バイト先の熟女の人妻パートとヤリまくって中出しした!:エロ体験談

大学時代、俺は地元のスーパーでバイトしていた。若い女子と話すのが苦手だった俺にとって、年上のパート主婦たちは気楽に接することができる存在だった。

その中でも、特にひとみさんとの距離は近かった。同じ方向に帰ることが多くて、よく一緒にバイト終わりに雑談しながら帰っていた。歳は40代前半、スレンダー体型で貧乳。なのに、乳首だけはムダにデカい、あのギャップが妙に頭から離れなかった。

「やまちゃん、彼女いないの?若いのにモテそうなのに」
「いえ、話すのも苦手で」
「えー、もったいない。じゃあ、年上はどう?」
そんな冗談を交わす程度で、まさかあんな展開になるなんて、この時は想像もしていなかった。

店長主催で、バイトメンバーとパートさん含む40人ほどで熱海旅行が開催された。目的は慰労も兼ねての温泉旅行だったが、俺の中では好きだった若い子が来なかったことで、テンションはやや低めだった。

夜、宴会が一通り終わったあとのこと。酒の勢いで軽く酔いが回ってた俺は、自室で布団に潜り込み、ゴロゴロしていた。すると、ふいに障子が開いて、ひとみさんが浴衣姿でひょっこり現れた。

「やまちゃん、大丈夫?飲みすぎた?」
「うーん、ちょっとフラフラするくらいかな」

そう言いながら彼女は布団の横にゴロンと寝転がり、こちらをじっと見てきた。その時、目に飛び込んできたのは、浴衣の隙間からチラリとのぞく乳首。小さい胸からはみ出すほどの乳首が、明らかに主張していた。

「ひとみさん、下着つけてないんですか?」
「浴衣のときは、普通つけないでしょ。まさか、気になっちゃった?」
「いや、そんなこと……」
「ふふ、じゃあ、触ってみる?」

冗談かと思ったが、ひとみさんは俺の手を自分の胸に導いた。その瞬間、びくっとするほど硬くて大きな乳首の感触が指先に伝わった。触れた俺の指を包むように彼女の手が重なり、乳首を押しつぶすように撫でさせてきた。

「ほら、もっとちゃんと揉んでみて。遠慮しないで」

俺は言われるまま、スレンダーな胸を両手で揉みしだいた。乳首は硬くて、異様なほどに存在感があって、まるで胸そのものより主張してくるようだった。

「んっ……やまちゃん、けっこう大胆なんだね」

いつの間にか彼女の手が俺の浴衣の中に滑り込み、勃起したチンポを指先でなぞってきた。

「これ……すごいね。ちゃんと反応してくれてるんだ」

指先で先端をくるくると刺激され、すでにガマン汁が染み出しているのがわかる。ひとみさんはそれを確認すると、くすっと笑いながら、俺の耳元で囁いた。

「ねえ……このまま、しちゃう?」

浴衣の前をそっと開き、スレンダーな身体を露わにしたひとみさんは、そのまま自分の下腹部も見せてきた。毛はほとんど処理されていて、うっすらと生えた陰毛の奥に、薄っすらと光る割れ目が覗いていた。

「俺、我慢できそうにないです……」
「じゃあ……我慢しないで?」

その言葉で、完全にスイッチが入った。

浴衣をはだけたひとみのカラダは、スレンダーで骨張ってるくせに、乳首だけはムダに目立ってた。あの無防備な表情で、男を誘ってるとも思わずに、「していいよ」なんて言われたら、理性なんか簡単に吹っ飛ぶ。

オレは彼女のカラダをベッドに押し倒し、そのまま唇を奪った。口の中は少し酒の匂いがして、でもその奥にある体温が妙にリアルで、生々しかった。

胸元に手を伸ばすと、乳首がもうギンギンに勃っていて、まるでオレの指を待っていたかのようだった。人差し指と親指でつまんでねじると、「ひぃっ…んんっ…」と、ひとみの口からかすれた声が漏れる。

「ほら、ここ……気持ちいいんでしょ?」
「うん……やまちゃん、すごい……そこ、ダメ……クセになるぅ……」

オレは片手で乳首を責めつつ、もう片方の手をゆっくりと太ももに滑らせていった。浴衣の裾をまくると、ぴったり閉じられた足の間に、じっとりと湿ったクロッチがあった。

下着は穿いていた。でも、クロッチの色が完全に透けてて、割れ目の形がくっきりと浮かび上がっていた。

「……もう濡れてるじゃん」
「だって……さっきから……」

オレは躊躇なくそのまま下着を引き下ろし、濡れた割れ目を舌でなぞった。彼女は膝をガクガク震わせながら、頭を抱えて喘いでいた。

「ひぃぃっ……舐められるの……すごい……やまちゃん、イジワルぅ……」

貧乳で細身のくせに、アソコだけはびっしょびしょになって、指を1本入れるだけで「ふああっ…」と腰を浮かせてくる。しかも、指の腹に絡みついてくる粘り気のある愛液が、舌にまで滴ってきて、もう、ひとみの理性は完全にとろけてた。

「もっと……奥まで舐めて……あっ、ダメそこ……イっちゃうぅ……」

その言葉でオレは迷わずクリトリスを吸い上げ、ベロでねちっこく転がした。

ひとみは膝を開いたまま震えだし、「イくっ……イくぅ……あああっ!!」と全身を仰け反らせて絶頂を迎えた。痙攣する腹筋、痺れたように突っ張ったつま先。興奮したオレはそのまま自分のイチモツを取り出し、ひとみの割れ目に押し当てた。

「あ……ちょっと待っ……まだ敏感で……っ」

それでも構わず、オレはぬるぬるになった割れ目を亀頭で割り開き、グッと力を入れて挿入した。ズブッという音と共に、先端が一気に飲み込まれる。

「うぐっ……やばっ、奥まで入って……きたぁ……っ」

スレンダーな体型のくせに、中はギュウギュウに締めつけてくる。しかも挿れた途端、ひとみの目がトロンと潤んで、快楽の波に溺れていくような表情になった。

「どう?気持ちいい?」
「……やまちゃんの、硬くて熱いの、奥に突き刺さって……やばい……ホントに……」

オレは腰をゆっくり前後に動かしながら、ひとみの反応を楽しんだ。貧乳の胸が揺れるたび、ピンク色の乳首が弾んで、あまりに卑猥で、たまらなかった。

そして俺の興奮は一気に高まり、ひとみの中を一気に突き上げていく。

「イくっ……ひとみさん、中で……っ!」

「うん……出して……奥に……来てぇ……!」

その瞬間、ズン!と奥に突き入れ、脈打つような感覚とともに、ドクドクと精を吐き出した。

息を整えながら、ひとみは俺の胸に顔をうずめてきた。

「若いって、ずるいね……こんなに気持ちいいなんて」

俺はまだ抜いていないチンポを膣の中でそっと揺らしてみた。

「……んっ、やまちゃん、また硬くなってる……」

俺は黙ってひとみの腰を抱え、再び動き始める。

ズブッ、ズブッ……ぬるぬるになった膣内に、先ほどより滑らかにチンポが出入りする。

「待って、もう無理かも…でも…気持ちいい……あぁ…っ」

乳首を舌で転がしながら、同時に激しく突き上げる。

「やばい…またイキそう……ッ、オマンコっ、オマンコ溶けちゃうぅ…っ」

完全に快楽に飲まれたひとみは、喘ぎながら俺の背中に爪を立てる。

「やまちゃんの、チンポ…クセになりそう…奥でビュッてしてぇ…」

再び限界が近づいてきた。

「出すよ、また中に…!」
「来て、奥にちょうだいっ!全部、全部出してぇ!」

腰を深く突き込んだまま、ドクンッ、ドクンッと精液を注ぎ込む。

「ああぁぁぁっ……あたし…イッた……また…イッちゃったぁ……」

ぬちゃぬちゃと白濁が溢れ、ひとみの太ももを伝ってシーツに染みていく。

「もうダメ、動けない……でも…ありがと、すごく気持ちよかった」

ひとみの目は潤んでいたが、そこに恋愛感情はなかった。ただ、互いの快楽だけがすべてだった夜。

あれから何度か連絡は取り合ったけど、結局その後、会うことはなかった。

あの夜のひとみの熱さ、身体の感触、すべてが今でも鮮明に脳裏に焼きついている。