【フェラ好き女】メガネ姿の清楚系Eカップ巨乳の人妻を巨根でハメたら完全に俺とのセックスに依存して性奴隷化した件:エロ体験談

奈良公園の近くで、たまたま撮った鹿のシルエットが、意外と映えてて。
その日、SNSに写真を上げたのがきっかけだった。

「この感じ、構図いいですね」
そうリプくれたのが、まい。

やり取りの中で、奈良駅周辺でカメラ仲間が集まるグループがあると聞いて、そこに混ぜてもらった。

正直、そのグループに入った理由の7割は、まいがいたから。

プロフィール写真で見たまいは、セミロングの髪、メガネをかけて、白衣っぽい上着を着てた。聞いたら、地元の小児科で受付事務をやってるらしい。年齢は34。Eカップの巨乳。しかも既婚。子供なし。

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服装は清楚系の制服。ブラウスが張ってて、胸のふくらみが妙に目立ってた。
最初はやたら敬語で、目もなかなか合わせてこなかったけど、会うたびに笑う回数が増えて、1ヶ月くらい経った頃には、ふたりきりでも話せるようになってた。

旦那のことをどう呼んでるのか聞いたら、「うちの人、写真とか全然わからなくて…」って苦笑いしてた。

ある日、まいと二人で法隆寺あたりを歩いてたときのこと。
その日は曇ってて、空は白いまんまで光が柔らかかった。

「今の時間、柔らかいから…ちょうどいいですね、光」

「……でも、柔らかすぎると、隠れてたほうが見えるようになって、逆に気づかれやすくなることもある」

って俺が言ったら、まいはピクリとした。

一瞬、なんかを想像したような目をして、それからまた目をそらした。
こういう時の人妻って、マジでわかりやすい。
身体じゃなくて、気持ちから崩れてくる。

その日、夕方になって、興福寺の横を抜けたときだった。

「ちょっと、お茶でも…?」

ってまいが言って、駅前のカフェに入った。
注文して、席についた瞬間、まいがスマホをテーブルに置いた。

画面が光ってた。トークアプリ。名前の横に「うちの人」って書いてある。

俺がじっとそれを見てたら、まいは慌てて伏せた。

「ごめんなさい、別に…見せたかったわけじゃないです」

「ううん、見せられてた。てか、見せたかったでしょ?」

まいは顔を赤らめて、黙った。
その沈黙が、OKのサインだった。

それから俺たちは、何も言わずにカフェを出て、そのまま近鉄奈良駅近くのホテル街へ。

「…ほんとに、行くの…?」

「まいが、止めなかったら行くよ」

「…………止めない」

部屋に入ってすぐ、まいはバスルームに入っていった。
着替えの服とか何もないくせに、何かを隠すようにすぐ閉めた。

シャワーの音が聞こえてくる。
その間、ベッドに座ってスマホをいじってたら、ふと「旦那と最後にしたのいつだろう」って疑問が頭をよぎった。

10分後、髪を濡らしたまいが、タオルを胸元に巻いて出てきた。
視線を合わさず、部屋の照明も暗めにして、そっと俺の横に座る。

「緊張してる?」

「……うん」

「じゃあ、優しくする」

と言って、軽くキスした。
その瞬間、まいの肩がピクリと震えた。
唇が離れると、彼女の呼吸が少し荒くなっていた。

「キス…こんな感じだったかな…」

ぼそっと言ったその一言が、決定打だった。

タオルの隙間から胸の谷間が見える。
バスルームの蒸気のせいで、肌がうっすら赤くて、触れる前からやわらかそうだとわかった。

そっと肩からタオルをずらすと、まいは目をぎゅっと閉じて、小さくうなずいた。

中からは、形の良すぎるEカップの胸。
色白の肌に、ぽつんと浮かぶ乳首が、妙にエロい。

吸いつくと、まいは「んっ…」と声を漏らし、太ももを閉じた。
指でなぞると、内腿がすでに湿ってた。

「…濡れてる?」

「……違う…けど…触られたら…」

そこから俺は、まいの足を開かせて、下着をゆっくりずらした。
黒のレース。うっすら透けて、割れ目のラインが見えた。

「でかすぎ…」

タオルの下から俺のモノを見たまいが、小さく呟いた。
その瞬間、目つきが変わった。

何も言わずに、自分から俺の前にしゃがんで、口を開いた。

「うちの人、ここまでじゃないから…」そう言ってから、夢中で咥え始めた。
頬を染めながら、ゆっくりと、喉の奥まで使って。

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まいが俺のモノを咥える姿を見下ろすと、喉の奥で締め付ける感触が直撃してくる。熱い口内の動き、舌が絡みつくような湿った音。ジュルッ、ズズッと響くたび、俺の腹の奥が疼く。まいが目を閉じて懸命に動くたびに、セミロングの髪が揺れて、濡れた肌に張り付いてる。メガネは外して置いてあるけど、その清楚な顔がこんな下品なことしてるギャップがたまらない。

「まい、すげえ上手だな…旦那にはこんな風にやってねえだろ?」 俺がニヤついて言うと、まいは一瞬動きを止めて、上目遣いでこっちを見る。 「…ん、違う…こんなの、初めて…」 声が震えてるけど、口は離さない。むしろ、もっと深く咥え込んできた。ゴクッと喉が動く音まで聞こえる。

俺はまいの髪を軽くつかんで、腰を少し押し込む。 「ほら、もっと奥まで…できるだろ?」 まいが小さくうなずいて、喉を締め付ける。熱くて狭い感触に、俺のモノがビクンと反応する。

でも、これで終わる気はねえ。 「まい、ベッドに手ついて、ケツ上げろ」 俺が言うと、まいは一瞬だけ躊躇した。でも、すぐにベッドに這って、四つん這いの姿勢になる。黒のレースの下着が、尻の丸みに食い込んでる。白い肌にその黒が映えて、ゾクゾクする。

俺はまいの腰をつかんで、下着を一気に下ろす。ツルッとした感触の尻が露わになって、割れ目の奥がすでに濡れて光ってるのが見える。 「まい、めっちゃ濡れてんじゃん…旦那のことも忘れて、こんな風になってんの?」 「…っ、言わないで…」 まいが顔を赤らめて枕に押し付けるけど、腰は無意識に揺れてる。背徳感がまいの身体をさらに熱くしてるのがわかる。

俺は自分のモノを握って、まいの入り口にゆっくりあてがう。ヌルッとした感触が先端に伝わってくる。 「入れるぞ、まい。準備できてるか?」 「……う、ん…来て…」 まいの声が震えて、かすかに切なそうに響く。

ゆっくり、奥まで押し込む。 ヌプッ、ズブブ…熱くて狭い中が、俺のモノを締め付けてくる。まいの背中がビクンと跳ねて、「あっ…!」と短い声が漏れる。 「で、でかい…っ、待って、ちょっと…!」 まいの声が焦ってるけど、俺は構わず腰を進める。奥まで到達すると、まいの内腿がプルプル震えてるのが見える。

「まい、全部入ったぞ。どうだ? 旦那とどっちがいい?」 俺が意地悪く聞くと、まいは枕に顔を埋めて、くぐもった声で答える。 「……比べないで…っ、でも…すごい…」

そこから、俺はゆっくりピストンを始める。 ズチュ、グチュッと濡れた音が部屋に響く。まいの腰が俺の動きに合わせて揺れて、シーツをギュッと握ってるのが見える。 「まい、感じてんだろ? ほら、声出してみろよ」 「……んっ、あっ…! や、だ…恥ずかしい…」 まいの声が途切れ途切れになるけど、身体は正直だ。俺が一回深く突くたびに、まいの腰がビクッと跳ねる。

だんだんリズムを速める。 パン、パンッと肌がぶつかる音が大きくなって、まいの喘ぎも高くなる。「あっ、あっ、んんっ!」と、抑えきれずに声が漏れ始める。 「まい、すげえ締まるな…お前、こんなスケベな身体してたんだ?」 俺が言うと、まいは顔を振って否定するけど、身体は逆。奥を突くたびに、ヌルヌルの内壁が俺のモノを締め付けてくる。

「体位、変えるぞ」 俺はまいの腰を軽く叩いて、身体をひっくり返す。正常位に変えて、まいの足を大きく広げる。まいの顔が真っ赤で、目は潤んでる。胸のEカップが揺れて、乳首がピンと立ってるのが見える。 「まい、こうやって見ると、めっちゃエロいな…旦那に見せたいくらいだ」 「……っ、やめて…そんなこと…言わないで…!」 まいの声に背徳感が滲む。旦那の存在が、彼女の心をさらに乱してる。

再び挿入する。 グチュッと一気に奥まで突き入れると、まいの口から「あぁっ!」と鋭い叫びが漏れる。 俺は腰を激しく動かし始める。パンッパンッと音が響き、まいの身体がベッドの上で跳ねる。 「まい、壊れるまで突いてやるよ…ほら、もっと声出せ!」 「……んんっ! やっ、激し…すぎっ、あぁっ!」 まいの声がどんどん切羽詰まってくる。俺が速度を上げると、まいの身体がガクガク震え始める。

「いっ、く…っ! まって、なんか…!」 まいの声が一気に高まって、身体がビクビクッと痙攣する。最初の絶頂だ。内壁がギュウッと締め付けてきて、俺のモノを絞り上げる。 「まい、イったな? まだ終わんねえぞ」 俺はさらに腰を加速させる。グチュグチュと濡れた音が部屋に響き、まいの喘ぎが叫び声に変わる。

「やっ、だっ、壊れる…! んあぁっ!」 まいの身体がまたガクンと跳ねて、二度目の絶頂。目は虚ろで、口から涎が垂れてる。 「まい、すげえ顔…もっとイかせてやる」

俺はまいの身体をひっくり返して、寝バックの体勢にする。うつ伏せになったまいの尻を両手でつかんで、奥をガンガン突き上げる。 ズチュッ、ズチュッ! 音が一段と激しくなる。まいの背中が反って、「ひっ、あぁぁっ!」と叫び声が部屋に響く。 「まい、ほら、もっと奥まで感じろよ…旦那にはできないだろ、こんなの」 「……んんっ! だ、め…頭、おかしく…なるっ!」

俺がさらに奥を押し上げると、まいの身体がガクガクッと痙攣し始める。 「あぁぁっ! イク、イクッ! やぁぁっ!」 まいの声が絶叫になって、連続で痙攣しながらイキ続ける。シーツを握り潰して、身体が跳ねるたびにベッドが軋む。 「まい、すげえな…こんなにイって、旦那の顔見れねえだろ?」 俺が耳元で囁くと、まいは涙目で首を振るけど、身体はまだ震えてる。

俺はさらに突き続ける。まいの絶叫が途切れず、痙攣が止まらない。 「まい、俺のもそろそろだ…どこに出してほしい?」 「……んっ、どこでも…いいから…っ!」 まいの声が掠れて、俺は最後のひと突きで奥を押し上げる。 ズンッ! まいの身体がビクンと跳ねて、また絶叫しながらイキ果てる。

部屋に響くのは、まいの喘ぎと、俺たちの肌がぶつかる音だけ。 まいが完全に崩れ落ちて、俺が満足するまで突き続けた。

それから1週間と空けずに、まいから連絡が来た。

「…今夜、少しだけ会えますか?」

“少しだけ”なんて、絶対に嘘だ。
何回も俺のを奥で感じて、ベッドの上で泣きそうになりながら「もう…おかしくなりそう…」って言ってたくせに。

でも、それでいい。
このくらいの罪悪感と欲望が混ざってる女は、一番エロい。

待ち合わせたのは、いつもの近鉄奈良駅近く。
まいは白のニットに、黒のタイトスカート。
胸のボリュームが隠せてない。ブラのラインも透けて見える。

「ちょっと、着替える暇がなくて…」

俺は何も言わず、まいの腕を引いてそのままホテルに入った。
口に出さなくても、今のまいならついてくる。

部屋に入って5分もしないうちに、まいのほうから膝をついてきた。

「……今日は、わたしが…ちゃんと、する」

言い終わる前に、俺のズボンのジッパーを下ろして、躊躇いなく取り出した。
20cm超えの巨根が目の前に現れても、もう怯えた顔はしない。
むしろ、うっとりした表情で指を這わせて、ぬるぬると根元から舐め始めた。

「……やっぱり、すごい…形も、太さも…うちの人と全然違う…」

下品なセリフを吐きながら、胸元をはだけさせて、自分の巨乳で俺のを包み込んだ。

「これ…してみたかったんです…」

パイズリとフェラを同時にしながら、喉奥でじゅぽじゅぽと音を立てる。
Eカップの乳肉に包まれながら、熱い舌が先端をねっとり責めてくる。

理性なんて持たないほうがマシな快感。
この人妻、完全に俺のサイズと匂いに中毒になってる。

「今日は……ナマで、いいですか?」

まいがぽつりと言ったその瞬間、空気が変わった。

「…ほんとにいいの?」

「……うん、ちゃんと…責任とれとか言わないから…あなたのが欲しいの」

その言葉を聞いて、俺はゴムを投げた。
もう、戻る必要なんてない。

ベッドに押し倒し、脚を開かせると、そこはすでにぬるぬる。
一度指を入れると、膣が待ち構えていたかのようにギュウッと絡みついてくる。

「うあっ…っ!……直のまま、入って…!」

俺のを握らせて、濡れきった膣口に擦りつけてから、ゆっくりと奥まで押し込む。

ぬちゅっ……ずぷっ……

「ひああぁっ……入ってきた、全部……!」

まいの目は、完全にとろけきってた。

ピストンを繰り返すたびに、奥で膣が吸い付いてくる。
正常位で腰をガンガン打ちつけると、巨乳が揺れて、汗ばむ肌がベッドに貼りついていく。

「きもちい……あなたのじゃなきゃ、ダメなの…っ」

腰が逃げるどころか、自分から絡みついてくる。

「……中で出されたい、奥で、欲しい…っ」

「おま○こ、欲しがってんじゃん。ほら、イけよ」

「んあああっ!いく、イクッ、奥でイッちゃうぅう!!」

痙攣する膣を一気に突き抜けて、奥でドクドクと注ぎ込む。
どくっ…どくっ…膣の奥で射精する感覚に、頭が真っ白になった。

まいは俺の腰にしがみついたまま、目を閉じて全身を震わせてた。
中に出された罪悪感も、快楽の波に流されて消えていくのがわかった。

しばらく無言で抱き合ってから、まいが呟いた。

「…最近、うちの人と目が合わなくなってきて」

「俺のせいかもな」

「……でも、それでいいのかもしれない」ホテルを出る頃には、もう完全に“妻”ではなかった。
濡れたストッキングを履き直して、髪を整えながら「また、来週も……空いてる?」って言ったその顔は、ただの“オンナ”だった。

現実では、まいは小児科で子ども相手に笑ってる。
家に帰れば、うちの人のために晩飯を作る。

けど、夜になると、俺の連絡を待ってる。
次はどこに出す?どれだけ奥に当てる?
そんなことばかり考えて、また俺の写真にいいねをつけてるんだ。

そうすることで、また中出ししてもらえると覚えてしまったから。

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