【不倫パコ】大宮駅近くのラブホで20cm超えの巨根をイラマチオしたデカ尻人妻は過激な寝バックでイカされる様子をハメ撮りされる!:エロ体験談

埼玉の川越って、おもては観光地っぽい顔してるくせに、一本裏通りに入ると昼でも空気がじめっとした雰囲気がある。
休日の午後、人混みを避けるように入った喫茶店のカウンターで、俺は初めて彼女と会った。

陽キャでもイケメンでもない。
社会復帰してまだ2年、引きこもり脱出後の人生リハビリ中って感じの俺。
職業は中古車ディーラー。口下手だけど、車とチンポだけは強い。しかも、俺のブツは20cm超えの化け物サイズで、風俗嬢が指差して笑ったあとに呑まれて泣いたレベル。

そんな俺が、X(旧Twitter)でDMもらったのが、33歳の奈々。
最初は「車詳しいんですね~」みたいなリプだったけど、フォロー返して投稿見てたら、自撮りがやたらエロかった。
きっちり医療事務の制服、でも顔は真顔。体は…エグい。
短めスカートから太ももムッチリ。ジャケットで隠れてるけど、シルエットからしてケツがドデカい。

こっちからDM送って、何回かやりとりして飯行く流れになった。
Xで出会うってことは、噂の即ハメことオフパコできるかもしれない。

あのデカ尻を突きまくって射精できるかもと想像して、トランクスの前に先走り汁がじっとりにじんでいた。

で、川越の観光通りから少し外れたカフェで待ち合わせ。
会った瞬間、ぶっちゃけムラムラした。
顔は上品系、黒髪ストレートでうなじスッキリ。制服はそのまま、ジャケット脱いでブラウス姿。しかもピチピチ。
胸もデカいけど、とにかくケツがバグってた。タイトスカートの下から、あのムチムチが歩くたび揺れる。

「…ほんとに、普通の人なんですね」

って奈々は笑ったけど、俺の目線はその時点でパンツの中だった。

「奈々さんの方が…全然、やばいですよ」

ちょっと真顔で言ったら、奈々は苦笑いして、目をそらしてストローを吸った。

「……何がですか?」

視線、胸。口元の化粧、整ってて興奮する。
あと、指が細くて指輪がチラチラ。
「うちの人には、言ってないです」って言ってたけど、そりゃそうだろ。こんな格好で男と会ってんだから。

会話はそこそこ。正直、食べた味も覚えてない。
帰り際に駅じゃなくてラブホテル方面に歩きながら、「歩くの、早いですね」って言われたけど、こっちはムラムラで脳が溶けかけてる。

ホテルのロビー。無言で部屋選ぶ。
エレベーターで2人きりになって、奈々が小声で言った。

「…ほんとに、するんですね」

「俺は帰ってもいいよ?」

って冗談ぽく言ったら、「やだ、それは…」って、袖を掴んできた。
この時点で、完全に流れは確定。あとは、食うだけ。

部屋入って、シャワー順番に浴びる。
バスタオル巻いて出てきた奈々を見た瞬間、興奮で喉が鳴った。

巨尻。濡れ髪。少し火照った頬。
うわ、やば。口に出そうになったけど、我慢した。

「えっと……」

奈々はこっちを見ながら、小さく言った。

「ゴム…だけ、お願いしますね。いちおう…うちはまだ、子どもいないので」

その言い方に、なんか背徳感が増した。
旦那と子作りしてない身体を、俺が犯すって構図。もう勃ちすぎて痛い。

「奈々。脱いで、ここに来て」

「…うん…」

素直に言う通りにタオルを外す。
乳もデカいけど、尻。ヤバい。しかも脚もムチムチで、腰のクビレがえぐい。

俺がパンツ脱ぐと、奈々の目がチラッと見てきた。
目線の先には、ドカンと垂れた俺の巨根。

「…え……え、これ…?」

目を見開いたまま、固まる。

「旦那より…ずっと…」

呟いたあと、俺のチンポに顔を近づけてきた。

「……触ってもいいですか…?」

喉が鳴った。
奈々の指が、巨根に触れてきた瞬間。
その手が、ゾクゾク震えてた。

俺は頭を撫でて、優しく命令する。

「舐めて。…全部、口に入れてみて」

奈々は一瞬だけ躊躇して、でも──口を開けて、チンポに舌を這わせてきた。

ぬるっ、と舐めた瞬間、全身が震える。

「…おっきすぎて……無理かも…」

そう言いながらも、咥えようと必死。
口が全然追いつかない。
でも夢中になって、頭を揺らしてる。
喉奥でぐぽっ、じゅぽっ、音が響く。

髪が濡れて、頬が赤くて、目がうっとりしてて。
旦那のことなんか、もう頭にない顔。

奈々の顔を掴んで、チンポを喉奥までズブリと突き入れた。

びくびく震えて、太ももがピクッと跳ねた。

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奈々の喉が俺の巨根を締め付けて、びくびく痙攣してる。

ぐぽぐぽと音が響くたび、涙目で俺を見上げてくる。

この巨根好きの人妻、イラマチオが気持ちよすぎる。

「…うぐっ、んぐぅ…」

吐息が熱い。

俺は腰を引いて、巨根を抜く。

ぬるっと離れる感触で、奈々の唇から糸が引く。

「はあ…はあ…おっきすぎ…」

奈々が息を荒げて呟くけど、俺の視線はもう下半身に釘付けだ。

ムチムチの太ももが震えて、股間が濡れて光ってる。

この人妻の身体、旦那じゃ満足できてない証拠。

俺はベッドに仰向けになって、奈々を俺の上に引き寄せる。

「奈々、跨がれよ。ゴムつけてやるから。」

コンドームを素早く装着。

巨根がさらに威圧的にそそり立つ。

奈々は頷いて、ゆっくり脚を開く。

視界に広がるのは、奈々の巨尻と、濡れた秘部。

「…入るかな…こんなに太い…」

不安げに言いながら、奈々が腰を下ろしてくる。

先端が触れた瞬間、ぬちゃっと温かい感触。

俺は奈々の腰を掴んで、ゆっくり導く。

「ゆっくりだ。奈々、感じろよ。」

ぬるぬるの入り口が、俺の巨根を飲み込み始める。

亀頭が押し入る。

きつい。奈々の内壁が抵抗するけど、徐々に広がる。

「んあっ…入って…くる…」

奈々が息を詰めて、腰を沈める。

半分まで入ったところで、奈々の身体がびくんと跳ねる。

俺はさらに押し上げる。

奥まで、ゆっくり。

ぬぷぬぷと音がして、根元まで埋まる。

奈々の内側が、俺の巨根を全力で締め付ける。

熱い。脈打ってる。

「はあん…奥まで…旦那のより…ずっと深い…」

奈々が目を潤ませて呟く。

その言葉で、俺の支配欲が爆発。

この人妻、旦那のチンポなんか忘れさせてやる。

俺は奈々の尻を掴んで、軽く腰を動かす。

最初はゆっくり。

ずぷっ、ずぷっと抜き差し。

奈々の巨乳が揺れて、視界を埋める。

「んっ…あっ…動いてる…」

奈々が息を漏らす。

俺の視線は、結合部に集中。

巨根が出入りするたび、奈々の汁が飛び散る。

ぬちゃぬちゃと響く音が、部屋を満たす。

徐々に速くする。

腰の動きを加速。

ぱんぱんと肌がぶつかる。

奈々の表情が歪む。

「はあっ…激し…あんっ!」

俺は下から突き上げる。

巨根が奈々の奥を抉る。

奈々の内壁が痙攣し始めて、俺を締め付ける力が強まる。

この締まり、馬鹿みたいに気持ちいい。

奈々が崩れ始めている。

腰がくねって、俺にしがみついてくる。

「マジ最高の女じゃん」

奈々は頷いて、腰を振るけど、俺のペースに追いつけない。

ぱちゅぱちゅと音が激しくなる。

奈々の息が乱れて、巨尻が俺の腹に叩きつけられる。

汗が飛び散る。

俺はまだまだ何回戦も余裕だ。
ガンガン突き上げた。

奈々の顔が赤く染まって、目がトロンとしてる。

最初の絶頂が近い。

「いっ…あっ…くる…」

奈々が喘ぐ。

俺はさらに速くピストン。

ずぶずぶと奥を叩く。

奈々の身体がびくびく震えて、絶頂。

「んあああっ!」

奈々が叫ぶと、まんこが俺の巨根を締め付けて痙攣する。
汁が溢れて、ベッドを濡れた。

「あ、ああ…」

奈々が喘ぎながら前のめりに倒れると、にゅるんとチンポが抜けた。

でも俺は止まらない。

崩れた奈々の姿勢を利用して、寝バックに体位を変える。

「奈々、尻を上げろ」

だが、奈々のケツは震えるばかり。
すでに巨尻が俺の前に突き出たままだ。
茶色いケツ穴とぽっかりひらいたメス穴が丸見えで、エロすぎ。

俺はメス穴に巨根をあてがうと、奥まで一気にぬぷっと押し込んだ。

奈々の背中が反って、嬉しそうにチンポを締めてきた。

「ひあっ…奥が…」

俺は腕立て伏せのようなポーズでシーツに手をついて、ぱんぱんと突き始める。

最初は中速。

奈々の尻肉が波打つ。

視界が尻で埋まる。

俺の巨根が、奈々の内側を抉る。

ぬちゃぬちゃと音が混じる。

奈々が枕に顔を埋めて、息を荒げる。

「はあ…はあ…旦那に…悪い…のに…」

背徳感の呟き。

それで俺の興奮が倍増。

人妻の罪悪感を、俺のチンポで塗りつぶす。

「忘れろよ、旦那なんか。お前の穴は俺の形だ。」

下品に囁く。

俺の独白が支配的。

ピストンを速くする。

ぱちゅぱちゅと激しく。

奈々の腰が崩れかける。

尻を高く上げさせて、固定。

巨根が奥を突くたび、奈々の声が上がる。

「あんっ…あっ…壊れ…ちゃう…」

奈々が崩れていく。

息が短く、身体が震える。

俺は速度を変える。

速く、遅く、交互に。

遅い時は深く押し込み、速い時は浅く連打。

奈々の内壁が反応して、締まりが増す。

二度目の絶頂。

「いっく…ああんっ!」

奈々がアクメ。

身体がびくびく痙攣。

でも俺はさらに奥を押し上げる。

巨根の先で、奈々の最深部をグリグリと刺激。

「待っ…まだ…いってるのに…」

奈々が絶叫。

痙攣が止まらない。

連続イキ。

奈々の尻が震えて、汁が噴き出す。

「ひゃあああっ! 止まんない…いき続けてるぅ!」

絶叫が部屋に響く。

俺の視線は、奈々の崩れた背中に。

汗まみれの肌、震える尻。

俺はピストンを再開。

ぱんぱんと叩きつける。

奈々の痙攣が俺の巨根を刺激する。

俺の性欲は馬並みにあるから、まだまだ余裕だ。

奈々が枕を噛んで、声を抑えようとするけど、無理。

「んぐぅ…もう…おかしくなる…」

三度目の絶頂が来る。

俺の速度を最大に。

ずぶずぶと奥を連打。

奈々の身体が硬直して、びくんびくん。

「また…いっくぅうう!」

連続痙攣。

絶叫が途切れない。

奈々の内側が、俺を絞り上げてきて、我慢できずに発射した。
ゾクゾクした快感に思わず腰が出て、奥を突きあげてさらにこのメスを鳴かせてしまう。

奈々の巨尻が赤く腫れてて、俺の心も満足できた。
この人妻、完全に俺のものだ。

奈々は息を荒くして崩れ落ちた。

でも俺は止まらず、ゆっくり抜き差し。

奈々の余韻を味わう。

部屋に荒い息づかいだけが響いていた。

奈々が振り向いて、涙目で俺を見た。

「…すごすぎ…もう、立てない…」

俺は笑って、もう一度巨根を深く埋める。

俺のチンポの長さだけではなく、性欲も馬並みなんだ。

「あっ…なんでこんな、元気すぎぃ…」

俺は体力が尽きるまで、奈々のやわらかくて熱いまんこに子種を注ぎまくった。

奈々がうっとりした顔で俺の巨根をフェラしながら、手でそっと俺の太ももをさすってたとき。

正直、もう確信してた。
この人妻、自分の意思で俺に抱かれにきてる。

前回のホテルを出てから、3日も経たないうちに「会えますか?」とメッセージが来た。
しかも、「今度、ピルの準備しておこうかな…なんて」って一言つきで。

俺はあえて、軽く返しただけだった。
『好きにしていいよ』

そして今日。場所は大宮駅西口からちょっと歩いたところにあるラブホテル。
駅前のルミネの中を一緒に歩いて、わざとエスカレーターで後ろに立って、奈々の尻を眺めながら、気持ちがどんどん昂っていくのが自分でわかった。

「今日、ちゃんと…飲んできたから」

部屋に入ってすぐ、奈々がそう言った。

「ピルのこと?」

「……うん。だから、今日は…つけないでいいよ」

その瞬間、腹の底からゾクッときた。
背徳感が、脳の奥を焼くみたいに広がって、血流が一気に股間へ集中する。

奈々の服を脱がせていくと、肌がじんわり熱を帯びてた。
ブラを外したとき、乳首はすでに硬く、スカートを下ろしたら、パンティの股間部分がぐっしょり濡れてるのが見えた。

「ほら、見える?」

奈々が自分で両脚を開いて、割れ目が丸見えになるようにポーズをとった。

「……挿れてほしい。生で、欲しい」

声が甘くて震えてた。
この時点で、もう完全に“妻”じゃなくなってた。

ベッドに倒れ込んで、覆いかぶさる。
俺のチンポを握った奈々が、そのまま自分の中へゆっくり導いてく。

「…あっ……!くる、…すごい……」

ぬるん、と音を立てて咥え込む膣。
濡れすぎてて、挿入の抵抗がまったくない。
しかも膣の壁がキュウキュウ締まってきて、まるで“精子を搾り取る準備万端”みたいな感触。

正常位から、キスしながらゆっくり突く。
奈々はもう言葉にならない喘ぎ声を上げて、脚を腰に巻き付けてきた。

「奥……んっ、あっ、ああ…!」

体を反らして、何度も絶頂してる。
でも、それじゃ終わらせない。

「寝返って。尻、突き出して」

命令するような低い声で言うと、奈々は少し恥ずかしそうに唇を噛んでから、ゆっくりと四つん這いになる。

「…こう?」

「もっと、尻上げろ」

ケツを両手で割って、巨根を一気に突き入れた瞬間。

「っああああああああ!!」

奈々の声が跳ね上がって、全身がガクガク震えた。
明らかに一発でイッた。

寝バックの状態で、腰をガン突き。
尻肉を掴みながら突き上げるたびに、ぐちゅぐちゅと淫らな水音が響いて、奈々はベッドのシーツをぐしゃぐしゃに握りしめながら、何度も絶頂。

「も、もぉだめぇ……っ…ぅああっ!」

膣がギュウギュウと締まって、完全に俺のものになってた。

「孕め。俺の……中でイケよ」

「んぁ…っ…イっちゃう、イっちゃ…イくっ…!」

最後の一突きで、どくっどくっと膣奥へ精子をぶち込む。
奈々の身体が痙攣して、全身から力が抜けて倒れ込んだ。

そのまま、しばらく何も喋らずに重なっていた。

汗と愛液の混ざった香りの中で、耳元で奈々が小さく囁いた。

「…お願い、これ…記録、して。私がどれだけ、あなたのものか…残して」

枕元に置いてあった俺のスマホを、自分の手で持って、カメラをこちらに向けた。

トロトロの瞳で、精子を膣に溜めたまま尻を振って、奈々が微笑んだ。

「次は…お尻に出してみる?……全部、記録していいから」

完全に、自分から“録られたがる女”に堕ちてた。

俺は録画ボタンを押して、笑った。

ピルで避妊してまで、生で抱かれにきて、録画まで自分から望むようになった人妻は、俺の専用肉便器だ。