群馬の前橋って、地味そうで意外と女が多い。
観光客とかじゃなく、地元で働いてる女。昼は真面目で、夜は寂しさに揺れてるようなやつ。
俺は25歳で、既婚。週4で働いてる整備工場の正社員。
でも家計は嫁のほうがガッチリしてて、こっちは生活力は正直ギリギリ。家帰ると嫁が全部仕切ってるから、居場所ないんだよな。
その代わり、こっちは外で自由にしてる。女は優しくしてくれるし、なにより俺のチンポは、他のやつより一回りデカい。20センチオーバー。
特にXで俺の巨根をポストすると、会いたがる女がわんさか出てくるから、経験人数は300人を超えてしまった。
でも千晶と出会ったのは、副業でやってるジムのパーソナルトレーニングだ。
…というより、知り合いの紹介で「短期でくびれ作りたい」って女が俺のセッションに来たのが始まり。
その日、たまたま他のトレーナーが埋まってて、俺が担当した。
最初は普通だった。
「よろしくお願いします、千晶です」
って笑ってきた時は、35歳には見えなかった。
肌も白くて、長い黒髪が背中まであって、清楚寄り。でも胸がエグい。Gカップは余裕であった。しかもくびれとの落差がヤバい。
仕事はクリニックの事務らしい。
「仕事のせいで、ずっと座りっぱなしだから…」って言ってたけど、あの尻は完全にエロい女のそれ。
レギンス越しでも形がわかる、丸い尻。腹筋と太ももは細いのに、尻だけ浮いて見える。
トレ中は、さすがに手は出せなかったけど、回数こなすうちに距離は縮まった。
3回目くらいのセッションで「だんなさんは、運動とかされないんですか?」って軽く聞いたら、「…今、長期出張中で、実は1ヶ月くらい一人なんです」って返ってきた。
そのときから、空気が変わった気がした。
最終日に、「食事のアドバイスとか、LINEで聞いてもいいですか?」って言われて、こっちも「全然OKっす」って返した。
そこから、夜にLINEが来るようになって、飯の話から体の疲れの話へ、そっから旦那との会話が減った話へ。
もう、ジムトレーナーと人妻の距離じゃなかった。
で、ある日。
「今週、ちょっと疲れてて…マッサージとか、お願いできますか?」
ってLINE。
俺はすぐ、「うちじゃなくて、ホテルの部屋とかで静かにやった方がリラックスできるかも」って返したら、「…それもいいかもですね」って。
金曜の夜、前橋駅の南口で待ち合わせ。
千晶は白いシャツとタイトスカート、ベージュのジャケット姿だった。
一目で、今日のために仕上げてきたってわかった。
ヒールも高めで、脚がめちゃくちゃ綺麗だった。
「緊張する…ですね」って言いながら笑ってたけど、目は完全に誘ってた。
ホテルは、けやきウォーク前のビジホ。
チェックインも何も言わずついてきた。部屋に入って、千晶はジャケット脱いで、ベッド端に座った。
「マッサージ…しますね」
そう言って、後ろから肩に手を置く。
指を肩甲骨に滑らせると、シャツ越しに肌の熱が伝わる。
「ちょっと…緊張してて」
「大丈夫っすよ、千晶さん、頑張ってたから、今日は力抜いて」
耳に近づいて囁くと、身体がピクッと震えた。
10分もしないうちに、千晶の手が俺の太ももに触れてきた。
こっちも黙って目を見たら、千晶が小さく頷いた。
「…じゃあ、シャワー浴びてきてもいい?」
それだけで、こっちはもう勃ちっぱなし。
先に千晶が浴びて、バスタオル巻いて出てきた。
タオルからは、Gカップの輪郭が浮き出てて、太ももとの境目がえぐい。
そのまま、ベッドに腰掛けた千晶が、俺の方を見ながら言った。
「……あの、それ……やっぱり、すごいんですね」
パンツを脱いだ俺のものを見て、ぽつりと呟いた。
目が完全に吸い寄せられてた。
「旦那さんと、違う?」
「…全然。……あっちは、普通……これは、なんか…」
千晶は、タオルのまま近づいてきて、
俺の巨根を恐る恐る手で包んだ。
「…入るの、かな…こんなに太くて、硬くて…」
震えながら、口を近づけてきた。
唇が触れて、ゆっくり舌を這わせる。
そのまま口を開いて、咥えこみながら——
ぬるっ…じゅぽ…じゅるる…
俺の脳が痺れた。
千晶が、目を潤ませながら喉奥まで俺のチンポを咥えて、フェラしてきた。
……もう理性とか無理だった。
「…いい?つけるから」
「…うん……でも…っ、優しくして…ね」
千晶の声が、かすかに震えてた。
俺はコンドームをつけて、千晶の脚を開かせた。
Gカップの乳をタオル越しに揉みながら、ぬるぬるに濡れたそこに、巨根を近づける。
「…入れるよ」
そして、ゆっくり突き入れた。
「あっ…あ、あああ…っ!お腹、いっぱい…!」
千晶のそこは、熱くて、びしょびしょに濡れてた。俺の巨根を先っぽだけ当てると、ぬちゅ…っと粘膜が吸い付くような音がした。千晶の目が、怯えと期待で揺れてる。ゆっくり腰を進める。キツい。めっちゃキツい。千晶の内壁が、俺のチンポを締め付けてくる。ぐっと押し込むと、千晶の口から「あっ…!」と短い喘ぎが漏れた。
「千晶、すげえ…狭えよ…」俺は低く唸りながら、先端をさらに奥へ滑らせた。ぬるっ…ぐちゅ…。濡れてるのに、抵抗がすごい。千晶の両手がシーツを握り潰し、爪が食い込んでる。「んんっ…待って…太い…っ!」千晶の声が掠れて、眉がハの字になる。俺は構わず、腰を沈めた。ずぶ…ずぶぶ…。根元まで一気に埋め込むと、千晶の背中が反り返った。「ひあっ…!奥…っ、ダメ…っ!」その叫び声で、俺の脳がさらに熱くなる。
ゆっくり引き抜く。千晶のそこが、俺のチンポに吸い付いて離さない。ぬぽっ…と音を立てて、先端近くまで抜いた瞬間、千晶の腰がビクッと跳ねた。「はぁ…はぁ…」息が荒い。俺はまた、ゆっくり奥まで突き入れる。ぐちゅ…じゅぷ…。千晶の内壁が、俺の形に広がっていくのがわかる。すげえ気持ちいい。「千晶、ほら、全部入ったぞ…どうだ?」俺はわざと低く囁いた。千晶は顔を真っ赤にして、目を潤ませながら「…やばい…こんなの…初めて…」と呟く。旦那と全然違う、って顔に書いてある。
ここから、徐々にペースを上げていく。腰を引いて、突き入れる。じゅぷっ、じゅぷっ。リズムを刻むたび、千晶のGカップがタオル越しに揺れる。タオルがずれて、ピンクの乳首がチラ見えした。エロすぎる。俺は片手で千晶の乳を鷲掴みにし、揉みながら腰を動かした。「あっ、あっ、んんっ!」千晶の声が、どんどん高くなる。ぬちゅ、ぐちゅ、じゅぷっ!音が部屋に響く。千晶の太ももが、俺の腰に絡みついてくる。締め付けが強すぎて、俺のチンポがさらに膨張する。「千晶、すげえ締まる…旦那にこんな締め方、してねえだろ?」俺はニヤつきながら言う。千晶は「…言わないで…っ」と顔を背けたけど、目は完全に俺に支配されてた。
「体位、変えるぞ」俺は千晶の腰を掴んで、ひっくり返した。寝バックだ。千晶の丸い尻が、目の前に突き出される。白い肌、くびれから尻へのラインがやばい。俺は千晶の腰を両手で固定し、チンポを再び当てた。「千晶、準備いいな?」そう言うと、ずぶっ!と一気に突き入れる。「ひゃあっ!」千晶の叫び声が部屋に響く。寝バックの角度で、俺の巨根が千晶の奥の奥を直撃してる。ぐちゅっ、じゅぷっ、ぱちゅっ!腰を打ちつけるたび、千晶の尻が波打つ。「あっ、あっ、ダメ…っ、深すぎ…っ!」千晶の声が、どんどん掠れていく。
ここから、ピストンの速度を変えた。最初はゆっくり、奥までしっかり突き入れて、千晶の反応を見る。「んん…っ、はぁ…っ」千晶の身体が、俺の動きに合わせて震える。次に、急に速くする。ぱちゅっ!ぱちゅっ!激しい音が響き、千晶の身体がベッドに押し付けられる。「あっ!あっ!やっ…!待って…!」千晶の声が、悲鳴みたいになる。俺はさらに腰を加速させた。じゅぷっ、ぐちゅっ、ぱんっ!千晶の尻が赤く染まり始める。俺の支配欲が爆発する。「千晶、ほら、もっと声出せよ…旦那にはこんなのできねえだろ?」俺はわざと意地悪く言う。千晶はシーツを噛みながら「…っ、んん…やめて…そんなこと…」と呟くけど、声が震えてる。背徳感が、千晶をさらに乱してるのがわかる。旦那の出張中に、こんなデカいチンポで犯されてるなんて、って考えが千晶の頭を支配してるはずだ。
千晶の身体が、崩れ始めた。ピストンを速くしたり遅くしたり、緩急をつけると、千晶の反応がどんどん敏感になる。「あっ…!んんっ…!もう…っ!」千晶の腰がガクガク震え出す。俺はさらに奥を突いた。ぐちゅっ!じゅぷっ!「ひあっ…!イく…っ!」千晶の身体がビクンと跳ね、最初の絶頂が来た。内壁が俺のチンポをギュウっと締め付けて、めっちゃ気持ちいい。「千晶、すげえ…イったな?」俺はニヤニヤしながら、腰を止めずに動かし続けた。千晶は「はぁ…はぁ…っ、待って…まだ…っ」と喘ぐけど、俺は無視。寝バックのまま、もっと深く、もっと強く突き上げる。ぱんっ!ぱんっ!千晶の尻が、俺の腰に打ちつけられるたび、波打つ。
二回目の絶頂が、すぐ来た。「あっ!あっ!また…っ!ダメ…っ!」千晶の身体が、ベッドに沈み込む。俺はさらに腰を押し込み、千晶の奥をグリグリと抉った。ぐちゅっ!ぬちゅっ!「ひああっ!やっ…!壊れる…っ!」千晶の声が、絶叫に変わる。身体が痙攣し始めて、両足がピクピク跳ねる。俺は千晶の腰を掴んで、もっと強く突き上げた。「千晶、ほら、もっとイけよ…俺のチンポで狂え」俺は低く唸りながら、腰を振り続けた。千晶の内壁が、俺のチンポを締め付けて離さない。すげえ気持ちいい。
三回目の絶頂が、千晶を完全に壊した。「あっ!あっ!もう…っ!んあああっ!」千晶の身体が、ガクガクと激しく痙攣する。シーツを掴む手が白くなるほど力が入ってる。俺は寝バックのまま、チンポをさらに奥へ押し込んだ。ぐちゅっ!じゅぷっ!千晶の奥を抉るたび、千晶の絶叫が部屋に響く。「ひあああっ!ダメ…!イってる…!イってるから…っ!」千晶の声が、完全に理性が飛んだ状態だ。痙攣が止まらない。俺は千晶の尻を叩きながら、「千晶、最高だ…この身体、俺のもんだろ?」と低く囁いた。千晶は「…んん…っ、はぁ…っ」と喘ぐだけで、言葉にならない。
俺はまだイってない。千晶の痙攣する身体を見ながら、俺のチンポはさらに硬くなる。「千晶、まだ終わらねえよ…」俺はニヤつきながら、腰を動かし続けた。千晶の絶叫と、ぐちゅっ、ぱちゅっ、って音が、部屋に響き続ける。
昼間、整備工場の昼休みにスマホを開いたら、千晶からLINEが1通だけ届いてた。
「今日、また…会えませんか?」
たったそれだけ。
でももう、こっちの下半身はピクンと反応してた。
前回のホテルのあと、「ちょっと休もう」って俺から距離取ったのに、やっぱり自分から来る。
今日で4回目。会うたびに千晶の様子は変わっていった。
はじめは「こんなこと初めてです…」なんて言ってたのに、今じゃLINEの内容も、声も、完全に“オンナ”のそれ。
夕方、前橋駅の裏手。
集合場所に来た千晶は、珍しくパンツスタイルじゃなく、紺のワンピース。しかも胸元が軽く開いてる。
駅前のビジホにチェックインしてすぐ、千晶が言った。
「今日は…あたしから、気持ちよくしてあげたい…」
言いながら、ゆっくりと自分の胸元に手をかけた。
Gカップの乳が、黒レースのブラから溢れかける。
「この子…最近ずっと、うずいてて……」
言いながら、千晶は俺の前に膝をついて、パンツを下ろした。
むき出しになった俺のチンポを見て、目が潤んでる。
「やっぱり、何度見ても……大きい……」
手で包んで、ぺろ…と先端に舌を這わせたあと、
「…見ててね」と言って、自分の乳を持ち上げて挟んできた。
谷間にチンポをぐにゅっと押し込まれた瞬間、声が漏れた。
「すご…千晶、それ…エグいわ…」
「ふふ…嬉しい…」
乳でチンポを上下に擦りながら、先っぽを舌でちゅる…と吸ってくる。
ぬちゅ、ぐちゅっ、じゅるっ…
「イきそう……?」
「いや、まだ。千晶、…中で搾ってくれよ」
そう言った瞬間、千晶の目つきが変わった。
完全に、トロけたメスの顔になってた。
ベッドに押し倒して、ワンピースを脱がせて、黒のショーツをずらすと、愛液が糸を引いてた。
「…入れるよ」
「うん……でも……今日は、生で……欲しい…」
千晶が自分で太ももを開いて、俺のチンポにあそこを押しつけてきた。
「…もう、ゴム…いらないよね……?」
言い切った。
その瞬間、俺は言葉を返す前に腰を動かしてた。
ぐぷっ…ぬるっ…
素肌のまま、奥までズブズブと飲み込まれていく。
熱い。ぬるい。トロトロで、全身を締めつけてくる。
「んぁ…っ…やっぱり…これじゃなきゃ……ダメ…っ」
一度体位を変えて、寝バック。
千晶の尻を片手で鷲掴みにして、奥をガン突きする。
「ひあっ、そこ、突いちゃ……っああっ!」
ぐちゅぐちゅ、ずぶずぶ…っ
千晶の腰が痙攣して、膣がギュウギュウ締まる。
背中に胸が当たって、耳に吐息がかかるたびに、
こっちも限界が近づく。
「出すぞ、中に……っ」
「うんっ…いっぱい…来てぇ……!」
腰を深く沈めて、奥の奥まで突き入れた瞬間、
ビクンッ、ビクンッ……どくっ、どくっ…
「んぁああぁああぁっ……!!」
千晶の体がガクガク痙攣して、膣がチンポを根元から搾り上げる。
あふれる精液が奥に溜まって、くちゅっ…と音がした。
動けない。
抜いたら、精液がダラダラと流れてくるのがわかる。
しばらくして、千晶が身体を横たえたまま、息を整えてた。
「…ごめんね、こんなに…求めちゃって…」
「いいよ。千晶が気持ちよかったなら」
「……気持ちよすぎて…もう、やめられない…」
時間は22時過ぎ。
シャワーを浴びた後、部屋を出る前に千晶がぽつりと言った。
「ねぇ…次は、いつ?」
「来週でもいいよ。時間作る」
「…ほんとに?ほんとに……会ってくれる?」
目が揺れてた。
罪悪感と依存と、快楽の記憶が全部混ざった目。
これだ。
これがいいんだ。
ホテルのエレベーターが1階につく直前、
千晶が小さく笑って、言った。
「ありがとう……あたし、もう…戻れないかも」
駅までの道すがら、千晶はずっと俺の腕に絡みついてた。