【膣内射精依存に】サークル仲間のおっとり系の巨乳人妻を鬼ピストンで絶頂に追い込んで寝取ったった!

奈良の春って、桜が終わりかけの中途半端な時期が好きだ。
観光客も少し減って、浮見堂あたりも静かになる。…あのときも、そんな曖昧な季節だった。

俺は奈良市在住の30代、既婚。普段は住宅系の営業職で、平日も休日も人と会ってばっか。
でも、誰にも言えないストレスは溜まっていくし、家庭にも“正直、もう情があるだけ”って感じだった。
そんな中で始めたのが、社会人サークル。建前は運動不足の解消、実態は…セフレ作り目的だ。婚活サークル、地域交流、趣味サロン、そういう名目の緩いヤツ。

溜まった精子は、適度にメスの体に吐き出さないと体に悪いからな。

その飲み会の二次会で出会ったのが、真唯だった。

年は俺より少し下で、たしか29って言ってたはず。見た目は完全に天然おっとり系。
ロングの茶髪、胸元のボタンがちょっとだけ浮いてる薄いピンクのブラウス。下はオフィス用っぽいベージュのパンツ。
医療系の事務職で、制服に着替えて仕事してるって話だった。
最初に感じたのは、危なっかしい女だなってこと。あきらかに男慣れしてないというか、警戒心が抜けてる感じがあった。

「うちの人は、職場の付き合いが濃くて…夜は全然帰ってこないんです」

そんなことを、唐突に、ハイボール片手に言い出した。

あー、これはいけるやつだな、と。

会話はゆっくり、でも盛り上がる。男の話をしっかり聞くし、リアクションも柔らかい。
やたらと胸が動くなと思ったら、Fカップらしい。ブラの上からでも形がわかるし、何より、座っててもケツがデカい。腰回りの肉感がエロい。

正直、その場で持ち帰りたかった。けど、こういう天然系は雑にいくと壊れる。
だからちょっと遠回りすることにした。三日後、昼間に奈良公園近くでカフェ誘ってみたら、すんなり来た。

そこからは早かった。
二人きりで歩いた興福寺のあたり。
「小学校の遠足で来た以来です」なんて言って、はしゃぐ真唯。
俺は内心、そんなエロい身体でよくそんなピュアぶれるなって思ってたけど、そこがまた良かった。

ホテルに誘ったのは、散歩のあと。
「ちょっと…休憩しよっか。近くに落ち着けるとこあるから」

少し戸惑ってたけど、拒否じゃない。視線を合わせたまま、黙って頷いた。

部屋は奈良駅近くのラブホテル。
コンパクトだけど綺麗な内装で、シャワーも浴槽もそれなり。
お互い、言葉少なめでシャワーへ。俺が先に出て、真唯があと。

タオル巻いた姿で出てきた彼女は、やっぱり想像以上だった。
胸のふくらみが下から支えきれないほどで、肌は白くて柔らかそう。髪の先から水が滴って、肩に落ちる。

俺のチンポは、タオルの下でもうどうしようもない状態だった。
…これ、20cm超えてるのに、全然隠れねぇな。自分でも笑いそうになるくらい勃ってた。

「えっ…それ……すご……」

真唯が呆気に取られた顔で見てる。その目が、明らかに“期待”に変わったのがわかった。

ちょっと引いてたけど、俺がゆっくり顔を近づけて「やめたほうがいいなら、今のうちに」って言ったら、

「…ううん、やだとは思ってない…」
って、目を伏せながら膝をついた。

それだけで、もう勝ちだった。

唇を添えてから、舌をゆっくり絡ませるようにチンポを舐めてくる。
最初はたどたどしかったけど、途中から急に深く飲み込もうとして喉の奥まで入れてきた。

びくっ、と喉が動いて、口の中で先端がぬるっと吸い込まれる。

「ん…んっ…ふぅ…大きすぎる…」

手で竿を包みながら、何度も舐めてくる。
目が潤んでるのは、快感か、罪悪感か、もうよくわからなかった。

そのままベッドに倒して、俺が上に乗った。

「……ゴム、つけてもらっていい?」

一瞬、真唯がそう言った。
ここだけ、ちゃんと線を引いてきた。
その反応がリアルで、逆に興奮する。

「もちろん。ちゃんとするよ。…でも、中まで突くから覚悟してね」

ゴムを装着して、ゆっくりと押し込む。
タオルを脱がせた真唯の胸が、波打つように揺れて、太ももがびくびく震えてた。

「あ…う、んんっ……っっ…深い…!」

挿れた瞬間、顔が一気に歪んだ。
膣がキュッと締まって、まるで「これ以上入れないで」って拒否してるみたいだったのに、腰が浮いて自分から奥に誘ってる。

たまらなかった。

⇨可愛い系の人妻が初対面の男に中出しされて喜んだ体験談

真唯の膣は、熱くて狭い。ゴム越しでもその締め付けがチンポをギュッと掴んでくる。ゆっくり押し込むたび、彼女の体が小刻みに震えるのがわかる。俺の先端が奥に当たると、真唯の唇から「あっ…んっ!」と短い喘ぎが漏れる。タオルはもう完全に剥ぎ取られ、彼女の白い肌がベッドのシーツに映える。乳房が重そうに揺れ、乳首はピンと尖ってる。俺は腰を少し引いて、角度を変えながらもう一度深く突き入れる。

「うっ…真唯、キツいな…お前のここ、俺の形覚えさせたい」 俺の声は低く、わざと下品に響かせる。彼女の反応を見ながら、支配欲がどんどん膨らむ。真唯の目は潤んで、半開きの口から吐息が漏れる。 「ん…はぁ…そんな…こと…言わないで…」 彼女の声は弱々しいけど、どこか甘ったるい。背徳感が滲むその言葉に、俺の興奮がさらに加速する。

最初はゆっくりだ。チンポを半分くらいまで引き抜いて、じわじわと奥まで沈める。ぬちゅっ、ぐちゅっと粘膜が擦れる音が部屋に響く。真唯の膣壁が俺の形に馴染むように、徐々に柔らかくなっていくのがわかる。彼女の太ももが俺の腰に触れるたび、ぷるんと震える。俺は両手で彼女の腰を掴み、固定しながら少しずつリズムを上げる。 「ほら、真唯…もっと開けよ。全部入るように」 俺が言うと、真唯は恥ずかしそうに顔を背けるけど、膝を広げてくれる。素直だ。たまらなくそそる。

ピストンが徐々に速くなる。ぐちゅ、ずちゅっ、ぱんぱんと肉がぶつかる音が大きくなっていく。真唯の乳房が上下に揺れ、汗で光ってる。彼女の喘ぎがだんだん切れ切れになって、俺の動きに合わせて「あっ…あんっ…んん!」と途切れる。膣の締め付けが強くなり、俺のチンポをさらに締め上げる。 「くそっ…真唯、気持ちいいぞ…お前のマンコ、俺のチンポに吸い付いてくる」 俺はわざと卑猥な言葉を吐きながら、腰をさらに強く打ち付ける。ぱんっ、ぱんっ! 真唯の体がベッドの上でずれるたび、彼女の指がシーツをぎゅっと掴む。

「だ…だめっ…そんな…激しく…!」 真唯が叫ぶけど、その声はもう抗議じゃなくて懇願に近い。俺はニヤリと笑い、彼女の両足を肩に担ぐように持ち上げる。体位を変える。後背位、いや、立ちバックにしよう。 「真唯、起きろ。後ろから犯してやる」 俺は彼女の手を引き、ベッドの端で四つん這いにさせる。真唯はふらつきながらも従う。彼女の尻が目の前に突き出され、腰のくびれと太ももの肉感が完璧だ。俺はチンポを握り、彼女の濡れた割れ目に先端をあてがう。 「ん…待って…こんなの…恥ずかしい…」 真唯が震える声で言う。彼女の言葉に、夫の顔が一瞬頭をよぎったらしい。指輪が光る左手がシーツを掴むのが見えた。背徳感が彼女を締め付ける瞬間だ。だが、俺には関係ない。

「恥ずかしい? でも真唯、お前のここ、こんなに濡れてるぜ」 俺は指で彼女のクリを軽く撫で、びくんと跳ねる反応を楽しむ。それから一気にチンポを突き入れる。ずぶっ! 奥まで一気に貫くと、真唯の背中が反り返り、「ひあっ!」と鋭い叫びが上がる。立ちバックの角度は深い。俺の20cm超のチンポが、彼女の最奥をガンガン突く。ぱんぱんぱんっ! 尻肉が波打つたび、俺の腰がさらに熱くなる。

ピストンの速度を変える。最初は深く、ゆっくり突いて、彼女の反応を確かめる。真唯の喘ぎが「ん…あ…っ」と低く、切なげだ。次に、短く速いストロークでクリトリス近くを擦るように動く。ぐちゅぐちゅっ! 彼女の体が前のめりに崩れそうになる。 「や…やだっ…それ…気持ち…よすぎ…!」 真唯の声が震え、言葉が途切れる。俺はさらに速度を上げ、奥をガンガン突き上げる。彼女の膣が痙攣し始め、締め付けが一層強くなる。 「ほら、真唯、壊れるまで突いてやるよ」 俺は彼女の腰を両手でガッチリ掴み、容赦なくピストンを続ける。ぱんっ! ずちゅっ! 真唯の尻が赤く染まり、汗と愛液が混ざって太ももを伝う。

そして、彼女が崩れ始める。最初の絶頂が近い。真唯の喘ぎが一気に高くなり、「あっ…あっ…だめっ…イク…!」と叫ぶ。俺はさらに強く、速く突く。彼女の膣がキュウッと締まり、俺のチンポを締め上げる。 「んあああっ!」 真唯の体がビクビクッと痙攣し、膝がガクガク震える。彼女の上半身がベッドに崩れ落ち、尻だけが高く突き上がったまま。俺は動きを止めず、彼女の絶頂の余韻を味わいながらさらに突く。 「まだだ、真唯。もう一回イかせてやる」 俺の声は低く、獣のようだ。真唯は喘ぎながら首を振るけど、抵抗する力はない。

再びピストンを加速させる。立ちバックのまま、彼女の腰を引っ張り、奥を抉るように突く。ぐちゅっ、ずぶっ! 真唯の膣がまた締まり始め、2回目の絶頂が近づく。彼女の声が絶叫に変わる。 「やっ…もう…だめっ…また…イクっ…!」 真唯の体が再び硬直し、ビクンッ! と大きく痙攣する。彼女の絶叫が部屋に響き、俺のチンポを締め付ける力が限界を超える。「あああっ! んんっ!」 真唯の体が完全に崩れ、ベッドに突っ伏す。尻がまだ震え、愛液がシーツに染みを作る。

俺はまだイってない。チンポはガチガチに勃ったまま。真唯の崩れた姿を見下ろしながら、俺はゴムを外し、彼女の尻に熱い精液をぶちまける。ドクドクと吐き出される感触に、俺の征服感が満たされる。

「真唯…お前、最高だな…また気持ちよくしてやるから」

真唯はベッドの上で荒い息をつきながら、メス化した顔で弱々しくうなずいていた。

あの夜のあと、真唯からは3日と空けずに連絡が来るようになった。

「また、会える?」

「今度は、あなたのこと…もっと感じたいの」

あの天然のおっとり人妻が、今では完全に俺の巨根にコントロールされている。

言葉の端々ににじむ欲望。あの旦那の話も出なくなった。

この日も、奈良の三条通にある静かなビジネスホテルを予約してた。
部屋に入った瞬間、真唯の表情が崩れる。

「…もうガマンできなくて、今日ずっとムズムズしてた…」

その言葉通り、真唯はソファに俺を座らせると、何も言わずに自分からブラウスのボタンを外した。
ピンクのレースブラ。外すと、Fカップの肉厚な乳房がぼよんと溢れ出た。

「今日は……真唯のおっぱい、使って…?」

俺の20cm超えの巨根を見つめながら、照れも戸惑いもなく言ってきた。

乳と乳の間にチンポを挟んで上下にスライドさせる。
ぐちゅっ、ぐちゅっ、とぬめり音が響いて、真唯は目を潤ませながら先端を舌で舐めてくる。

「すごい硬い…こわいくらい…でも好き…」

その時の目が、まるで発情期の獣みたいで、こっちがヤバくなりそうだった。

「真唯、挿れていい?」

「……うん……」

「ゴムは?」

一瞬だけ目が揺れた。でもそのあと、はっきりと頷いた。

「…今日だけ、特別。ちゃんと、抜かなくていいから」

もう理性なんて残ってない。
真唯の膣に直接、ずぶずぶと突き入れていく。

「ひぁあああっ……っ!あ、ああっ……やばいっ……!」

挿れた瞬間、膣の奥がぶるぶると痙攣してるのがわかる。
生の熱さと濡れの感触が、俺の巨根を包み込む。

バック体位に切り替えて、尻をガッと持ち上げて腰を打ち込む。
パンッ、パンッ、パンッ……肉がぶつかる音がエグいほど響く。

「あっ、やだっ、そんな強くしたら……っ!イッちゃうぅうう……!」

「イけ。壊れるまで突っ込むからな」

俺の言葉に、真唯の全身が跳ねた。
そのまま、巨根を最奥までねじ込んでやる。

「ふぁっ……あっ、あああああっっ!!」

膣の奥でキュウウウッと締まる感触。
真唯はそのまま、仰け反ってガクガク震えながら絶頂。
息もできないような顔で、ぐったりと崩れていく。

「…あっ……ま、って…まだ動い…たら…また……!」

無視して腰を叩き込む。
奥で巨根がびくびくと脈打ち始める。

「出すぞ、奥に。全部、ぶち込む」

「…うん……欲しい……真唯の奥に、あなたの…ぜんぶ……」

限界まで突き込んで、ぶちまけた。

どくっ、どくっ、どくんっ…
脈動しながら熱い精液が膣奥に注ぎ込まれる。

「あああぁ……っ、来てる…あつ…いの、奥に…いっぱい……」

真唯の膣が、出された瞬間にまた震えて、2度目の痙攣絶頂を起こした。

俺の巨根を締め付けながら、子宮の奥で“迎え入れてる”ようにキュウウっと吸い込んでくる。

絶頂の波が落ち着いたあと、ベッドで横になってる真唯は、放心した顔で天井を見てた。

その顔が、なにより色っぽかった。

「…もう戻れないね、きっと」

「そうかもな」

「また…会ってもらえる?」

俺は返事をせずに、ただ真唯の髪を撫でた。