福井の駅前って、夜になると妙に静か。観光客は芦原温泉や東尋坊に流れて、地元のサラリーマンと学生くらいしか残らない。薄暗いアーケードを歩いてると、誰かとすれ違うたびに声をかけたくなる。正直、その日も暇で、ただ身体が欲しかった。
俺は30代前半の独身。普段はIT関係の営業をやってる。人と話すのは得意だが、女に対しては別。声色や仕草から心理を読む癖があって、弱点が見えたら徹底的に突く。冷静に観察して、落とすタイミングを逃さないのが俺のやり方。射精に関してもそう。気持ちに任せて出すことはしない。女の反応を分析して、壊れる寸前にイカせまくってから放つ。
その夜、駅前の細い路地で出会ったのが舞だった。
彼女は仕事帰りのようで、白いブラウスに膝丈のタイトスカート。上に薄手のカーディガンを羽織っていた。職業を尋ねてみたら、保険の営業らしい。
なんか、AVとかのせいか、生保レディっていやらしい言葉が思い浮かんで、チンポがズグンと感じたwww
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三十代後半、落ち着いた声。でも胸元のふくらみが明らかに大きく、少しむちっとした体型がいやらしく目に映った。
「一人ですか?」と軽く声をかけると、一瞬驚いた顔をして「…はい」と小さく笑った。抵抗感は薄かった。しばらく歩きながら話すうちに、旦那は転勤続きでほとんど家にいないこと、子どもは中学生で部活で遅くまでいないことをぽつりぽつりと口にした。
ホテルに誘うまで時間はかからなかった。舞は「ほんとに少しだけ」と言いながらも、ついてきた。
部屋に入っても落ち着きなく鞄をいじってたが、そのスマホの画面に、家族写真が映ったのが見えた。慌てて隠すように裏返したその仕草が逆に俺の背筋をゾクッとさせた。——家族を隠そうとするその手で、俺のチンポを握るんだろうな、と。
シャワーを浴び終えた舞は、髪をまとめてタオルで肩を覆いながら出てきた。肌は白くて、ところどころ赤く火照っていた。奥ゆかしい雰囲気を崩すまいとするのに、胸の大きさとスカートの下から覗く太ももが女を主張してる。
ベッドに座らせ、俺も隣に腰を下ろす。少し沈黙してから、手を取って膝の上に置いた。舞の指は震えていたが、拒む力はなかった。
「旦那とは?」
「……あまり、そういうのは、なくて」
かすれ声でそう答える。
俺は観察する。瞳の揺れ、息の速さ、太ももの内側に集まる血色。完全に欲してるのに、奥ゆかしさが邪魔をして声に出せない。
押し倒すようにベッドに寝かせ、シャツのボタンを外す。大きな胸が揺れ、レースのブラが張り裂けそうだった。軽く乳首をなぞると、びくっと跳ねる。
「やっ…」と小さな声。
下着を脱がせると、黒いレースのショーツの奥がすでに濡れていた。指でなぞると、ぬるっとした感触が指先に絡みつく。
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「嘘だろ、こんなに」
「…ちがっ…違うの」
声は震えて、顔は赤く染まっていた。
そのまま顔を近づけ、割れ目を舌でゆっくり舐め上げる。
「ひっ…!」
腰が浮く。俺はクリを舌先で押しながら、同時に指を差し入れる。ぐちゅっと音がして、膣の奥が熱く絡みついた。
「んんっ…あぁ…!」
舞は唇を噛んで声を殺す。でも腹筋が震えて、両足が開いていく。
観察通り、弱点はクリトリス。舌で転がして吸い上げるたびに、膝がガクガク震え、ベッドシーツを握り締める。
「だめ…恥ずかしい…」
「身体は正直だ」
ジュルジュル音を立てながら舐め続けると、舞の腰がびくびく震え、小さく絶頂に達した。愛液が溢れて、舌がさらにぬるぬる滑る。
まだ前戯だ。俺は顔を上げ、濡れた顎を拭わずに舌で笑った。舞の瞳は潤んで、もう抗う余裕はなさそうだった。
ベッドに横たわる舞は、ブラを外した大きな乳を腕で隠そうとしていた。けど、隠せば隠すほど谷間が強調されて、逆にいやらしい。
俺は乳房を片手で鷲掴みにしながら、反対の手でスカートを完全に剥ぎ取った。黒いレースのショーツを指で引き下げると、股間はもう濡れすぎてテカっていた。
「やだ…見ないで…」
「無理だな。こんなに濡れてんのに」
指で割れ目をなぞると、ぬちゅっと濡れた音が響く。舌で散々焦らしたせいで、膣はすでに熱を持って、俺を待ち構えていた。
俺は自分の竿を取り出して、先端を割れ目に押し当てた。
「やっ…待って…」
「旦那にはされないんだろ」
「……っ」
答えはない。でも目が逸らせない。
ゆっくり押し込む。ぬるっとした感触に包まれて、根元まで一気に呑み込まれる。
「ひぃっ…!あっ…!」
舞は両足を突っ張らせてベッドシーツを握りしめる。
「……きついな。久しぶりか」
「…そんなこと…言わないで」
正常位で腰を突き出すたびに、ぐちゅぐちゅ、びちゃびちゃ音が部屋に広がる。舞の顔は真っ赤で、髪が乱れて汗が額に滲んでいた。
俺は冷静に観察する。乳首を軽く捻ると腰が跳ねる。子宮口を狙って突くと瞳が泳ぐ。弱点を一つ一つ突きながら、絶頂寸前まで追い込む。
「んっ…!あぁっ!そこ…だめぇ…!」
「だめって言いながら、奥に欲しがってるじゃねぇか」
「ちが…でも…っ!」
ピストンを加速させると、舞の尻がベッドに叩きつけられる音が響いた。パンパン、ぐちゅぐちゅ、びしゃびしゃ。肉と肉がぶつかる重低音と、愛液の水音が混ざり合っていやらしいリズムを作ってる。
「んあぁぁぁっ!だめっ…壊れるっ!」
「まだだ、イくな」
俺は射精管理だけじゃなく、女の絶頂すら管理する。舞の膣が痙攣してイキそうになった瞬間、わざと腰を止めて深く押し込むだけにする。
「やぁぁっ!…なんで止めるの…!」
「もっと欲しくなれ」
「…っ…!」
涙目で俺を見上げる舞。その表情はもう「奥ゆかしい」なんて言葉から遠かった。
再び突き始める。ガンガンと子宮口を打ち抜くように突き上げると、舞の体は完全に反り返って、背中がベッドから浮き上がった。
「ひあぁぁぁぁっ!!そこぉっ!そこ当たると…!イっちゃうぅぅ!!」
「イけ。旦那じゃ届かねぇとこ、俺が突いてやってんだ」
「やだっ…でも…あぁぁぁ!」
舞の身体が痙攣して、膣がきゅぅぅっと締め付ける。びくびく震えて、脚が俺の腰に絡みついて離れない。潮混じりの愛液がドプドプあふれて、シーツは完全に水浸しになった。
「イッてるな。…でも終わらねぇぞ」
「んんっ…!もう無理ぃ…!」
「俺が終わらせるまで終わらせねぇ」
痙攣で力が抜けた舞の腰を掴んで、そのまま追撃ピストン。ガン突きされるたびに「あっ!あっ!あぁぁっ!」と叫び声が重なり、涙と涎で顔がぐちゃぐちゃになる。
「旦那の顔、浮かぶか?」
「…っ…消えた…もう、忘れたぁ!」
「そうだろ。今お前が抱かれてんのは俺だ」
「……っ!あなたじゃなきゃ…もう、だめ…!」
舞の心が壊れていくのが分かる。背徳感で潰れそうになってるのに、身体は俺に縋って快楽を求めてる。
俺はまだイかない。射精を抑えながら、ひたすら追撃で舞を責め続けた。絶頂を何度も繰り返す彼女は、脚を突っ張らせてびくびく震えながら、俺にしがみついて「やめないで…」と小さな声で呟いた。
観察してた冷静な俺ですら、正直ゾクッとした。こいつはもう完全に中毒だ。
「……次は、中で欲しいって言えよ」
「っ…だめ…でも…言いたい…!次は…奥に欲しい…!」
涙目でそう漏らした瞬間、俺の中でスイッチが完全に入った。
次は、舞が望むように、中出ししてやる。
「次は奥に欲しい……」
舞が涙でぐしゃぐしゃになった顔を上げ、震える声でそう懇願した瞬間、俺は腰の動きをピタリと止めた。息を荒げ、じらすように彼女の瞳を覗き込む。心臓がドクドク鳴り響く中、俺のチンポは彼女のメス穴の入り口でビクビク脈打っていた。この女の奥底まで、俺の欲望で塗りつぶしてやりてえ。後戻りできない一線を、わざと踏ませてやるんだ。
「言ったな。もう後戻りできねぇぞ」
俺の声は低く、威圧的に響いた。舞は唇を噛み、頰を赤らめながら小さく頷く。
「……分かってる。…お願い、入れて……」
その言葉を合図に、俺は一気に腰を沈めた。ズブズブッと根元まで押し込み、ドプッと音を立てて奥壁を叩く。舞の身体が弓なりに仰け反り、喉から絞り出されるような叫びが部屋に響いた。
「ひあぁぁぁぁっ!! 奥っ! 奥でぇぇ! 壊れちゃうぅっ!」
痛みと快楽が混じったその声に、俺の興奮は頂点に達した。このメス穴、旦那の細っこいチンポじゃ届かねえ深さを、俺の太いモンで抉り開けてやる。腰をガッチリ掴み、息もつかずガン突きを繰り返す。パンパンパン! と肉体が激しくぶつかり、ぐちゅぐちゅぐちゅ! と愛液が飛び散る水音が耳を打つ。舞の腹筋はビクビク痙攣し、汗ばんだ乳房が上下に激しく揺れ、彼女の爪が俺の背中にガリガリと食い込んで血が滲む。痛みが逆に俺のチンポを硬くさせ、ますます深く抉る。
しかし、舞の目にはまだ迷いが残っていた。背徳の罪悪感が、彼女の身体を一瞬硬直させる。でも、俺は止まらない。むしろ、その抵抗を崩すために、角度を変えてグリグリと子宮口を擦る。ズリュズリュ! と粘膜が絡みつく感触に、俺の頭は真っ白になる。この女のメス穴は、俺のチンポを貪欲に飲み込んで離さねえ。
「イくぞ。中だ。全部注いでやる」
「だめぇ…! 妊娠しちゃう…でも…欲しい! 奥で出してっ! お願いっ!」
その矛盾した叫びに、俺は溜め込んでいた射精管理の枷を解いた。ドプドプドプッ! と熱い精液が子宮口を叩きつけ、ビュルビュルと溢れ出す。舞は絶叫し、全身をガクガクびくびく痙攣させながら、膣壁をギュウウウッと締め付けてきた。俺のチンポを絞り上げるその力に、快楽の波が倍増する。
「あああぁぁぁっっ! 熱いの…! 中で広がってるぅぅ! いっぱい…来てるぅっ!」
俺はわざと腰を止めず、出しながら追撃のピストンを加える。パチュンパチュン! と混ざった汁が飛び散り、ビチャビチャビチャ! とシーツを濡らす音が卑猥に響く。舞はもう抵抗できず、何度も絶頂の渦に呑まれ、息も絶え絶えに喘ぐ。汗が滴り落ち、部屋の空気が重く湿っぽくなる。彼女の瞳は虚ろで、しかし底知れぬ渇望が宿っていた。
「旦那に抱かれるより、こっちがいいんだろ? あのヘナチョコのチンポじゃ、満足できねえよな」
俺は耳元で囁き、彼女の耳朶を甘噛みする。舞は首を振って、涙を零しながら答えた。
「…っ…比べものにならないっ…! あなたじゃなきゃ無理ぃ! こんなの、知っちゃったから……」
「なら、もう逃げられねぇな。お前のメス穴は、俺のチンポの形を覚えちまったんだ」
そう言い放つと、舞は涙を流しながら、弱々しく笑った。背徳感に押し潰されそうなのに、身体は完全に俺を受け入れ、腰を微かにくねらせる。罪の意識が彼女を苛むはずなのに、その笑顔は甘く、俺を誘うようだった。
何度も繰り返し中に出した。射精のたびに、ドクドクドク! と脈打つチンポから精液が噴き、舞の膣はびくびく震えてさらに吸い付く。ベッドの上は愛液と精液でドロドロの泥濘と化し、シーツがべっとり張り付き、部屋には甘ったるく生臭い匂いが充満していた。息が上がる中、俺は彼女の首筋に舌を這わせ、汗の塩味を味わう。舞の心臓の鼓動が、俺の胸に伝わってくる。
やっと動きを止めたとき、舞はぐったりと俺に抱きついてきた。髪は汗で額に張り付き、唇は震え、頰は上気して熱い。
「……最低だね、私。こんなこと、しちゃって……」
「最低なのは、もう戻れねぇのに分かってて求めたお前だろ。このメス穴、俺の精液でいっぱいじゃねえか」
俺は意地悪く笑い、彼女の尻を軽く叩く。舞は目を伏せ、ため息をついた。
「…うん。…だから、もう一回抱いて。まだ、足りないの……」
背徳感で苦しむはずなのに、舞の声は甘えを含み、指先が俺の胸を撫でる。その矛盾した態度に、俺のチンポは再び硬くなり始めた。少し休んで体力を回復させると、俺はもう一度舞を抱いた。さっきよりゆっくり、しかし深く。ズンッ、ズンッと子宮を抉るように突き上げるたびに、舞は小さな声で「もっと…もっと…奥まで……」と繰り返す。彼女の膣内は熱くぬめり、俺のチンポを優しく包み込む。
俺が射精を抑え、焦らすように腰をゆっくり回すと、舞の身体が突然硬直した。「あっ!」と短い悲鳴を上げ、びちゃびちゃびちゃ! と勢いよく潮を吹き出す。透明な液体が弧を描いてシーツを濡らし、彼女の腰がガクガク震えて絶頂に沈んでいく。俺の腹にまで飛び散るその熱さに、興奮が再燃する。
「やぁぁっ! なにこれ…止まらない…っ! 恥ずかしいよぉ……」
「もう、お前の身体は俺のもんだ。こんなにびしょびしょに濡らして、俺のチンポを欲しがってる証拠だろ」
舞は頰を赤らめ、恥じらいながらも頷く。
「……うん…っ。私、もう戻れない…あなたなしじゃ、生きていけないかも……」
その言葉に、俺の胸がざわついた。単なる肉欲の遊びのはずが、彼女の目には本気の影が差す。最後に、俺は思い切り腰を振り、ドピュドピュッ! と中へ吐き出した。精液が溢れ、ぐちゅりと混ざる音が響く。舞は放心したように天井を見つめ、荒い息を繰り返す。汗と汁にまみれた身体が、微かに震えていた。
その横顔を見ながら、ふと机の上のスマホに目がいった。ロック画面には家族写真。旦那と子どもと笑ってる舞が映っていた。
さっきまで中で俺のチ●ポを絞り上げて、潮と精液まみれで絶頂していた女が、そこでは母であり妻の顔をしていた。
「旦那とすれ違ったら、思い出せよ」
「……思い出すのは、あなたのことだけ」
舞はそう呟いて、また俺に抱きついた。
