ラブホテルで犬友の巨乳人妻にクンニ責めと背徳の中出しを決めたった!:エロ体験談

最初からヤれる匂いしかしない女って、いるだろ?
この32歳の薬局勤務の人妻が、まさにそうだった。

場所は石川県金沢市。兼六園近くの並木道、犬連れのやつらが集まる散歩コース。俺は20代半ばの独身で、フリーのデザイナー。昼間は部屋にこもって画面に張り付いて、外に出るのは犬の散歩ぐらい。顔馴染みになった「犬友」のひとりが、彼女──奈央だった。

奈央は真面目そうな清楚系。黒髪ボブで眼鏡、ベージュのカーディガンにロングスカート。だけど体つきは清楚な服じゃ隠せてなかった。胸がはち切れそうに大きくて、尻も張りがあって太ももはむちむち。童顔なのに、体は完全に“抱かれる女”。旦那は「先生」って呼んでる医者らしいが、ほとんど家にいないという。幸せそうに見えるけど、隙だらけの人妻にしか見えなかった。

散歩を口実に何度か顔を合わせ、おやつ交換とか犬の話をしながら距離を詰めた。いつも目が合うとすぐ逸らす癖。セックスの話をしても表では「そんなことしません」って言いそうな顔してるけど、目の奥は正直だった。

その夜、散歩を終えて分かれるとき、俺が「喉かわきません?」と声をかけた。奈央は少し迷ったけど「…カフェなら」とうつむいて返した。軽くお茶のつもりが、そのまま駅近くの居酒屋に流れ込む。酒が入ると、旦那が家にいない寂しさや、夜が退屈すぎることをぽろっと漏らし始めた。

帰り道、時計を気にしながらも、どこか帰りたくなさそうな表情をしていた。タクシーを拾おうとした瞬間、奈央が「…少し休んでからでもいいですか」と小声で言った。そのまま足は自然とホテル街へ向かっていた。

部屋に入ると、奈央は「だめです、本当に」って繰り返してた。けど頬は真っ赤で、視線は泳いでいた。シャワーを浴びて出てきた姿は、白レースの下着にタオルで髪をまとめただけ。胸はブラから溢れそうで、ショーツは尻に食い込んでいた。

ベッドに座らせて、無言でブラを外すと、巨乳がドンと揺れて溢れ出す。乳首はすでに硬く立っていて、体の反応は隠せていなかった。俺は淡々と舌を這わせ、乳首をじゅるっと吸った。無表情で、ただ機械のように責め続ける。
「ん…っ、だめ…そんなの…」
声は震えてるのに、乳を差し出すように背を反らす。

下着をずらして顔を埋める。クリを舌で押し当て、リズムよく転がす。ジュルジュルと水音が部屋に響き、奈央の太ももが俺の頭を挟み込む。
「やぁっ…だめぇ…!そこ、だめっ!」
否定の言葉とは裏腹に、腰は逃げない。膣口はどぷどぷ愛液を溢れさせ、顎まで濡らした。

さらに入口を舌で抉るように舐め続ける。乳首を指で転がしながらクリを吸い上げると、奈央の全身が痙攣して、ビシャッと愛液が弾け飛んだ。
「んんっ!…っ、もう…変になるっ!」

まだ挿れてもいないのに絶頂。清楚ぶっていた女が、シャワー上がりの前戯だけで壊れていった。

俺は無表情のまま、顎を拭って見下ろした。
心の中では「こいつ、旦那に抱かれてるときも絶対思い出すだろ。俺の舌で崩れ落ちた感覚をな」ってあざ笑ってた。

舌で膣を抉りながら吸い上げて、何度もイカせたあと、俺は濡れすぎてビシャビシャになった奈央の下着を完全に剥ぎ取った。
ショーツのクロッチは透明に濡れてテカテカ光っていて、糸を引く愛液が床に滴っていた。奈央は両手で顔を覆って「見ないでください…」と声を震わせてたけど、俺の目は淡々としていた。

勃ちすぎて熱を持った竿を彼女の割れ目に当てた。
「や…だめ…ほんとに…」
言葉だけは拒んでるが、腰は微かに前に動いて、先端を自分から飲み込もうとしている。

無表情で腰を押し込む。ズブッと音を立てて、亀頭が中に割り入った瞬間、奈央が「ひっ!」と悲鳴を上げる。
奥までゆっくり押し込んでいくと、ドプドプと音を立てながら、狭い膣壁が竿を絞り上げた。
「んあぁぁぁっ…!だめぇ…!入ってる…!ぜんぶ…!」

正常位で腰を深く沈めて、根元まで突き入れる。パンパンと尻と太ももがぶつかる音が響く。
奈央は顔をくしゃくしゃに歪め、涙と涎でぐちゃぐちゃになりながら、必死にしがみついてきた。
「やっ…やめ…壊れるぅ…!」
「………」
俺は何も言わずに突き続ける。淡々と、機械のように、ただ快感を与え続ける。

ぐちゅぐちゅ、ビチャビチャと水音が部屋に響き、シーツはびしょびしょ。乳を両手で掴んで、乳首を強く捻りながら腰を打ち込むと、奈央は背中を弓なりにして絶叫した。
「んんっ!…そこ…っ、だめっ…イっちゃうぅ!」
「………」
腰の動きを止めず、さらに深く押し込む。膣の奥がゴリゴリと擦れるたび、奈央の喉から勝手に声が漏れる。

「んんあぁぁぁっ!…やぁぁ…もう…っ、イくっ…イくぅぅ!」
子宮口に先端が当たる瞬間、膣が強く締まり、全身が震えて奈央は絶頂した。膣内がドプドプと脈打ち、俺の竿を吸い込むみたいに絡みつく。

絶頂で腰がガクガク震えてるのに、俺は淡々と突き続けた。
「も、もう…むりぃ…!」
「………」
「だめぇ…でも…やだ…止めないでぇ…!」

乳首を舐めながらクリトリスを指で擦り、腰を突き続けると、奈央は涙を流しながら「いや…いや…でも気持ちいいのぉ…!」と壊れた声を上げた。

荒い呼吸の合間に、かすれた声で呟いた。
「…旦那より…ずっと…奥まで届いてる…」
俺は無言で腰を突き上げ続ける。心の中では冷たく笑っていた。――旦那の存在を上書きしてやる。

数分後、奈央は再び痙攣。
「ひぃっ!また…イくぅ…止まらないぃ!」
目は虚ろで、舌を出して涎を垂らしながら、膣はギュウギュウに締め付けてきた。

俺は耳元で低く囁いた。
「………中に欲しいだろ」
「や…っ…だめぇ…」
「………」
「……欲しい…」
「………」
「中に…欲しいの…!ちょうだい…!」

涙でぐちゃぐちゃの顔で、人妻が自分から中出しを望む。背徳と快楽で脳が痺れる。

俺は淡々と腰を押し込み、さらに奥まで突き壊した。
「ひぁああああっ!…だめぇ…っ、そこぉぉ!」

子宮口を擦りながら、膣奥でぎゅうっと絡みつく感触に身を任せる。精子をぶちまける瞬間を想像しながら、俺は無表情で腰を突き続けた。

奈央はもう完全に崩れてた。

膣が奥でぎゅうっと絡みついた瞬間、もう我慢できなかった。腰を深く押し込み、子宮口に先端を押し当てたまま、一気に吐き出した!
びゅるびゅるっと濃い精子を吐き出すと同時に、背筋に猛烈な快感が走って、思わず息を吐いてしまった。

「ひぁぁっ!…あついっ…奥に、入ってるぅぅ!」
奈央は涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながら絶叫。膣はびくびく痙攣して、俺の射精に合わせてきゅうきゅう締め付けてきた。

「やっ…だめって…思ってるのにぃ…奥で受け止めてるぅ!」
俺は無表情のまま腰を押し込み、最後の一滴まで膣奥に絞り出した。

奈央は腰を震わせると、大量の精液が溢れ出て、セピア色のケツ穴を伝って流れていく。

「……っ…また、イっちゃった…」
奈央は力なく俺の胸に顔を埋めて、小さな声でつぶやいた。

俺は涼しい顔で髪を撫でただけ。心の中では「もう旦那の顔を思い浮かべてもイけねぇだろ。これで完全に俺のモノだ」って冷たく笑ってた。

しばらくベッドに倒れ込んだまま、呼吸を整えていた奈央が、不意に小さな声で囁いた。
「…ねぇ、また会えますか?」
「………」
「私、もうあなたじゃなきゃ…無理かもしれない」

最初は清楚ぶっていた女が、いまでは不倫の沼にハマって、俺のチンポにもハマって、セフレ希望している。
本当に女の本性はとんでもないドスケベでど淫乱だな。

ホテルを出たあと、金沢の夜風は少し冷たかった。ネオンの光の下で、奈央はスカーフを直しながら、犬友としての顔に戻っていた。
「今日は…ありがとうございました。…変な意味じゃなくて」
表向きは何事もなかったかのように微笑んでいる。だけど、歩き方はまだぎこちなく、スカートの奥からは精子がゆっくり垂れているのを俺だけが知っていた。

「また、散歩で」
そう言って別れた。

次の日も、その次の日も、犬を連れて歩く奈央は以前と同じ「真面目な清楚な人妻」だった。
けれども、二人きりでホテルの部屋に入ってからは、ベッドの上で「あんあん」と喘ぎ声を漏らしているメス犬だ。

表では犬友。裏では俺専用のセフレ。
飼って、飼われる女になっていた。