新潟駅前の繁華街って、冬は雪が積もっててもネオンがギラついてる。駅南のラブホ街は夜になると白い吐息混じりのカップルがぞろぞろいて、寒さより欲の匂いが濃いんだ。
俺は30代前半の独身。仕事はIT系のフリーランスで、昼は家でコード書いたり、適当に打ち合わせしたり。人付き合いは得意じゃねぇけど、性欲だけは制御できない。性格はどっちかと言えば冷めてて、女にも優しい言葉より「抱きたい」と思ったらすぐ動くタイプ。俺の武器は20cm超えの竿。でかさだけで何人もの女が泣き声漏らして崩れてきた。
裏垢をやり始めたのは数年前。顔は出してないけど、巨根ハメ撮り動画だけを上げてた。最初は遊び半分だったのに、フォロワーがついて「会いたい」ってDMしてくる女がわんさか増えてきたので、即ハメ前提で出会って、そのハメ撮りをアップしてを繰り返したことで、おかげさまで300人以上の女を俺の巨根で狂わせてきた。もちろん、中出し回数は余裕で500回を超えているだろう。
世間の並の男たち100人以上を合わせた以上の経験人数と、精子を撒き散らしてきたんだ。
優秀なオスですまねぇな、チーッス(笑)
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応募してきた女には、人妻もいれば、モデルもいて、芸能人もいて、さらには10代の学生もいた。
若まんこの締まりのキツさは最高だったぞ(笑)
で、そのDMをしてきた一人が「茜」だった。
茜は34歳。普段は病院の事務をしてるらしい。子どもは小学生が一人。夫は「パパ」と呼んでて、仕事ばっかりで家じゃほとんど相手されないって愚痴がDMに並んでた。性格は潔癖っぽくて「浮気なんて絶対にしない」って書いてたのに、俺の裏垢に送られてきたのは震える手で打ったような「会いたいです」の一文だった。
会いたいです
最初は慎重だったけど、写真交換してから流れは早かった。黒髪セミロングで地味そうな顔立ちなのに、胸は大きくて白ブラウスから形が分かるくらい。事務服のままの写真が送られてきたとき、俺のチンポは一瞬で勃った。
実際に会ったのは新潟駅南口の居酒屋。雪が舞う夜で、彼女はベージュのコートにタイトスカート。最初は周囲を気にして落ち着かない様子だったけど、熱燗を一杯飲んだあたりから表情が変わった。
「…旦那とは、もう二年くらいしてないんです」
その一言で決まった。俺はその場で会計済ませて、ホテル街に足を向けた。
茜は「だめ…」と小さく言いながらも、足は止まらなかった。白い吐息を吐きながら、肩を寄せて歩いてくる。ホテルのドアを開けたときにはもう答えは出てた。
部屋に入ると、俺はすぐにキスを仕掛けた。唇触れた瞬間、硬かった肩が一気に緩んだ。舌を絡めると、溜め込んだ欲望が溢れ出すように舌先で絡み返してきた。
「こんなの…絶対だめなのに…」
言葉と裏腹に、呼吸は荒い。
コートを脱がせてブラウスをめくると、張りのある胸が下着越しに形を主張してた。乳首はブラの上からでも立ってるのが分かった。スカートの上から尻を掴むと、茜の腰は小さく震えた。
「旦那に触られてねぇの、バレバレだぞ」
「…言わないで…」
ベッドに押し倒すと、太ももがスカートからはみ出して白く照明に照らされた。膝を開かせると、下着越しにもう湿ってるのが分かる。指で軽く撫でると、すぐに染みが広がった。
「やだ…ほんとに濡れてる…」
「濡れてんじゃなくて、俺ので濡らされてんだよ」
そのまま下着をずらして、顔を埋めた。舌で割れ目をなぞると、じゅるっと音を立てて愛液が広がる。
「やっ…だめぇ…!」
「声出すなって無理だろ」
クリを舌で転がすと、茜は腰を跳ね上げてシーツを握りしめた。潔癖ぶってた女が、舐められて一発で崩れてる。
ぐちゅぐちゅと舐め回しながら指を中に入れると、奥までニュルンと飲み込まれた。膣の内側は熱くて、きゅうきゅうと指を締め付けてくる。
「だめっ…こんなの知らない…!」
声は泣きそうで、でも膝は勝手に開いてた。
顔を上げると、唇の端から愛液が光って垂れてた。茜の表情は理性と快楽の間で揺れてたけど、体は正直すぎるほど反応してた。
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シャワーの音が止んで、浴室の扉が開いた。
茜は白いバスタオルに包まれて出てきた。濡れた髪から水滴が首筋に伝って胸元へ。照明に照らされた肌は雪みたいに白くて、冬の新潟の夜気を思わせる冷たさと、内側から滲む熱で輝いてた。
タオルを外すのをためらっている茜を見て、俺は近寄ってその端を引き剥がした。ふわっと布が落ちると、形のいい乳房とくびれ、そして控えめに丸い尻が露わになる。乳首はシャワーで温められたのか、すでに固く尖っていた。
「見ないで…」
「無理だろ、こんな体」
ベッドに押し倒すと、茜は目を逸らしてシーツを掴んだ。俺は下腹に口をつけて、そこからゆっくり舌を下へ滑らせる。股間に顔を埋め、クリを舌先で弾いた瞬間、茜の体が大きく跳ねた。
「やっ…もう…!」
声は裏返っていた。潔癖ぶっていた女が、舐められてあっさり崩れていく。
舌でぐちゅぐちゅ音を立てながらクリを吸い上げ、同時に指を挿し込む。ヌルンと入った瞬間、中がギュッと締まった。
「だめっ…っこんなの知らない…!」
腰を逃がそうとしても、指を抜くと膣が名残惜しそうに吸い付いてくる。
俺はさらに指を二本に増やして奥を掻き回した。茜の白い太ももが震えて、シーツに濡れ染みが広がる。
「やぁっ…もうだめぇ…!」
「まだ前戯だぞ」
クリを舌で転がしながら、指をぐちゅぐちゅ音立てて突き入れると、茜は堪えきれずに声を上げた。
その顔は完全に崩れていた。眉を寄せ、涙を浮かべて、唇を噛んでいる。けど膝は開いたまま。潔癖風で「絶対浮気しない」と言ってた女が、目の前で理性を全部溶かしていく。
十分に崩したところで、俺は腰を押しつけた。20cmを超える巨根の先端を入り口に当てると、茜の目が見開かれた。
「そんなの…無理…!」
「入れてみなきゃわかんねぇだろ」
ぐっ…と押し込むと、狭い入り口が一気に広がって亀頭を飲み込んだ。
「ひぃっ…!あっ、だめっ!裂けるっ!」
「まだ先っぽだ」
腰をさらに押し込んで、ずぶずぶと根元まで沈めていく。
奥まで届いた瞬間、茜はシーツを握りつぶして絶叫した。
「んあああああぁぁっ!やっ…奥まで…っ!」
膣がギュウギュウ締め付けて、ドプドプと愛液があふれ出した。
正常位で腰を打ちつける。パンパンと肉のぶつかる音と、ぐちゅぐちゅビチャビチャの水音が混ざって部屋に響いた。
「やっ…やめっ…無理なのに…!奥当たってぇ!」
「旦那じゃ届かねぇとこ、俺が突いてんだろ」
「だめぇ…そんなこと…言わないでぇ!」
汗が額を伝って、乳がぶるんぶるん揺れる。茜は涙で顔をぐちゃぐちゃにしながら、それでも腰を浮かせて受け入れてた。
俺は乳首を捻りながら奥まで突き込んだ。子宮口をゴリゴリ擦るたびに、茜は声を裏返しながら体を跳ねさせる。
「やぁぁっ…!そこっ…だめぇぇぇ!」
「だめでも欲しいんだろ」
「ちが…ちが…のに…!」
その否定の声はかすれて力がなかった。腰は俺の動きに合わせて無意識に動いている。
やがて膣の奥が震えて、ギュッと締め付けが強くなった。
「いっ…ちゃ…う…!」
「勝手にイけ」
「だめぇぇ…っ!…いくっ!」
背中を弓なりに反らして絶頂。膣が痙攣して、ぐちゅぐちゅビチャビチャと液が溢れ出す。茜は泣き顔のまま「やだやだ」って繰り返しながら震えていた。
俺はまだ射精してない。腰を止めずに突き続けると、茜は「もう…無理…!」って泣きながら俺の首に腕を回した。
その腕には力がなく、ただ俺にしがみつくしかなかった。
潔癖風の女は、もう完全に崩れ始めてる。旦那の存在なんか頭から飛んで、目の前の巨根に体も心も縛られてた。
奥まで突き続けてたら、茜の腰がもうガクガク震えて止まらなくなった。
「んあぁぁっ!やだっ…奥ゴリゴリ当たってるぅ!」
「我慢すんな。全部突き壊す」
「だめぇっ…でも…気持ちいいのぉ!」
膣の奥がギュウギュウと絡みついて、俺の巨根を離さない。パンパンと肉がぶつかる音と、ぐちゅぐちゅビチャビチャの水音が部屋に響き続ける。茜はシーツを握りしめ、涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながら腰を浮かせて受け入れてた。
限界は近かった。耳元で囁く。
「中に欲しいだろ」
「っ…だめ…だめなのに…」
「素直に言えよ」
「……欲しい…奥に…ちょうだい…!」
その瞬間、俺の背筋に電流みたいな快感が走った。
腰を深く押し込み、子宮口に先端を押しつけたままオスの欲望を一気に吐き出した。
ドプッ、ビュルッと熱い精液が奥に叩き込まれる。
「ひぁあああああっ!あっつい…!奥にいっぱい来てるぅ!」
何度も脈打ちながら中に流し込む。茜の膣はギュウッと締まって、逃がすまいと搾り取ってくる。ビチャビチャと精液が溢れて太ももを伝い、シーツに広がった。
「旦那じゃねぇ。俺の種が入ってるんだ」
「…やだ…なのに…嬉しいの…!」
中出しされて震えながら、涙を滲ませた笑顔を浮かべた。潔癖ぶってた女は、もう完全に壊れてた。
射精が収まっても、茜は俺の胸に顔を埋めて離さなかった。膣はまだゆっくりと俺を締め続けてる。
「…こんな気持ち、初めて…もう戻れないよ…」
「戻る気なんかねぇだろ」
「…うん。私、あなたのじゃなきゃ…だめ…」
かすれた声で呟いた。抱きしめてる腕は細く震えていて、それでも必死に俺を逃すまいと力を込めていた。
「また会える?」
「もちろん。次はもっと奥まで出してやる」
「…ふふっ…もう離れられない」
崩壊した顔で笑う茜は、もう旦那の嫁じゃなかった。俺の巨根に依存して、快楽なしじゃ生きられなくなったメスだ。
こいつとのハメ撮りは、さらに別の新しい女のまんこを連れてきてくれるだろう。
