富山駅前のネオン街は金曜になるといつもより騒がしい。地方都市っぽく古びたスナックやキャバクラ、観光客目当ての海鮮居酒屋まで並んで、焼き鳥の煙と甘ったるい香水の匂いが混ざる。俺にとっては慣れた匂いだ。夜職で何年も女の相手してきたから、こういう湿った空気には妙に落ち着く。
俺は30代前半の独身。昔はホストや黒服で飯食ってた。夜の世界で覚えたのは酒の飲ませ方と、女を沼らせる会話の仕方。昼は一応フリーランスの仕事で体裁整えてるけど、本音じゃ「女に使われてナンボ」だと思ってる。性格はよく言えば面倒見がいい、悪く言えば強引でズルい。
そして、俺の最大の武器は20センチ超えの化け物チンポ。夜職の頃からこれで散々稼がせてもらった。普通の女なら二度と忘れられないサイズだし、人妻に一度味わわせたら戻れなくなる。実際、過去に何人も旦那持ちを壊してきた。
ひとりは金沢の銀行員の妻だった。旦那が単身赴任中に何度も呼ばれて、そのまま中出し続けた。後から「妊娠したけど旦那の子にして育てる」って泣き笑いしながら言われたとき、俺はただタバコ吹かして「おめでとう」って返した。
托卵こそ、俺の自慢の勲章だ。
結局、女は誰のモノかより、誰の快楽で堕ちたかで決まる。
俺のような優秀な男だけが種付けできる世界になってほしいものだ。
そして俺は、Xの裏垢で毎日ハメ撮り動画をポストして、寄ってきた女たちを巨根でイカせて見境なく中出しする毎日を送っている。
ストックはいくらでもあるし、次々に俺に種付けされたい女が来るから、無限に続けられる。
人妻や彼氏持ちも何人寝取ったかな…?(笑)
そんな俺の裏垢にDMしてきたのが「愛」だった。34歳、保育士。子持ちで、旦那のことは「パパ」って呼んでるらしい。義理堅い性格を装ってたんだろうけど、結局は俺のハメ撮り見て頭から離れなくなったって自分で書いてきたんだから、もう堕ちかけてた。
メッセージは震えてるみたいな文面。「動画…見てしまいました。頭から離れなくて」。俺は「会って確かめる?」とだけ返した。2日後には富山駅前で落ち合ってた。
白いブラウスに紺のカーディガン、膝丈スカート。いかにも真面目そうな保育士スタイル。でも胸の膨らみは隠せないし、腰回りはむっちりしてて抱き心地が想像できた。童顔に眼鏡で地味めな外見だけど、裏垢に釣られて出てきた時点で「本当はエロい女」だってわかってた。
カフェで少し話した。声は控えめで、俺と目を合わせられない。カップを持つ手は震えてて、すでに頭の中は動画で見た俺のチンポでいっぱいなんだろうなって思った。俺はその仕草だけで「この女、すぐ濡れる」って確信した。
ホテルに入るまで時間はかからなかった。富山駅から歩いてすぐのラブホ。チェックインのときも、愛は顔を真っ赤にして「やっぱり…」と小声で呟いてたけど、もう足は止まらなかった。
部屋に入ってシャワーを浴びさせる。俺はベッドに腰かけて待ってた。湯気まとった愛がタオル姿で出てきた瞬間、チンポは完全にギンギン。バスタオルの下からでもGカップある乳の形がはっきり見える。
ベッドに座らせてタオルを剥ぐ。抵抗はなかった。ぷるんと揺れた乳を舐めながら、指で割れ目をなぞると、もうぐちゅっと濡れてた。
「違うの…こんなの、だめなのに…」
否定の言葉と裏腹に、腰は逃げなかった。
顔を股間に埋めて舌を這わせる。クリトリスを舌先で転がすと、愛は「ひぃっ!」って声を上げて太腿を閉じた。俺は両手で押し広げ、ジュルジュルと奥まで舐め尽くす。
愛液がとろとろとあふれてきて、あごから首筋までびっしょりだ。
メスどもは、優秀なオスのチンポを目にしたら、すぐに孕ませ準備をしてしまうんだよな(笑)
「だめっ…そんなにしたら…イっちゃ…!」
腰を跳ねさせて、ベッドに爪を立てて絶頂。声を殺しきれず、シーツがビチャビチャになるほど愛液を撒き散らしてた。
俺は顔を上げて顎から垂れる汁を舐め取った。荒い呼吸で震える愛を見ながら、「こいつも托卵コースだ。旦那の子じゃなく、俺の種で孕ませてやるよ」と心の中でつぶやいた。
ベッドに押し倒した愛は、まだ「だめ…ほんとに…」って繰り返してた。けど体は逆に熱くなってる。乳首は硬く尖り、股間は愛液でドロドロ。俺はタオルを投げ捨てて、自分のチンポを掴んだ。
20センチ超えの竿を目の前に突き出すと、愛は目を見開いて「……そんな、大きすぎる」って息を呑んだ。
「入るから安心しろ。すぐ慣れる」
「だめ、壊れちゃう…!」
割れ目に先端を押し当てる。ぐちゅっといやらしい音がして、先走りと愛液が混じる。腰を押し込むと、亀頭がニュルッと飲み込まれた。
「ひぃっ…!あっ、入って…!」
「まだ先っぽだ」
腰をグイッと押し込むと、ズブズブっと奥まで一気に入っていった。愛の腹がピクンと跳ねる。
「んんっ!だめぇ!お腹突かれてる…!」
「それがいいんだろ。旦那じゃ届かねぇ奥、俺が抉ってやる」
膣はきつく締まって、根元まで埋めるたびにドプドプ音が鳴る。俺は荒く突きながら、左手でスマホを取り出した。インカメを切り替え、画面越しに自分の竿が人妻の中にずぶずぶ出入りする映像を撮る。
「やっ…やめて!撮らないでぇ!」
「いいから、見ろ。自分のマンコが俺のチンポ飲み込んでるの」
スマホの画面を愛の顔に突きつける。そこには自分の割れ目がぐちゅぐちゅ音立てながら俺を咥えてる映像。愛は涙目で首を振った。
「やだ…こんなの…っ!でも…見たら…もっと…!」
矛盾した声を漏らしながら、腰が勝手に動き出す。映像に映る自分のいやらしい姿に、完全に理性を失ってた。
俺は片手でスマホ構えながら突き続けた。画面には愛の乳が揺れて、膣奥でチンポが出入りするたびに愛液が飛び散る様子が映る。ジュプジュプ音と喘ぎ声が重なって、録画してることすら忘れるくらい興奮した。
「んあぁっ!だめっ、またイくっ!」
「イけよ。俺のチンポ専用の穴になっちまえよ」
「っ…あぁぁぁ!イってるぅぅ!」
愛は腰を反らして絶頂。膣がギュッと締まり、スマホ越しに愛液が飛ぶのがはっきり映った。
俺はさらにカメラを愛の顔に向けた。涙と涎でぐちゃぐちゃになった表情。
「ほら、旦那に見せられるか?この顔」
「む、無理ぃ…!パパには絶対見せられない…!」
「だから俺が全部撮ってやる。お前が俺のチンポに負けて堕ちてる証拠だ」
荒々しく突きながら、画面に映る愛の表情を堪能した。頬は真っ赤、目は焦点合ってなくて、喘ぎ声に混じって嗚咽みたいな声まで漏れてる。
「もう…だめ…奥ゴリゴリ当たって…イくの止まらない…!」
「旦那に謝れよ。浮気して、他人の竿でイキまくってるってな」
「やぁっ…そんなの言えないぃ…でも…気持ちよすぎるのっ!」
俺は画面を見ながら最後のスパートをかけた。パンパンと腹にぶつかる音、ぐちゅぐちゅ水音、愛の絶叫。全部が録画されてる。
「これが本当のお前だ。義理堅い妻なんて嘘だろ」
「ちがっ…でも…もう戻れないの…!」
スマホ越しに見ても、生で見ても、この人妻は完全に壊れてた。
愛は旦那を裏切りながら、俺の巨根に屈服してた。
スマホをベッド横に放り投げて、両手で愛の腰をがっちり掴んだ。巨根を奥まで突き込むたびに、肉がぶつかる音と水音が部屋に響き渡る。
「んあぁぁぁ!やだっ!奥、当たってぇ!」
「まだまだこれからだ」
20センチの竿をずぶずぶと抉り込む。子宮口に先端がゴリッと当たるたび、愛の全身が震えて、乳がぶるんぶるん揺れた。涙と涎で顔はぐちゃぐちゃ。両手は俺の腕を掴んで必死に耐えてる。
「俺のチンポに狂って、旦那に悪いと思わねえの?」
「……思う…!でも…だめぇ…!」
「淫乱が。腰動いてんじゃねぇか」
「ちが…勝手に…体がぁ!」
俺は内心で笑った。
表面では義理堅い妻を演じてても、膣は俺を手放さない。
いや、むしろ吸い付いて離さない。
メスの体なんて、強いオス専用の孕ませ腹にしかなれねぇんだ。
腰をさらに深く押し込み、突き上げ続ける。
「ひぃぃっ!そこっ!だめぇ、イくっ、イっちゃうぅ!」
「勝手にイけよ。旦那のチンポじゃ届かねぇ場所でな」
「んあああぁぁぁぁぁ!!」
愛は絶頂で腰を反らし、ガクガク痙攣。ビチャビチャと愛液がシーツを濡らす。俺は抜かずにさらに突き続けた。
限界近く、耳元に囁いた。
「中に出すぞ」
「だめっ…!それだけは…!」
「欲しいんだろ」
「……欲しい……っ!欲しいのぉ!」
その瞬間、腰を最奥に押し込んで一気に吐き出した。ドプッ、ビュルッと濃厚な精子が子宮に叩きつけられる。
「ひぁああああっ!!熱いっ!奥で…出されてるぅ!」
膣がギュウギュウと締まり、精液を逃がさないように吸い上げてる。何度も脈打ちながらドクドクと注ぎ込む。
「旦那の種じゃねぇ。俺の種だぜ」
「…うん…わかってる…あなたのなの…!」
愛の目は焦点合ってなくて、完全に理性が崩れてた。
射精が終わっても、抜けない。膣がしがみついたまま震えてる。俺は胸を揉みながら、顎にキスを落とした。
「後悔してるか?」
「……してない」
「旦那のザコチンポじゃ満足できなくなったろ?」
「うん…絶対…思い出す…」
涙で濡れた頬に笑みが浮かんでた。崩壊の顔。義理堅い妻だったはずが、俺の中出し快楽で依存化してる。
「次も…絶対会いたい。もっと…奥に欲しい」
「いいぞ。今度は立てなくなるまで中に出す」
ホテルを出るとき、愛は足を震わせながらスカートを直してた。その姿はもう「旦那の妻」じゃなく、俺に飼われた女になっていた。