北海道・小樽の海沿いは、潮の匂いと冷えた風が入り混じる。
その街の端っこのアパートで、俺はあの人妻と出会った。
名前は柚羽(ゆずは)。31歳。茶髪の毛先がほんのり巻かれてて、ぱっと見は若めのヤンママ。
下は小学生の子どもがいるらしいけど、その日は見かけなかった。隣の部屋に越してきて1週間も経たず、ベランダ越しに挨拶して、会話が始まった。
「え、同い年くらい? 見えない〜チャラそう!」
「いや、チャラくねぇよ(笑)元嫁に浮気されてバツイチなっただけ」
軽口でやりとりしてたけど、こっちは最初から柚羽の尻と脚ばっかり見てた。
細身のパーカーとデニムなのに、尻の形がモロ出し。あれで普通に階段上ってくとか、いやらしすぎ。
人妻の尻の感触を味わう!⇧(18禁)
俺は今、札幌から小樽に仕事で移ってきたばかりの配送系フリー。バツイチになったあと、気ままに生きてる。
セックスには妥協しない。舌と指とバイブでアナルまで開発してきたタイプだし、女のメス堕ちの顔を見るのが何よりも好き。
出会い系みたいな“作られた出会い”じゃない、偶然の隣人ってだけで背徳感が一気に増すんだよ。
しかも人妻。しかも子持ち。しかも欲求直球型。狙わない理由がない。
最初のキッカケは、「Wi-Fi飛んでます?」って夜に訪ねてきたこと。
「うちの無線、届き悪くてさ〜…ちょっと中、入ってもいい?」
軽く断る理由もなく、「あぁ、どーぞ」で入れた。
部屋に入ってきた彼女は、パーカーにノーブラだった。乳首の形がわかるくらい突き出てて、こっちが意識しないわけがない。
「なんか…落ち着くね、この部屋」
「おう、言われ慣れてる」
「ふーん……てか、彼女とかいないの?」
俺のほうを見ながら聞いてきた時点で、もうゲーム開始の合図だった。
女が自分から“誰も抱いてないの?”って探りを入れるときは、ほぼ確定でヤれる。
「いない。いたら、こんなに尻見てねぇよ」
そう言ったら、「えっ?」って驚いたフリしながら、笑った。
「……そっか、見てたんだ」
それからは早かった。
「シャワー、借りてもいい?」
そう言ってバスルームに消えていった柚羽。俺はその間にコンドームとローションを用意した。
人妻だけど、初回はきっちりゴムつける。あとで気兼ねなく中に出すためにも、最初の“安心感”は大事。
シャワーの音が止まったあと、バスタオルを巻いた柚羽が部屋に戻ってきた。
軽く濡れたロングの茶髪と、ふわっと香るボディソープの匂い。
「……見てるだけ? 触んないの?」
その一言で、こっちの理性は簡単に溶けた。
俺は彼女をベッドに押し倒して、タオルを外す。
豊満とまでは言えないけど、張りのあるCカップ。乳首はピンクで、シャワー後なのにすでにぷっくり立ってる。
腰から下は、肉感がしっかりしてた。
特に尻の形。ヒップラインがエロすぎる。そこに自然と手が伸びた。
「……触りたかった。ずっと」
「ふふ…だったら、もっと触ってよ」
尻を撫でると、小さく「んっ」と声が漏れた。
その声にゾクッとした。
脚を開かせて、手で割れ目をなぞると、すでに濡れていた。
ぬるっ……ぐちゅ……と音を立てながら指を滑り込ませる。
「やっ、そこ……指、うま…」
ピクッと身体が跳ねた瞬間、確信した。こいつ、完全に準備できてる。
クリを指先でこねながら、膣にもう1本、2本と指を増やしていく。
中は熱くて、狭くて、ぎゅうぎゅう締めつけてくる。
舌でクリトリスをくるくると舐めまわすと、柚羽の腰が勝手に動き始めた。
「ダメ……それ、ずるい……っ」
声を我慢しようとしても、顔が赤くなっていくのが見て取れた。
首筋に浮かぶ血管、震える太もも、うるんだ目。全部がエロかった。
「……入れていい?」
「ゴムつけてくれるなら……うん、お願い」
小さく頷いたその瞬間、理性のスイッチは完全に落ちた。
俺はゴムを取り出して装着しながら、「どこまで堕ちていくか、じっくり観察してやる」と心の中で呟いた。
そして、あのデカ尻を掴みながら腰を突き入れて、メスにしてやる。
⇨金の対価で性欲処理していたヤンママが彼女気取りになる体験談
⇨生保レディの人妻がドSセックスでよだれを垂らしてイキまくった体験談
シャワーの湯気がまだ部屋に残ってる中、俺は柚羽の尻を両手で掴んで、ゆっくり突き入れた。
ゴム越しでも、奥までぬるりと吸い込んでくる熱さに、頭が痺れる。
「んっ……っ、あっ、深い……っ!」
膣がぎゅうっと締まって、抜くたびにとろけるような粘り気が絡みつく。
こいつの中、やばい。完全に“オトナの女の膣”だ。経験があるからこその反応。
挿れられるたび、奥で締まりが変わってくる。
「ゆずは……腰、動かしてみ?」
「えっ……こ、こう……?」
恐る恐る腰を振るその仕草が、逆に興奮を煽る。
膣の中が、ゴム越しにずるずる擦れて、熱と湿り気が増していくのがわかる。
「うまいじゃん……もっと、俺の上に乗ってみ?」
姿勢を変えて、軽く騎乗位にする。
柚羽は最初戸惑ってたけど、数回腰を動かしただけで、もう自分からグラインドを始めていた。
「やっ、だめ……っ、これ、すぐイっちゃう……!」
乳房が揺れ、肌がうっすら汗ばんで光る。
その艶めいた光景に、心の中で“あー、堕ちたな”って確信した。
俺の手が自然と尻に伸びて、掌で撫で回す。
指で尻穴を軽く押し開くと、「ひゃっ……そこ、触っちゃダメぇ……」
口ではそう言ってるのに、身体は逃げない。むしろ微かに震えてる。
「ダメじゃねぇだろ。……ここ、感じてんじゃん」
「っ……ああ……っ、やば……変になる……!」
アナルを指でくすぐりながら、チンポで膣を突く。
刺激が重なって、柚羽の身体がびくんびくん震えた。
腰を掴んでさらに深く突き込むと、ガクガク膝が崩れて、胸が押し当てられる。
「もう、ダメぇ……イっちゃう……イくっ……!」
「イけよ、我慢すんな」
膣がギュウウッと締まって、俺の腰を吸い込むように絡みつく。
ひとつ、ふたつ、三度……
小刻みに震えながら、絶頂を繰り返してる。
「……はぁ、はぁっ、何これ……気持ちよすぎて、変になりそう……」
頬が赤くて、息が乱れて、瞳が潤んでる。
完全に理性が飛んでる顔。
その顔を見ながら、俺は心の中でニヤッとした。
――やっぱり人妻のほうが、壊すのが早ぇ。
体位を変えて、今度は立ちバック。
ベッドの端で手をつかせ、デカ尻を突き出させる。
そのヒップラインが、照明に照らされてエロすぎた。
「鏡見てみろよ、自分の顔。……完全にメスじゃん」
「……そんなこと、言わないでよ……っ」
言いながらも、腰を自分から押し付けてくる。
チンポを抜くと、愛液が糸を引いて床に垂れる。
ぬるぬると濡れすぎて、膣口がひくひく動いてるのが見えた。
「見て、ここ。……自分で広げて」
「やだ……そんなの、恥ずかしい……っ」
「ほら、いいから。……俺に見せろ」
躊躇いながらも、彼女は指で陰唇を開いた。
そこからトロトロと透明な液が垂れていく。
俺の脳が痺れた。
――ああ、これが理性が壊れる瞬間だ。
そのまま再び腰を押し込み、パンパンッと突き入れる。
部屋中に水音が響く。
ぐちゅ、ぐちゅ、ぱちゅ、ぱちゅ……
尻を掴みながらリズムを上げると、柚羽は悲鳴みたいな声をあげた。
「やあぁっ!……そこ、突かれたら……も、もう……っ!」
「逃げんな。もっと奥まで来いよ」
「やっ、あっ、だめぇぇぇぇぇっ!」
言葉にならない声。
腰が跳ねて、ベッドに爪を立てながら絶頂。
それでも俺は腰を止めず、さらに突き続けた。
「ゆずは、まだイけるだろ?」
「もう、無理っ……!」
「無理でもイけよ。俺がそうさせてやる」
チンポを奥まで突き刺すと、体がビクンと跳ね、
「ひゃっ、ああああぁぁぁ……!」
と悲鳴に似た声をあげてイッた。
ピクピク震える膣の中で、ゴム越しでも締め付けが尋常じゃない。
もう、何回イったかわからないくらい。
息を荒げながら、柚羽がふっと笑った。
「……こんなに気持ちいいの、初めて……」
「だろ? まだ、序の口だよ」
その言葉に、彼女の頬がさらに赤く染まる。
「ねぇ……次はさ、ゴム……なしでもいい?」
「は?」
「だって……もう、あなたの感じ、ちゃんと欲しいの。……生で、奥まで感じたい」
少しの沈黙のあと、俺は笑った。
背徳とか理性とか、もうどうでもよくなってた。
「……いいよ。ただし、次は覚悟しろよ」
「……うん、覚悟してる。壊れるくらい、抱いてほしい」
その夜、柚羽は快楽の底で何度も震えながら、俺の腕の中で眠った。
シーツはぐっしょり濡れて、部屋中が汗と女の匂いで満たされていた。
寝息を立てる横顔を見ながら、俺は思った。
この女、もう俺から離れられねぇ。
俺のチンポじゃないと満足できない体にしてやる。
窓の外では、小樽の街灯が雨でぼやけて光っていたのが、これからの期待感を高めているように感じた。
それから、柚羽とは週に一度のペースで会うようになった。
小樽運河のあたりを歩いていると、観光客の中にまぎれて俺たちは普通のカップルに見えた。
でも、ホテルのドアが閉まった瞬間、空気は一変する。
柚羽はもう、自分からキスをしてくる。
服を脱がせる前に、指先でベルトを外して、腰のあたりを撫でながら目を細める。
「もう、我慢できないの。入れて……?」
小さく囁く声が、完全に俺の理性を吹き飛ばす。
ゴムはもう使わない。
彼女自身がそれを望んだからだ。
“生で繋がる”という行為が、背徳の極みであり、最高のスリルになっていた。
ベッドに押し倒して、尻を撫でながらゆっくり挿れた瞬間――
「はぁっ……あっ、気持ちいい……」
とろけたような声が漏れる。
中はとろとろに溶けて、ぬるぬると絡みついてくる。
「ほら、自分で腰、動かしてみ」
「んっ……こう……? あぁっ、すご……!」
腰を上下に揺らしながら、唇を噛む仕草。
その表情に、俺は心の中で“完全に俺のモノになった”と確信した。
背中を支えて、膣の奥をピストンで突く。
ぐちゅっ、ぱちゅっ、ぐちゅっ……
湿った音が部屋中に響く。
柚羽の手がベッドのシーツを掴み、脚が震えて、目がうるんでくる。
「ゆずは、奥まで突いてほしいんだろ?」
「うんっ……もっと、もっと奥までっ!」
腰を突き上げるたびに、膣がキュッと締まる。
俺のチンポを絞り取るように、体全体で受け止めてくる。
途中で体位を変える。寝バック。
尻を突き出させ、背中を反らせて、耳元で囁く。
「もう逃げられねぇな」
「逃げない……壊れてもいいから、もっとして……!」
腰をパンッ、パンッ、と激しく打ちつけるたびに、愛液が飛び散る。
「やっ……イくっ……あぁぁっ、またっ、イくぅっ!」
連続で絶頂しながら、涙を浮かべて震えていた。
その顔が、あまりにも綺麗で、あまりにもエロかった。
限界まで突き込み、奥で一気に放つ。
どくっ、どくっ、と熱が膣の奥に注ぎ込まれる。
「はぁっ……あぁぁ……中、いっぱい……っ」
彼女の腹筋が震えて、膣がまだ脈を打っている。
まるで精子を逃がさないように、体が勝手に動いているみたいだった。
静かになった部屋に、二人の息だけが残る。
柚羽はベッドに倒れ込んで、ぐったりとしたまま俺を見上げた。
「ねぇ……あたし、もう戻れないと思う」
「戻らなくていい。お前の体は、もう俺が覚えさせたんだから」
柚羽は笑って、頬を赤く染めた。
「……ほんとに、壊されたかも」
その顔は、もう罪悪感なんて微塵もなく、ただ快楽の余韻に溶けていた。
それからというもの、昼間は母親で、夜は俺のメス。
子どもが寝静まる時間にLINEが届く。
《今夜、旦那から電話あるって。だからその前に抱いてほしい》
背徳と欲望が混じるメッセージ。
その一文で、いつもチンポが反応する。
俺はただ、柚羽の体を思い出すたびに、脳が疼く。
“もう他の男じゃ満たされないだろうな”って、勝手に確信してる。
それが俺の支配欲を満たしてくれる。
セックスは、回を重ねるほど深くなっていった。
手マンでイかせたあと、アナルに軽く指を入れると、柚羽は腰を跳ねさせて喘ぐ。
「そこ、気持ちいい……もっとして……」
いつの間にか、アナル開発まで受け入れるようになっていた。
最初は恥ずかしがってたくせに、今では自分から「そこもお願い」って言ってくる。
夜、ベランダ越しに灯りが見える。
隣の部屋で、柚羽の子どもの笑い声がかすかに聞こえた。
その音のすぐ裏で、俺たちは息を殺しながら、身体を重ねていた。
「……ねぇ、次はいつにする?」
「次も、俺が欲しくなったら呼べ」
「わかった……でも、たぶんすぐになる」
そう言って、柚羽はいたずらっぽく笑った。
その笑顔が妙に子供っぽくて、でも目だけが獣みたいに熱を持ってた。
背徳とか罪悪感とか、もう全部通り越してた。
ただ気持ちよくなりたい。
その欲望だけで繋がっている関係。
アナル好きな変態女は、もうまともなセックスでは満足できないだろう。
