真夏の昼過ぎ、奈良の大和郡山城址公園で犬を散歩させてたら、逆側から来た女の子がうちの柴にじゃれつかれて立ち止まった。
「うわっ、ごめん!びっくりしたよなあ〜、ね、ポメちゃん」
ハイトーンの明るい髪をポニテにまとめたその女は、上下ラフな白Tとデニムショーパン。軽く日焼けしてて、足は細いのに尻がやたらデカくて、思わず視線が吸い寄せられた。
名前は瑠華、25歳の人妻。医療系の受付やってるらしい。
しかも結婚してからまだ1年ちょい。子どもはまだいないって聞いて、俺の中で何かが動いた。
旦那さんは「今、土建系の研修で香川に出てて、しばらく帰ってこない」とのこと。
奈良市内に1人で住んでて、暇つぶしで毎日犬の散歩をしてる、と。
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俺は35歳。既婚者。地元で中小企業の営業やってる。
嫁とはもうほぼ会話なし。夜の関係も皆無。
だから、こういう“偶然”には本気で敏感になる。
その日は連絡先だけ交換して別れた。
散歩仲間という名目のLINEのやり取りを、1日2往復くらいで4日間。
「うちの子、最近お腹弱くて〜」みたいなペットトークの裏側で、女の警戒心をじっくりほぐしていく。
そして、5日目の昼過ぎ。
こっちから誘ったわけでもないのに、瑠華の方から「今日ヒマ?」と連絡が来た。
正直、勝ち確。
待ち合わせは近鉄郡山駅のファミマ前。
そのまま車に乗せて、イオンで軽く飯食って、俺の提案で「ちょっと休めるとこ行く?」と聞くと、「え、え、そんな…」と言いつつも、目は笑ってた。
ホテルは、県道9号をちょっと外れたところにあるローカルなラブホ。
「ここ、初めて入るかも…」って言いながら、車から降りるとき、瑠華はちょっと脚をもじもじしてた。
部屋に入ってシャワーは別々。
俺が先に浴びて出たあと、タオルだけ巻いてベッドの上でスマホをいじってたら、10分後、瑠華が髪をタオルで拭きながら出てきた。
「やば…寒っ…」
そう言いながらこちらを見た時、思わず見惚れた。
下着は黒のレース。派手じゃないけど、デザインが完全に“見せるため”のやつだった。
若干日焼けした肌に、Eカップの乳が汗ばみながら揺れてて、濡れた太ももとケツは、Tバックから半分以上はみ出してた。
「これで25って…ほんとバケモンかよ」
胸から腹、腹から尻へのラインがエロすぎた。
見下ろすと、タオル越しでも俺の20cmがビンビンに反応してるのが見えた。
その視線に気づいたのか、瑠華が笑いながらポツリ。
「…うちのより、全然でかい」
その一言で、空気が変わった。
「見る?」
「や…でも……ちょっとだけ……」
ゆっくりタオルを外すと、彼女の目が見開いた。
でかさだけじゃない。形、色、血管、すべてが“異物”レベルだったはず。
「え、なにこれ、マジで入るん…?」
そう言いながらも、もう手が伸びてきてる。
掌いっぱいに竿を包んで、ゆっくり擦ると、瑠華の指先がほんのり震えてた。
そのまま顔を近づけ、口を開いた。
ぬるっ…
舌を這わせて、根元までゆっくり咥えてくる。
喉奥に届くと、ぐっ…って一度むせてから、唾液を絡ませてじゅるじゅるとしゃぶってきた。
旦那じゃ物足りないって、体が言ってる。
このときにはまだ、まさか“あの子”が自分から生で中出しせがんでくるほど、ドハマりするとは思ってなかった。
⇨インストラクターの人妻がプールで雑魚マンにマッチョ男の肉棒を打ち込まれて絶頂した体験談
瑠華の唇が俺の先端を離れると、糸を引く唾液が彼女の顎を伝って落ちた。じゅるっと音を立てて、彼女は一瞬目を伏せる。恥ずかしがってるのか、興奮してるのか、その両方か。どっちでもいい。俺の20cmはもう限界まで張り詰めて、脈打つたびに血管が浮き上がってる。瑠華の手が竿を握り直し、親指で先を軽く擦る。ぬるっとした感触が脳まで突き抜けた。
「瑠華、準備いいか?」 俺の声は低く、喉の奥から搾り出すようだった。
彼女は小さく頷くけど、目は俺のモノから離れない。「…ほんとに、入るかな…」 声がかすれて、半分は自分に言い聞かせるみたいだ。
ベッドの上で瑠華を仰向けにさせ、黒のTバックをゆっくり下ろす。濡れた布が太ももを滑り落ち、彼女の秘部が露わになる。もうびしょ濡れだ。光が当たって、粘液がキラキラしてる。俺は膝で瑠華の両脚を広げ、腰を進める。先端が彼女の入口に触れた瞬間、瑠華が「んっ…」と小さく声を漏らした。
「ゆっくり行くぞ」 俺は腰を沈め、先端を少しずつ押し込む。ぬぷっ…。熱くて狭い感触が俺を締め付ける。瑠華の内壁が、俺の形に合わせて広がっていくのが分かる。彼女の顔が歪み、唇を噛んで耐えてる。「ん…っ、待って、ちょっと…でか…!」 声が震えてるけど、目は潤んで俺を見つめてくる。
「大丈夫、慣れる」 俺はさらに腰を進め、半分まで入れたところで一瞬止まる。瑠華の息が荒い。彼女の腹が小さく上下してる。そこから一気に、ずんっ…と奥まで突き進む。瑠華が「ひぁっ!」と短く叫んで、背中を反らす。俺の先端が彼女の最深部に当たった感触。熱い。締まる。やばいくらい気持ちいい。
「瑠華、全部入ったぞ。どうだ?」 俺は動かず、彼女の反応を見る。
「…ん、動かないで…まだ、慣れない…」 瑠華の声は切れ切れだ。でも、彼女の腰が小さく揺れてる。無意識に俺を求めてる証拠だ。俺はニヤリと笑って、ゆっくり引き抜く。ぬちゅっ…と粘着質な音が響く。瑠華が「あっ…」と吐息を漏らす。そこからまた、ゆっくり奥まで入れる。ずぷっ。彼女の内壁が俺を締め付けるたびに、快感が全身を駆け巡る。
徐々にリズムを刻み始める。最初はゆっくり、ぬちゅ、ぬちゅっと音を立てながら、瑠華の反応を見ながらピストンを繰り返す。彼女の胸が揺れ、汗ばんだ肌が光ってる。瑠華の手がシーツを握り潰し、爪が食い込んでる。「あっ、んっ…や、だろ…気持ち…いい…」 彼女の声がだんだん高くなる。
「ほら、瑠華、もっと声出せよ。旦那に聞かせてやれ」 俺はわざと低く囁く。彼女の目が一瞬揺れる。背徳感だ。結婚指輪が光る左手が、シーツをさらに強く握るのが見えた。瑠華の心が揺れてるのが分かる。俺はそれに火をつけるように、ピストンを加速させる。
ずちゅっ、ずちゅっ! 音が激しくなる。瑠華の喘ぎが途切れなくなり、「あっ、あっ、んぁっ!」と連続する。俺の腰が彼女の尻にぶつかるたび、ぱちゅん!と肉がぶつかる音が部屋に響く。瑠華の太ももが震え始め、俺の背中に爪を立ててくる。「やっ、だっ、深…すぎ…!」 彼女の声が掠れて、目が潤んでる。俺はさらに速度を上げる。ぬちゅっ、ぐちゅっ、ずぷん! 瑠華の内壁が俺を締め付けるたびに、快感が脳を焼く。
「体位、変えるぞ」 俺は瑠華の腰を掴んで引き起こす。彼女を四つん這いにさせ、背後から尻を突き上げさせる。立ちバックだ。瑠華の腰が落ちそうになるのを、俺の手でガッチリ固定する。「瑠華、このケツ、ほんとエロいな」 俺は彼女の尻を軽く叩き、ぱちんと音を立てる。瑠華が「ひゃっ!」と声を上げる。
再び挿入。ずぶっ! 一気に奥まで突き入れる。瑠華が「んぁああっ!」と叫んで、背中を反らす。立ちバックの角度は深い。彼女の内壁が俺をさらに強く締め付ける。ぐちゅっ、ぐちゅっ! ピストンを再開すると、瑠華の声が一段と高くなる。「やっ、だっ、壊れる…! んっ、んぁっ!」 彼女の尻が俺の腰にぶつかるたび、ぱちゅん、ぱちゅんと音が響く。
俺は速度を変える。最初はゆっくり、ぬぷっ、ぬぷっと深く突き、瑠華の反応を見る。彼女の腕が震え、シーツを掴む力が弱っていく。「あ…あ…もう、だめ…」 瑠華の声が途切れ途切れになる。そこから一気に加速。ずちゅっ! ぐちゅっ! ぱんぱんぱん! 激しいリズムで腰を打ちつけると、瑠華の体が前後に揺れ、髪が乱れる。彼女の喘ぎが叫びに変わる。「ああっ! やっ! だろっ! イク…!」
瑠華の体が硬直する。内壁が俺をぎゅうっと締め付け、彼女の全身が痙攣する。「んぁあああっ!」 絶叫。瑠華の腕が崩れ、顔がベッドに突っ伏す。俺は腰を止めず、さらに突き続ける。ぐちゅっ、ずぷん! 彼女の痙攣が収まらないまま、2度目の波が来る。「やっ! またっ! イクっ! んぁああっ!」 瑠華の声が部屋に響き、彼女の体が再び硬直。内壁が俺を締め上げ、熱い液体が俺の竿を濡らす。
「瑠華、ほら、まだだぞ」 俺は彼女の腰を掴み直し、立ちバックのままさらに突く。ぱちゅん! ぱちゅん! 瑠華の尻が赤く染まり、彼女の声が途切れる。「あ…あ…もう…無理…」 彼女の体がぐったりと崩れ、ベッドに沈む。俺は最後に一突き、ずんっ! と奥まで突き入れる。瑠華が「ひぁっ!」と小さく叫んで、3度目の痙攣。彼女の体が小刻みに震え、シーツを濡らす。
俺はまだ達してない。瑠華の崩れた姿を見下ろしながら、俺の20cmはまだ脈打ってる。「瑠華、旦那にはこんなの無理だろ?」 俺はニヤリと笑い、彼女の髪を軽く撫でる。彼女の息が荒く、目は潤んだまま俺を見上げる。「…やばい…こんなの、初めて…」 瑠華の声は弱々しいけど、どこか満足げだ。
俺は彼女の腰を引き寄せ、もう一度腰を動かし始める。まだ終わらない。この人妻を、もっと俺のものにする。
ホテルの部屋に入った瞬間から、空気が違った。
すでに7回目の逢瀬。しかも、不倫だとわかっていながら、毎回瑠華から誘ってくる。
これまでの並の男よりも圧倒的なチンポにハマッて、セックス中毒になっていることには気づいていないらしい。
瑠華の方からLINEで「また…あのホテル、空いてるかな?」って送ってきた。
文面は淡々としてたのに、あの時点で、もうカラダのほうは火がついてたんだと思う。
俺がシャワーを浴びてる間に、ベッドの上で下着姿で待ってた。
黒レースの上下に、パーカーを羽織ってただけ。
俺が出てくると、すっと立ち上がって、無言で近づいてきた。
「…見せて。…触らせて」
タオルを落としてやると、瑠華は喉を鳴らすみたいにして、視線をチン◯に落とした。
前より、目が明らかにトロけてる。
喉元に手を添えて、ゆっくりしゃがみ込んだ。
「…あたし、もうこれしか無理になってる気がする」
そのまま、乳を寄せてきた。
Eカップの重みと柔らかさが、竿を挟んだ瞬間に伝わる。
パイズリはまだ慣れてない感じだったけど、じわじわと左右に揺らしながら、視線はずっと俺を見ていた。
「こんなに大きいの、…中で味わいたくなっちゃう…」
一度そう呟いたあと、上目遣いのまま、竿の先を舌でペロッと舐めてきた。
唾液が垂れて、乳の谷間にとろりと流れ落ちる。
たまらず乳を揉んで、頭を掴んで引き寄せて、唇を奪った。
「入れるぞ、…もう我慢できない」
「……今日は、ゴム、つけないでいい…?」
その一言に、理性が全部ぶっ飛んだ。
「いいのか?」
「……うん。…欲しい、あなたの……あのときの…中の、熱いの……あれが、忘れられないの」
カラダをベッドに倒し、足を開いた瑠華の目は、すでに快楽の底に落ちかけてた。
濡れてるどころじゃない。
ぬるっ…と挿れた瞬間、膣がきゅうぅっと締まりついてくる。
「あぁぁっ……やっぱり、生、全然違う……」
腰をゆっくり押し込むと、奥に当たる感触と同時に、膣がピクピクと収縮する。
背徳感なんて、とっくに捨ててきた表情だった。
でも、ぽつりと瑠華が言った。
「……今日、旦那から電話きて……“夜、出るなよ”って……」
「で、出てきたのかよ?」
「…うん。…こんなこと、してるなんて知ったら、怒るかな……」
少しだけ怯えた目。でもその直後、
「……でも、止まれない。…止まりたくないの…っ」
体位を変える。立ちバック。
瑠華を窓際に立たせて、ケツを突き出させてから、後ろから一気に突き入れる。
ズブブッ!!
「んん゛ぅっっっ!!! ひぁああっ……あああっ……!」
押し殺す声と震える膝。
外に人が通るかもしれない状況で、音を立てずに突き上げる。
でもカラダは正直すぎて、愛液が脚を伝って垂れてるのがわかった。
尻肉を思いきり鷲掴みにして、パンッパンッと突くたびに、瑠華の声が漏れそうになる。
「ヤバい…中、また……っ、イくっ、イッ……ちゃ……!」
ぐぷっ、ぐちゅっ、ずんっ…!
「出すぞ、中に……」
「うんっ、来てっ…奥、奥に欲しいっ……っ!」
ラスト5回、腰をガン突きしてから、膣の最奥に向かってぶちまけた。
どくん、どくん、どぷっ…びゅるるるっ…!
脈打ちまくりの射精。
膣が搾り取るように締まりながら、瑠華の身体がビクビク痙攣した。
そのまま崩れ落ちた彼女のカラダを後ろから抱きしめると、汗と涙と唾液でぐちゃぐちゃになってた。
「……しあわせ……なんか、こわいぐらい……」
しばらく抱きしめ合ってから、シャワーも浴びずにそのままベッドに倒れ込んだ。
そのあと、服を着ながら瑠華が言った。
「…ねえ、これって、秘密だよね?」
「……ああ、誰にも言えない」
「でも、また来ると思う。…だって、忘れられないもん…」
笑ってるのに、目だけは潤んでた。
その日の夜。
“うちの人”からの着信を見ながら、瑠華は無言でスマホの画面を伏せた。
そして俺を見て、小さな声で言った。
「ねえ……次はいつ、会える?」
