夜にアップした「精子あふれシーン」のハメ撮り動画は、俺の数万フォロワーが一気に裏垢界隈に拡散された。
ハメ撮り動画にいいねやリポストがあっという間につけられたことで通知が止まらない。
ハメ撮り動画でシコりたいだけのバカな男たちは、こうやって俺のために性欲処理用の女たちを運んでくれるんだ。
自分たちは女に出会えないのに、俺がスタイルのいい女を犯して、中出ししている動画に興奮して、勝手に俺のオナホになる女を運んでくれるんだ。
まあ、メスに飢えた下級男たちは、一生女とヤることもできずに死んでいくんだから、褒美として俺専属女のハメ撮りを投稿してやるから、満足してな(笑)
そんなことを思っていたとき、一通のDMが目に留まった。
「はじめまして。動画…正直、何度も見返しました。実は私も人妻です」
エロい人妻とオフパコする!⇧(18禁)
添付されていた写真。サングラスとマスクで顔を隠していたけど、胸の圧倒的な膨らみは隠しようがなかった。自己紹介には一行だけ。
「元グラビアアイドルをしてました。いまは一児の母です」
さらに続く文章。
「旦那にはもう女として見られていません。動画みたいに、壊してほしいです。お会いしてくれませんか?」
サイズを聞いてみた。
「胸は、Jカップです」
その一文に笑った。
また化け物クラスの美女が自分から転がり込んできた。
ハイクラスな女を抱けるのは、俺のような選ばれた男でないと無理だから、仕方ないよな(笑)
女の名前は、莉央というらしい。
裏垢に上げるには最高の素材。しかも元グラドルときた。
子持ちの人妻の莉央が、巨根で突き壊されるハメ撮り動画は、フォロワーの非モテ雑魚男たちへの褒美と、まだ見ぬオナホ女たちを呼び込むコンテンツになることは確定した。
俺は即座に返した。
「撮影条件は全部こっちに任せろ」
「…はい」
数秒で既読がつき、返事が来た。
新潟駅南のラブホ街。雪がちらつく夜、莉央は待っていた。グレーのロングコートを着て、黒いロングブーツ。顔はマスクに隠れてるが、胸のサイズは隠しようがない。歩くだけでコートの前が持ち上がる。
⇨大勢の人妻がヤリチンオフパコ師に膣内射精される姿をハメ撮りされた体験談
⇨人妻がヤリチン裏垢男子に中出しされたハメ撮り動画をXにアップされた体験談
「本当に…来ちゃいました」
声は少し緊張していたけど、目は期待で潤んでいた。
部屋に入ると、俺はすぐに三脚を立ててカメラをセットした。ベッドの脇、ローアングル。赤い録画ランプを確認してから莉央に向き直る。
「ここからは逃げられねぇぞ」
「…わかってます」
コートを脱がせると、タイトなワンピース。ウエストは絞られているのに胸だけ異常に張り出して、布地が乳首の形を浮かび上がらせていた。
「やだ…こんなに見られるの…久しぶり」
「グラビアやってた女が何言ってんだ」
「…昔は仕事。今は、恥ずかしい」
後ろから抱き寄せて乳を鷲掴みにすると、両腕に収まりきらない柔らかさが手の中で暴れる。親指で乳首を転がすと、ワンピース越しに硬さが伝わった。
「もう立ってんじゃん」
「ちがっ…!」
そのままソファに押し倒して、ワンピースの裾をめくり上げる。ストッキングの奥、黒いパンティの中央はうっすら濡れて色が変わっていた。
「濡れてんじゃねぇか」
「…見ないで…!」
「カメラにはちゃんと映してる」
ストッキングとパンティをまとめて下ろすと、白い太ももが露わになる。すでに割れ目から透明な汁が糸を引いていた。
俺は顔を埋め、舌でぐちゅっと音を立てて舐めた。
「ひゃっ…!やぁぁ…!」
腰を浮かせて逃げようとするが、肩を押さえて逃がさない。クリを舌先で転がすたびに、ぐちゅぐちゅ音が響いた。
「声我慢すんな。裏垢のやつらに聞かせろ」
「やぁ…だめぇ…!ほんとに映ってるの…?」
「当たり前だ。お前の体が良すぎるせいだぜ?」
指を突き入れると、膣はヌルンと飲み込んでギュッと締め付けてきた。
「んあぁぁっ…!」
太ももが震えて、ストッキングに汁が垂れ落ちて濡れ染みが広がった。
顔を上げると、莉央は両手で顔を覆っていた。けど指の隙間から見える目は完全に理性を失っていた。
俺はズボンを下ろして竿を取り出した。20cm超えの巨根を目の前に突き出すと、莉央は目を見開いて声を漏らした。
「…ほんとに…入るの…?」
「入れる。撮りながらな」
カメラの赤ランプが点滅する中、グラドル人妻は完全に俺のレンズに絡め取られていた。
浴室のドアが開き、湯気と一緒に莉央が出てきた。
白いバスタオル一枚、濡れた髪から滴が首筋を伝って胸の谷間へ落ちていく。肩から溢れるJカップはタオルに収まりきらず、歩くたびに揺れてる。
俺はすでにカメラの位置を変えていた。浴室のドアからベッドまでの動線を捉えるローアングル。赤ランプが点滅している。
「やっぱり…撮ってるんだ」
「最初からそういう約束だろ。顔は絶対映してない」
「……それなら」
タオルを外すと、爆乳がどさっと落ちた。子持ちとは思えない形の良さ。乳首は硬く尖り、カメラ越しでも迫力がある。
俺は両手で鷲掴みにする。手のひらから溢れ出す柔らかさが暴れて指の間からはみ出る。
「んぁっ…やだ…」
「平気だ。ちゃんと気持ちよくする」
ベッドに押し倒し、乳を揉みながら口で吸い上げる。ぐにゅっと音が鳴り、莉央の背中が跳ねた。
「声…入っちゃう…」
「そのほうが抜けるんだ」
まんこに手をやると、すでにそこは濡れて光っていた。舌を差し込むと、ぐちゅっと音がして愛液が弾ける。
「ひゃぁっ…!やぁ…!」
クリを舐めながら指を二本入れると、ヌルンと奥まで飲み込まれて、膣がぎゅうぎゅう締めてきた。
「やぁぁ…っ!もう…っ!」
「大丈夫だ。力抜け」
俺は顔を上げ、ズボンを下ろして竿を取り出した。20cm超えの巨根を目の前に突き出すと、莉央は息を呑んで固まった。
「そんなの…絶対…入らない…」
「焦んな。ゆっくりいく」
カメラに角度を合わせながら、先端を割れ目に押し当てる。亀頭を少しずつ押し込むと、狭い入り口がじわじわ広がって飲み込んでいく。
「ひっ…痛っ…!やだ…!」
「深呼吸して。ほら、吸って、吐け。大丈夫だ」
ゆっくり腰を進め、数センチずつ押し込む。膣壁が強く絡んできても一度止めて、腰に手を添えて安心させる。
「痛くないか」
「…少し…でも…いける…」
「よし。奥まで入れるぞ」
ずぶずぶと根元まで沈めると、莉央の目から涙がこぼれた。
「んあぁぁぁぁっ!いっぱい…っ奥まで…っ!」
膣はきゅうきゅう締め付けて、愛液がドプドプ溢れた。
正常位で腰を打ちつける。パンパンと肉のぶつかる音と、ぐちゅぐちゅビチャビチャの水音が響く。カメラは爆乳がぶるんぶるん揺れる瞬間をしっかり捉えていた。
「やっ…やだっ…撮らないでぇ…!」
「平気だ。綺麗に映ってる。お前の一番エロいとこだ」
「やぁぁぁ…でも…気持ちいいのぉ!」
汗で濡れた額、涙と涎でぐちゃぐちゃの顔。それでも腰は俺に合わせて勝手に動いていた。乳は左右に大きく揺れ、乳首は真っ赤に膨らんでいる。
「奥、当たると…っ!もう無理ぃ!」
「我慢すんな。ほら、イけ」
「んんっ…いくぅぅぅ!」
絶頂で背中を弓なりに反らし、膣がぎゅうっと竿を締め付けた。潮がビシャッとカメラに飛び散る。
「やぁぁぁぁ!出てるのぉ!撮られてるのにぃ!」
腰を打ちつけるたび、莉央の膣がきゅうきゅうと締まってくる。涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながら、それでも腰を浮かせて俺を受け入れていた。
「んあぁぁっ!もう無理ぃ…!奥突かれると壊れるっ!」
「壊れていいだろ。お前の体はもう俺専用だ」
「やだっ…でも…止まんないのぉ!」
限界はすぐに来た。腰を深く押し込み、先端で子宮口を擦り上げる。
「イくぞ、中で」
「だめっ…旦那にバレたら…!」
「バレねぇよ。旦那のチンポじゃ届かねぇとこに出す」
「やぁぁっ…でも…欲しいのぉ!奥にちょうだい!」
その言葉で一気に射精感が爆発した。
ドプッ、ドプドプッと濃い精液を奥へ叩き込む。
「ひぁああああぁっ!!あっついっ!いっぱい…中に…出てるぅ!」
子宮口に直撃する感覚。膣はギュウウッと締め付けて、精子を搾り取るみたいに脈打っていた。
何度も脈打ちながら吐き出し、白濁が溢れると、でかい塊がずるりと太ももを伝って、シーツにこんもり白い山を作っていく。
俺のザーメンは、女の孕ませ特化で粘り気が強いからな。
俺はカメラで、この元グラビアアイドルの人妻のむっちりした太ももと、俺のマーキングが完了した証で陰毛に精子が絡みついた中出しシーンを動画に収めた。
「やぁ…っ…でも…気持ちいいの…!」
涙目で懇願しながらも、膣は俺を吸い続けていた。
俺は莉央の耳元で囁いた。
「旦那の精子じゃ、気持ちよくなかったんだろ? いま、お前の腹に出されたのは、誰の精子だ?」
「…あなたのです…!私、もうあなたとエッチしないと無理ぃ!」
「いい子だ。次もまた、出してやるよ」
「……お願い…」
射精の余韻で震えながら、莉央は俺に何度もキスをしてきた。
その表情は、元グラビアアイドルや人妻という肩書ではなく、完全に1匹のメスとしての顔だった。
なんで、ご褒美でもう一発、騎乗位でポルチオガン突きでイカせてやった。
翌朝、裏垢に1分もないハメ撮り動画を上げた。
もちろん顔はモザイクかけしてある。
莉央のJカップがぶるんぶるん揺れて、ラストは中出しされた精子が垂れていた。
非モテザコ男たちがシコネタとして使っているのだろう。
再生数はあっという間に跳ね上がり、通知が止まらなかった。
そしてfantiaの有料会員とほかの女のハメ撮り動画購入も大量だ。
バカ男たちの金も女も全部、俺のものにできると思うと、本当の笑いが止まらないもんだ。
そして夜。莉央からDMが届いた。
「このあいだのえっちで、体がうずいているんです…また会ってくれませんか?」
俺は笑った。
元グラドルの人妻は、もう完全に俺の巨根なしじゃ生きられない体になったんだな、と。
