富山駅前の夜って、静かそうに見えて意外と濃い。ネオンがまばらに光る小さなバーが点々としてて、出張帰りのサラリーマンや地元の常連が集まる。チェーン居酒屋よりも、そういう店のほうが「出会い」が転がってる。
俺は20代後半、既婚。仕事は営業職。嫁はいるけど、浮気バレで一度修羅場を経験済み。それでも性欲は止まらなくて、また繰り返してる。性格的に「一度うまくいったらまたやる」って癖が抜けねぇんだよ。バレたときは冷や汗もんだったけど、女の体の誘惑はもっと強い。で、今夜も酒に任せてそういう女を探してた。
そのバーで出会ったのが「優花」。32歳。保育士をしてるって言ってた。小柄だけど胸が大きくて、少しむちっとした体型。子どもがいるらしいけど、笑ったときの表情は妙に甘えてくるタイプ。淡いベージュのカーディガンにタイトスカート、清楚系の格好なのに、胸元は強調されてて視線を外せなかった。
最初は軽い会話。俺が「子ども寝かしつけてからの一杯?」って茶化したら、顔赤くして笑ってた。旦那は仕事で帰り遅いって話も出た。そこまで聞けば十分。背徳の匂いがプンプンしてた。
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カウンターで飲みながら距離を縮め、二軒目に移動するふりしてホテル街の方向へ歩かせる。夜風に当たりながら、優花は「ダメだよね、こんなの」って言いながらもついてくる。矛盾した態度は堕ちる寸前のサイン。
ホテルの部屋入って、まずはシャワー。俺はタオル巻いたまま出て、優花は髪を濡らして上がってきた。ドライヤーで乾かす途中の濡れ髪、浴衣がわりのガウンが肩からずれて、胸の谷間が丸見え。
ベッドに押し倒して、首筋から舐めてやった。
「んっ…や…」
抵抗の声出すけど、腰はすぐ反応してる。胸を鷲掴みにして乳首を指で転がすと、もう固く尖ってる。口で吸ったら、ちゅぷっと音を立てて甘い声が漏れた。
下に手を伸ばしてガウンをずらすと、ショーツ越しに割れ目が濡れてるのが分かった。指先でなぞるとぐちゅっと音が鳴る。
「嘘つけよ、もう濡れてんじゃん」
「…ちが…やだ…」
否定する声とは裏腹に、腿を閉じきれずに震えてた。
ショーツを横にずらして舌を這わせる。クリを軽く舐めただけで、ビクンと全身跳ねた。
「ひゃっ…!や、そこだめぇ…!」
「だめとか言いながら、腰浮いてんぞ」
舌でクリを転がしながら指を突っ込むと、ニュルっと奥まで入って、すぐにビチャビチャ水音が立つ。
「んんっ…やぁっ…!…そんなの…だめぇ…!」
顔を両手で隠しながら声を漏らす優花。舌でじゅるじゅる吸い上げてやると、太腿を俺の肩に押し付けてブルブル震えてた。
「もうイキそうなんだろ」
「ちが…でも…止まんないのぉ…!」
舐め続けると、腰を勝手に動かしてきて、俺の口に押し付けてきた。積極甘え型ってやつだな。ベタベタと俺の頭に手を回しながら、びちゃびちゃに濡れたアソコを舐めさせ続ける。
俺は舐めながら心の中で思った。――やっぱりこういう女は簡単に沼る。旦那に言えない欲望を他人に見せちまった時点で、もう戻れねえ。
十分焦らしたところで口を離してズボンを下ろした。20センチ超の竿がパンパンに勃ち上がる。優花は目を丸くして「大きすぎ…」って小さく呟いた。
「触れよ」
震えながらも両手で握って扱き始めた。ぎこちない動きなのに、手の温もりでさらに硬くなる。
次に口元に押し付けると、一瞬躊躇ったあとに唇を開いて咥え込んだ。
「んっ…んんっ…」
亀頭を舌で転がしながら必死に飲み込もうとする姿。涎が糸を引いて顎から垂れる。
頭を押さえて喉奥まで突っ込むと、涙目で咥えながら「んぐっ…!」って声。旦那に絶対見せない顔を、俺だけが見てる。
喉の奥まで突き込んでやったフェラで、優花は涙と涎まみれ。必死に舌を動かしてるのが健気で、俺はもう爆発寸前だった。けど、口で終わらせる気はなかった。俺の本当の狙いは、この20cmの竿を奥までねじ込むこと。
引き抜いてベッドに押し倒した。浴衣代わりのガウンを剥ぎ取ると、Fカップの乳がぶるんと飛び出す。乳首は赤く尖ってて、すでに勃ちきっていた。
俺は竿を握って割れ目に擦りつけた。愛液がすぐにじゅわっと広がって、先端を濡らす。腰を少し押すだけでぐちゅっといやらしい音が鳴った。
そのとき、優花が俺の胸を押し返した。
「…大きすぎるよ。絶対入らない」
「いや、入る。ほら、自分で触ってみろ」
彼女の手をとって竿に導く。震える指先で先端を触ると、思わず目を逸らして顔を赤くした。
「…ほんとに無理…」
「無理なら、濡れてねぇはずだろ」
そう言いながら割れ目を指で広げて見せつける。トロトロに濡れた膣口から糸を引く愛液が垂れて、シーツを汚していた。
「や…見ないで…」
「旦那に見せらんねぇ顔してんだぞ。もう欲しがってんだろ」
「……」
言葉は出ない。けど、腰は逃げずに俺の先端を受け入れる位置に止まってる。
俺は一度だけ問いかけた。
「ほんとに入れてほしくないなら、今押し返せ」
「……」
手は動かない。目を閉じて、唇を噛んでるだけ。
その沈黙で確信した。もう堕ちた。
「よし、遠慮なく奥まで突っ込むぞ」
「ひっ…!や、やだぁ…!」
腰を一気に押し込む。ズブズブッと根元まで突き入れると、優花は「ひゃぁああああっ!」と絶叫して背を弓なりに反らした。狭いのに柔らかく絡みついて、奥でギュウッと締め付けてくる。
「だめぇ!そんな奥まで!裂けちゃう!」
「裂けねぇよ。お前の体が飲み込んでんだ」
パンパンと腰を打ちつけるたびに、ぐちゅぐちゅビチャビチャ水音が響く。乳はぶるんぶるん揺れ、優花はシーツを掴んで泣きそうな顔で叫んでた。
「んあぁっ!やだ…!でも…気持ちいいのぉ!」
「認めろよ。旦那の短いチンポじゃ絶対届かねぇとこ、突かれてんだろ」
「ちが…でも…奥まで当たって…やぁぁ!」
汗と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながら、腰を勝手に合わせてきた。積極甘え型の性格が完全に出て、俺の腰に足を絡めて離さない。
正常位で突き上げ続けると、子宮口に先端がガンガン当たって、優花の体が大きく跳ねた。
「ひぃっ!だめぇぇ!そこ当たるとイっちゃうぅ!」
「イけよ。奥のいいところで気持ちよくなっちまえよ」
「やぁぁ…!だめぇ…でも…もうイくぅぅ!」
ビクビク痙攣して膣がギュッと締まる。潮がドプッと吹き出して俺の腹まで濡らした。
「おいおい、潮まで吹いたのかよ」
「ちがっ…だって…こんなの初めてぇ!」
俺はさらに腰を押し込んで奥でグリグリ擦り上げる。
「まだ終わりじゃねえぞ。もっとイかせてやる」
「やぁぁっ!もう無理ぃ…でも…もっと欲しいのぉ!」
乳を揉み潰しながら乳首を捻って、唇塞いで唾液まみれのディープキス。優花は完全に俺の動きに合わせて腰を振り返してくる。
「俺のが欲しいんだろ」
「……欲しい」
「どこに?」
「な、中に…いっぱい中に出してください…!」
そのセリフで脳ミソが痺れた。人妻が旦那以外の種を望んでる。背徳と快感で一気に射精感が込み上げる。
「中に出してやろうか」
「……だめ…でも…欲しい…欲しいのぉ!」
完全に堕ちた顔。涙と涎でぐちゃぐちゃになりながら、腰を自分で突き上げてくる。
20センチの竿を根元まで受け入れながら、汗と愛液でシーツはぐちょぐちょ。
「もう…離さない…ずっと欲しい…」
「だったら次もここで中出ししてやる」
「うん…お願い…!」
子宮口に先端押し当てたまま、最後の力を込めて腰を叩きつける。
「イくぞ…奥で受け止めろ」
「うんっ…!お願い、いっぱいちょうだい…!」
ドプッ、ビュルッと熱い精子を何度も吐き出す。
「んあああああっ!!熱いぃ!…奥に直撃してるぅ!」
膣がギュウギュウと締まり、精液を逃がすまいと搾り取ってくる。何度も何度も、奥にドクドク叩き込んでやった。
射精が止まる頃には、優花は全身汗まみれで、脚を絡めたまま俺を離さない。子宮まで染み込んでいくのが分かるくらい、人妻まんこは俺のザーメンでパンパンだ。
めっちゃ気持ちいいが、避妊してるのかは、こいつの責任だから知ったこっちゃない。
こいつのまんこは俺のチンポに吸い付いてきて、精子を子宮で飲み干そうと離してくれない。
やっと抜き出すと、トロリと白濁が流れ出してシーツを汚した。優花は放心した顔で見つめてたけど、急に身体を起こして俺の竿を両手で持った。
「…こぼれちゃう…」
そのまま口を開いて、俺のチンポを咥え込んだ。
ジュルジュルと音を立てながら、残った精液を吸い出して飲み干していく。亀頭から垂れたザーメンを舌で舐め取り、喉を鳴らしてゴクリと飲み込む。
「まだ…出てくる…」
涎と精子を混ぜながら必死にしゃぶる姿。お掃除フェラってやつを、自分から始めた。
涙と汗で濡れた顔を俺の股間に押し付け、白濁を全部喉に流し込む。飲み干したあと、口を離して小さく笑った。
「…あなたの、全部欲しかったの」
その言葉にゾクッとした。保育士で子持ちの人妻が、旦那以外の精子を喉に流し込んで、嬉しそうに笑ってる。背徳感しかねぇのに、俺の竿はまた硬くなってた。
シャワーで汗を流し、ベッドで並んで横になる。優花は胸に顔を埋めて甘えるみたいに言った。
「…私、ダメな女だよね。あなたが欲しくなっちゃった」
「最初からそうなるって分かってた」
「また…会いたいけど、ダメ?」
「いいぞ。もうすっかり、お前は常習犯だな笑」
目を細めて笑う様子は、女たちが大好きな巨根のピストンにハマっている顔そのものだった。
