人妻の裏垢女子に中出ししたハメ撮りをアップしたことで次々に逆ナンされるハーレム生活!:エロ体験談

新潟駅南のラブホ街。雪で白くなった歩道を、吐息を白くさせながら女がやってくる。黒いパンツスーツにグレーのコート。髪は茶セミロング、眼鏡を外すと童顔めいた目元。人妻「遥香」30歳、保険会社の営業。子どもはいない。

DMを送ってきたのは、こいつからだ。
俺がほかの女を巨根で犯しているハメ撮り動画を見て、「動画見て、眠れなくなって…」って一文。
俺は返事を短く送った。
「撮るけどいい?」
少し間があってから返事。
「…はい、顔は映さないでください」

それだけで十分だった。
女たちに巨根とほかの女とのハメ撮りを見せつけるだけで、俺のところには勝手に女たちがやってきて、俺の性欲処理のために無料風俗嬢に堕ちてくれる。
マジで、裏垢男子をやるだけで、世の中のザコ男たちの女にも種付けし放題で、しかもfantiaで女とのハメ撮りも販売して、簡単に金稼ぎもできる。
まったく、風俗に行くやつの心理がわからねぇな(笑)

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俺は30代独身、フリーのIT系。冷めた性格で、女には優しい言葉より「抱く」「撮る」のが最初から条件。裏垢に動画を上げ続けて、フォロワーの女たちを釣ってきた。20cm超えの竿とハメ撮り映像、それだけで十分に武器になる。

約束通り、ホテルの前で会った瞬間に一言。
「緊張してる?」
「…少しだけ。でも…もう覚悟してます」
顔は赤く、視線は逸れてた。

部屋に入ると、俺はすぐにカバンから三脚を取り出した。ベッドの脇にセットして、スマホを固定。録画の赤ランプを確認しながら遥香を見る。
「えっ…もう回すの?」
「当たり前。裏垢で会うってそういうことだろ」
「…わかってます…顔は、絶対に…」
「映さねぇよ」

ジャケットを脱がせて、ブラウスを外す。レースのブラに包まれた乳房が揺れる。乳首はすでに尖ってる。緊張してるはずなのに、体は正直だった。

ベッドに座らせて、俺はその前に立った。ズボンを下ろして突き出すと、遥香は一瞬目を見開いた。
「…大きすぎ…」
「触れよ」
震える手で竿を掴んだ瞬間、カメラ越しにしっかり映るよう角度を変えた。彼女の指がぎこちなく上下する。唇が開くと同時に、じゅるっと音がして亀頭が口内に消えた。

「んっ…んん…」
涙目で咥え込む姿を、カメラはしっかり捉えている。唾液が糸を引いて竿を伝い、シーツに垂れ落ちる。俺は心の中で笑った。――旦那に尽くしてる真面目な人妻が、裏垢の匿名ハメ撮りに出演してるって事実。背徳感だけで射精しそうになる。

途中で抜かせて、俺はベッドに押し倒した。タイトパンツを下ろすと、ストッキングの奥に濡れ染み。カメラに角度を合わせてから、顔を埋めた。
舌でクリを舐めると、遥香の腰がビクンと跳ねた。
「やっ…だめ…撮ってるのに…」
「撮ってるからだろ」

ぐちゅぐちゅと舐め回し、指を突っ込む。ニュルンと中が飲み込んで、音がいやらしく響く。
「んぁっ…声…入っちゃ…!」
「そのほうが抜けるんだよ」

シーツを握りしめて耐えてる顔も、脚をガクガクさせてる下半身も、全部カメラに収まっていく。潔癖ぶって「絶対浮気しない」と言ってた女が、旦那じゃないチンポとレンズに支配されてる。

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浴室のドアが開く音。
湯気と一緒に遥香が出てきた。白いバスタオル一枚、濡れた髪から滴が首筋を伝って胸の谷間へ落ちていく。照明が当たって、肌は雪のように白く光っていた。

俺はすでに三脚をセットし直していた。浴室のドアからベッドまでの動線を狙ってカメラを構える。
「えっ…また撮ってるの?」
「当たり前。裏垢に出すんだから」
「…ほんとに、出すの?」
「ほかの女たちも同じことを言ってたが、お前は動画を見たか? モザイクかけてるから、バレたことはねぇよ。安心しろよ」
俺がキスしたら、このエロ人妻はびくびくして感じ始めやがった。

俺はベッドに座らせてタオルを剥ぎ取る。脚を開かせると、そこはもう濡れて光っていた。
「シャワー浴びても濡れっぱなしだな」
「や…そんなこと…」

顔を埋めて舐め上げる。クリを舌で転がすたび、カメラに拾われるようにぐちゅぐちゅ音を立てた。
「んぁっ…だめぇ…!撮ってるのに…!」
「撮ってるからこそ、だろ」

指を二本突っ込む。ニュルッと飲み込まれて、奥がぎゅうぎゅう締めてくる。
「ひっ…やぁっ…!」
シーツを握りしめて腰を浮かせる。脚を震わせながら「やだ、映っちゃう…!」と呟くが、カメラは正面から割れ目を捉えている。

十分崩したあと、俺は腰を押しつけた。20cm超えの竿をカメラに映る角度で割れ目に当てる。
「無理…絶対入らない…!」
「入れてから言え」

ぐっ…と押し込むと、狭い入り口が広がって亀頭を飲み込む。
「ひぃっ!やだっ…裂けるぅ!」
「まだ先っぽだ」
さらに腰を押し込んで、ずぶずぶと根元まで沈める。

奥に届いた瞬間、遥香は絶叫した。
「んあああああっ!奥ぅっ!…無理ぃ!」
膣はギュウギュウと締め付け、愛液がドプドプあふれ出す。

俺は正常位で腰を叩きつける。パンパンとぶつかる音と、ぐちゅぐちゅビチャビチャの水音が混ざって部屋を満たす。
「やだっ…撮らないでぇ…!」
「言ってる口で腰動いてんぞ」

涙で顔を歪めながら、腰は俺に合わせて勝手に動いている。乳はぶるんぶるん揺れ、乳首は真っ赤に尖っていた。
言葉ではイヤイヤ言いながらも、女は巨根でハメたらすぐに感じるからな。

「旦那じゃ届かねぇ奥まで突いてやってんだ」
「やぁっ…!そんなこと…言わないでぇ!」
子宮口にゴリッと当たるたびに、遥香は頭を振って「いく、いく!」と絶叫。

痙攣して膣がぎゅうっと締まり、潮がビシャッとカメラに飛んだ。
「やぁぁぁぁ!出てるぅ!こんなの、だめぇぇ!」
「撮れてるぞ。旦那に見せられねぇ顔だな」

絶頂で崩れ落ちながら、膣はまだ俺を吸い上げてくる。
「やだぁ…止まんない…!」
「止まらなくていい。全部映してやる」

カメラの赤ランプが点滅する中、潔癖ぶってた女は完全に快楽に飲まれて崩壊していた。

突き続けてたら、遥香の膣が痙攣してギュウギュウ締まってきた。
「んあぁぁっ!だめっ…奥で擦れるぅ!」
「いいから受け止めろ」
「やぁ…無理ぃ…もう壊れるっ!」

腰を押し込んで子宮口を突き上げた瞬間、俺の限界が来た。
「イくぞ、中で」
「だめっ…!ほんとにっ…!」
「欲しいんだろ」
「……欲しい…奥にちょうだい!」

その一言で俺の理性は吹き飛んだ。

ドプッ、ドプドプッと熱い精液を子宮の奥に叩き込む。
「ひあぁぁぁぁっ!熱いのっ!奥いっぱい…入ってくるぅ!」
遥香は背中を反らして絶叫、膣をぎゅうっと締めて搾り取ってきた。

何度も脈打ちながら流し込み、膣内を白濁で満たす。ビチャビチャと溢れて太腿を伝い、シーツに広がっていく。

俺は腰を抜かずに、横に置いていたカメラを手に取った。照準を彼女の股間に近づけ、精子が押し出されてあふれていく瞬間をアップで撮影。
「やぁ…撮らないで…!こんなの…!」
「撮るに決まってんだろ。裏垢で一番抜けるやつになる」

カメラ越しに見る割れ目から、白濁がとろりと垂れてシーツに落ちる。
遥香は顔を覆って泣き声混じりに「だめ…こんなの、恥ずかしすぎる…」と繰り返してたが、膣はまだ名残惜しそうに俺自慢の巨根に絡みついてきた。

射精が収まっても、遥香は俺に抱きついたまま震えてた。
「…もう旦那のとこ、帰れないかも」
「帰れ。けどまた来い」
「……うん。次も、撮って…中に欲しい…」

壊れた顔で笑う彼女は、もう完全に俺の“裏垢コンテンツ”だった。

その夜。動画の一部をトリミングして、裏垢に上げた。もちろん顔は映してない。ただ、喘ぎ声と精子が溢れるシーンを強調した。数時間後、スマホにXのDM通知が表示された。

「はじめまして。動画見ました。同じ地域ですから、会いたいです」

差出人は別の裏垢女子。アイコンはぼかした自撮り。胸元が強調されていて、プロフィールには「新潟在住」とだけ書かれていた。

俺は笑った。
また一人、次の獲物が自分から飛び込んできた。

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