【中出し】小樽の団地妻の巨乳をベッドで潰しながら寝バックでイカせまくった!:エロ体験談

小樽の海風は、春になってもまだ肌寒い。
坂の上にある古い団地、その4棟隣の棟に引っ越してきたとき、すぐに目に入ったのが桂奈だった。

エレベーター前で偶然出くわしたとき、黒髪をアップにして、グレーのジャケットスーツ。パンプスにストッキング、そしてヒップラインがやたら色っぽかった。
保険の営業をしてるらしくて、仕事帰りっぽい疲れと香水の匂いが混ざった女の空気感。俺よりちょい上って感じの人妻。

「引っ越してきたんですか?」
「ああ、夜勤明けだったから寝坊してて。すみません、変な格好で…」

スウェット姿で寝起きだった俺に、軽く笑ってうなずいてくる。
屈託のない姿に、チンポがびくんとうずいた。

俺はバツイチ。工場勤務で夜勤続き。
離婚した理由は単純で、嫁に浮気されたから。皮肉なもんで、それ以降、女に対する執着というか…性欲だけがやたらと爆発するようになった。

しかも俺、昔から“人妻”には妙に縁がある。
不倫も経験済み。夫に内緒で抱かれてる女の顔って、どこか特殊な快感がある。特に、最初は気取ってた奴がチンポで崩れる瞬間がたまらない。

その後、何度かゴミ捨て場とかエレベーターで出くわして、少しずつ会話するようになった。

「夜勤なんですね。体、大丈夫ですか?」

そんな気遣いの言葉をかけながら、桂奈は時折こちらを試すような目で見てくる。
立ち話のたびに視線を合わせてきて、スカートの裾を直したり、ストッキング越しの太ももを無意識に見せつけるような仕草が増えていった。

ある夜、夜勤明けでコンビニの帰りにエントランスでばったり。

「ちょっと、飲んで帰るところだったんですけど…家、入る前に、誰かと喋りたくて」

って、桂奈がコンビニ袋から缶チューハイを取り出して笑った。

「少しだけなら、部屋寄ってきます?」

思わず、そう声をかけた。
返事までの間が妙に長かったけど、最後は小さく頷いた。

正直、その時点で俺の下半身は反応してた。
グレーのタイトスカートに包まれた尻、ストッキング越しの脚、香水混じりの酒の匂い。人妻の“濡れてるかもしれない”って匂いが、団地の古い廊下に充満してた。

部屋に入って、桂奈はリビングのソファに座りながら、上着を脱いだ。
タンクトップに浮かぶ胸の谷間。そして、太ももがきっちり見える位置で脚を組んだ。

「誰かと飲むのって、久しぶりなんです」

「こっちも。最近、ひとりばっかりだったから」

軽い会話。
でも、すでに空気は完全にできあがってた。

俺がキッチンで氷を入れて缶チューハイを出して戻ったとき、彼女の脚の位置が少し開いてた。
その隙間に、意識が吸い込まれる。

「旦那さんは?」

「…出張でしばらく戻らないんです。ずっと、ひとり」

少し寂しそうに言ったその横顔を見た瞬間、俺は自然に手を伸ばして、彼女の膝に触れていた。

「…男の手って、あったかいのね」

そんなセリフ、わざとかどうかは知らない。でも、たまらなかった。

そのまま、口づけた。

桂奈は抵抗しなかった。
唇を重ねて、舌を軽く絡める。
最初はお互いの温度を確認するみたいに、静かだったけど、すぐに彼女の息が甘く震え出す。

「……ダメよ、こんなの…」

でも、身体は拒否してない。
脚を開かせると、スカートの奥からほんのり湿った香りが漂ってきた。

「…場所、変えよっか」

「……わかってる。そうなると思ってた」

団地のすぐ近く、小樽運河沿いのラブホテル。
観光客向けのキレイなところで、しかも地元の連中はあまり使わないからバレ対策で好都合だった。

部屋に入って、桂奈はすぐにバスルームに向かった。
俺はその間に、ベッドの端で自分の興奮を落ち着けようとしてた。けど、無理だった。

「…シャワー借りました」

そう言ってバスローブ姿で出てきた桂奈。
髪が少し濡れて、頬が火照ってて。
もう、我慢できなかった。

「こっち来て」

「……うん」

キスを深く交わして、桂奈をベッドに倒した。
バスローブをゆっくり開いていくと、下着はすでに脱がれていた。

肉感的な尻、むちっとした太もも、色気のある柔らかい体。
そして、脚を開かせると、そこはすでにトロトロに濡れていた。

「…そんな見ないでよ」

「見せたくて来たんじゃないの?」

「…口、悪いわね。ふふ…」

でも、濡れたあそこに指を滑らせると、桂奈はびくっと震えて甘く息を漏らした。

ぐちゅっ…ぬるっ…

クリを軽くなぞりながら、割れ目に指を沈めていく。

「んっ…そこ、やだ…でも、やだじゃない…っ」

指を動かすたびに、膣が吸い込んでくる。

目を閉じて、首を仰け反らせて、腰が勝手に跳ねる。

「……もっと、やって……奥まで…」

正直、たまらなかった。
俺のチンポはすでにパンパンに膨れ上がってた。

桂奈の身体は、もう完全に“求めてる女”のそれだった。

ここから先は…堕とすだけだ。

そう思いながら、ゴムを手に取った。

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ラブホテルの部屋。
壁紙はピンク系で、どこか浮ついた観光向けのデザイン。
でも今の俺の意識は、ベッドの上で仰向けになってる桂奈の肉感的な身体にしか向いてなかった。

シャワーを浴び終えた彼女の肌はほんのり赤く火照って、胸元からは濡れた髪が鎖骨をつたって落ちていた。
バスローブを脱がせると、ふわっと香水と石鹸の匂いが混ざって、下半身が痺れる。

「見すぎ。……恥ずかしいでしょ」

そう言いながらも、脚を閉じるわけでもなく、少しだけ膝を立てて誘ってくる。
その、言葉と態度のズレがエロすぎた。

「桂奈さんの身体、……正直めちゃくちゃそそる」

「……ふふ、そう?」

谷間から下へ、指先でなぞると、彼女の呼吸がわずかに乱れる。
形のいい乳房は自然に左右へ流れて、乳首は最初からピンと立ってた。

ゆっくり舌で舐めると、「ん……っ」って小さく声が漏れる。
指で反対の乳首をつまむと、肩がぴくぴく反応する。

それだけで、もう濡れてるのがわかった。

「……ほんと、久しぶりなの。こういうの」

「旦那さんと?」

「えぇ……というか、あの人とはもう、何ヶ月も……」

最後は曖昧に言葉を濁して、目を伏せる。
でも身体は、もう明らかにオスを求めてる。

視線を下げていくと、丸く張った尻と太ももが目に入る。
団地で見たときからずっと気になってた、あの“肉の柔らかさ”が今、眼前にある。

指であそこの唇を軽くなぞる。
ぬちゅっ、と控えめな音が立って、桂奈の脚が小刻みに震えた。

「……あんた、慣れてるでしょ。人妻の扱い……」

「そうかも。バツイチだし、いろいろ経験してきたから」

「……やっぱり、出会い系とかSNSでいろんな女と会って、何人も抱いてきたでしょ」

笑って言ってたけど、目の奥にはかすかに嫉妬の色が見えた。
それすらも、抱きたくなる理由になった。

「俺、出会い系じゃなくて、団地で出会った女を抱くの、好きなんだよ」

「……何それ……変態」

そう言いながらも、桂奈の手が自分から俺の下半身に伸びてきた。
パンツ越しに触れた瞬間、「……んっ」って声が漏れてる。

コンドームを取り出して装着する間、彼女は脚を開いて俺を見上げてた。
口には出さないけど、目が「早く入れて」って訴えてる。

俺はゆっくりと、その濡れた穴に先端を当てた。
ぬるっ、と奥まで入り込む感覚に、思わず吐息が漏れた。

「ふっ……あ、あああ……っ!」

膣内がじゅるじゅると俺を締めつけてくる。
たぶん、ずっと溜まってたんだろう。入口がぬるぬるで、奥がぎゅうっと締まる。

「やば……めっちゃ気持ちいい……っ」

「……っ…んっ……あぁ…そこ、突いちゃ……」

正常位でゆっくり腰を振ると、桂奈の手がベッドを掴む。
唇は開いたままで、目は潤んでる。胸が上下に揺れて、たまにピクピク痙攣してる。

「声……出てるよ」

「……うるさい……もっと、突いて」

言い返してきたけど、俺の腰の動きに合わせて彼女の尻が浮く。
乳首を摘まむと、「ああっ…それ、やば……っ」と高めの声が漏れた。

ベッドの軋みがだんだん大きくなってきたところで、俺は体位を変える。

「桂奈さん、寝バックでもいい?」

「……やって。奥、突いて……壊して」

そのセリフに、完全に火がついた。

尻を上げさせて、背中に覆いかぶさる。
尻肉をがっつり掴んで、後ろから突き入れると、

「ひあぁあっ!!…っ奥ぅ…!」

パンッ、パンッ、パンッ!!

団地のベッドじゃ出せない音が部屋中に響いた。
ピストンのたびに肉がぶつかり、愛液が飛び散ってる。

(やばい……この女、チンポで完全にイッてる)

「おら、どうした? さっきまで余裕ぶってたのに」

「や、やだ……っそんな……イッちゃう……っ!!」

腰が跳ねて、背中が反る。
声にならない喘ぎを押し殺しながら、桂奈は絶頂していた。

俺は腰を止めずにさらに奥をえぐった。
脳が真っ白になるまで、連続でピストンを続ける。

桂奈の口が開いたまま、声も出せずに白目をむきながら、ぴくぴくと痙攣してる。

「……イキすぎて、壊れちゃった?」

「んっ…っ……はぁ……はぁ……」

返事もできないくらいに、身体がバグってた。

「中で出したい……でも今日はまだ……ガマンするから」

そう囁くと、桂奈は微笑んで、俺の頬にキスしてきた。

「……次は、外させて?」

その言葉に、俺の頭の奥がぎゅっと締めつけられた。

再会は、それからちょうど一週間後の金曜夜だった。
夜勤明けで団地のエレベーターから出た俺を、玄関先で桂奈が待っていた。

「おかえり。……ねえ、今日、時間ある?」

その声はいつもより低く、喉の奥に欲が詰まったような響きだった。

「あるよ」

「じゃあ、また“あそこ”行こっか。……もう我慢できないの」

目が合った瞬間、言葉なんかいらなかった。

タクシーを拾って、前と同じ小樽運河沿いのホテルへ。
部屋に入ってすぐ、桂奈は自分からキスをしてきた。
舌を絡めながら、バスルームにも行かず、服を脱ぎ始める。

「シャワー、いいよ。……早く欲しい」

スーツの下に仕込んでた黒いレースの下着。
そのまま俺の膝に跨がってきて、スカートだけ捲って腰を押し付けてくる。

「今日ね……ちゃんと、生でして」

「え?」

「……ゴム、要らない。……感じたいの、生で。全部」

低い声で囁くように言って、俺の唇を塞いできた。

(こいつ、もう完全に堕ちてる)

そう思いながら、太ももに手を回すと、パンティのクロッチはびっしょりに濡れてた。

「こんなに濡らして……」

「ん……だって、ずっと、チンポのこと考えてた……」

ベッドに倒し込むと、桂奈は自分から脚を開いて、割れ目を指でひらいた。

「……ねぇ、お願い。中にちょうだい。いっぱい、熱いの、欲しいの……」

声が甘すぎて、動物的な何かが脳を貫いた。

パンツを脱いで、そのまま押し倒して一気に突き入れる。

「ふあっっ!!ああっ、ちょ、待って、生は……っ!あ、だめ、気持ちよすぎるぅっ!!」

膣がきゅうっと締まって、奥へ奥へと誘い込まれていく。
熱い、生の感触。膣壁のぬめりと、ぴったり吸いつく圧力。
ゴム越しでは感じられなかった“本物”が、俺のチンポに絡みつく。

「はぁっ…ふぁ…ああっ、あぁんっ……」

桂奈の両手が俺の背中に回り、爪を立ててしがみついてくる。
もう余裕なんかない。腰を強く打ちつけて、奥をガン突きしていく。

パンッ!パンッ!パンッ!

「やっ……そんなに突いたら、ほんとにイっちゃうっ……イッちゃ……ああっ!!」

寝バックに体位を変えて、尻を突き上げさせる。

「これが欲しかったんだろ?」

「うんっ……そう、突いて、もっと奥、あっ…あぁあッ!!」

背中に汗が流れ、肉と肉がぶつかる音がエグいほど響く。

パンッ!パンッ!パンッ!

「はぁ、あっ、あぁっ……っ!出して、出して……!ねぇ、もう我慢しないでぇ……」

「……孕んでもいいのかよ」

「……いい。……あたし、あなたのの中で壊れてたいの……お願い、出して……奥に……全部……!」

その瞬間、俺の理性が吹き飛んだ。

「イけっ……!全部受け止めろよ、桂奈……ッ!!」

ズブブブッ……!!

どくっ……どくっ……どくどくっ……!!

精液が膣内で炸裂する感覚に、全身が痺れた。
ピクッピクッと脈打ちながら、熱い精子が奥に注がれていく。

「っああああ……あっ……すご……中で出されてる……ぁああ……」

桂奈の腰が跳ね、白目を剥いて絶頂。
俺の肉棒を膣で締めつけながら、全身をガクガクと震わせていた。

膣の内壁がうねって、まるで搾り取るようにチンポを吸い込んでくる。
膣奥で鼓動を打ちながら、精液が混ざりあっていくのがわかった。

長い絶頂のあと、ベッドに倒れ込む彼女の胸が、小さく上下してた。
汗で濡れた髪が頬に張りついて、目の奥がとろけてる。

「……こんなの……戻れない……ね」

「戻る気なんて、ないだろ」

「……うん。……もう、ずっと抱かれてたい……」

唇を重ねると、桂奈は自分から舌を絡めてきた。
それは、セックスのためだけの接触じゃなかった。

団地で見せてた強気な顔も、男をからかうような言葉も、今では跡形もない。
ただ、一人の女が“男に求められる快楽”を貪ってるだけの姿だった。

ホテルを出た帰り道、小樽の夜は雨上がりで濡れていた。
運河のライトが濡れた路面に反射して、足元がキラキラしてる。

タクシーに乗り込むとき、桂奈が俺の腕をギュッと掴んできた。

「また……誘っても、いい?」

その言葉に、俺はただ頷いた。