富山の朝のバスって、地味だけど妙に人間臭い。通勤ラッシュで汗や香水や新聞紙の匂いが混ざって、窓の外は立山連峰が見えるのに、車内は息苦しいほどの熱気だった。そんな中で俺と彩乃は隣り合った。
俺は20代後半、既婚。大学までサッカーやってて、FWのエースだった。モテてたから女は切れなかったし、社会人になっても性欲は落ちないまま。今はメーカー勤務で営業回ってる。嫁とはもうレス気味。正直、運動部で培った持久力と下半身の暴力は、結婚してからも女にぶつけないと納まらないタイプだ。
その日もいつものように出社するつもりだった。だけどバスの通路側に座ってた彩乃と目が合った瞬間に、流れが変わった。彼女は29歳で、職業は保険の営業。グレーのジャケットにタイトスカート、パンスト越しの足がむっちりしてて、胸はブラウス越しでも形が分かるくらい大きい。顔は愛嬌のある美人で、目元に少し疲れが見えてた。
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「このバス、いつも混みますね」
最初の一言は他愛のない会話。そこから勤務先や通勤のこと、富山市内の渋滞の話までぽつぽつと続いた。笑ったときにのぞく胸元と、香水の匂いに頭がやられてた。
数日同じバスで顔を合わせて、気づけばLINE交換。
休みの日に富山駅前の居酒屋で飲むことになった。
あの居酒屋の提灯の赤い光は、今でも脳裏に焼き付いてる。彩乃は酒も強くて、ハイボール片手に「旦那とは夜が全然なくてさ…」と直球の愚痴をこぼした。俺の中でブレーキは完全に吹っ飛んだ。
二軒目のバーを出て、駅裏のホテル街に足が向いてた。誰も何も言わなかったけど、自然にその流れになった。
部屋に入ってシャワー浴びた彩乃が出てきた瞬間、空気が変わった。タオルで髪拭きながら、「こんなの初めてだから」って言ったけど、瞳はもう決まってる女の目だった。
ベッドに座らせてキスした。舌が触れた瞬間に、全身が震えてた。俺の手が胸に伸びると、タオルの下の乳房が柔らかく弾む。乳首はすでに硬くて、舌で舐め回すと「んっ…や…」と喉の奥で声が漏れた。
スカートの中に手を入れると、パンティのクロッチがすでに湿ってた。指を当てただけでぐちゅっと音がして、彩乃は顔を背けて「やだ…」と呟いた。けど脚は閉じない。むしろ腰を前に押し出してきた。
パンティをずらして舌を割れ目に滑り込ませた。じゅるっと音を立ててクリを吸うと、彩乃は背中を反らして「っは…だめぇ…!」と声を上げた。指を差し込むと、膣がヒクヒク震えて奥までニュルっと飲み込んだ。舌と指で同時に責めると、ベッドシーツをぐしゃっと握って腰を震わせた。
「お願い…もう入れて…欲しい…」
直球でそう言った瞬間、俺の心臓は跳ね上がった。
パンティを足首まで下ろして、勃ちきった竿を割れ目に押し付ける。先端が触れただけでドプドプ愛液があふれてきて、入り口を濡らす。
「っく…熱い…」
ゆっくり押し込んでいくと、膣がギュウッと絡みついて、ずぶずぶっと根元まで飲み込んだ。
「んあぁっ!…奥まで…っ!」
荒い息混じりの声が耳元で響く。腰を突き上げるたびに、ぐちゅぐちゅビチャビチャいやらしい音が部屋に広がる。シーツにまで愛液が広がっていくのが見えた。
俺は元運動部の癖で腰の動きが止まらない。パンパンと突き込むたび、彩乃の乳がぶるんぶるん揺れて、乳首が汗で濡れてテカってる。
「っはぁ…だめ…でも…もっと…!」
抵抗の言葉と裏腹に、脚を腰に絡めて中を締め付けてくる。
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奥まで突き上げながら、クリを指でいじり続けてたら、彩乃はすぐに痙攣した。
「んんっ!や…だめ…イっちゃう…!」
腰を反らして乳を揺らしながら絶頂。膣がギュウウッと締まり、ドプドプ愛液を吐き出してシーツを濡らす。
「ほら、旦那以外のチンポでイったな」
「ちが…っ…やぁ…」
涙目で否定しつつ、体はビクビク震えっぱなし。
一度イカせたあと、俺はすぐに腰を引き抜いた。まだビチャビチャに濡れたまんこから愛液が垂れて、糸を引いてる。
「満足してないんだ。口でやれよ」
「え…?」
返事する前に立たせて、喉奥に押し込んだ。
腰を前に突き出して喉奥を突くたびに「んぐっ…ごぼっ…」とむせ返る音。涙と涎が顎から垂れて胸を濡らす。両手で俺の腰を掴みながら必死に咥えてる。
ザコ男どもは知らないが、ドM気質のある女には、イラマチオが一番いいんだ。
「旦那はこんなことしたことあんのか」
首を横に振りながら、目は潤んで俺を見上げてきた。背徳感でチンポがさらに硬くなった。
喉奥に突き込んで何度もえずかせたあと、強引に引き抜く。べちゃっと唾液が糸を引きながら胸元に垂れた。彩乃は咳き込みながらも、股を擦り合わせてた。
「濡れてんじゃねえか。口犯されながらマンコ疼いてんだな」
「ちがっ…でも…止まらないの…」
今度は四つん這いにさせてバックで突き込む。パンパンと尻を叩く音と、ぐちゅぐちゅ水音が部屋中に響く。
「んぁっ!だめっ!奥っ!当たってるぅ!」
尻を掴んで奥まで突きながら言葉責めを浴びせる。
「旦那のチンポ、ここまで届くか?」
「届かない…っ…!」
「じゃあ、誰のチンポ欲しいんだ」
「……あなたの…!」
「言えよ、旦那より気持ちいいって」
「旦那より…ずっと…気持ちいいのぉ!」
腰をさらに深く押し込んで、子宮口をゴリゴリ擦る。彩乃はシーツに顔埋めて、尻を震わせて絶頂。潮混じりの液がビチャビチャ飛び散って太ももを濡らす。
「中に欲しいんだろ」
「だめ…だめなのに…欲しいのぉ…!」
「素直だな。よし、受け止めろ」
腰を突き込んだまま射精した。ドプッ、ビュルッと濃い精子を奥に叩きつける。
「ひぁぁぁああっ!!熱いっ!出てるぅ!」
子宮口に直撃する感覚。膣がさらにギュウギュウ締まって、精子を搾り取るみたいに脈打つ。
ドプドプと吐き出すたびに、彩乃の尻から精液が溢れてビチャビチャ垂れる。
「いっぱい…入ってる…!やばい、よぉ…」
「俺のチンポのほうがいいからだろ?」
「あ、ああ…」
射精が終わっても、膣は俺を締め付け続けて離さなかった。彩乃は顔を真っ赤にして汗と涙で濡れたまま呟いた。
「次も…もっと…中に欲しい…」
完全に堕ちた顔。もう旦那に戻れない。
最初に抱いた夜から数週間。富山駅前での待ち合わせがもう当たり前になってた。
表向きは「仕事帰りに一杯」ってだけ。でも実際は飲む前からホテルの場所が決まってるようなもんだった。
彩乃は毎回シャワーを浴びて出てくるとき、もう身体が反応してる。タオルを胸に巻いた姿で「今日も…我慢できない」って言う。最初は抵抗してた女が、今は自分から欲しがる。
ベッドに押し倒すと、乳首は最初から硬い。クリに触れるだけで腰を跳ねさせる。チンポを当てただけで「あぁ…入れて…奥までちょうだい」って懇願する。完全に調教済みだった。
挿れるとすぐに膣がギュウッと締まって、ぐちゅぐちゅ音立てながら愛液が溢れる。突くたびに「もっと深く!奥擦って!」と泣き声でせがむ。
一度中に出しても、休ませてくれない。汗だくでまだ萎えてない竿を握って「まだできるでしょ?また奥に欲しいの」って腰を擦り寄せてくる。
彩乃は会うたびに中出しを望んで、俺を旦那以上の存在にしていこうとする。
セフレでしかないのに、まるで哺乳類のメスのマーキングみたいなことをしやがる(笑)
ある夜、バックで突きながら耳元に吐き捨てるように囁いた。
「また旦那に黙って抱かれるのか?」
「ああ…言わないで…もう満足できないんだから…!」
「じゃあ、俺のチンポは欲しい?」
「はい、ください…あなたのおちんちん、ほしいの…!」
子宮口に先端が当たるたびに、彩乃は情けなくも絶頂を繰り返していた。
潮をビチャビチャ吹きながら「また中にちょうだい」って叫ぶ姿は完全に俺のチンポに狂ったオナホそのものだ。
射精するたびにドプドプと奥に叩き込む。白濁が溢れて尻を伝いシーツを濡らす。その感覚が残るから、彩乃は何度でも欲しがる。
「また入ってる…嬉しい…もっと欲しい…」
俺の胸に爪を立てて、泣き笑いの顔で言った。
その後、駅前での待ち合わせじゃ足りなくなった。
昼間に「会いたい」ってLINEが飛んでくる。
休日は「一日中一緒にいたい」って甘えたメッセージと来たもんだ。
彩乃の中では、俺は単なるセフレじゃない。
こいつは自分の旦那を上書きして、俺を『自分の男』にしようとしてるのが丸わかりだった。
だから俺は、これからもこいつを専用のオナホとして使っていこうと決めた。
