横浜の夜景は好きじゃなかった。
カップルだらけで、リア充の匂いが濃すぎる。昔はそれ見るだけでイラついてた。
でもあの夜、大さん橋の海風が吹く中で、菜々と並んで歩いてる自分を見下ろしてるような気持ちだった。こいつは俺がハメる女だ、って。
俺は19歳。地元でずっと荒れてて、15のときから補導何回もされてる。
けど実は高校は1年で辞めて、それから2年くらい引きこもってた。ガチで誰にも会わない時期。
で、去年あたりからバイト始めて、少しだけ外出るようになって。そしたら逆に爆発したんよ。女ってこんなにエロいんか?って。
そんな俺が、インスタのストーリー経由で出会ったのが菜々。
最初は“横浜グルメ垢”って感じで、赤レンガのカフェ投稿とかしてたから、「美味そう」ってだけでDM送った。
そしたら、めっちゃ返ってくる。しかもアイコン、普通に人妻っぽくない感じ。年齢聞いたら36歳って言ってて、子供もいるらしい。
「え、えぐ。子持ちなん?」
「うん、でももう小学生だし、全然手かからないよ」
「てか旦那いるのに、こんなDM返すとか大丈夫?」
「“うちの人”は出張多くて、最近ほとんど家いないの」
“うちの人”って言い方に、ゾワッとした。
余裕ぶってるけど、絶対寂しいだけやん。
そう思って、連絡取って3日後には、みなとみらいでアポ組んだ。
当日はジャケットにパンツスーツみたいな格好で来た。完全に仕事帰りって感じ。
細身かと思いきや、お尻がエグい。歩いてるだけで尻の弾力が揺れてるのがわかる。
脚も長くて、パンプスから見える足首がめちゃくちゃエロい。
顔はクール系。目元きりっとしてて、口数少なめ。でも笑うと一気に砕ける。
ホテル行ける女かはこの時点じゃわからなかったけど、とりあえずこっちはその気でいた。
赤レンガのスタバで軽くお茶したあと、夜風に当たろうって言って大さん橋のほうに歩いた。
海を見ながらちょっと沈黙してたら、菜々がポツリ。
「久しぶりに、男の人とこんな風に歩いてるかも」
「マジで?てか、そんだけ綺麗なのに? 旦那さん、見る目ないね」
「……バカだよね、私」
そのとき、俺は試しに手を繋いだ。抵抗、ゼロだった。
そこからは流れ。
横浜駅近くのホテル街を歩いて、「ちょっとだけ休憩しよ」って言ったら、「…うん」って小さく頷いた。
部屋は普通のラブホ。ダブルベッドとソファ。シャワーは別々に浴びた。
俺は風呂出たあと、パンツ一丁でベッドの上に座ってた。菜々が出てくるのを、チンポバキバキのまま待ってた。
出てきた菜々は、白いバスローブ姿で髪が濡れてて、化粧が少しだけ落ちてた。
バスローブの下は何も着てないっぽい。谷間がチラッと見えた瞬間、完全に理性飛んだ。
「脱いで、全部」
「……見るだけだよ?」
そう言いながらも、彼女はゆっくり前をはだけていく。
バスローブの隙間から、大きめの乳と、くびれた腰。
そして、丸くて柔らかそうなケツがチラッと見えた。
そのまま俺の目の前に立ったとき、チンポの先がピクリと反応した。
菜々の視線が下にいって、驚いた顔をする。
「…え? なにそれ……っ」
菜々がしゃがんで、俺の足のあいだに顔をうずめた。
チンポにそっと手を添えて、太さを確かめるように指でなぞる。
「……こんなの、見たことない。うちの人の…倍以上ある…」
そう言いながら、夢中で咥え始めた。
頭の中で、菜々が旦那とヤってる姿を想像した。
その旦那が味わったことないチンポを、今、こいつは一生懸命しゃぶってる。
背徳感でゾクゾクした。
舌を巻きつけるようにしゃぶりながら、菜々はうっとりした顔で上目遣い。
その瞬間、こいつ絶対ハメたらハマる、って確信した。
そして俺は彼女の頭を抑えて、喉の奥まで突き入れた。
「…んっ、ごほっ…」
喉奥でえずいて涙を滲ませる菜々の顔を見ながら、次はこっちのターンだと思った。
俺は菜々の頭を軽く押さえたまま、チンポを彼女の喉からゆっくり引き抜いた。ズルッと濡れた音がして、菜々の唇から唾液が糸を引く。彼女の目は涙で濡れてたけど、どこか物欲しそうな光があった。俺はベッドの端に腰掛けたまま、菜々を床から引き上げた。彼女のバスローブは完全に落ちて、裸が丸見えだ。白い肌、張りのある乳房、ピンクの乳首が硬く尖ってる。腰のくびれから尻の丸みへのラインが、めっちゃエロい。
「菜々、ベッドに手をつけよ」俺は低く命令した。彼女は一瞬戸惑った顔をしたけど、すぐに四つん這いになってベッドに手をついた。尻がこっちを向いて、濡れたマンコが丸見えだ。ピンク色の肉がヒクヒク動いて、すでに蜜でテカってる。「…くそ、エロすぎるだろ」俺は呟きながら、チンポを握って先っぽを菜々の入り口に当てた。
ゆっくり、ほんとにゆっくり押し込む。ヌルッと先端が入った瞬間、菜々の背中がビクッと震えた。「あ…っ、待って、太い…っ!」彼女の声が掠れる。構わず、俺は腰を進めた。グチュ、グチュッと湿った音が響く。菜々のマンコはキツくて、熱くて、チンポを締め付けてくる。奥まで入れると、彼女の尻がピクピク痙攣してるのが見えた。「…菜々、全部入ったぞ。どうだ? 旦那のよりデカいだろ?」俺はニヤつきながら言った。
「んっ…は、うそ、こんなの…入らない…っ」菜々はシーツを握りしめて、震える声で答えた。でもその声、めっちゃ感じてる証拠だ。俺は腰を引いて、ズルッと半分抜く。菜々のマンコがチンポを離すまいと締め付けてくるのがわかる。もう我慢できねえ。俺は一気に奥まで突き入れた。パンッ!って尻に腰がぶつかる音が部屋に響く。「ひゃあっ!」菜々が叫んだ。
そこからピストンを始めた。最初はゆっくり、ヌチャ、ヌチャって音を立てながら、菜々の反応を見つつ腰を動かす。彼女の尻が波打つたび、俺のチンポがさらに硬くなる。菜々はシーツを掴んで、喘ぎ声を抑えようとしてるけど、無理だろ。「あっ、あっ、んんっ…!」声が漏れまくってる。俺は少し速度を上げた。パンパンッとリズムよく突くたび、菜々の腰が揺れて、マンコがグチョグチョに濡れてくる。「菜々、めっちゃ締まるじゃん。旦那にこんな風にされたことねえだろ?」俺はわざと煽った。
「…や、言わないで…っ、んあっ!」菜々は顔を振って、恥ずかしそうに呻いた。その瞬間、彼女の指に光る結婚指輪が目に入った。旦那の存在を思い出した瞬間、俺の支配欲が爆発した。こいつは今、俺のチンポで喘いでる。旦那の知らない菜々がここにいる。ゾクゾクした。
「体位、変えるぞ」俺はチンポをズルッと抜いて、菜々を仰向けにさせた。彼女の目は潤んでて、頬が赤い。胸が上下してる。俺は菜々の両足を広げて、膝を肩に担いだ。正常位で、マンコが丸見えの状態。菜々は恥ずかしそうに顔を背けたけど、俺は構わずチンポを再び押し込んだ。グチュウッ!って音がして、奥まで一気に突き刺さる。「あぁっ、だめ、深すぎる…っ!」菜々の声が裏返った。
ここから本気で突き始めた。パンパンパンッ!って、部屋に響くくらい激しく腰を振る。菜々の乳が揺れて、汗でテカってる。彼女のマンコはどんどん熱くなって、締め付けがヤバい。「菜々、ほら、もっと声出せよ。旦那のチンポじゃこうならねえだろ?」俺はわざと下品に言った。菜々は首を振って、「やっ、だめ、こんなの…っ、壊れる…っ!」って叫ぶ。けど、その声がめっちゃエロい。
ピストンの速度をさらに上げた。グチャグチャって音が止まらねえ。菜々の体がビクビク震え始めて、目が虚ろになってきた。「あっ、あっ、だめ、なんか来る…っ!」彼女の声が切羽詰まる。次の瞬間、菜々の腰がガクガクッと跳ねて、マンコがギュウッと締まった。「んあああっ!」菜々が叫んで、最初の絶頂。体が痙攣して、シーツを握り潰してる。俺は動きを止めず、もっと奥を突いた。ズンッ、ズンッって感じで、子宮を押し上げるように。
「まだイケるだろ、菜々?」俺はニヤついて、ピストンを緩めたり速めたりした。菜々はもうまともに喋れない。「んっ、んっ、待って、だめ、頭おかしく…っ!」彼女の声が途切れ途切れになる。俺は菜々の腰を掴んで、正常位から寝バックに変えた。彼女をうつ伏せにして、尻を持ち上げて後ろから突き入れる。グチュッ!って音がして、菜々の体がビクンと跳ねた。「ひっ、うそ、奥…っ!」彼女の声が掠れる。
寝バックでガンガン突く。パンパンパンッ!って、尻に腰がぶつかる音がエグい。菜々のマンコは熱くて、チンポを飲み込むように締め付けてくる。「菜々、ほら、もっとイけよ。旦那に見せつけろよ」俺はわざと煽った。彼女はシーツに顔を埋めて、「やっ、だめ、こんなの…っ、旦那にバレたら…っ!」って呻いた。その背徳感が、俺をさらに興奮させた。
菜々の体がまた震え始めた。「あっ、あっ、だめ、また…っ!」二回目の絶頂が来た。彼女のマンコがギュウギュウ締まって、俺のチンポを締め上げる。菜々は叫びながら、ビクビク痙攣してる。俺はさらに奥を押し上げた。ズンッ!って突くたび、菜々の体が跳ねて、声が絶叫に変わる。「ひああっ、だめ、壊れる、壊れるぅっ!」彼女の体がガクガク震えて、連続で痙攣イキ。マンコがヒクヒク動いて、蜜が太ももまで滴ってる。
俺はまだイってない。菜々の崩れた顔を見ながら、チンポをさらに奥に押し込んだ。彼女の絶叫が部屋に響く。「菜々、最高だろ? 俺のチンポ、忘れられねえな?」俺は低く笑いながら、寝バックのままガン突きを続けた。
菜々のLINE通知が来たのは、ホテルで別れた翌日の昼すぎだった。
「また会ってもいい?」
たった一文だったけど、即既読つけて、「いつでも」って返した。
それから5日後。
場所はまた横浜。今度は雨。
駅ビルで買い物したあと、向こうから「ちょっとお茶してから…」って言ってきた。
カフェで並んで座ってる時も、菜々は何回も脚を組み替えてた。スカートの裾がじわじわ上がって、太ももがチラ見えしてた。
で、紅茶飲み終わったあと。
「……今日は、準備してきた」
「準備?」
「……ピル、ちゃんと飲んでるから。もう大丈夫」
静かに言われたけど、その言葉の重さは凄かった。
“次は生で入れてほしい”って意味。
旦那がいる女が、自分から言うセリフじゃねぇ。
ホテルは雨のせいか、空いてた。
部屋に入ると、菜々はソファに座って、ゆっくりハイヒールを脱ぎながら俺を見た。
「……今日、抱かれたら、もう戻れない気がする」
そのくせ、指先でスカートの裾を掴んで、ゆっくりひらく。
ショーツは薄ピンク。すでに股の部分が湿ってた。
「もう戻ってねぇよ。お前、完全に俺のメスだろ?」
「……うん、そう。あなたの、ものになりたい」
俺は立ったまま、ベルトを外しながらチンポを取り出す。
菜々がそれを見た瞬間、目がトロトロにとろけた。
「……ほんと、何度見ても……エグい……」
しゃがんで顔を近づけると、指先で裏筋をなぞってから、舌を這わせる。
そのまま根元まで咥えてきて、喉奥で「んぐっ」って音がした。
ぶっちゃけ、フェラだけでイキそうだった。
でも今日は違う。こいつが自分で生を望んだ日。
だから、ギリギリまで耐えた。
シャワーを済ませた後、ベッドに寝かせてから、寝バックの体勢に。
菜々は自分からお尻を上げて、割れ目が見えるように開いた。
「ほら……ちゃんと準備、してるから」
すでに、トロトロに濡れてた。
指で一往復なぞるだけで、くちゅくちゅって音が出る。
そのまま、ゆっくり押し込む。
「ん……っ、あぁ……直、入ってる……」
膣内がヌルヌルで、吸い付くように絡んでくる。
最初はキュッと締まってたけど、何度も突くうちにどんどんゆるんで、奥まで通るようになった。
「やばい、ほんと奥……あっ…!」
菜々の声がどんどん高くなってくる。
片手で髪をつかんで顔を押さえつけながら、腰をガンガン打ちつける。
びちゃっ、ぬちゅっ、ぱんっ、ぱんっ。
肉のぶつかる音と、菜々のよだれが垂れる音。
それだけが部屋に響いてた。
「うちの人、こんな奥…全然届かなかったのに…!」
その言葉に、支配欲が爆発した。
膣内はすでにびくびく痙攣してて、入口がキュウッと締まってはまたゆるむ。
「奥出すぞ、覚悟しろ」
「うん……出して……ぜんぶ、欲しい……っ!」
限界まで突き込んで、ググッと奥で止めて、そこから脈打つように精液を吐き出した。
どく、どくっ、どぴゅっ、どく……どくっ…
「っ……あぁ……熱い……中に……」
菜々の膣がグッと閉じて、逃がさないように精子を飲み込んでくる。
ガクガクって全身を震わせながら、ぐったりと倒れ込んできた。
数分後。
俺の胸に顔をうずめながら、菜々が小さく呟いた。
「…記録、したい」
「は?」
「…だって、もう戻れないから。…証拠がほしいの。…あなたに抱かれた証拠」
意味がわかった瞬間、スマホを渡した。
菜々は裸のまま、寝バックで生で突かれてる自分の顔を、インカメで撮り始めた。
「……これで、逃げられないね」
もう完全に狂ってた。
でも、それがたまらなくエロかった。
旦那が出張中に出会って、初対面でしゃぶらせて、2回目で挿れて、3回目で自ら望んで生中出し。
その証拠は、俺のスマホのアルバムの中にしっかり残ってる。
尻で締めながら、中出しされて崩れたメス顔が。
次、旦那が戻ってきたときが本番かもしれないな。