富山駅前のロータリーを抜けると、夜の空気に海の潮っぽい匂いが混ざっていて、路面電車のベルがチンチン鳴っていました。地方都市らしい静けさなんですけど、人目が少ないからこそ、裏で何か起きてもバレにくい感じがあって、妙に興奮するんですよね。
僕は20代半ばの既婚者で子どもも一人います。仕事は運送系の営業をしています。昼はトラックの積み下ろしに付き合ったり、客先回ったりで毎日クタクタ。夜は帰っても嫁とほとんど話さなくて、性欲だけは溜まりっぱなしです。
学生のころから痴漢まがいのスリルとか、暗がりで露出して女にバレるかどうか…そんなギリギリのところで火が点くタイプでした。20センチを超える巨根なのもあって、昔から女に興味本位で触られることも多かったです。
そんな僕に紹介されたのが葵さんでした。
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ママ友経由で知り合ったんですけど、子ども同士が同じ幼稚園らしくて。年齢は30を少し超えたくらい。職業は保険の外交員をしていて、茶色がかったセミロングの髪。仕事柄ジャケットを羽織ってましたけど、下はタイトなブラウスで胸が強調されすぎていました。腰から尻にかけては丸く張っていて、むっちり感がすごい。子持ちなのに肌も綺麗で、色気が全然衰えてないんですよね。
性格は小悪魔っぽくて、男をじらすのが得意そうな感じです。わざと目線を送ってきたり、笑いながら袖を引っ張ってきたり。最初から「これは誘ってるな」って思いました。
富山市内の居酒屋でママ友たちと集まったとき、隣の席が葵さんでした。ビールを飲んで顔を赤くして「旦那は飲み会ばっかで家にいないんだよね」なんて笑って愚痴ってました。膝が軽く当たっただけで反応して、わざと脚を組み替えて僕の太ももに触れてきたり。もうその時点でこっちは勃起してたんですけど、周りに人がいるんでバレないように我慢してました。
二次会で他の人たちが帰ったあと、僕と葵さんだけ残りました。駅裏のビジネスホテルまで歩いていくときに「ほんとは帰らなきゃいけないんだけどね」って笑って言ってきて、その顔が完全に「行く気マンマン」ってサインでした。
部屋に入ると、葵さんはスーツのジャケットを脱いで、ブラウスのボタンをひとつ外しました。谷間が見えて、僕が黙って見てたら「やだ、見すぎ」って胸を隠す仕草。でも完全にわざとらしいんです。
「シャワー浴びてくるね」と言って、バスルームに入っていきました。水音を聞きながら、僕はベッドに座って勃起した竿を撫でて「今夜は絶対に堕とす」って決めてました。
シャワーを終えて出てきた葵さんは、バスタオルを巻いて髪を濡らしたまま。バスルームの湿気で頬が赤くて、目は完全に酔ったようにとろけてました。タオルをゆっくり外すと、大きな乳と丸い尻が露わになって、乳首はもう硬く尖ってました。太ももには水滴が伝って、光っていました。
ベッドに押し倒して、まずは舌で股間を舐めました。クリに舌が触れた瞬間に「んっ…」って喉が震えたのが分かりました。指で割れ目を広げて奥まで舌を突っ込むと、ジュルジュル音を立てて吸い上げました。葵さんは腰を浮かせてきて「やだ…そんなとこまで舐めないで…」と抵抗するように言いましたが、愛液はどろどろにあふれています。
太ももを掴んでクリを舌先で集中して転がすと、シーツを握りしめて体をよじらせていました。頬は真っ赤で、唇を噛みながら目を閉じている姿は完全にメス顔でした。
じっくり舐めて焦らしたあと、巨根を取り出して亀頭を割れ目に擦りつけました。葵さんは目を見開いて「…大きすぎる」って小さく呟きました。
「入れてみなきゃ分からないよ」
「…やだ、本当に無理かも」
口ではそう言ってましたが、腰は逃げません。むしろ濡れた割れ目が先端を吸い込むみたいにひくひく動いてました。
まだ挿れてもいないのに、体をくねらせながら吐息混じりに僕を見上げてくる。その目は、背徳感と快感の境目で震えていました。
ベッドに押し倒した葵さんの体は、シャワー上がりの水滴でしっとりしていました。肌の匂いに混ざるシャンプーの香りが余計に興奮させてきます。タオルを外して全裸にすると、胸は思った以上に大きくて、むっちりとした尻も形がよすぎて、僕の下半身はさらに硬くなっていました。
まずは乳首を口に含んで舌で転がします。じゅるっと音がして、葵さんが「んっ…」と短く声を漏らしました。ブラウス越しでは分からなかった硬さと大きさが、舌の上で生々しく反応していました。指で乳首を摘んで引っ張ると「だめ…やめて…」と抵抗するように言いながらも、腰が微かに揺れていました。
そのまま下腹に舌を這わせて股間までたどり着くと、もう割れ目がトロトロに濡れていました。僕はそこに舌を差し込んで、奥までジュルジュル音を立てて吸い上げました。葵さんは両手でシーツを握りしめ、肩を震わせながら「やぁ…っ、そんなの…だめぇ…」と声を絞っていました。クリを舌先で転がしてやると、太ももをピクピク震わせて腰が浮き上がってきました。
「感じてるじゃないですか」ってわざと耳元で言うと、「ちが…ちがうの…」と必死に否定します。でも、濡れた膣は舌の動きに合わせて締まったり緩んだりしていて、もう身体は完全に正直でした。
十分に舐めて愛液で溢れさせたあと、僕は20センチ超の竿を取り出しました。亀頭を割れ目に擦りつけると「…大きすぎるよ」と葵さんが小さく震える声で言いました。
「入れてみなきゃわかりません」
「…ほんとに、無理…」
そう口では言いながらも、膣口がぴくぴく動いて先端を押し戻そうとしません。
ゆっくり先端を入れると「ひっ…」と息を止めた声が漏れました。膣の中は熱くて、狭いのに柔らかくて、先端が飲み込まれる感覚がはっきり分かりました。腰を少し押し込むと「やだ…入ってくる…!」と両手で僕の腕を掴んできました。
「まだ先っぽだけですよ」
「もう無理…ほんとに…」
そんな言葉を無視して、一気に腰を押し込むとズブズブっと根元まで飲み込まれました。
「あああぁぁぁぁっ!!」
葵さんの声が部屋に響き、目を見開いて涙を浮かべていました。奥まで突き入れられた膣はギュッと竿に絡みつき、動かなくても締め付けが止まらない。
そのまま正常位で突き始めると、パンパンと肉がぶつかる音とぐちゅぐちゅの水音が混ざって、ベッドの上はいやらしい響きだらけでした。
「やっ…だめ…だめなのに…!」
「旦那より気持ちいいですか」
「言わないで…やだぁ…!」
乳を掴んで揺らしながら突くと、乳首が硬く尖りきって、上下にぶるんぶるん揺れていました。葵さんは涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながら、腰を無意識に僕に合わせて動かしていました。
「んんっ…奥っ、当たってる…!だめぇ…!」
「旦那に届かないとこ、俺が突いてます」
「いや…っ…だめなのに…気持ちいいの…!」
子宮口にゴリゴリ当て続けると、葵さんの体がビクンッと大きく跳ねました。
「いっちゃう…っ…いっちゃうぅぅ…!」
「イっていいですよ。旦那以外のチンポでイケ」
「だめぇ…っ…でも…っ、イくぅぅぅ!」
絶頂の瞬間、膣がギュウッと竿を締め付けてきました。膣の奥で痙攣しながら、愛液がビチャビチャ溢れてシーツを濡らしました。
それでも腰を止めずに突き続けると、葵さんは頭を左右に振りながら「もう無理…やだぁ…!」と泣き声を上げていました。でも身体は逆らえずに、また奥を吸い込むように蠢いています。
顔を掴んで強引にキスすると、舌が力なく絡んできました。唾液が混ざってジュルジュル音を立て、口の端から垂れてシーツを濡らしました。
耳元に口を近づけて囁きました。
「中に欲しいんじゃないですか」
「…だめ…だめなのに…」
「素直に言えよ」
「……欲しい…」
「どこに?」
「…奥に…あなたのが欲しいの…」
その瞬間、背筋がゾクッとしました。人妻が自分から他人の種を望む言葉を吐く。これ以上の背徳はない。
「よし、次は奥に全部出してあげるよ」
「…やだ…でも…嬉しいの…!」
葵さんの目は涙で濡れて虚ろになりながら、腰を自分から振っていました。
小悪魔なのは、性格だけではなくて、まんこも同じだったようですね。
正常位で突き壊していると、もう限界が近づいていました。葵さんの体は汗でテカテカに光り、胸はぶるんぶるん揺れて、膣は奥でギュウギュウ締め付けてきます。
「んあぁぁぁっ!だめっ、またイっちゃう!」
「イってください。止めないですよ」
「やぁぁ…止まらないのぉ…!」
奥に突くたびに膣が痙攣して吸い付いてくる。もう我慢できず、耳元で囁きました。
「中に出してあげるよ、いいでしょ?」
「…だめ…だめなのに…」
僕は彼女の腰をつかんで、巨根で子宮を押し上げるようにガンガン突き上げました。
その言葉で一気に限界が来ました。腰を深く押し込んで、ドプッ、ビュルッと濃い精子をぶちまけました。
「ひぁぁぁぁぁっ!!あついっ!奥まで来てるぅ!」
膣がさらにギュッと締まって、精液を搾り取るみたいに脈打っています。
彼女の膣の締まりでキンタマから精子が搾られる感じの気持ちよさが襲ってきて、何度も何度も射精を繰り返しました。そして溢れた分が肛門を伝って、シーツに広がっていったんです。
射精が終わっても、葵さんは僕の胸に顔を埋めたまま、膣で竿を離さずに小刻みに震えていました。息は荒く、汗で濡れた頬が僕の胸に張り付いていました。
「もう…どうしたらいいの…?」
「黙ってたらいいよ。僕も嫁に黙ってるから、葵さんも黙ってたらいいよ。これからも気持ちよくしてあげるけど」
「……秘密だね」
「そうだね。僕らだけの秘密だよ」
僕が葵さんの唇に指を当てると、彼女は目を閉じたまま、口角を少し上げました。涙の跡が残っているのに、笑顔は完全に甘えている女の顔そのものになっていました。
僕の頭の中では、「これでもう完全に逃げられないな」と確信していました。旦那には絶対言えない秘密を共有してしまった。背徳感が余計に快感を深めていく。
ホテルを出ると、富山の夜風が少し冷たくて、街は静まり返っていました。遠くで路面電車の音がかすかに響く。葵さんは横で微笑んでいて、目が合うと小さな声で「秘密ね」と繰り返しました。
僕は笑いながら頷きました。
その後も、最低でも毎週1回は葵さんとラブホテルで出会って、不倫を楽しんでいます。
