埼玉の川越って、昔ながらの街並みと観光客向けの甘味処が並んでる場所だけど、あの風情ある雰囲気の裏に、ちょっとした欲望が潜んでる気がしていた。
その日も、蔵造り通りを抜けた先の料理教室で、俺はちひろと出会った。
俺は27歳、仕事は工場系。夜勤多めのシフトで、昼間に空くことも多いから、習い事系で女と知り合うのはわりと現実的な選択肢だった。
女と出会える場所って、実際は「出会いのきっかけ」を作れるかどうかなんだ。マッチングサービスやSNSもあるけど、俺が参加した料理教室は、”料理 趣味 仲良くなれる”っていう男女の関連要素が自然に詰まってる場所だった。
で、ちひろ。
年齢は34歳。ちょっとだけ年上で、見た目は完全に“家庭的そうなお姉さん”タイプ。
白いシャツに淡いベージュのタイトスカート。髪は肩下の黒髪で、顔立ちは地味すぎず、華やかすぎず。けど、近くで見ると、胸のラインがえぐい。
FかGくらいはあると思う。あと尻。スカート越しでも分かるハリと形で、明らかにエロかった。
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一緒に料理の手順を確認しながら、自然に会話が弾んだ。
「包丁の持ち方、慣れてますね」
「いや、慣れてるふりです。実は全然(笑)」
「ふふ…私も、最近やっとまともに野菜切れるようになったばっかりなんです」
笑うと目尻に小さなシワが出る。そこが妙に色っぽかった。
それから2週間、教室で顔を合わせるたびに少しずつ距離が縮まり、俺の方から誘ってみた。
「この間のレシピ、復習がてら一緒にやりません?」
「え、私の家はちょっと…」
「じゃあ、駅前に貸しキッチンあるんで」
OKが出たのは、3日後だった。
貸しキッチンの予約は夕方17時。そこから2時間、食材切ったり、味見したりで、どんどん“料理”から“会話”の時間に変わっていった。
その中で、彼女が言った。
「うちの人、最近ずっと帰り遅くて、夕飯も一人のこと多いんです」
“うちの人”。妙にリアルな言い回しで、俺は腹の底で軽く笑った。
絶対、寂しさに耐えてる人妻だ。こういうタイプが一番、性に飢えてる。
食後の片付けを終えて、少し休もうという流れで近くのカフェに入った。
でも、正直言って、俺の頭の中はもう料理のことなんて抜け落ちてた。
席に着いた瞬間から、ちひろの太ももに視線が釘付けになっていた。
スカートの裾からチラ見えする肉感。抱いたら、絶対腰の肉が柔らかくてたまらないだろうなと確信した。
そのまま帰るのが惜しかったから、ホテルに誘った。
「ちょっとゆっくり話せるとこ行きません?…このへん、落ち着けるとこあるんで」
一瞬、ちひろの目が揺れた。
でも、ほんの数秒後、小さく「…少しだけなら」と返ってきた。
ホテルは駅から離れた場所。川越温泉の近くにあるラブホで、外観は普通のビジネス風。
エレベーターの中、ちひろは沈黙してた。
だけど、手は俺の腕にそっと触れていた。
部屋に入ってから、シャワーを勧めた。
「先どうぞ」
「…ありがとう、じゃあ」
出てきたときのちひろは、バスタオルを巻いただけの姿。
濡れた髪と湯気が相まって、まるでAVの導入みたいな光景だった。
俺もシャワーを終え、バスタオルを巻いてベッドへ。
何も言わずに、ちひろの隣に腰かけた。
黙って数秒、ちひろの方が視線を逸らす。
そして俺の手が、ちひろの太ももに触れた瞬間、身体がビクッと震えた。
「…大丈夫?」
「……うん、でも…」
「怖い?」
「…少しだけ」
でも、太ももに置いた手をどけようとしない。
そのまま唇を重ねた。深く、舌を絡めながら、じわじわと支配していく。
胸をそっと包むと、柔らかさが手のひらに広がった。
Fカップは嘘じゃなかった。タオル越しでも乳首がうっすら主張していて、軽くこすっただけで小さな吐息が漏れた。
ちひろの手が、俺の股間に触れた。
バスタオルの下で大きくなった肉棒を確認して、少し驚いたような目になる。
たぶん、彼女の中の“普通の男”のイメージは、ここで崩れた。
「…これ、全部…?」
「うん、そう」
「……すごい、大きい…」
しゃがんで、ゆっくりと舌を這わせてきた。
最初はおそるおそるだったが、やがて口の中に咥え込んで、ゆっくり前後に動かす。
ぐちゅ、じゅるっ、ちゅぱっ……
ちひろの目がとろんとしてきた。
頬が紅潮して、喉奥でくちゅくちゅと音を立てながら、俺の肉棒を味わっている。
指で髪を撫でながら、腰を軽く動かす。
その動きに合わせて、ちひろは唇を締めて吸い込んでくる。
この人妻……完全に覚悟決めてる。
まだ挿れてもいないのに、チ●ポにうっとりしてる。
タオルを取って、ベッドに押し倒す。
彼女は細く息を吸ってから、小さく囁いた。
「……ゴム、つけてほしい」
その表情は、背徳と興奮が混ざった色だった。
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ちひろの言葉に、俺はニヤリと笑った。ゴムか。いいよ、ちひろの頼みなら。夜勤明けの溜まりに溜まった欲望をぶつける前に、ちゃんと準備してやる。ベッドサイドの引き出しからコンドームを取り出し、ちひろの視線を感じながら、ゆっくりと肉棒に被せた。ゴムの先が、すでに張り詰めた俺のサイズにピンと張る。ちひろの目が、俺のそれを見つめて、わずかに震えた。
「ちひろ、準備できてるか?」 俺の声は低く、喉の奥から響く。ちひろは小さく頷き、ベッドの上で膝を立てた。濡れた髪がシーツに広がり、胸の谷間が上下する。俺はちひろの太ももに手を這わせ、ゆっくり開かせる。そこはもう、じっとりと濡れて光っていた。指で軽く触れると、くちゅっと水音が響き、ちひろの体がビクンと跳ねる。
「…っ、んっ!」 ちひろの声が漏れる。恥ずかしそうに顔をそむけるが、腰はわずかに持ち上がってる。完全に欲に負けてるな、この人妻。俺はちひろの両膝を掴み、大きく開かせた。肉棒の先を、ちひろの入り口にゆっくりあてがう。
「入れるぞ、ちひろ。ゆっくり味わえよ」
先端が、ぬるりとちひろの中に入った。熱い。狭い。ゴム越しでも分かる、ちひろの内壁が俺を締め付けてくる。くちゅ、ずぷっ……ゆっくり、でも確実に奥へ進む。ちひろの口から、細い喘ぎが漏れた。「んあっ……!」 俺は腰を進め、根元まで埋めていく。ちひろの腰が震え、シーツを握る手が白くなる。
「はぁっ、ちひろ、全部入ったぞ。どうだ? 俺のチ●ポ、感じるか?」 「……ん、すごい…奥、届いてる…」 ちひろの声は震え、目は潤んで俺を見上げる。背徳感がちひろを支配してる。夫以外の男に、こんな深くまで貫かれてるなんてな。俺はちひろの腰を掴み、ゆっくり引き抜く。ぬちゅ、ぐちゅっ……濡れた音が部屋に響く。ちひろの体がビクビク反応する。
再び、ゆっくり突き入れる。奥まで。ちひろの内壁が、俺の肉棒をぎゅっと締め付ける。「あっ、んんっ!」 ちひろの声が跳ねる。俺はまだゆっくり、でもリズムを刻む。ぬちゅ、ずぷ、ぐちゅっ……ちひろの蜜が溢れ、ゴムに絡みつく。
「ちひろ、もっと感じろよ。俺のチ●ポで、頭おかしくなるくらいな」
徐々に、腰の動きを速めた。ぐちゅっ、ぱちゅん、ずんっ! ちひろの体が揺れ、胸が上下に弾む。Fカップの乳房が、汗と動きでテカテカ光ってる。俺はちひろの腰を強く掴み、ピストンを加速させる。部屋に響く、濡れた音とちひろの喘ぎ。「あっ、あっ、んああっ!」 ちひろの声が、だんだん切羽詰まってくる。
「気持ちいいだろ? ちひろ、こんなの夫じゃ味わえないよな?」 「……んっ、だ、だめっ…そんなこと…!」 ちひろの言葉が途切れる。背徳感が、ちひろをさらに乱れさせる。俺はニヤつきながら、腰を打ち付ける。ぱんっ、ぱちゅん、ぐちゅっ! ちひろの体が、俺の動きに合わせて跳ねる。
「よし、ちひろ、体位変えるぞ。もっと奥まで突いてやる」 俺はちひろの体を起こし、ベッドの上で四つん這いにさせた。バックだ。ちひろの尻が、目の前で揺れる。ハリのある肉が、俺の欲望をさらに煽る。ちひろの背中に手を這わせ、腰を掴む。「ちひろ、この尻、最高だな。俺のチ●ポ、全部飲み込ませてやるよ」
再び、肉棒をちひろの入り口に押し当てる。ぬちゅっ! 一気に奥まで突き入れる。ちひろの背中が反り、叫び声が上がる。「ひぁああっ!」 俺はちひろの腰をがっちり固定し、激しくピストンを始める。ぱんっ、ぱんっ、ずちゅっ! ちひろの尻が波打ち、部屋に響く音がどんどん下品になる。
「ちひろ、締まりやばいな。俺のチ●ポ、好きだろ?」 「んっ、んんっ…! だ、だめっ…気持ち、よすぎっ…!」 ちひろの声が、どんどん壊れていく。ピストンの速度をさらに上げると、ちひろの体がガクガク震え始めた。ぐちゅっ、ぱちゅん、ずんっ! 俺の肉棒が、ちひろの奥を突き上げるたび、ちひろの喘ぎが跳ねる。「あっ、ああっ、だめ、だめぇっ!」
ちひろの体が、崩れ始めた。膝がガクガク震え、シーツを掴む手が滑る。俺はさらに腰を打ち付け、ちひろを追い込む。「ちひろ、もっと乱れろよ。俺のチ●ポで、頭真っ白にしろ!」 ちひろの内壁が、きゅうっと締まる。最初の絶頂が近い。
「んあああっ! イクっ、イクぅっ!」 ちひろの体がビクンと跳ね、痙攣しながら崩れ落ちる。俺は動きを止めず、ちひろの奥を突き続ける。ぐちゅっ、ぱんっ! ちひろの蜜が溢れ、シーツに染みを作る。ちひろの喘ぎが、ほとんど叫び声に変わる。「ひぁっ、だめ、だめ、まだっ…!」
「まだ終わりじゃねえぞ、ちひろ。もう一回イかせてやる」 俺はちひろを仰向けにさせ、種付けプレスの体勢に持ち込む。ちひろの膝を肩に担ぎ、深く突き入れる角度を作る。ちひろの顔が、快感と恐怖で歪む。「…っ、待って、深すぎっ…!」 俺は構わず、肉棒を奥まで突き入れる。ずんっ! ちひろの体が跳ね、叫び声が響く。「ひぁああっ!」
ピストンを再開。ぱちゅん、ぐちゅっ、ずんっ! ちひろの内壁が、俺の肉棒をきつく締め付ける。ちひろの目が、快感でとろけていく。「ちひろ、俺のチ●ポでイけよ。全部受け止めろ!」 ちひろの体が、またガクガク震え始める。二度目の絶頂がくる。
「んああっ! また、イクっ、イクぅっ!」 ちひろの体がビクビク痙攣し、俺の肉棒をぎゅううっと締め付ける。その締め付けが、俺の限界を一気に引き寄せた。「くそっ、ちひろ、すげえ締まりだ…! 出すぞ、全部受け止めろ!」
ゴムの中で、俺の精液が爆発する。ドクドク、ビュルッ! 量が多すぎて、ゴムの先が膨らむのが分かる。ちひろの体が、俺の射精に合わせてさらに震える。俺はゆっくり肉棒を引き抜き、ちひろの前にゴムを掲げた。白濁液が、ゴムの先でたっぷり揺れてる。
「ちひろ、ほら、見てみろ。こんなに出したぞ」 ちひろの顔が真っ赤になる。恥ずかしそうに目をそらすが、視線はゴムにチラチラ戻る。「…っ、こんなに…?」 ちひろの声は小さく、震えてた。背徳感と快感に溺れた人妻の顔。俺は満足そうに笑った。
「次も、こうやってイかせてやるからな」
数日ぶりに会ったちひろは、また同じように料理の話から連絡してきた。
「この前の、もう一回作ってみたくて…」
わかりやすい口実。すぐに「じゃあ今度またキッチン借りましょうか」と返したが、実際、料理なんて最初から目的にないのはお互いわかっていた。
駅で会ったとき、ちひろはいつもと同じ白シャツとベージュのタイトスカートだった。
でも、目の奥の表情が、あの日とは違う。
顔は笑ってるのに、腰がほんのわずかに揺れていた。
そのまま、何の迷いもなくホテルへ。
シャワーも一緒に浴びた。
狭いバスタブに入ったとき、ちひろは自分から背中を俺にくっつけて、こう言った。
「最近…夢に出てくるの。あなたが、奥でいっぱい出してくれる夢」
夢と現実の区別が、少しずつ曖昧になってるのがわかる。
ちひろは今、完全にチ●ポ中毒になりかけてる。
ベッドに横たわりながら、手で肉棒を握ったちひろは、ためらいなく舌を這わせてきた。
じゅぽっ、じゅるる……
フェラが、完全に上達してる。唾液の量も増えて、喉奥まで咥えこもうとする姿に、もう一切の罪悪感はなかった。
「……入れてほしい。さっきの夢みたいに、また奥に欲しい…」
「今日はゴムつけないけど、いいの?」
「……うん、もう、それでも…」
足を開いて、自分から腰を浮かせたちひろの瞳は潤んでいた。
その視線が、俺を突き動かす。
種付けプレス。
ちひろの脚を抱えたまま、奥まで突き入れる。
ぬぷっ、ぐちゅっ……ぬるぬるに濡れた膣が、肉棒を咥え込んでくる。
「んっ……くぅ……あ、奥……すごい……!」
腰を逃がさないようにしながら、深く深く、突き込む。
途中で目を見開き、びくびく痙攣しながら絶頂を迎えたちひろの姿は、まるで獣だった。
そのまま追い打ちをかけて、さらに奥へ突き上げる。
「だめぇ、もう、もう…イッてるのにぃ……っあああ!」
身体がビクビク痙攣しながら、息が詰まるような嬌声を上げる。
膣内がきつく締まり、俺の射精を引き出そうとする。
限界ギリギリで腰を叩きつけながら、種を押し込む。
どくっ、どくっ、どぷっ……
脈打ちながら、精液を最奥へ叩きつける。
俺の全てを、ちひろの膣が貪るように受け止めていた。
「……あ、あったかい……全部、出してくれたの…?」
「うん、中で、全部出した」
「……うれしい……怖いのに……なんで……」
ちひろはそのまま腕の中で涙をこぼした。
寂しさなのか、罪悪感か、それとも快楽への依存か。
いや、もう全部ごちゃ混ぜになってるんだと思う。
しばらく黙って抱きしめ合っていたが、やがてちひろがポツリと呟いた。
「……こんなこと、誰にも言えない。でも、もうやめたくない」
そう言いながら、俺の胸に顔を埋める。
「アイツにバレたら終わりだって分かってるのに…今日のも、撮っておいてほしい……私、たぶんもう、戻れないから」
スマホを取り出して、動画モードに切り替える。
ちひろは何も言わず、膣から俺のチ●ポが抜ける瞬間を、自分で脚を開いて見せた。
ピンク色の割れ目がひくっとして、白濁がとろりと流れ落ちると、ちひろは笑顔で俺を見ていた。
