その日はただ、軽く飲んで帰るつもりだった。だが、金沢駅近くのバーで隣に座った清楚系の人妻が、オレの理性を簡単に壊した。
俺は20代半ば、独身。職業はIT系の下請けでプログラマやってる。見た目は冴えない陰キャ、黒縁メガネで猫背気味。飲みの席でも自分から喋らないほう。だけど、下半身だけは自信がある。デカさもそうだが、指先で女を崩壊させるのが得意。Gスポ、クリ、膣奥、どこをどう触れば女が壊れるかだけは異常に詳しい。そんな自分を、俺は“指技変態型”って内心で笑って呼んでる。
その晩は知人の結婚式の二次会。石川県らしい落ち着いた料亭で披露宴を終えた後、二次会はホテル併設のバーだった。金沢の夜景を見下ろしながら、参列者たちが酒を片手に騒いでいた。俺は端っこでビール飲んでただけなんだけど、隣に座った女が視線を送ってきた。
「佐和子」と名乗ったその女は30歳。職業は市内の病院で事務をしてるらしい。
旦那は同じ病院の医師で、今日は別の学会で来られなかったとか。
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髪は黒髪ロングを後ろでまとめ、淡いベージュのワンピース。真面目そうで、目を見開いて「そんなことしません」って言いそうな清楚の超美人な顔立ち。グラビアアイドルの川瀬もえに似た感じで、見るだけで興奮する女だな。
だが胸は豊かで、細身に見えて腰回りはむっちりしていた。
最初は世間話だった。結婚式の料理が美味しかったとか、久しぶりに飲んで酔っちゃったとか。グラスを重ねるごとに、佐和子の頬は赤くなり、声も大きくなった。笑うたびに胸が揺れ、その視線がオレを試すみたいに絡んでくる。
二次会の喧噪が落ち着いたころ、俺たちは自然に抜け出していた。金沢の片町エリア、繁華街のネオンが雨で滲んで、夜の匂いが濃く漂っていた。タクシーを捕まえてホテルへ。酔った勢いだったのかもしれないが、エレベーターに乗った時点で、俺の手は彼女の腰に回っていた。
部屋に入ると、佐和子は「ほんと、だめだよ…」と小さく呟きながらも、ソファに腰を下ろした。旦那の話をするでもなく、ただ視線を逸らし続ける。俺は黙って上着を脱ぎ、彼女の前に膝をついた。
ワンピースを捲り上げ、黒いストッキング越しに太ももを撫でる。ピクリと反応して腿を閉じようとしたが、俺は指先でそのまま内側へ侵入した。
「だめ…そんなとこ…」
声が震えていた。けれど手は俺を押す力を持ってなかった。
ストッキングの奥、濡れたパンティのクロッチ部分を指でなぞると、じんわり湿り気が広がっていた。俺はそのまま顔を埋め、舌でストッキング越しに割れ目をなぞった。
「ひっ…!」
彼女の手が俺の頭を掴んだが、押し返す力は弱い。
パンティを横にずらし、舌先を直接クリに這わせる。ジュルジュルと音を立てて舐め回すと、佐和子の腰がガクッと浮いた。
「んんっ…だめぇ…そこだめ…」
いやらしい水音が広がる。俺は中指をゆっくり挿入し、Gスポに向かって指を曲げた。くちゅくちゅと膣壁を擦るたびに、彼女の脚が震えて太ももを閉じようとする。
「声、我慢すんな」って心で思いながら、舌と指を同時に動かす。クリを吸い上げ、Gスポを擦り、もう片方の手で腰を抱きしめて逃がさない。
「だめぇっ…!あぁっ…!」
ついに、彼女の喉から我慢できない声が漏れた。
シャワーを浴びる前から、前戯でここまで崩れてる。ストッキングはびちゃびちゃに濡れて透け、パンティも愛液で色が変わっていた。俺は顔を上げ、涙目で荒い呼吸を繰り返す佐和子を見下ろした。
「ほんとに…こんなこと…」
声は弱々しい。けど体は正直に反応してた。この清楚ぶった人妻を指先で壊して、これから巨根で完全にメスにして寝取ってやる。
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シャワーの音が止まった。
バスルームのドアがひらくと、佐和子が白いバスタオルを巻いただけの姿で出てきた。濡れた髪が首筋に貼りつき、まだ湯気を纏った肌は赤く火照っている。
「ほんとに、これ以上は…だめだから…」
言葉とは裏腹に、目線は俺の股間に吸い寄せられていた。パンツの中で形が浮かび上がるほど勃ち上がった竿。陰キャ風で冴えないはずの俺が、下半身だけ異様な存在感を放っているのを、彼女ははっきり見てしまっていた。
タオルを剥ぎ取ると、細身の体に不釣り合いな胸が露わになった。思わず手を伸ばして乳を揉み潰すと、硬く尖った乳首が指に食い込む。
そのままベッドに押し倒して、俺はパンツを下ろした。
竿が解き放たれると、佐和子は目を見開いた。
きっと巨根を目の当たりにして、まんこに受け入れるのは初めての経験なんだろう。
「……そんな、大きいの……無理…」
声が震えていた。拒むように見せながら、視線を外せていなかった。
俺は佐和子の股をひらかせて、なかなかしっかりと茂った陰毛の下の茶色い割れ目を見た。
すでにそこはびっちょりと濡れていた…
俺はパンパンに太くなったチンポを握って、どす黒い亀頭を割れ目に押し当てて、熱い体液を絡めて種付け準備をした。
「待って…ほんとに無理だって…」
「入るから安心しろ」
すでに佐和子のあそこはひくひくとうごめいて、欲しがっているのは明らかだ。
どんな女も、言葉と体の反応は全然違うからな。
腰を押し込むと、狭い膣口が一気に広がり、ズブズブと根元まで飲み込んだ。
「ひぃっ!……あっ…ああぁぁっ!」
背中を弓なりに反らし、涙をにじませて絶叫。
「入ってる…おっきすぎて、奥まで……!壊れるっ!」
俺は心の中でニヤリと笑った。――そうだ、これだ。このギャップに女は逆らえない。冴えない陰キャが巨根で奥まで突き壊す、この背徳こそが中毒に変わる。
パンパンと肉がぶつかる音に混ざって、ぐちゅぐちゅ、ビチャビチャいやらしい水音が部屋中に響く。
「やっ…やめてぇ!でも…止まんないのぉ!」
涙顔で首を振りながら、腰は俺のリズムに合わせて動いていた。
「旦那は同じくらいの大きさか?」
「っ…ないっ!半分もないのっ!」
俺は心の中で、男としてザコそのものな旦那の無能なチンポをせせら笑った。
旦那は、嫁が間男のチンポにハマっているなんて思ってもないだろう。
「だろうな。お前の奥、今初めて突かれてる」
「やぁぁ…っ!でも…気持ちいいの…っ!」
乳を鷲掴みにして乳首を捻ると、佐和子は「ひゃああっ!」と声を上げて痙攣。
膣がギュッと竿を締めつけ、奥に吸い込もうとする。
俺は正常位のまま、さらに深く角度を変えて子宮口をゴリゴリ擦った。
「ひっ!そこっ!そこ当たってるぅ!」
「奥まで届くのは、これだけだ」
「っ…もうやだ…でも、もっと欲しいのぉ!」
表情は涙と涎でぐちゃぐちゃ。それでも腰を俺に突き出してくる。
清楚で真面目を装っていた人妻が、巨根に屈服して自分から腰を振る姿。視覚的なギャップが頭に焼き付いた。
ディープキスを強引に仕掛ける。舌を絡めると、口の端から唾液が溢れてジュルジュル音を立てる。
「んんっ…ふぁぁ…!」
もう完全に俺に溺れていた。
「中に欲しいんだろ」
「だめっ…! でも、ああ…!」
この清楚系人妻は両手で俺に抱きついてきた。
本当は、巨根に中出しされたがっているんだ。
俺がAV並に激しい鬼ピストンで追い込みをかけると、佐和子は「ああああ! だめ、だめ…んっ…ああああああ!」と絶叫して全身ガチ震えてイキまくる。
女って巨根だと簡単にメスにできるもんな。
「……欲しい…奥に…いっぱいちょうだい…!」
その瞬間、背徳と支配欲が全身を駆け巡った。――真面目清楚な人妻が、旦那以外の巨根を自分から望む。もう逃げ道はねぇ。
俺は腰をさらに深く打ち込んで、佐和子の体をベッドに叩きつけ続けた。
「やぁっ…!壊れるぅっ!でも…もっと…!」
「言えよ。俺の精子が欲しいって」
「欲しいっ!あなたの精子…出してぇ!」
俺は佐和子の両脚を肩に担ぎ上げて、深く突き刺したまま体重を乗せて、種付けプレスでレイプした。
奥を完全に押し潰す角度で突き込むと、膣の奥でゴリゴリと子宮口を叩く感触が伝わってくる。
「ひぃっ!そこっ…奥までっ…!壊れるぅ!」
佐和子はシーツを掴んで、涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながらまんこを締め付けて絶叫する。
真面目で清楚な人妻が、巨根を奥まで受け止められずにガタガタ震えている。
俺は腰を止めて耳元で囁いた。
「奥に注いでやる。旦那じゃ絶対届かねぇとこに、俺の種をぶち込む」
「やっ…だめぇ…!でも…欲しいのぉ!出して…奥に欲しいのぉ!」
限界を迎えて一気に突き上げ、根元まで押し込みながら、ドプッ、ドクドクッと濃い精子をぶちまけた。
「んああああぁぁぁっ!!熱いのっ!奥で出てるぅぅぅ!」
子宮口に直撃する感覚。膣がギュウッと締まり、精子を逃がすまいと吸い上げていた。
心地よい疲れですっきりするまで、びゅーびゅーと射精を続けた。
それでも俺は腰を止めなかった。
「まだ足りねぇ。俺が満足するまで突き続けるぞ」
「ひっ…!もう無理ぃ…イきすぎて…動けないのぉ!」
それでも腰は再び打ちつけられた。巨根が奥まで突き刺さるたび、佐和子は仰け反りながら痙攣を繰り返す。
「んんんっ!だめっ…また…イくっ!イっちゃうぅ!」
潮を吹きながら、腹筋を痙攣させて絶頂。
だが俺は止めない。
正常位からバック、バックからまた種付けプレス。
体位を変えても容赦なく奥まで突き込み、何度も何度も中に注いだ。
「やだぁ…もう…腰砕けてるのに…!」
「まだ締まってる。まだイけるだろ」
「っ…も、もう…イかされすぎて…足が…!」
気付けば彼女の膣は俺の動きに合わせて自分から吸い付いてくるようになっていた。中出しされるたびに膣が歓喜して奥を迎え入れる。清楚で真面目だった女が、旦那以外の精子で満たされながらメスに作り替えられていた。
何度目かの絶頂で佐和子は全身を痙攣させ、白目を剥きながら膣奥で俺を締め上げてきた。俺はその締め付けに抗えず、最後の一滴まで注ぎ込んだ。
「…もう、だめ…体、起き上がれない…」
荒い息の中で漏れた言葉は、完全に壊れきった女のものだった。シーツは汗と愛液と精子でぐちゃぐちゃ。佐和子は脚をガクガクさせながらベッドに沈み込んで、まだ小刻みに震えながら俺を見ていた。
俺は腕枕をして、このグラマーな人妻を抱きしめてやった。
「もう旦那んとこ帰れねぇ顔してるぞ」
「……うん。だって、もうあなたのじゃなきゃダメだから…」
真面目な清楚系を演じてきた女は、今や俺の巨根を入れる穴に堕ちたんだ。
翌朝。
金沢駅に向かう途中、佐和子は震える脚を隠すようにスカートの裾を抑えていた。
「歩けるか?」
「うう、なんとか…でも、また…会いたい」
「いつでも連絡しろよ。次はもっと女になれるように、めちゃくちゃにしてやるよ」
「…ふふ…こわい。でも、優しいね…」
石川県の街並みはいつも通りの朝の風景に戻っていた。
だが、ここまで壊された女は、間違いなくまた俺に連絡してくる。
