京都の東山に行った帰り、四条河原町の雑踏の中にいた。
夜になって、観光客の数が一気に減ると、着物姿のカップルや海外からの人たちがぽつぽつ歩いてるだけになって、なんとなく空気に余白が生まれる。
その日はゼミが午前で終わって、午後からは完全オフだった。大学生って言っても、俺はまだ19の年で、地元の京都に住んでる。
鴨川の河川敷に腰掛けてスマホをいじってたら、ふと視界に入ってきた女がいた。
黒髪で、細身だけどヒップだけ異様に主張してる。水色のブラウスに薄いグレーのタイトスカート。なんとなく医療系の職場かなって思った。
横顔だけでもわかる。これはエロい。
気づいたら俺は、川沿いの石段を駆け上がって追ってた。
ナンパは別に慣れてるってほどじゃない。けど、人妻は見ればだいたいわかる。
指輪はしてなかったけど、左薬指の関節に日焼けの跡が残ってた。
エロい人妻とオフパコする!⇧(18禁)
「すみません、ちょっとだけいいですか?」
振り返った瞬間、目が合った。
顔が濃すぎず、薄すぎず、めちゃくちゃ整ってるわけじゃないのに惹かれる顔。年齢は……三十前半くらい?と思ったけど、もっと上でも驚かない色気があった。
「え?……はい?」
戸惑いながらも立ち止まってくれた。それで充分だった。
「観光ですか? いや、なんか京都っぽくない雰囲気だったんで」
「観光じゃないです。職場、ここから歩いて10分くらいで…」
そこから少しずつ会話を広げた。
名前は彩。
31歳。総合病院の事務らしい。旦那は医者で、最近東京に転勤になったらしい。
「しばらく離れて暮らすの、寂しくないですか?」
そう聞いたら、彩は苦笑いしながら「まぁ……慣れますよ」って言った。
でもその目は、たぶん慣れてない女の目だった。空っぽで、でも何かを埋めたがってる。
そのまま四条の裏道にある喫茶店に入り、小一時間話した。
病院の愚痴、夫の無関心、自分の変化。彩はよくしゃべった。話を聞いてるうちに、だんだん俺のチ○ポが疼き始めた。
こんな身体した人妻、抱けたら絶対ヤバい。
俺の中の経験則が、そう確信してた。
「もうちょっとだけ、歩きません?」
「……どこへ?」
「ホテルとかじゃないです。鴨川沿いとか、祇園の方とか」
少し悩んだ顔のまま、でも彩は「……うん」と頷いた。
それが『いいよ』って意味なのは、会話の間でわかってた。
そして、結果的にホテルに入った。
祇園の花見小路の裏手にある、やや古めのラブホテル。
彩は何も言わず、無言で階段を上がった。部屋に入っても、ジャケットを脱ぐだけで、何も聞いてこなかった。
その『されるがまま感』が逆に興奮した。
「シャワー、先どうぞ」
「…じゃあ、お借りしますね」
浴室のドアが閉まる音と同時に、俺は服を脱いだ。
鏡に映る自分の体。ジムに通ってるわけじゃないけど、元々バスケ部だったから、それなりに締まってる。
そして、股間のものは……正直、かなり太くて長い。過去にセ○クスした人妻の中にも、これを見ただけで怯えるやつが何人かいた。
シャワーの音が止まった。
彩がタオル一枚巻いて出てくる。濡れた黒髪と、湯気で少し火照った肌。その姿を見た瞬間、興奮が限界を超えた。
彩は恥ずかしそうにタオルを握ってたけど、目線は俺の下半身に落ちたまま、動かなかった。
「……これ……すごい…」
「痛くはしないよ。ていうか、無理だったら言って」
「……ううん、平気。見た目にちょっとびっくりしただけで…」
言葉とは裏腹に、彩の視線はもう獲物を見るメスの顔になってた。
ベッドに腰を下ろし、タオルをゆっくり外して、俺の前に跪いた。
手で触れる。指がふるえてた。
そして、そのまま口を開いて咥えてきた。ぬるっ…と温かく、舌が裏筋に這ってくる。
ちゅぽっ、じゅるる……れろっ…
「ん、ふ……あむ……」
彩の目は潤んでて、唇の端から透明な唾液が垂れてた。
自分で上下させながら、頬をすぼめて、俺のカリ首に吸いついてくる。
たまらなかった。
このまま突っ込んでやりたかった。でも初回だけは、ゴムをつけてって頼まれてた。
彩が口を離し、恥ずかしそうに俺の顔を見てくる。
「……挿れるときだけ、ゴム……お願いできますか?」
「もちろん」
少しだけ、理性を戻した。彩が本気で怖がってたら、興醒めだから。
俺はゴムをつけた。
彩はベッドに横たわって、足をゆっくり開いた。ピンク色の割れ目が、糸を引くくらい濡れてた。
これ……マジでもう、完全にヤレる体じゃん。
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俺はベッドに近づき、彩の足の間に膝を入れた。彼女の視線が俺のゴムを被せた巨根に釘付けだ。ゆっくりと体を重ねる。彩の胸が上下に揺れ、息が浅くなってるのがわかる。
「入れるよ、彩」
「…うん、ゆっくり…お願い…」
先端を彩の濡れた入り口に当てる。ぬちゃ…と粘つく感触が伝わってくる。彩の体がびくっと反応した。俺は腰を少し押し進め、亀頭を埋め込む。きつい。彩の内壁が俺の太さを拒否するように締めつけてくる。
ゆっくり進む。
彩の顔が歪む。「あっ…んんっ…大きい…」彼女の声が震えてる。俺はさらに深く。半分くらい入ったところで、彩の腰が浮き上がった。ぐちゅ…と音を立てて、俺の竿が彩の奥を広げていく。
息を吐く。彩の目が潤んで、俺を見上げてる。完全に奥まで。俺の根元が彩の陰唇に密着した瞬間、彼女の体が震えた。パンパンに張った俺のモノが、彩の膣内で脈打ってる。
「全部入った…彩、どう?」
「…はあ…はあ…いっぱい…動かないで、ちょっと…」
俺は動かず、彩の体を観察する。この人妻の腹が、俺のサイズで少し膨らんでるように見える。支配感が湧く。旦那のいない隙に、こんな馬みたいなチンポで犯してる俺。たまんねえ。
少しずつ腰を引く。ぬぷ…と抜けかかる感触。彩の息が乱れる。「あ…ん…」再び押し込む。ゆっくりピストン開始。ぐちゅ、ぐちゅ…と粘膜が擦れる音が部屋に響く。
彩の指がシーツを掴む。俺は速度を保ちながら、深く突く。彩の胸が揺れ、乳首が硬く立ってる。彼女の表情が徐々に溶けていく。
徐々に激しく。
俺は腰の動きを速める。ぱん、ぱん…と肌がぶつかる音。彩の膣内が熱く、俺を締めつける。彼女の声が高くなる。「あっ、あんっ…待って…激し…」
無視して突き上げる。彩の腰が俺の動きに合わせて浮く。汗が彼女の額に浮かぶ。俺の独白が頭に浮かぶ。この女、旦那のチンポじゃ満足できねえんだろうな。俺の馬並みで壊してやるよ。
ピストンが本格化。ずちゅ、ずちゅ…と奥を叩く。彩の体が跳ねる。「んっ、んあっ…ああっ!」彼女の息づかいが荒く、俺の背中に爪を立ててくる。
彩の目が虚ろになる。崩れ始めだ。俺はさらに速く。ぱちゅん、ぱちゅん…音が湿ったものに変わる。彼女の汁が飛び散る。
「彩、感じてる?」
「…はい…あっ、すごい…こんなの…」
背徳感を入れる。彩の左手が俺の肩に触れる。薬指の跡が目に入る。彼女の声が混じる。「…旦那に…悪いのに…こんな…あんっ!」
興奮する。旦那の影が、彩をさらに乱れさせる。俺はピストンを変速。ゆっくり深く、突然速く。彩の体が対応しきれず、震え出す。
絶頂近し。
彩の膣が痙攣し始める。「い、いく…あっ、あああっ!」彼女の体が弓なり。俺のモノを締めつけ、ビクビクと震える。1度目のアクメ。彩の目が白く、口からよだれが垂れる。
俺は止まらず、突き続ける。彩の体が崩壊寸前。息が切れて、彼女の声が途切れ途切れ。「はあ…はあ…もう…」
ここでスマホ。ベッドサイドに置いてたのを手に取る。彩の顔を避け、下半身中心に録画開始。ぱんぱん…と俺の腰が彩の股間に叩きつけられる様子を撮る。彼女の汁が飛び、俺の巨根が出入りする生々しい映像。
「彩、撮ってるよ。記念に」
「え…あっ、だめ…消して…んんっ!」
無視。興奮が倍増。この人妻のハメ撮り、俺のコレクションに追加だ。支配欲が爆発。
体位変更。種付けプレスへ。
俺は彩の足を肩に担ぎ、体を折り曲げる。彼女の膝が胸に当たる形。彩の顔が近く、息が混じる。「…この体位…深い…」
俺の体重をかけて、深く挿入。ぐぷっ…と奥底まで。彩の目が見開く。「あぐっ…!」
ピストン再開。種付けプレスで、俺の巨根が彩の子宮を直撃。ぱんっ、ぱんっ…音が激しい。彼女の体が固定され、逃げられない。
速度変化。最初ゆっくり、彩の反応を見る。彼女の息が苦しげ。「はっ…はっ…おかしく…なる…」
速くする。ずどん、ずどん…と叩き込む。彩の体が跳ね、汗だく。彼女の膣が収縮を繰り返す。崩れていく。表情が蕩け、声が獣みたい。「あひっ…いっ…いくぅ…!」
2度目の絶頂。彩の体が激しく痙攣。ビクビクビク…と連続で震え、俺のモノを締め上げる。彼女の汁が噴き出す。俺はまだ射精せず、耐える。馬並みの持久力で、突き続ける。
「彩、もう一回いくか?」
「…も、もう…無理…あっ、あああんっ!」
さらに速く。ぴちゃぴちゃ…と汁の音。彩の目が涙で濡れる。3度目のアクメが来る。「ひゃあっ…また…いく、いくぅぅっ!」体が硬直し、痙攣の波。彼女の爪が俺の腕に食い込む。
彩は完全に崩れた。息が荒く、体がぐったり。俺の独白。この女、俺のチンポで壊れたな。旦那じゃ味わえねえ快楽だぜ。
ピストンを緩めず、俺も限界近づく。彩の膣内が熱く、俺を誘う。ゴム越しでも、射精の予感。
「彩、中に出すよ…みたいな感じで」
「…あっ、ゴム…してて…よかっ…んんっ!」
激しく突き上げ。どぴゅっ…と俺の精液がゴム内に噴出。大量で、脈打つ。彩の体がそれを感じ、軽く震える。
抜く。ぬぽん…と音。彩の股間がぱっくり開き、汁まみれ。彼女はベッドに沈み、息を整える。「…すごかった…」
俺はスマホを止めて、横に置く。満足感。この人妻、俺のものになった気分だ。
彩と4回目に会ったのは、2週間後だった。
その間、何度かLINEのやり取りはあったけど、明らかに文面が変わっていた。
最初は敬語で控えめだったのが、どんどん素が出てきて、最後はこうだった。
「…会わないと、落ち着かない」
あの清楚な感じの彩が。
ベッドの中であんな乱れ方をしておいて、日常のふりして生活してるのかと思うと、それだけで勃ってくる。
俺は、京都駅八条口のホテルを指定して送った。
「次は…もっとつながりたいな」
その一文だけで、抜くのを我慢して当日を迎えた。
ホテルに入って、シャワーを済ませたあと。
タオルを巻いた彩が、俺の前で静かに立ってる。
「…こわい?」
「……ううん。したいの、あなたと。ちゃんと、全部」
その目にはもう迷いはなかった。
軽く唇を重ねて、そのままベッドに押し倒す。タオルを外して、乳首に舌を這わせると、彩はピクンと腰を跳ねさせた。
胸の張りは相変わらずすごくて、抱き心地がやたらいい。
腰のあたりの肉付きも、適度にやわらかくて、正直ずっと触っていられる。
指を股間に滑らせると、もうぐちゅっと音を立てるくらい濡れていた。
「どんだけ濡れてんの」
「……ずっと、したかったから…」
素直すぎる。こんなの、調教するまでもない。
俺はコンドームを使わず、素肌のまま彩の割れ目をなぞった。
亀頭を押し当てると、膣口が反射的にくちゅっと開く。
そのまま、ゆっくりと押し込んだ。
「んぁっ……あっ、やっぱり……直って……熱い…!」
膣が絡みついてくる。吸い付くみたいに、肉が巻き込んでくる。
「中、すごい。吸ってくるよ」
「だって……嬉しいの……全部、入ってくるの……」
ゆっくり腰を打ちつけながら、目の前で彩の表情が変わっていくのを見る。
頬が紅潮して、目が潤んで、声が漏れ出す。
ぐちゅ、ぐちゅっ…ぱんっ…ぱんっ…
パンパンと肉が打ち合う音が部屋に響いて、彩はもう自分の体を保てていなかった。
ベッドにしがみついて、腰が反射的に跳ねる。
「だめ、そんな…奥、だめ…!イく、また…!」
そのまま体位を変えることなく、俺は彩の両膝を抱える。
腰を深く沈めて、種付けプレスでとことんまで追い込んでいった。
奥をぐいぐい押し広げながら、奥の締まりを味わって射精寸前まで行く。
「中に出すぞ」
「うん……来て……中に、あなたの全部……欲しいの…!」
ビクビク震える膣に向かって、射精の波をぶつける。
どくっ、どくっ…びゅるるっ、ぴゅくっ…
彩の膣がぐうっと締まりながら、俺の精子を逃すまいと痙攣していた。
「……あぁぁ、すごい……中、あったかい……」
数回痙攣を繰り返して、彩は脱力した。
汗まみれの体を俺の胸に預けて、何度も小さく震えていた。
「……ほんとに、出したんだね…私の中に…」
「うん。彩が欲しいって言ったから」
「……妊娠したら、どうする?」
「そん時は、俺が責任取る」
すぐには返事がなかったけど、数秒後にポツリと。
「……だったら、また中でして」
俺は笑って、彩の髪を撫でた。
彩は自分の意思でここに来た。
夫を「彼」と呼んで、俺を「あなた」と呼んでる。それだけで十分だった。
ホテルを出る直前、彩がポーチから小さな紙袋を出してきた。
ホテルを出る直前、彩がカバンから小さな紙袋を出してきた。
チェック柄の、どこにでもある普通のラッピングだった。
「これ……ちょっとだけ、作ったやつ。誰にもあげてないから」
中には、素朴な見た目のフィナンシェが4つ入っていた。
バターの香りが、袋を開けなくてもわかるくらいしっかりしてた。
「いつも忙しくて、料理も手抜きばっかりだったから……。あなたと会うようになってから、久しぶりにキッチン立つ気になったの」
「……うれしい。マジで」
「でも、彼には作らないよ。こんな気持ちで渡せないから」
俺は黙って袋を受け取って、彩の手を握った。
「俺たちだけの秘密にする」
「うん、絶対に」
その言葉で、彩の目がほんの少し潤んだ。
誰かの奥さんだった女が、今は俺の『特別』になっていた。
