配達先の爆乳人妻に正常位で中出ししてイカせたことでセフレ化した:エロ体験談

まず自己紹介ね。

20代半ば、独身。
仕事は宅配便の配達員。正直、見た目は冴えない。
陰キャで、学生時代は女子にほとんど相手にされなかった。
でも、一つだけ自信がある。

チンポがやたらデカいってことだ。

普段は隠して生きてるが、下半身は凶器みたいだって何度も女に言われた。指先の感覚も鋭くて、Gスポだのクリだの、ちょっと動かすだけで女が勝手に震えるのを見るのがたまらなかった。

あるとき、金沢駅前のがやがやした人混みを抜けて、裏路地の静かな通りに出たとき、偶然見かけた女の後ろ姿がやたら目に残った。Iカップはありそうな爆乳を揺らしながら歩く、30歳前後くらいの女だった。俺が荷物を配達するエリアでも見かけたことがある気がして、頭の片隅に引っかかっていた。

人妻・マッチングアプリ・出会い系・ワクワクメール

⇧無料登録で色白な巨乳人妻をパンパンできる!(18禁)⇧

その日も、石川県内の住宅街で通販の荷物を配ってた。指定の住所に着いて、インターホン押すと、出てきたのはあの爆乳女。名前は「沙耶香」って表札に出てた。年齢は32歳、子なしの人妻。職業はネイルサロン勤務で、仕事帰りだったのかピタッとしたニットにタイトスカート姿。胸と尻のラインが浮き上がって、目のやり場に困るくらいエロい。

「お疲れさまです」って淡々と荷物を渡したんだけど、俺は思わず世間話をした。
「最近、この辺、再開発進んで道せまくなりましたよね」
「ほんと、それ。車も出づらいし、困ってます」

そんな軽い会話から、彼女は思ったより人懐っこい笑顔を見せてきた。旦那の話になったとき、ふっと表情が曇った。
「うちの人、出張ばかりで全然家にいないんです」
「そうなんですか」
「…夜も、もうほとんど…」

その一言で俺の腹の奥が熱くなった。――旦那に抱かれてない人妻。しかも爆乳。しかも、スリル好きそうな視線を一瞬見せた。俺は宅配員としてじゃなく、男として狙うしかないと決めた。

数日後、また配達で彼女の家に行ったとき、沙耶香はわざとだろって思うくらい胸元の開いた服を着て出てきた。受け取りのサインをするときに、谷間が目の前に落ちてきて、ペンを握る手が震えそうになった。
「暑いですね」って何気なく言ったら、「ちょっとお茶飲んでいきます?」って口にした。完全に合図だった。

リビングに通されると、淡い香水の匂いが漂ってきた。旦那がいない家に俺だけがいる。その背徳感に、股間はすでに張りつめてた。

ソファに座ると、彼女はカップを置いて、少し間を置いたあと俺の隣に腰を下ろした。沈黙が流れて、沙耶香がぽつりと呟いた。
「うちの人、また東京行っちゃって…今週も帰ってこないんです」
「寂しいですよね」
「…うん。女として見られてないんじゃないかなって、思うときがある」

その言葉に、俺は理性が吹っ飛んだ。肩に手を置き、ゆっくり顔を近づけた。最初は少し躊躇したけど、沙耶香の唇は受け入れてきた。

キスの最中、胸を揉むとブラ越しでも乳首が硬く立ってるのが分かった。彼女は震える声で「だめ…」って言いながらも、腰を反らして乳を押し付けてきた。

俺はソファに押し倒して、スカートを捲り上げた。黒のストッキング越しに指で割れ目をなぞると、ぐちゅっと音が鳴った。
「濡れてるじゃないですか」
「ちがっ…」
否定の声と裏腹に、パンティのクロッチはもうビショビショ。ストッキングと一緒に下ろしたら、トロトロの愛液が太腿に糸を引いた。

舌を割れ目に押し当て、クリを吸った瞬間、沙耶香の腰が跳ねた。
「やぁっ…だめっ…!」
言葉とは逆に、頭を押さえつけてきて、もっと舐めろって身体で訴えてた。

俺の指はGスポットを擦りながら、舌でクリを転がす。沙耶香は涎を垂らしながら、ソファに爪を立てて絶叫寸前の声を漏らしてた。

「もう…おかしくなる…」
「まだ始まったばかりですよ」

汗と愛液でぐちゃぐちゃになった彼女の表情を見て、自然とチンポが寝取りの準備で硬くなっていた。

ソファでのクンニで半壊れ状態になった沙耶香を、俺は立たせた。汗と愛液でぐちゃぐちゃになってたから、「シャワー浴びたほうがいいですよ」って言ったら、小さく頷いた。

バスルームのドアの向こうからシャワーの音が響く。蒸気が廊下まで流れてきて、俺の股間はさらに硬さを増した。――陰キャだろうが関係ない。今夜、この人妻をチンポ漬けにしてやる。

シャワーを浴び終えて出てきた沙耶香は、バスタオルを胸に巻いて髪を濡らしたまま。顔は赤く火照って、目は潤んでた。

⇨Iカップの爆乳の上羽綾似の人妻が寝取られてはらまされる体験談

⇨グラビアアイドル似の爆乳人妻がバックでヤラれた体験談

「もう…やめなきゃだめだよね」
「やめられるんですか?」
「……無理かも」

その一言で十分だった。タオルを剥ぎ取ると、Iカップの爆乳がぶるんと弾んだ。肌はまだ水滴で濡れていて、乳首はピンと立ってた。俺はすぐに口に含んで吸い上げる。
「んっ…ああっ…そこ…!」

ベッドに押し倒して、太腿を割って顔を埋める。シャワーで一度リセットされたはずなのに、クリに舌を当てるとすぐにぐちゅっと音を立てて濡れ始めた。
「やぁっ…また…だめ…!」
指を差し込み、膣の奥を擦る。Gスポを抉るように動かすと、沙耶香はシーツを握りしめて腰を浮かせた。
「だめぇ!そこだめぇ!…イっちゃう…!」

俺は舌でクリを転がしながら、指で奥を攻め続ける。涎と愛液が混ざってビチャビチャに音を立てるたび、彼女の声は大きくなった。

「もう…お願い…入れて…」
ついに自分から口走った。

俺は自分のモノを取り出して、彼女の割れ目に押し当てた。先端だけで割れ目がパックリ広がって、愛液がとろりと溢れる。
「おっきい…無理…入らない…!」
「大丈夫、ゆっくりいきます」

そう言いながら、腰を押し込む。
ズブズブッと奥まで突き入れた瞬間、沙耶香は目を見開いて叫んだ。
「んあぁぁぁぁっ!奥までっ!当たってるぅ!」

膣内は狭いのに柔らかく、肉壁が竿に絡みつく。動くたびにぐちゅぐちゅ音が響き、シーツに汁が広がった。

「やっ…だめ…旦那より…ずっと…!」
「旦那のこと考えてます?」
「…考えられない…もう無理ぃ!」

俺は腰を打ちつけながら乳を揉み潰し、乳首を捻る。沙耶香は涙と涎を垂らしながら、完全に腰を俺に委ねていた。

突くたびに子宮口にゴリッと当たって、彼女は絶叫。
「そこぉ!だめぇ!奥突かれたら…もうイっちゃうぅ!」
「イけよ。旦那以外のチンポでイケ」
「だめっ…!あぁっ…イくっ!イっちゃうぅ!」

全身を反らして絶頂。膣がギュウギュウ締めつけて、奥からドプドプと愛液があふれた。

俺は一度抜かずに、さらに腰を押し込んだ。
「やっ…もう無理ぃ!…壊れちゃう…!」
「まだ終わりませんよ」

汗と唾液と愛液でベッドはぐちゃぐちゃ。背徳の中で、沙耶香は完全に俺に体を明け渡していた。

小声で、でもはっきりと言った。
「また…してくれる?旦那いないときに…」
「もちろんです」
「絶対に、いっぱいしてね…」

そして人妻が爆乳を押し付けてキスしたことで、俺は心の中でガッツポーズを演じた。
完全にこのエロい体の女を寝取ったってな。

数日後、もう配達なんて関係のない完全プライベートで会うことになった。

待ち合わせは金沢駅の鼓門の前。
観光客に紛れて、沙耶香は白のニットワンピを着て立ってた。
Iカップもの豊満な胸が強調されすぎてて、周りの男たちが振り返ってたけど、俺の中では「俺だけがあの下のベージュの乳首や乳輪を知ってる」って優越感しかなかった。

昼は近江町市場を歩いて、海鮮丼食った。会話は普通のデートっぽい。でも時折俺の腕に胸を押し付けてきたり、足を組み替えながらスカートの奥をチラつかせたり、完全にオンナの顔。夜はそのまま片町の居酒屋に入って、酒を煽った。

「ねぇ…もうホテル行かない?」
沙耶香の口から先に出た。周りに人がいるのに、耳まで赤くして俺の手を握ってくる。俺は心の中で「完全に堕ちたな」って笑った。

ホテルに入ると同時に、すぐに抱き合った。シャワーを浴びてベッドに倒れ込む。彼女の体は前よりもさらに敏感になってた。乳首を舌で転がすと、すぐに「ああっ…!」って背中を反らす。膣に指を入れただけで、ビチャビチャに溢れてシーツを濡らす。

「もう入れて…待てない…」
沙耶香は仰向けになると、自分から股をひらいて誘ってきた。俺は竿を押し当てて、ゆっくりと沈めていった。
「んあぁぁぁぁっ!やっぱり…大きすぎる…!」
膣がギュウギュウに絡みついて、奥まで届いた瞬間、子宮口をゴリッと突いた。
「ひぃっ!そこ…そこだめぇ!」

正常位で突き上げるたびに、乳が揺れて、涙と涎を垂らして絶叫する。
「旦那のより気持ちいいだろ」
「そんなの…比べられない…でも…忘れちゃうの…!」

腰を掴んで奥まで突き込みながら、乳首を捻る。ぐちゅぐちゅ、ビチャビチャといやらしい音が部屋に響いて止まらない。沙耶香の膣はもう俺専用に作り変わったみたいに、吸い付いてくる。

限界が近づいて耳元に囁いた。
「中に出すぞ」
「えっ…だめ…だめなのに…」
「欲しいんだろ」
一瞬の沈黙のあと、涙目で頷いた。
「…欲しい…奥にちょうだい…!」

腰を深く押し込んで、一気にぶちまけた。
「んあああああっ!!あっつい!奥いっぱい…来てるぅ!」
子宮口に直撃する感覚。膣がギュウギュウ締まって、精子を逃がさないように吸い込んでる。
まんこの締め付けにびゅるびゅると精子が搾り出されて、隙間からシーツに垂れていた。

射精が終わっても、沙耶香は俺の腰に足を絡めて離さなかった。
「…もう、だめ。あなたのじゃなきゃ、気持ちよくなれないよ…」
「次も、呼べよ」
「…うん。旦那いないとき、必ず会うから」

翌日、また配達の制服に戻った俺は、普通に荷物を積んで走ってた。
けど、沙耶香の家の前を通るたびに、昨夜の光景がフラッシュバックする。

旦那に抱かれず寂しそうに待ってた女は、もう完全に俺の中出し漬けを望むセフレになった。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)