【不倫】夕方の東京のラブホテルで子持ちの爆乳人妻をデカチンの種付けプレスでイキ狂わせて絶頂させたった!:エロ体験談

東京スカイツリーが見えるバーで、人妻と待ち合わせることになるなんて、つい半年前の俺には想像もできなかった。

チャットルームで知り合った朱里は、35歳、保育士をしてるらしい。
都内の園に勤めていて、子どもが一人。夫は建築関係の現場仕事でほとんど家にいないらしい。
「最近、家では会話らしい会話もないんです」
そう言って、本来はメッセージだけのチャットを『見るだけ』だったのに、俺にだけは返事が来た。
明らかに寂しさがにじんでた。
女って、孤独なときは、誰かに手を引かれたいもんなんだろうな。

俺は今年で36。職業は飲食系フリーランス。昼は都内のカフェと業務委託の契約で働きつつ、夜は撮影の手伝いや仕入れを回ったりしてる。
自由っちゃ自由だけど、ずっと1人だった。
……まあ、こっちは性欲モンスターだから、久々の巨乳人妻とのセックスに、正直ムラムラしっぱなしだった。

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日曜の夕方、浅草駅の改札で待ち合わせた。
人が多すぎて、すぐには見つからなかったけど、改札横に立っていた女がいた。
黒のパンツスーツ。髪は軽く巻かれたロング。
見た瞬間、ヤバッ…ってなった。

胸が、デカすぎた。

スーツ越しでも形が浮き出るレベル。
しかも顔立ちはめちゃくちゃ整ってる。童顔ではないけど、保育士っぽい優しげな雰囲気。
それでいて、肌が白くて、ややぽちゃ気味のムチムチ系。スーツの袖から手首が見えたとき、血管が薄く透けててエロかった。

「こんにちは…」

「うん、初めまして」

最初は敬語。でも、浅草寺あたりを軽く散歩して、仲見世のあたりで買い食いして、会話が自然とくだけてきた。
歳も近かったから、話しやすかったってのもある。

「子どもは?」

「今日は、ばあばの家。泊まりです」

言いながら、少し目をそらす。
罪悪感か?それとも、そういう関係になる予感に、気持ちが揺れてるのか。
でも、こっちは最初から“目的”がある。

雷門を過ぎたあたりで、一度立ち止まった。

「……このあと、飲みに行く?」

「……うん、行く」

バーに入って、軽く飲んで、外に出たのは21時前。
風がひんやりしてて、朱里の肩がふっとすくんだ。
俺はさりげなく手を握って、そのまま歩いた。
途中で彼女のほうから、軽く握り返してきたのが決定打だった。

「ホテル…入ろっか」

「……ちょっとだけ、だからね」

こういう“ちょっとだけ”の裏には、大人の関係が潜んでる。
チャットルームっていう半匿名の距離感が、かえってスリルを呼ぶんだよな。
そう、オスとメスの関係になれるんだ。

駅近のラブホテルに入って、部屋に入った途端、朱里はスーツのボタンを外し始めた。
俺は黙ってそれを眺めてた。
下着は黒のレース。DとかEのレベルじゃない。G、いや、下手したらHあるかもしれない。
それがブラに押し込まれてて、でも明らかに溢れそうになってる。

シャワーを浴びて、ベッドに並んだとき、朱里の顔は赤かった。

「……キス、してもいい?」

聞くと、彼女は小さくうなずいた。

口を重ねると、柔らかくて、濡れてた。
キスの途中で、朱里の方から舌を絡めてきた。
その瞬間、ぐんっ、と勃起が加速した。

俺はそのまま彼女を押し倒して、下着の上から胸を揉む。
「んっ…」
声が漏れた。

ゆっくりとブラをずらして、乳首に唇を落とす。
舌で転がして、吸い上げると、彼女の腰がビクッと動いた。
さっきまでしっかりした保育士だったのに、今は完全に女の顔になってる。

「気持ちいい…の?」

「…だめ、そんな聞かないで……」

恥ずかしそうに言ったけど、太ももは震えてるし、パンティのクロッチはしっとり濡れてた。

パンティをゆっくり下ろすと、膣の奥から透明な愛液が筋になって垂れてきた。

「……濡れすぎじゃん」

「ちがっ…ちがうの…」

いや、違わねぇよ。
ぐちゅっ…と音を立てて指を這わせると、膣がピクピク反応する。
クリに触れた瞬間、びくっ!と大きく跳ねた。

「朱里、フェラしてくれる?」

「えっ…あ…でも……」

「ゆっくりでいいよ。ちょっとだけ、な?」

ベッドの上で、朱里は俺の股間に顔を寄せて、そっと口を開いた。

亀頭が舌に触れた瞬間、彼女の目が驚いたように見開かれた。
20cm超えのチンポは、女の本能に問答無用で叩き込まれる。

「……すご…大きすぎ…っ」

「無理そう?」

「……頑張る」

口にくわえた瞬間、朱里はうっとりした表情に変わって、ぬるぬると舌を這わせはじめた。
俺は頭を撫でながら、喉奥に突っ込む。

びくびく震える身体が、たまらなかった。

次は、コンドームをつけて、挿れる。

その直前、朱里がぽつりと呟いた。

「……ちゃんと、ゴムしてね?」

その言葉で、逆に火がついた。
俺の中で、完全にスイッチが入った。

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俺のチンポは、すでにガチガチに張り詰めて、ゴム越しでも血管が浮き出るほどだ。朱里の太ももを広げ、膝を軽く持ち上げると、彼女の秘部が目の前に広がる。濡れて光るピンクの肉襞が、俺を誘うようにヒクヒクと動いている。くちゅ…と愛液が滴る音が、静かな部屋に響く。

「朱里、入れるぞ」 俺は低く囁きながら、亀頭を彼女の入口に当てる。熱い。柔らかい。ゴムの先端が、ぬるっとした感触に包まれる。朱里の目が一瞬、怯えたように揺れるが、すぐに潤んだ瞳で俺を見つめ返す。

「…ゆっくり、ね?」 彼女の声は震え、かすかに懇願する響きを帯びている。 「分かってる」

ゆっくりと腰を進める。亀頭が、朱里の膣口を押し開く。ぬちゅっ…と粘膜が擦れる音がして、彼女の身体がビクンと跳ねる。狭い。キツい。熱い。ゴム越しでも、彼女の内壁が俺のチンポを締め付けてくる。 「うっ…くそ、朱里、めっちゃ締まるな…」 俺は歯を食いしばりながら、奥まで押し込む。ぐぐっ、と抵抗する肉壁を掻き分けて、根元まで埋めていく。朱里の口から、短い悲鳴のような喘ぎが漏れる。 「んあっ…! 待って、深…っ、深い…っ!」

完全に埋まった瞬間、俺のチンポは彼女の子宮口にガツンと当たる。朱里の腰がガクガク震え、シーツを握る手が白くなる。 「どうだ? 全部入ったぞ」 俺はわざと下品に笑いながら、彼女の顔を覗き込む。朱里の目は半分閉じ、口元がだらしなく開いている。もう保育士の仮面は剥がれ、ただのメスになってる。

ゆっくりと腰を引く。ぬぽっ…と膣壁が吸い付く音がする。亀頭のエラが彼女の内側を擦り、朱里の身体がまたビクッと反応する。 「んんっ…! だ、だめ…それ、気持ち…っ!」 彼女の声が、切なげに響く。俺は意地悪く、再度ゆっくり奥まで突き入れる。ぐちゅっ、ずちゅっ…と、愛液が泡立つ音が部屋に響く。

「ほら、朱里、もっと感じろよ」 俺は腰を少し速め始める。最初はゆったりとしたリズムで、彼女の反応を見ながらピストンを刻む。ぱちゅ、ぱちゅ、とリズミカルな音が響き、朱里の胸が揺れるたびに、俺の興奮がさらに加速する。 「はぁ…んっ、んんっ…!」 朱里の喘ぎが、だんだん高くなる。彼女の膣は俺のチンポに慣れてきたのか、愛液がさらに溢れて、ゴムを滑りやすくしてる。

「よし、朱里、ちょっと動くぞ」 俺は彼女の腰を掴み、ピストンの速度を上げる。パン! パン! と、肉がぶつかる音が部屋に響き始める。朱里の身体がベッドの上で揺れ、巨乳が上下に弾む。 「ひゃっ…! んあっ、激し…っ、待って…っ!」 彼女の声が、半分悲鳴に変わる。だが、俺は止まらない。むしろ、彼女の懇願が俺の支配欲を煽る。 「待たねえよ。朱里のマンコ、俺のチンポでめちゃくちゃにしてやる」

ぐちゅぐちゅっ! と、愛液が掻き混ぜられる音が大きくなり、朱里の太ももが小刻みに震え始める。彼女の目は涙で濡れ、口から涎が垂れそうになっている。 「やっ…だ、だめ…っ、こんなの、夫に…っ、できない…っ!」 その言葉で、俺の脳裏に背徳感が走る。朱里は、夫とのセックスでは味わえない快感に溺れ始めている。

「体位、変えるぞ」 俺は一度チンポを引き抜き、ぬぽんっ! と音を立ててゴムが外れる感触を味わう。朱里の身体をひっくり返し、バックの姿勢にさせる。彼女のムチムチした尻が目の前に突き出される。白い肌に、ほんのり赤い手跡が残ってるのがエロい。 「朱里、尻上げろ。もっと突いてやる」 「ん…っ、恥ずかし…っ」 彼女は弱々しく呟きながら、腰を高く上げる。俺は再びチンポを彼女の膣口に当て、一気に突き入れる。ずぶっ! と、奥まで貫く感触。朱里の背中が反り、甲高い声が漏れる。 「あぁっ! んんっ、奥…っ、ダメぇ…っ!」

バックで突くたび、ぱんぱん! と尻肉が波打ち、朱里の身体が前後に揺れる。俺は彼女の腰を両手でガッチリ掴み、ピストンをさらに加速させる。ぐちゅっ、ずちゅっ! と、愛液が飛び散る音が止まらない。 「ほら、朱里、もっと鳴けよ。俺のチンポ、気持ちいいだろ?」 「んあっ…! 気持ち…いい、けど…っ、だめ、こんなの…っ!」

彼女の膣が、キュウッと締まる。俺のチンポを締め付ける力が強くなり、快感が全身を駆け巡る。朱里の身体が、徐々に崩れ始めている。 「やっ…んっ、なんか、来る…っ!」 彼女の声が、切羽詰まった響きに変わる。俺はさらに速度を上げ、奥をガンガン突く。パン! パン! パン! と、肉がぶつかる音が部屋に響き、朱里の身体がガクガクと震え始める。

「うぁっ…! イクっ、イクぅ…っ!」 朱里の身体がビクビクッと痙攣し、膣が俺のチンポを締め上げる。彼女の絶頂だ。俺は動きを止めず、彼女の絶頂をさらに引き延ばすように突き続ける。 「まだだ、朱里。もう一回イケよ」 「んっ、だめ…っ、もう、壊れる…っ!」

俺は彼女の身体を再び仰向けにし、種付けプレスの体勢に持ち込む。朱里の膝を肩に担ぎ、彼女の顔を見下ろしながら、チンポを奥まで突き入れる。ぐちゅっ! と、愛液が溢れ、彼女の目が虚ろになる。 「朱里、俺のチンポでイキ狂え」 俺は全力で腰を振り、彼女の膣を突きまくる。パン! パン! パン! と、激しい音が響き、朱里の身体がまた震え始める。 「ひゃっ…! んあぁっ、また、来る…っ!」

二度目の絶頂が、朱里を襲う。彼女の身体がガクガクと痙攣し、膣が俺のチンポを締め付ける。俺も限界が近い。 「くそっ、朱里、出すぞ…!」 俺は最後の力を振り絞り、種付けプレスで奥を突きまくる。ぐちゅぐちゅっ! と、愛液が泡立つ音が響き、俺のチンポが爆発する。 「うっ…!」 ゴムの中に、ドクドクと大量の精液が放出される。量が多すぎて、ゴムの先端が膨らむのが分かる。朱里の身体はまだ痙攣していて、彼女の目は完全に虚ろだ。

俺はゆっくりチンポを引き抜き、ゴムを外す。ずるっ…と、大量の精液がゴムの中に溜まっている。 「朱里、見ろよ。俺の精子、こんなに出たぞ」 俺はゴムを彼女の目の前に突き出す。白濁した液体が、ゴムの中で揺れている。朱里は息を切らしながら、ぼんやりとそれを見つめる。

「……こんな、たくさん…っ」

彼女の声は、驚きと背徳感に震えている。俺は満足げに笑い、彼女の髪を撫でた。
部屋に、彼女の荒い息遣いと、俺の余韻だけが残った。

朱里から連絡が来たのは、前回の3日後だった。
短いメッセージだった。

「今週、また会えますか…?」

その文面には、絵文字もなければ、敬語も崩れていなかった。
でも俺にはすぐにわかった。
あれは、“抱かれたくなってきた女”の文体だった。

待ち合わせたのは、東京・上野。
いつものように観光客の喧騒に紛れて、俺たちは合流した。

朱里はキャメルのコートにパンツスタイル。
前よりも気合が入ってる感じじゃなかったけど、むしろその“慣れ”がリアルだった。
会話も自然にフランクになっていたし、もう「初めて会う男」として俺を見るような態度は消えていた。

そのくせ、ホテルに入る時だけ、朱里の足が少しすくんだ。

「……ほんとに、いいの?」

エレベーターの中で、急に言ってきた。

「何が?」

「……今日、ゴム……しないで、してみたいの」

俺は無言で彼女を見た。
目をそらさず、朱里は真顔だった。
ほんの一瞬、申し訳なさそうな顔をしたあと、小さく笑ってみせた。

「前から、ずっと……あなたのおっきなのでつながったら、どうなるのかなって思ってた。…ダメだってわかってるのに、頭から離れなくて」

理性のスイッチが切れた音がした。
朱里はもう、完全に俺の虜になってた。

ホテルのベッド。
キスをしながら、服を脱がせる。
ブラを外すと、G以上はある巨乳がどろりとこぼれ落ちる。
先端はすでにピンと立っていて、舌を這わせると声が漏れる。

「ふぁっ……っ、また…すぐ、濡れちゃう…」

「いいじゃん、身体が正直で」

パンティをずらすと、すでに愛液が糸を引いていた。
指を入れた瞬間、ぐちゅ…という音が響く。

「うわ、すげぇ…」

「……やだ、恥ずかしい……」

「今日はもう、止めねぇからな」

朱里の腰をつかんで、太ももを割り開く。
そして──ゴムなしで、ゆっくりと押し入れる。

ずぷぅぅ…ぬちゅ…

「んぁっ……っ!あああっ…!」

膣内が、生チンポを迎え入れた瞬間、異常なくらい熱くて、キツかった。
まるで「これを待ってた」みたいな吸いつき。
中がヒクッヒクッと動いて、勝手に締め上げてくる。

「生って……全然ちがっ……あっ、気持ちいいっ!」

朱里の顔が赤く染まって、泣きそうに笑ってる。
腰を突き上げるたびに、膣が吸いついて、奥で“カチン”と当たる。

「……はぁ…はぁっ……んっ……!」

俺は腰を深く沈めて、乳首を指で摘んで、種付けプレスに持ち込んだ。
両脚を抱えて、奥まで押しつぶすようにして突きまくる。

「うあっ…っ!あっ…!だめ、だめぇっ…!壊れちゃう……!」

朱里は声にならない声を上げながら、膣でギュウギュウ締めてくる。
太ももは痙攣して、汗が身体中から噴き出して、シーツが湿る。

「イッ……イッちゃうっ、もうだめぇっ……!!」

ひとつ、ふたつ、みっつ…
連続で絶頂して、全身がガクガク震える。
呼吸はヒュウヒュウ音を立てて、腕がだらんとベッドに落ちた。

「はぁっ、はぁ……これ、中…出されたら……」

「欲しい?」

「……うん。欲しい、全部、奥に…ほしい…っ」

その言葉と同時に、俺は限界まで突き込んで、精液を膣奥にぶちまけた。

どくっ、どくっ、どくんっ!

「んあああああああっっっ!!」

精子を搾り取るように、朱里の膣が波打つ。
腹の奥まで届く感覚に、俺も頭が真っ白になった。

全てを出し切って、ゆっくり引き抜くと、愛液と精液が混じった汁が、膣口からトロリと垂れた。

ベッドに横たわった朱里は、髪が汗で張りついて、目を開けたまま動けなかった。

「もう…絶対に沼っちゃうやつじゃん…」

そう呟いた彼女の頬に、ゆっくり手を伸ばす。

そのとき、さっきベッド脇に置いたスマホが、無音で録画を続けていた。
あの泣き顔も、痙攣した腰の動きも、膣から精液が漏れる様子も、全部が記録されていた。

再生ボタンを押せば、いつでも思い出せる。
保守的で家庭的だった人妻が、自分から中出しを望み、チンポの虜になって崩れていった証拠だ。

このあと、朱里からのLINEには、こう書かれていた。

「…次は、いつ抱いてくれますか?」って。

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