生保レディの人妻を正常位で犯しているときにクリ責めして性奴隷化したった!:体験談

インスタの通知が鳴ったのは深夜だった。画面に映ったのは、オレ好みのショートボブ黒髪の人妻。笑顔の写真に「長野のカフェ巡り大好き」と書いてあって、正直それだけで股間が反応した。

俺は30代の独身。昔は100キロ超えのデブで、女に相手にされなかった。必死に減量して、筋トレと食事制限で20代後半には別人みたいに痩せた。鏡に映る身体はガチガチじゃないけど、細マッチョ程度には仕上がった。あの頃バカにした女たちへの復讐心がずっと残ってる。今は、それを人妻で晴らしてる。
性格は荒っぽい。優しく撫でるとか、そんなの性癖じゃない。ガンガン責めて、女が崩れる瞬間を見るのがたまらん。

綾香。33歳、子なし。職業は保険会社の営業。いわゆる生保レディってことだ。
性格はやたらおしゃべりで、人懐っこい。でも、目の奥に寂しさみたいな影がある。旦那は「たかしさん」と呼んでるらしいけど、単身赴任で東京に出てて、ほとんど家にいない。SNSに上げてる写真は明るい笑顔ばかり。それが逆に「裏がある」って匂いを感じさせた。

メッセージやり取りして数日後、松本市の駅前で会うことになった。待ち合わせ場所に来た綾香は、グレーのジャケットにタイトスカート、営業帰りそのままの格好。思った以上に胸が張ってて、ボタンの隙間から谷間がチラつく。
「初めて会うのに、緊張するね」って笑ってたけど、歩くたびにヒールの音がカツカツ響いて、俺は心の中で「この女、絶対に抱く」って決めてた。

夜は軽く飲みに行った。長野の郷土料理を出す居酒屋で、馬刺しや山賊焼きを食いながら話した。綾香は止まらず喋る。仕事の愚痴、旦那の愚痴。俺は相槌打つだけで、彼女はどんどん距離を縮めてきた。二軒目を出たあと、「ホテル行く?」って軽く言ったら、一瞬黙った後に「…少しだけなら」って返事。

入ったのは松本インター近くのラブホ。部屋に入って、綾香は「やばいよね…」って言いながらも自分からシャワーに入った。俺も続いてシャワーを浴びて、出てきたらバスタオル巻いた綾香がベッドに腰かけてた。頬は赤く、目が泳いでる。

「帰るなら今だぞ」って言ったら、「もう無理…」って小声で答えた。

タオルを剥ぎ取ると、乳は想像以上にデカかった。Gカップ近いか。少しむちっとした腰回りも、触った瞬間にゾクゾクした。乳首はすでに硬く尖ってて、吸いつくと甘い声が漏れた。
「んっ…やだ、すぐそこ…感じちゃう…」

そのままベッドに押し倒して脚を広げる。剃り残しのある割れ目はすでに濡れて光ってた。舌を押し当てて上下に舐め回す。クリを舌先で突くと、綾香の太腿がビクビク震えた。
「やっ…だめぇ…そんな舐められるの、はずかしい…!」
言葉とは裏腹に腰を押し付けてきて、汁が口いっぱいに広がった。ジュルジュル音を立てながら吸い上げると、「ひぁっ!」って大きく声が上がった。

十分に舐めて濡らしたあと、今度は綾香に跨らせて、竿を手で握らせた。恐る恐る扱く手がぎこちなくて、逆にリアル。
「熱い…」って呟きながら竿を口に含んだ瞬間、俺は心の中で笑った。――こいつ、もう戻れない。旦那のいない夜に、俺のチンポで崩れるしかなくなってる。

綾香の唇と舌が亀頭を這うたびに、唾液が糸を引いて垂れる。俺は頭を押さえて喉奥まで突っ込んだ。ゲホッとむせながらも逃げない。涙目で見上げてきた顔が、たまらなく背徳的だった。

俺は乳首を指で転がしながら竿を喉の奥で擦らせた。片手で乳首、片手で頭を押さえる。持久力を上げる同時責め。綾香の全身が小刻みに震えてるのが見て取れた。

フェラで喉の奥まで咥え込ませたあと、俺は髪を掴んで強引に顔を引き上げた。綾香の口元は唾液でテカテカ、目は潤んで涙がにじんでる。
「もう舐めなくていい。ベッドに横になれ」
小さく頷いて、濡れた唇を拭きもしないままベッドに倒れ込んだ。

乳を鷲掴みにしながら乳首を捻る。綾香は「んんっ…」と声を漏らしてシーツを握りしめる。俺はもう我慢できなくて、勃ち切った竿を割れ目に押し当てた。すでに濡れすぎてて、先端が触れただけでジュワッと音を立てて吸い込まれる。

ズブリと腰を押し込むと、膣の奥まで一気に突き刺さった。
「ひぁぁっ!!」
全身を仰け反らせて声を上げる綾香。狭くて柔らかい膣がギュウッと絡みついて、奥でドプドプと愛液が溢れる。

「やだ…ほんとに入ってる…奥まできてるぅ…!」
「もう戻れねぇぞ。旦那じゃ絶対届かねぇとこまで突いてやる」
「そんなこと言わないでぇ…でも…あぁっ、気持ちいいの…!」

腰を突き上げながら片手で乳首を摘んで強く転がす。もう片手は腹の上に添えて、角度を変えて膣奥を擦る。片手同時責めで綾香の身体は完全に制御不能になった。

「んあぁぁっ!…だめぇ…奥擦られるとっ…っ!」
「声抑えんな。旦那の名前でも叫んでみろよ」
「やぁぁっ!そんなの無理っ!」

腰を突き込み続けていたその時、テーブルに置かれたスマホがブルブル震えた。バイブ音が部屋に響く。綾香が一瞬ビクッと固まって、画面に目をやった。
着信表示には「たかし」。旦那だ。

「おい、旦那からだぞ」
「やだっ…今は出れないっ…!」
「出ろよ」
「無理…声出ちゃうもん…!」

俺は腰を止めずに突きながら、スマホを胸の上に置いてやった。
「このまま話せ。声殺してみろよ」
「やっ…ほんとに無理ぃっ!」

震える指で拒もうとしたけど、膣は奥でぎゅうぎゅう締め付けてきて、体は完全に裏切ってる。
結局、着信は切れた。綾香は泣きそうな顔で「心臓止まるかと思った…」って震えてた。

俺は心の中で笑った。――背徳感に震えながらイかせる、これが一番効く。

再び腰を強く打ちつける。パンパンと肉のぶつかる音、ぐちゅぐちゅと水音が混ざって、部屋の中は祭りみたいにうるさい。
「だめっ…ほんとに壊れるぅ!」
「壊れていいだろ。旦那じゃ味わえねぇんだから」
「やぁっ…っ…あぁぁぁ!!」

片手で乳首を潰しながら、もう片手でクリを擦ってやる。膣奥を突きながら同時に責めると、綾香は目を見開いて叫んだ。
「ひっ…いっちゃうっ!イくぅぅぅ!」
膣がギュッと締まり、びしゃびしゃと愛液が溢れてシーツが水溜りみたいになった。

「ほら見ろ、旦那以外のチンポでイってんじゃねぇか」
「ちが…でも…止められないのぉぉ!」

荒々しく突き続けているうちに、またスマホが光った。
今度はメッセージで、「大丈夫か?」と旦那からのLINE。
不倫中の嫁が他人棒をくわえこんでいるって知らないのが、ザコ旦那らしい幸せっぷりだな。
「ほら、返事しろよ」
「む、無理っ…っ!動かされて打てないのぉ…!」
「じゃあ声で返せ。旦那の名前呼んでみろ」
「やっ…!そんなことできな…あぁっ!」

腰をさらに突き上げる。子宮口をゴリゴリ擦られるたびに、綾香の顔は涙と涎でぐちゃぐちゃになっていく。
「…た、たかしぃ…!」
「もっと大きな声で」
「たかしぃっ…!ごめんなさいぃっ…!」

旦那の名前を叫びながら、他人のチンポで絶頂してる。その光景で俺はさらに昂った。

「よし、そのままイけ。旦那に謝りながら俺でイけ」
「んんんっ…あぁぁぁ!イっちゃうぅぅぅ!」
膣がギュウッと絡みついて、潮がドプドプ吹き出した。シーツを完全に濡らしながら、美和は腰を跳ね上げて絶頂。

絶頂でガクガク震えてるのに、俺は止めない。乳首を摘んで潰し、膣奥を突き上げながらクリを擦り続ける。
「やめてぇっ…もう無理っ…!」
「無理とか言いながら、また締め付けてんぞ」
「ちが…でも…体が…勝手に…!」

全身を反らして、喉から掠れた声を吐き出す。顔は完全に崩れて、俺の性奴隷に変わり始めてる。

「イくぞ…もう我慢できねぇ!」
俺は綾香の腰をガッチリ掴み、チンポを根元までぶち込んだ。膣の奥がギュウギュウ締めつけてきて、まるで俺の精子を搾り取ろうとするみたいにうねってる。

「ひぃっ!あぁっ!奥っ…熱いのっ…ドクドク来てるっ!」
綾香の叫び声が部屋に響く。ビュルッ!ドプドプッ!と、濃い精子を何度もぶちまけた。子宮口に直撃する感触がビンビン伝わってくる。綾香の体はガクガク震え、膣が痙攣しながら俺のチンポを締め上げ、シーツはビチャビチャに濡れてた。溢れた白濁が太ももをドロドロに伝い落ち、部屋中にいやらしい匂いが充満してる。

「…中に…ああっ、出しちゃって…」

綾香の声は震えて、目には涙が浮かんでた。でも、腰は俺に絡みついて離れねぇ。俺が乳首をギュッと抓ると、「あぁんっ!」と甲高い声が漏れ、膣がまたギュウッと締まる。出したばかりのチンポをまた硬くさせようとするみたいに、ヌルヌルの膣壁が蠢いてた。

「やめてって…もう限界なのに…あっ、あっ…!」
「ハッキリ言えよ、欲しいんだろ?」
「…欲しい!奥に…ドロドロ出してっ!」

俺はニヤリと笑った。こいつ、完全に壊れたな。
旦那への罪悪感も理性も吹っ飛んで、ただ俺のチンポと精子に狂ったメスになってる。

体勢を変えて、綾香を四つん這いにさせた。
ケツを高く突き上げさせ、濡れまくったマ○コに後ろから一気に突き刺す。「ひゃあっ!」と悲鳴みたいな声が上がるけど、腰は自分から振ってきて、ズブズブと俺のチンポを飲み込んでいく。
俺は両手でケツを鷲掴み、ガンガン突きまくった。パンパン!って音が部屋に響き、綾香の体は前後に揺さぶられるたびにビクビク跳ねていた。

「イくっ!またイくぅっ!」

綾香が叫びながら、膣がキュウッと締まって俺のチンポを締め上げる。
俺も限界だった。

「おら、受け止めろ!」と吠えながら、奥深くに二発目の精子をぶちまけた。ドクドクと脈打つ感触が子宮に響いて、綾香は「んあぁぁっ!」と絶叫して崩れ落ちた。シーツにはさらにデカいシミが広がり、彼女の太ももは精子と愛液でグチャグチャだ。

「…こんなの…初めて…頭おかしくなる…」

綾香は息を切らしながら、グズグズに泣きじゃくってるのに、ケツはまだ俺に押しつけてくる。俺はチンポを抜かず、ゆっくり動かし続けた。ヌチャヌチャって音がして、綾香の体はまたビクンと反応する。

「旦那じゃこんな風にイカせられねぇだろ?」
「…うん…こんなの…無理…」

綾香は俺の胸に顔を埋めて、肩を震わせながら呟いた。
口元はニヤけてるのに、目は快楽でトロンとしてる。完全に俺のチンポに堕ちた顔だ。

「また呼べよ。次もぶっ壊してやるから」
「…うん…絶対…またして…」

それからしばらく…
セフレ化した綾香と会うのは、もう何度目かわからない。

最初のラブホテル以来、出会うたびにセックスして、毎回イカせていたところ、いつの間にか従順になって、俺の呼び出しに素直についてくるようになった。
「ホテルだと、誰かに見られそうで怖いね」なんて言いながら、結局は俺の提案したドライブデートにも抵抗しなくなった。

その夜は、松本から少し外れた山道を車で走った。窓の外は真っ暗。車のライトがアスファルトを切り裂くだけ。助手席で綾香は、胸元が開いたカットソーにタイトスカートという格好で足を組み替え、やたら色っぽい。
「こんなとこで…ほんとにするの?」
「誰も来ねぇよ」
「…変な気分。ドキドキする」

コンビニの駐車場で飲み物を買って、そのまま人気のない林道の脇に車を停めた。車内灯を消すと、一気に外の虫の声だけが響く。狭い空間に二人きり。シートを倒した瞬間、綾香はもう唇を重ねてきた。

キスの合間にスカートをめくり上げ、パンティを指で横にずらすと、もうぐちゅぐちゅに濡れてた。
「やっ…こんな所なのに、濡れちゃってる…」
「誰かに見られるかもしれないって思うと、余計に濡れるんだろ」
「ちが…でも…あぁっ!」

指を突き入れると、車内に水音が響く。密閉された空間で音がやけに大きく、綾香は両手で顔を覆った。

「声、抑えろよ。窓少し開けてるから外に聞こえるぞ」
「やぁ…っ…でも無理ぃ…!」

乳首を片手で捻りながら膣をかき回す。持久力を上げる同時責め。綾香の身体はもう覚えきってて、少し触っただけで腰が浮く。

パンツを脱ぎ捨てて竿を押し当てる。狭いシートの上で体をずらし、正常位のまま一気に突き込んだ。
「んあああっ!車の中でっ…奥まできてるぅ!」
腰を打ち付けるたび、シートがギシギシ揺れる。フロントガラスが曇り、内側から手で押した跡が白く浮かび上がる。

「ほら見ろ。完全にメス犬になってんじゃねぇか」
「やだ…そんなこと言わないでぇ…でも気持ちよすぎて…!」

突き込む角度を変え、子宮口をガンガン突く。
「んんっ!だめっ、ほんとにイっちゃ…!」
「車ごと揺らしてやる」
「やぁああっ!イくぅぅぅ!」

シートベルトを掴んで必死に耐えてるけど、膣はドクドク脈打って精子を搾り取ろうとしてくる。

限界を迎えて、奥で一気に吐き出した。
「うぁっ…出すぞっ!」
「お願いっ!中にちょうだいっ!」

ドプドプッと精液が溢れ、車内にむせ返るような匂いが充満する。太腿を伝って革シートに広がる。

「…ほんとに、私…おかしくなっちゃった」
「いいじゃん。気持ちよくなれるから、おかしくなってもいいだろ?」

車の外は静まり返ってるのに、車内だけが熱気と匂いでぐちゃぐちゃ。
綾香は完全にチンポ中毒の変態になっていた。