま、俺の袖を離さなかった。

ホテルのエレベーターに乗ると、互いに言葉はなかった。ただ呼吸だけが聞こえ、心臓の音がやけに響く。人妻とホテル。背徳感が全身を駆け巡っていた。

「……シャワー、借りますね」
「どうぞ。俺もあとで」

浴室の扉が閉まる音を聞きながら、ベッドに腰掛ける。頭の中では、保険外交員の制服姿で客先を回る彼女のイメージと、これから裸になる彼女の姿が交互に浮かんでいた。――やっぱり違うな。家庭第一を装っても、欲求不満は隠せない。

シャワーを終えた彼女は、バスローブ姿で出てきた。タオルでまとめた髪、少し赤らんだ頬。視線を合わせようとしないその仕草だけで、股間が熱くなる。

「緊張してます?」
「……だって、こんなこと……」
「大丈夫。俺、紳士ですから」

そう言って唇を重ねた。最初は強張っていたが、徐々に舌を絡めてきて、「んっ」と小さな声が漏れる。その声にゾクゾクする。俺はバスローブの前をはだけさせ、下着越しの胸を揉んだ。指で乳首を弾くと「ひっ」と肩をすくめる。

「……やめ……」
「気持ちいいんでしょ」
「……少し」

口では否定しても、パンティの上はぐっしょり濡れていた。指でなぞると「ぐちゅ」といやらしい音が広がる。
「こんなになってる」
「言わないで……」

パンティを横にずらし、指を差し入れると、ぬるっと熱い感触が絡みつく。
「あっ……だめぇ……」
「ほら、腰動いてる」

彼女は顔を隠しながらも、抗えず腰をくねらせていた。二本指で強めにかき混ぜると、びくびく震えてシーツに染みを作る。
「んっ、んぁぁ……っ!」
「いいじゃん、その声。もっと出して、俺だけに聞かせてよ」

シャワーから上がったばかりの美佐子さんは、まだ濡れた髪をタオルで押さえながら、恥ずかしそうにバスローブを直していた。さっきまで指を突き入れられて、ぐちゅぐちゅに濡れていたはずなのに、彼女は必死に「何もなかった顔」を装おうとしていた。

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「……こんなこと、ほんとはだめなんです」
「わかってますよ。俺だって、普段はそんな無茶しない」
「だったら……」
「でも、今日はもう止められない」

声のトーンを落として言うと、彼女は一瞬言葉を詰まらせ、下を向いた。その頬が赤く染まっているのを見て、この熟女はもう覚悟したんだと確信した。

ベッドに押し倒すと、ふわりと香水と石けんが混ざった匂いが広がった。普段は顧客の前で営業スマイルを見せている“保険外交員”の仮面はもうなく、柔らかい体を晒すただのメスだった。

「ゴム、つけますね」
「……ちゃんと、してくださいね」
「もちろん」

コンドームを装着し、馬並みサイズが反り返る。彼女の目が驚きに大きく開く。
「……こんなの、入るの?」
「試してみましょうか」

脚を開かせ、正常位で先端を押し当てる。入口がぬるっと広がり、「ひっ」と彼女が声を上げた。
「ゆっくり、お願いします……」
「任せて」

じわじわと押し込む。中が俺の形に合わせて広がり、奥へ進むたび彼女の身体が硬直する。
「やぁ……っ! すごい……入ってきてる……!」
「まだ半分ですよ」
「うそ……もう突っ張ってるのに……」

一気に腰を沈めると、子宮口にゴリッと当たった。美佐子さんは目を見開き、シーツを握りしめる。
「ひぃっ……そこ……っ!」
「奥まで届いた」

最初の優しさを切り替え、腰を打ち付ける。
「んぐぅっ! あっ! 待って……強いっ!」
「欲しいんですよね」
「ちがっ……だめぇ……でも……!」

彼女は声で否定しながらも、腰が勝手に浮き上がり、俺を深く受け入れている。

俺は両手で彼女の手首を頭上に縛り付けるように押さえ、耳元に低く囁いた。
「旦那には、こんな奥まで突かれてないんでしょ」
「や、やめて……」
「答えて。俺のでどうですか」
「……きっ……気持ちいい……」

その瞬間、俺の中のスイッチが完全に切り替わった。

ぐちゅっ、ぐちゅっといやらしい水音。激しく突くたびに、ブラウスからこぼれそうなサイズのやわらかい巨乳が揺れていく。俺のその先で硬くなっている乳首をつまんだ。
「ひっ! あぁぁ……っ!」
「声、隠さなくていい」
「だめぇっ……お、おおおっ!……あっ、んああああっ!」

ついに抑えきれずに、獣みたいな『オホ声』が漏れた。
そう、巨根の男だけが、こうやって女をメスにして、快楽に落とせる能力が生まれつき備わっているんだ。ザコ旦那では無理だろう。
いまのオホ声に自分でも驚いたように口を押さえる美佐子さん。
「……やだ、今の……」
「いい声だ。もっと聞かせて」
「む、無理……っ! ん、んおおおあああぁぁぁ!」

馬並みの巨根で突き上げるたびに、美佐子の声は勝手に裏返って、奥から奇妙な喘ぎがあふれてくる。
羞恥と背徳に震えながらも、快楽の波が押し寄せているんだろう。
人生で初めて、優秀な男に突かれることで女になれたから、嬉しいんだろうな。

「イキそうですか」
「だめ……んおおおおおおおおっ! おほ、おおおおおっ! イグっ、イグうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
「我慢しないで」
「あぁぁぁぁぁっ!」

膣がきゅっと締まり、全身をびくびく震わせながら絶頂する。涙をにじませ、まだ余韻に浸りながらシーツを掴んで離さない。

「……やっぱり違うな。女は、限界超えたときが一番きれいだ」

息を荒げながら見上げてくる顔。羞恥、罪悪感、そして抗えない快楽。
「こんな……久しぶりすぎて……」
「旦那より気持ちいいですか」
「……言わないで……でも……」

彼女は答えきれず、視線を逸らした。だが、赤く染まった頬と濡れた目元がすべてを物語っていた。

腰を止め、奥に突き入れたまま耳元に囁く。
「次はゴムなんて外して、中に欲しいんでしょ」
「……だめ……そんなの……」
「でも考えましたよね」
「っ……」

シーツを握る指が白くなったが、その沈黙こそ答えだった。

「まだ終わりじゃないですよ」

再び腰を打ち込むと、彼女の口から抑えきれない「んおおおぉぉぉぉ……!」という声がまた漏れた。
女が恥ずかしさを覚えながら、俺のチンポに堕ちていく様子は見ていて笑いが出てしまう。

一度果てても、俺のチンポは衰えなかった。ゴムを外し、汗で乱れた美佐子さんを後ろから抱きしめる。肩越しに耳元へ息をかけると、彼女はビクリと身体を震わせた。

「次は……素直に欲しいって言ってください」
「……そんなの……だめ」
「嘘ですね。もう準備できてる」

俺はベッドの上で彼女を四つん這いにさせた。シャワー後に羽織っていたバスローブがずるりと肩から落ち、白い背中と大きめの尻がむき出しになる。布が滑り落ちる音さえ、妙にいやらしく響いた。

巨根を押し当てると、彼女の腰が小さく跳ねる。
「……入れるよ」
「だめ……ほんとに中は……」
「俺のこと、欲しいんでしょ」

入口を割るように押し込むと、ぬちゅっと濡れた音と同時に彼女の背中が反り返った。奥まで一気に沈めた瞬間、体がガクガク震え、「んほおおおおっ!」と声にならないオホ声が漏れていくのがいやらしい。

俺は彼女の腰を掴んで、容赦なく子宮を狙い撃ちしまくっていく。
ぐちゅっ、ぐちゅっ、と肉と肉がぶつかるたびに尻が揺れ、太ももが小刻みに痙攣した。
彼女の爪がシーツに食い込み、腰を逃がそうとしても、俺が引き戻すたびにさらに深く咥え込んでしまう。

ポルチオをガンガン突きまくるたびに、美佐子の全身がびくびく震えて跳ね上がる。
呼吸は乱れ、喉からはまた抑えようのないオホ声がこぼれ、涙を浮かべながら身体を揺らしていた。

「もっと奥まで欲しいんだろ」
「……っ、や……だめぇ……っ!」
「じゃあ、やめますか?」
「……やめないで……!」

俺は腰を強め、連続で突き込む。パンッ、パンッと尻肉に叩きつける音が響き、愛液が太ももを伝ってシーツに滴る。彼女の腹筋が硬直し、背中が弓のように反る。

美佐子のなかなか大きい乳房は揺れ、乳首が擦れるたびに全身が跳ねる。オホ声を押し殺そうとしても、生保レディとしてではなく、チンポ好きなメスになっているので抑えきれない。
この女は、一匹の女になって理性が完全崩壊していた。

「ほら、自分で腰動かせ」
「……無理……! でも……!」

俺の突き上げに合わせて、彼女の腰が勝手に動き始める。奥を突かれるたびに膣壁がぎゅうぎゅう締まり、俺のチンポを逃がさない。全身を震わせながら、絶頂の波に飲み込まれていく。

「……イキそうですか」
「やっ……だめ……もうっ!」

次の瞬間、彼女は腰を大きく仰け反らせ、全身を痙攣させながら絶頂した。シーツに爪を立て、汗に濡れた背中を震わせ、口からはまた制御不能のオホ声が漏れ続ける。

「……もう、中に……出して……」
ついに彼女は、自ら願い出た。

俺は腰を深く沈め、最奥で突き上げながら放った。
びゅるっ、びゅるるっと精液が子宮の奥へ叩きつけられ、彼女の膣がそれを吸い込むように痙攣する。腰を打ち込むたびに精液が奥で混ざり、ぬちゅぬちゅといやらしい音が広がった。

「……あぁぁぁ……もう……だめ……」
背中にのしかかる快感と背徳感に震えながら、美佐子さんは涙を浮かべ、腰をガクガク痙攣させたまま完全に力尽きた。

こうして彼女は、俺の巨根の虜になった。

着替えを終え、ホテルを出る頃には外はすっかり夜が深まっていた。並んで歩きながらも、互いに何も言わなかった。ただ、視線が合うたびに先ほどまでの行為を思い出してしまい、心臓が高鳴る。

そして帰り道に、駅前の交差点を渡ったところで、白いセダンが通り過ぎた。
すると美佐子はびくっと体を強張らせると、「〇〇さん…」とつぶやいた。
きっと旦那の名前だ。

美佐子は顔を伏せていたから、間違いないだろう。

俺は内心で笑った。
ほんの数分前まで、この女は旦那以上の男らしい巨根で後ろから突かれて、オホ声を漏らしながら中出しされていたんだ。
子どももいるのに、初対面の男に種付けされるとか、旦那にとってはどれほど屈辱的なんだろうな?

その事実を知るのは俺だけ。

この人妻を快感に落とした達成感で、股間が再び熱を帯びるのを抑えられなかった。

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